2024/02/28 - 2024/02/28
1189位(同エリア4782件中)
tu3さん
トルコ8日間周遊のツアー旅行に参加しました。
トルコは初めて訪れます。
中部国際空港から添乗員さんが同行で現地では日本語が話せる現地添乗員同行。
計15回の食事つき、毎日お水が一本(500ml)つき。
2月23日(金)
中部国際空港集合 中部国際空港発 ⇒ 上海浦東国際空港着 (約3時間)
2月24日(土)
上海浦東国際空港発 ⇒ イスタンブール空港着 (約12時間)
イスタンブール空港 ⇒ ブルサへ移動ホテル泊(バス 約285km/約4時間予定) ブルサ観光
2月25日(日)
ホテル ⇒ パムッカレへ移動ホテル泊(バス 約440km/約6時間) パムッカレ観光
2月26日(月)
ホテル ⇒ コンヤへ移動(バス 約400km/約5時間) コンヤ市内観光
コンヤ ⇒ カッパドキアへ移動(バス 約230km/約3時間30分)
2月27日(火)
カッパドキア観光 ⇒ カイセリ空港(バス 約50km/約1時間)
カイセリ空港発 ⇒ イスタンブール空港着 ⇒ バスでイスタンブールのホテルへ移動
★2月28日(水)
★9:00 ホテル出発 皮製品店案内⇒イスタンブール歴史地区観光トプカプ宮殿見学,アヤソフィヤ(外観のみ)
★12:00 レストランにて昼食 ⇒ ヒポドローム,ブルーモスク ⇒ グランドバザール自由散策 ⇒鯖サンドを受け取って一旦ホテルへ
★19:30 ベリーダンスディナーショー ⇒ ホテル到着
2月29日(木)
ボスポラス海峡クルーズ 12000円/一人 オプションなので不参加にしました。
ホテル ⇒ イスタンブール空港(バス 約40km/約1時間)
イスタンブール空港発 ⇒
3月1日(金)
上海浦東国際空港着 (約10時間30分)
上海浦東国際空港発 ⇒ 中部国際空港着 (約2時間30分)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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朝食はビュッフェです。
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同じツアーの人が眼鏡吹きをテーブルに置いて料理を取りに行ったらナプキンと一緒に片付けられてスタッフさんに話したけど言葉の壁が。
スタッフに英語できるかと聞かれたので何とか説明しましたが廃棄にまわされて出てきませんでした。
仕事が早すぎたかな。 -
最初に皮製品店に案内されました。
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最初にファッションショーを行ってくれます。
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了解を貰ってないので写真は載せませんがツアー客から数名が選ばれてモデルになりました。
選ばれた5人は全員大学生の若者達でした。
もちろん私は選ばれません。 -
本革では無くウールとかシルクで作られたエコレザーの品物で非常に軽くて着やすいです。
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トルコ絨毯とトルコ石を買ったし安物ですが革ジャンは持っているので、ここは我慢して未購入です。
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イスタンブール歴史地区観光へ移動します。
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バスを降りて歩きます。
この日はベリーダンスショーの前に一旦ホテルに戻って休憩をするまでバスに乗らずに歩きで移動でした。 -
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アヤソフィヤ(外観のみ)。
内観したかったなぁ。
キリスト教の大聖堂からイスラムモスクに変わったそうです。
博物館として公開された後にモスクとなりエルドアン大統領が誰もが訪問できるようにしたそうです。 -
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トプカプ宮殿
帝王の門
入口横には銃を持った警備員がいました。 -
一緒のツアーに参加していた女性がトルコの民族衣装を着ていたら入口で止められました。
最近ルールが変わったようで民族衣装のような服装では入れないようです。
確認してませんが日本の着物もダメかも。 -
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とても広いので全部見るには一日必要だと思います。
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入って所は第一庭園です。
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綺麗な鳥がいました。
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表敬の門です。
儀礼の門とも呼ばれて昔は斬首刑が、この門の前で行われたそうです。 -
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門を入ると第二庭園です。
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正義の塔
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会議の間です。
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厨房跡
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トイレ
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ハレムに入ります。
ツアーなので関係なかったけど、ここからは別料金となるので個人で行く場合は注意してください。
ハレムは、宮廷の女性たちの生活の場です。ハレムは、黒人宦官、女性たち、スルタンの母、スルタン、皇太子、「お気に入りの女性たち」それぞれの住居があります。 -
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第三庭園へ。
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宝物殿にあるスプーンダイヤです。
漁師が拾った原石をスプーン職人がスプーン3本と交換したと言われています。
86カラットあるそうです。 -
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他にも色々とお宝が展示されています。
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トプカプの短剣。
大きなエメラルドが3つ埋め込まれた黄金の短剣。
緑色はイスラム教では希望を意味するそうです。 -
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聖なる外套の間。
ムハンマドの髭や剣等の聖遺物が保管されています。 -
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モーゼの杖。
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モハメットの足跡。
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ここは聖職者が一日中コーランを唱えています。
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ボスポラス海峡が見えるテラスがあります。
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図書館です。
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ここにもニャンコがいます。
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トプカプ宮殿の見学終了です。
一日居れそうです。 -
歩いてランチのレストランへ移動します。
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ここにもニャンコがいます。
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ブルーモスクが見えます。
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レストランでランチです。
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トルコで定番のレタス、ニンジン、紫キャベツのサラダです。
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トルコで定番のレンズ豆のスープ。
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炭酸水が無かったのでチャイにしました。50TL
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お肉は羊だと思います。お肉は半分はロール、半分はライスで食べました。
巻いた揚げものはチーズでワインが欲しくなります。 -
オレンジと青りんごがデザートです。
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引き続き歩いて観光です。
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レストランから歩いてすぐでヒポロドームです。
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仕切りも無い広場になっていて三本の柱が立っていました。テオドシウス1世のオベリスク、コンスタンティヌスのオベリスク、この間に途中で折れた金属性のヘビの柱。東ローマ帝国のときは、競馬場だったそうです。
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ブルーモスク(スルタンメフメット・ジャーミィ)で礼拝が終わるまで待ちます。
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シャンデリアのライティングが素晴らしく巨大な空間となっています。
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ドームと美しいモザイク壁とステンドグラスと赤絨毯が相関です。
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ブルーモスクの内庭
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歩いてグランドバザールへ移動します。
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ここにもワンコがいます。
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グランドバザールが近づいてきました。
30分位歩いています。 -
グランドバザール入口前です。
ここにもニャンコがいます。 -
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グランドバザールに入ります。
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添乗員さん曰く昔は一般の人たちが買い物に来ていたが今は観光客しかいないとの事です。
雰囲気だけ味わいに入って歩いてみました。店の外でタバコを吸っている人が多くて煙が苦手な人にはつらいです -
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グランドバザール手前に添乗員さんの会社が品質保証してくれるお土産屋さんがあるのでマロングラッセを購入。
10個で2個おまけ、20個で4個おまけ、30個で10個おまけだったので30個買って他のツアー参加者20個ずつ分け合いました。 -
時間があったので来る途中にあったスタバまで戻ってお土産のスタバマグを購入。
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トルコバージョンとイスタンブールバージョンがありデザインを見てトルコバージョンを選択。
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途中にあった小さなリカーショップでお土産のビールを購入。
小さいのは瓶しかなかったので大きい方で。
往復で30分位と言われましたが20分で戻れました。 -
バスまで歩いて移動です。
以前はグランドバザール前までバスで来れたそうですが今は30分位は石畳を歩かなければなりません。 -
招待状の専門店が並んでいます。トルコでは同じ店が集中して並ぶそうです。
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大きなモスクも所々にあります。
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エミニョ周辺の広場で鯖サンド待ちです。
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ボスポラス海峡越しにヨーロッパとアジアが融合している景色が見れます。
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イスタンブールです。
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イェニ・ジャミイ
ガラタ橋のたもとに立つモスクです。 -
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ここにも鳥が巣を作っています。
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カモメが飛んだ。
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鯖サンドを受け取ってホテルへ一旦戻ります。
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ホテルに到着です。
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鯖サンド
開けるまで時間がたって若干冷めてしまいました。
レモンもついて無くて私としては「うーん」って感じでした。 -
車の量が増えています。
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花を売っている人や足が無い方もいます。
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ベリーダンスショーを見に行きます。
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街中は大渋滞でした。
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街中は人が多い。
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会場です。暗くてうまく取れてませんでした。
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舞台
まだ、始まりません。 -
ここはパンを一人一人に配ってくれました。
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チーズなどの前菜でワインが欲しくなりました。
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最後の夜なのでワインを頼んでしまいました。150TL/1glass
炭酸水。60TL -
どんな味だったか思い出せない。
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トルコで定番のレタス、ニンジン、紫キャベツのサラダです。
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メインは魚か肉が選べます。
魚は丸焼きで味はほとんどついてません。
塩コショウで食べます。 -
肉はステーキとなってますが薄いです。
調理法のせいなのか結構硬い。
噛むと肉の味が出てくるのでビーフジャーキー的な感覚で食べればいけます。 -
食事が終わりショーが始まりました。
最初はベリーダンスでは無く民族舞踊のようです。 -
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ベリーダンスがはじまりました。
凄い高笑いしながら踊りながら迫ってきます。
正しいリアクションが分かりませんでした。 -
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再び民族舞踊が登場。
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何人か客を舞台に上げて一緒に踊ります。
私も舞台に上げられて踊りました。
終了後に同じツアーの方々にダンス上手いねと言われました。 -
再びベリーダンス登場。
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こちらは観客から女性が一人だけ舞台に上げられて一緒に踊りました。
許可を取っていないので写真は載せません。
(動画も残ってますが。。) -
最後にデザートが出たはずですが写真を撮り忘れてます。
ホテルに帰って寝たら帰国です。
女の子は旅が楽しくて帰りたくないと涙ぐんでました。
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