2023/10/25 - 2023/10/25
57位(同エリア1477件中)
cheriko330さん
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この旅行記のスケジュール
2023/10/25
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ホテルで朝食
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大塚美術館 陶板画鑑賞
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この旅行記スケジュールを元に
ことの始まりは息子が送ってきた徳島のホテルのURL。多分、間違えて送信したようです。今まで一度もこんなの送って来たことないのです。ゴルフで徳島へ行っていたようで、その送られてきた大塚国際美術館の近くにあるホテルのHPを見て、すっかり気に入った私です。リゾートっぽくてイタリアンも美味しいらしい(息子も美味しいと)、部屋付きのジャグジーやサウナもあるのです。以前から、ずっと大塚美術館へ行きたいと思っていた私は、行くなら宿泊は「アオアヲ鳴門リゾート」を考えていましたが、すぐに友人を誘って、そのホテル「リゾートホテル モアナコート」を予約して行ったのでした。息子に感謝♪
新しく出来た「ザ ロイヤルパーク キャンパス福岡中洲」にも泊まりたくて前泊しました。 先ず、2日目は徳島入りして「道の駅くるくるなると」、「渦しお」観光後にホテルへ到着してゆっくりしました。3日目の今日は、いよいよ今回のメインイベントの楽しみにしていた大塚国際美術館へやっと行くことができました。
□10月23日 福岡 前泊 ザ ロイヤルパーク キャンバス福岡中洲
□10月24日 福岡 9時55分発 徳島10時55分着
道の駅 くるくるなると 渦の道
リゾートホテル モアナコート泊
■10月25日 終日 大塚国際美術館 見学
リゾートホテル モアナコート泊
□10月26日 徳島市内観光
徳島 20時10分発 福岡21時20分着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- JALグループ JRローカル
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徳島2日目。
リゾートホテル モアナコーストのテラスから朝日を眺めています。リゾートホテル モアナコースト 宿・ホテル
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朝からジャグジーで至福の時♪
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朝食のレストラン
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ドリンク、シリアルコーナー
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サラダ
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セットメニューです。お魚のソテーも。パンも美味しいのですが残ったらお持ち帰りOKで袋も付いていました。美味しくて殆どいただきました。写真のパンは3人分です(念のため)。
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レストランからの庭園の景色。今日は念願の大塚美術館で終日見学です。オープンは9時30分。早速準備して出かけます。ホテルから1、2分歩いたところにあるバス停「野」から出発。
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所要時間15分くらいです。車窓から海が輝いています。途中「アオアヲナルトリゾート」も通過。こちらのホテルの方が美術館には少しだけ近いのね。
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大鳴門橋も一枚。
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9時15分くらいに着きました。3人とも初めてで、とても楽しみにしていました。
大塚国際美術館 美術館・博物館
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すでに長蛇の列。大塚国際美術館はさまざまな西洋名画を陶板で再現している「陶板名画美術館」です。表千家同門会の団体御一行様も和服姿で
大勢いらしていました。
以前、近くへ来たときに同行者に寄ろうと言ったけど「偽物なので」と
却下されてから、ずっと行きそびれていました。初!大塚国際美術館。 -
ミケランジェロ・ブオナローティ(1475~1564)
「システィーナ礼拝堂天井画および壁画」
時間になり、入口からエスカレーターで上がり、B3Fから見学コースになっていました。ちなみにB3FからB1Fまでは地形的に山の中になっています。 ローマには3回行っているのにシスティーナ礼拝堂は見たことなくて、一番楽しみにしていました。 -
毎日開催の定時ガイドをいくつか受けました。最初すぐに受けたのがシスティーナホールについてでした。「人気作品ベスト7」についてもです。聞いた時は覚えていたのですが、ここシスティーナ礼拝堂の天井画などの説明も時間が経ってしまい、今となっては忘却の彼方~☆彡
この定時ガイドは他にも種類があり、一日何回もあるので自分の都合に
合わせられるので便利です。 -
絵画鑑賞が大好きですが、絵画の知識は深くなく、作者と作品名だけを記しています。自分の好みの絵画がほとんどですが、好みではないものもいくつか含めています。
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すべてが陶板でできているとは、驚きました。
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B3F 「カフェ フィンセント」
営業時間は14:00からでまだ営業していません。カフェ フィンセント グルメ・レストラン
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エル・グレコ(1541~1614)
「祭壇衝立 復元」
本物は戦禍により絵が散逸してしまって、胎告知(中央下)、キリストの洗礼(右下)、キリストの磔刑(中央上)、キリストの復活(左上)、聖霊降臨(右上)はスペインの美術館に、受羊飼いの礼拝(左下)はルーマニアの美術館に分かれて所蔵されています。
全ての画を大祭壇衝立に復元させて見ることができるのは、ここだけです。 -
ジョット・ディ・ボンドーネ(1267年頃~1337年 )
「スクロベーニ礼拝堂壁画」 スクロベーニ礼拝堂(パドヴァ)
ご本家は15分の限定ですが、こちらは制限もなくじっくり見学OK。 -
私も2009年に伺いました。その時は写真撮影は不可。
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聖母マリアとイエス・キリストの生涯が描かれています。
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カラヴァッジョ(1571~1610)
[キリストの埋葬」ヴァチカン美術館、「聖母の死」ルーヴル美術館 -
ライスダール・ヤーコプ・ファン(1628~1682)
「ウェイク=ベイ=デュール=ステーデの風車」アムステルダム国立
博物館 -
ムリョーリョ・バルトメド(1617~1682)
「無原罪の御宿り」「ロザリオの聖母」プラド美術館 -
レオナル・ド・ダヴィンチ(1452~1519)
「モナ・リザ」ルーヴル美術館 -
レンブラント・ファン・レイン(1606 ~1669)
「夜警」アムステルダム国立美術館 -
屋外展示 モネの「大睡蓮」オランジュリー美術館
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モネが想像で描いたとされる青い睡蓮も開花、見れました。
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大塚美術館の人気作品ランキング
1位 モネの「大睡蓮」2位 「モナリザ」 3位 「真珠の耳飾りの少女」 4位 「叫び」5位 「システィーナ礼拝堂天井画及び壁画」 6位 「ひまわり」 7位 「接吻」 -
ヨハネス・フェルメール(1632~1675)
「デルフト眺望」マウリッツハイス美術館 -
ヨハネス・フェルメール(1632~1675)
「真珠の耳飾りの少女」マウリッツハイス美術館 -
ヨハネス・フェルメール(1632~1675)
日本未公開「音楽の稽古」が新たに展示され、約37点とされるフェルメールの作品のうち10作品を一堂に鑑賞することができます。
「デルフトの小路」アムステルダム国立美術館、「手紙を読む女」アムステルダム国立美術館、「ワイングラスを持つ女」ヘルツォーク・アントン・ウルリッヒ美術館(ドイツ)「牛乳を注ぐ女」アムステルダム国立美術館、「ヴァージナルの前に座る女」ナショナルギャラリー、「地理学者」シュテーデル美術研究所、「音楽の稽古」王室コレクション・ロンドン、「ヴァ―ジナルの前に立つ女」ナショナルギャラリー -
レオナルド・ダ・ビンチ(1452~1519)
「聖アンナと聖母子」ルーヴル美術館、ナショナル・ギャラリー -
ムンク・エドヴァルト(1863~1944)
左上から、時計回りに「叫び」「メランコリー」「星月夜」「マドンナ」「生のダンス」。 -
ジョバンニ・セガンティーニ(1858~1899)
アルプス三部作
「衰退」「生成」「自然」セガンティーニ美術館
こちらの美術館へ行ってみたいものです。 -
セガンティーニ・ジョバンニ(1858~1899)
「編み物をする娘」チューリッヒ美術館、「生命の泉に寄る愛の天使」
ミラノ市立美術館、「湖を渡るアヴェ・マリア」ザンクト・ガレン
美術館。 -
シェレ・ジュール(1836年~1932年)
「大地」ニース市立美術館 -
フィンセント・ファン・ゴッホ(1853~1890)
「麦わら帽子の自画像」「自画像」「アルルのゴッホの家」「オーヴェールの教会」「ガシェ博士の肖像」「種をまく人」「ローヌ川の星月夜」 -
ミレイ・ジョン・エヴァレット(1826~1896)
「オフェーリア」テートギャラリー -
ヒュー・ゴールドウィン・リヴィエール(1869~1956)
「エデンの園」ギルドホールアートギャラリー(ロンドン)
晩秋の公園を手を取りあって歩く二人が交わす言葉は?・・・気になりますね。 -
グスタフ・クリムト( 1862~ 1918)
「アデル・ブロッホ・バウアーの肖像画」ノイエ・ギャラリー(ニューヨーク)、「接吻」オーストリア・ギャラリー -
別館1F 庭園
広々として、海や高速道路が見えています。 -
ちょっとしたお花飾りが可愛いです。
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寄せ植えガーデン。
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庭園を通って、こちらの「レストラン・ガーデン」でランチタイム。
「鳴門鯛茶漬け」をいただきました(*'▽')bレストラン・ガーデン グルメ・レストラン
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ホフマン・ハンス(18801966)
「第三の手」「春分」カルフォルニア・バークレー美術館
ウォーホル・アンディ(1928~1987)
「10の緑色の惨事」フランクフルト近代美術館 -
ピカソ・パブロ(1881~1973)
「ゲルニカ」レイナ・ソフィア国立美術館 -
フィンセント・ファン・ゴッホ(1853~1890)
「夜のカフェテラス」クレラー・ミューラー美術館
こちらは、原寸大で再現した陶板が開館25周年記念事業で2023年3月から追加展示されたそう。この絵は上野だったか?ゴッホ展で初めて見て、遠くからでもキラリと光り、その存在感に圧倒されたのを覚えています。私の大好きな絵。 -
ゴッホが描いた花瓶の「ヒマワリ」7点を原寸大で再現、一堂に展示
されています。 -
(左上)個人蔵、(右上)芦屋の実業家 山本顧弥太氏が大正20年(1920年)に購入。1945年の終戦直前に芦屋の自宅にて焼失、(左下)フィラデルフィア美術館、(右下)ナショナル・ギャラリー
日本にゴッホの絵が個人蔵であったとは、知りませんでした。こちらの
ヒマワリが一番好きかも。勿体ないどころの話ではありませんね。 -
(左上)SONPO美術館、(右上)フィラデルフィア美術館
(左下)ゴッホ美術館。 -
ジャック=ルイ・ダヴィッド(1748~1825)
「ナポレオン一世の戴冠式と皇妃ジョゼフィーヌの戴冠」ルーブル美術館
ルーブルへ初めて行ったときに、こちらの絵の大きさに驚いてとても印象に残りました。 -
ルノワール・オーギュスト(1841~1919)
「ムーラン・ドゥ・ギャレット」オルセー美術館 -
ルノワール・オーギュスト(1841~1919)
「セーヌ川の舟遊び」ナショナギャラリー、「コンサートにて」クラーク美術研究所、「団扇を持つ少女」クラーク美術研究所 -
ルノワール・オーギュスト(1841~1919)
「ピアノに向かう娘たち」「バラを飾るガブリエル」「浴女たち」「都会のダンス」「田舎のダンス」オルセー美術館 -
ジャン=フランソワ・ミレー(1814~1875)
「落穂拾い」「羊飼いの少女」「晩鐘」「春」オルセー美術館 -
クロード・モネ(1840~1926)
「印象・日の出」マルモッタン美術館、「アルジャントゥイユのヨット・レース」「ゴディベール夫人の肖像」「ロンドンの国会議事堂」「日傘の女」オルセー美術館。 -
クロード・モネ(1840~1926)
「アルジャントゥイユの橋」ナショナル・ギャラリーワシントン、「キャプシーヌ大通り」ネルソン・アトキンズ美術館、「アルジャントゥイユのヒナゲシ」オルセー、「アルジャントゥイユのヨットレース」
オルセー美術館 -
クロード・モネ(1840~1926)
「睡蓮:緑色のハーモニー」「睡蓮:バラ色のハーモニー」
オルセー美術館 -
エドゥアール・マネ(1832~1883)
「フォリー・ベルジェールのバー」コート―ルド美術研究所(ロンドン) -
レオナルド・ダヴィンチ(1452~1519)
「最後の晩餐」修復前と修復後。サンタ・マリア・デッレ・グラーツェ
修道院 -
ピサロ・カミーユ(1830~1903)
「モンマルトル大通り」エルミタージュ美術館、「赤い屋根」オルセー
美術館
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アルフレッド・シスレー(1839~1899)
「ルーヴシエンヌの雪」「ポール=マルリの洪水」
オルセー美術館 -
ル・シダネル・アンリ(1862~1939)
「日の当たるテーブル」ナント美術館 -
モリゾ・ベルト(1841~1895)「揺り籠」オルセー美術館
カサット・メアリー(1845~1913)「庭の若い女」オルセー美術館
「いっぱいのお茶」ボストン美術館
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ジェームズ・マクニール・ホイッスラー(1834~1903)
「白のシンフォニーNo.2」テートギャラリー -
アンリ・ファンタン=ラトゥール (1836 ~1904)
「花と果物」オルセー美術館 -
ウジェーヌ・ドラクロワ(1798~1601)
「民衆を導く自由の女神」ルーヴル美術館 -
カナレット(1697~1768)
「突:堤」「サン・マルコ港からの眺め」ルーヴル美術館、「カナル・グランデのガレッタ」ナショナル・ギャラリー -
ブーシェ・フランソワ(1703~1770)
「リナルドとアルミーラ」ルーヴル美術館 -
ゲインズバマテラス(1722~1810)
「蝶を追う画家の娘たち」ナショナルギャラリー
ローレンス・トーマス(1769~1830)
「ジョンアンガースタイン家の子供たち」ルーヴル美術館 -
コンスタンブル・ジョン(1776~1837)
「干し草車」ナショナル・ギャラリー -
約7,200輪のオールドローズのアートフラワーを使用したフォトスポット。開館25周年を記念して、愛と感謝の気持ちを込めて期間限定での設置だそう。
友人2人は、一足先にホテルへ戻りました。私はもう少し頑張ります。 -
受胎告知
フラ・アンジェリコ(1400頃~1455)サンマルコ美術館、レオナルド・ダ・ヴィンチ(1452~1519)ウフィツィ美術館、ティントレット(1518~1594) ヴェネツィア、フラ・フィリッポ・リッピ(1406~1469)サンロレンツォ聖堂マルテッリ礼拝堂、サンドロ・ボッティチェッリ(1445~ 1510)ウフィツィ美術館。 -
ラファエロ・サンティ(1483~1520)
「小椅子の聖母」ピッティ美術館、「聖母戴冠」ヴァティカン美術館、「フォリーニョの聖母」ヴァティカン宮殿、「アテネの学堂」ヴァティカン宮殿、「キリストの容変」ヴァティカン美術館、「美しき女庭師」ルーヴル美術館、「ヴェールの女」ピッティ美術館。 -
サンドロ・ボッティチェッリ(1445~1510)
「ヴィーナスの誕生」ウフィツィ美術館 -
サンドロ・ボッティチェッリ(1445~ 1510)
「春(ラ・プリマヴェーラ)」ウフィツィ美術館 -
ポンペイ 「秘儀の間」
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聖テオドール聖堂(トルコ カッパドキア)
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システィーナ礼拝堂内 最後の見納めです。
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米津玄師 「Lemon」
礼拝堂を出ようとして米津さんの絵があるのに気づきました。紅白の中継でもこちらの礼拝堂が有名になりましたね。今は朝のテレビ小説で主題歌「さよーならまたいつか」が好きで毎朝、楽しみに聴いています。
5時の閉館まで、最後は駆け足でしたが主だったものは見ることができました。閉館の音楽が流れる中、グッズコーナーで急いでお買い物をして美術館を後にしたのでした。
ホテルへ戻り、友人にこの写真を見せたら、急に友人の一人が、「明日は大塚美術館にまた行く」って言い出しました。明日最終日は徳島市内観光を3人でして帰る予定でしたが、別行動で一人は再度、大塚国際美術館へ行くそう。 -
バスでホテルへ帰っています。
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バス停「野」に着いて、前にあるビーチをお散歩。
リゾートホテルになっていたので、ビーチは敷地内にあるのかと思っていたら道路を隔てて前にありました。 -
ここは遊泳も禁止でテトラポットがあったり、あまり手入れもされていないビーチでした。
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おススメのビーチではありませんが、写真だとまずまずなので良しとしましょう。
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ホテルへ戻ってきました。
リゾートホテル モアナコースト 宿・ホテル
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友人二人はワインをいただいたりお部屋で寛いでいました。今日も併設の「Fishbone で」ディナータイム♪
鳴門産モッツァレラチーズのカプレーゼ、天然鳴門戴鯛のカルパッチョ、鳴門産河豚のフリット。リストランテ フィッシュボーン グルメ・レストラン
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まながつおのソテー(白ワインのソース)、蛸のラグーソースのパスタ、エビのソテー、自家製フォカッチャ、ドルチェ(エスプーマ)、コーヒーもいただいてとても満足でした。レストランは宿泊者以外でも利用できて人気のようです。こちらのイタリアン、確かに美味しい。
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明日は、最終日です。1人は大塚国際美術館へ2人は徳島市内へ向かいます。このスィーツは、「Fishbone」でナプキンにホンの小さな紙屑がついてたので、ご丁寧にお詫びだと言ってサービスしてくれました。お腹
いっぱいでしたが皆、ニコニコ顔に。
明日は最終日で、1人は大塚国際美術館へ2人は徳島市内へ向かいます。続く~☆・゚:*
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この旅行記へのコメント (19)
-
- Black7さん 2024/08/08 22:05:37
- パンフレットより詳しいー
- cheriko330さん、こんばんはー☆
今日は夕方、宮崎で大きな地震がありましたが
cherikoさん宅は大丈夫でしたか?
大塚国際美術館、おっきいので
きっちり見てまわると1日がかりになるー、
と、紹介されていたのですが、
cherikoさんは本当に、ほぼ1日かけて、
じっくりご覧になったのですねー?
これだけのたくさん作品、よくぞまとめられて、
かなり大変だったのではー?
自分は撮ることさえ、途中であきらめました・・
屋上のレストランに行かれたのですね?
自分の時は、閉まってて行けなかったんですよー
ゴッホの「7つのひまわり」は同じでしたが、
この時は、米津玄師の絵も飾られていたんですね?
MVでも、ご自分の絵を使われてたりしてたので、
絵を描くことは知っていたのですが、
多才ですよね?
自分も見て見たかったです。
この後は、徳島に戻られたのですね?
続きもまたお邪魔致しますね☆
Black7
- cheriko330さん からの返信 2024/08/09 21:07:02
- Re: パンフレットより詳しいー
- Black7さん、こんばんは~
こちらへもようこそ_(._.)_ありがとう。昨日、けたたましくスマホの
地震速報がいつもと違う鳴り方で、大きなのが来るの?って構えて
いましたが、観葉植物だけが揺れて体感は感じませんでした。震度3
なのにね。宮崎は6月末に行ったばかりで心配です。
ずっと行きたいと思っていた大塚国際美術館は3、4時間じゃ全然
足りないって聞いていたので、行くなら泊りでって思っていました。
念願叶い、とても満足な旅になりました。
絵は詳しくないのですが、見るのはとっても好きなんです。感覚的に
好みはありますが。
本場のシスティーナ礼拝堂へも行きたくて、かなかなチャンスが
ありませんが、陶板でも見れたので一応満足です。でもやっぱり
本場へも行きたいけどね。
あれだけの名作揃いで、また行きたいと思っています。
Black7さんの時は、レストラン・ガーデン閉まっていたのね。
そうそう、Black7さんはカフェで美味しそうなカレーを食べて
いましたよね。
米津玄師さん、イラスト描いているけどレモンの絵が一番好きです。
徳島はご存知のように、お決まりのコースで阿波おどり会館が一番
新鮮で良かったです。阿波踊り好きになりました。
その秋も色々とご予定があるのでしょうね?月末、天草へ行く予定です。
cheriko330
-
- フィーコさん 2024/07/31 22:31:02
- 凄い
- cheriko330さん こんばんは♪
パドヴァへ行かなくてもみられちゃったー
「スクロベーニ礼拝堂壁画」 スクロベーニ礼拝堂(パドヴァ)
ここへはcherikoさん行かれたことおありなんですね。
私もここへは行ってみたいと思っていたのですが、予約からしてムリだと諦めていたのです。
大塚美術館、すごいですね。
陶板でできているのって想像ができないくらい。
一度は行かないとかしら。
絵画にあまり興味なくても
ツアーでもれなく連れて行かれ
あ、あれもみた。これも見たと
楽しませていただきました(笑)
ご友人、先に帰られたのに
イタリア系?レモン?
を見ていない!
て、再訪されたのですね。
なんだかわかりやすいし、私と同じにおいがする~(爆)
原本情報、細かくお疲れさまでした。
お好きだから成せる技だわー。
私、小学生の時に京都でゴッホ、セザンヌ 自分で提案して観にいったのよ。
ゴーギャンは先生の好みで連れて行かれた。
そんな事を思い出しました。
徳島、どこをまわられたか興味ありです。
楽しみにしてますね。
毎日暑すぎで、オマケにいろいろやる事ありすぎて(家事ではない)
その辺でバタリと行き倒れになりそう。水分補給し過ぎるからトイレがまた近い(汗)なんて日常やってます。
cherikoさんもお身体ご自愛下さいね。
フィーコ
- cheriko330さん からの返信 2024/08/01 22:55:57
- Re: 凄い
- フィーコさん、おこんばんは~
お忙しいのにいつもコメントをいただいて、ありがとう。
日々、暑過ぎて飲むわ、飲むわ、麦茶を。汗にもなるけど
やはりトイレも近くなるわね。
フィーコさん、小学生の時にご自分から言い出して、セザンヌや
ゴッホの絵を見に行かれたのね。私が小学生の時には、多分
知らなかったと思うわ。フィーコさんの方が凄~い!!
パドヴァはJALの機内誌で知ってから、ずっと行きたい街でした。
パドヴァに行く北イタリアのツアーを見つけて、喜んで行った
次第です。イタリアの古都のような街並みがすっかり気に入りました。
ローマも何度も行ったのに、肝心のバチカンには行ったことがなくて
システィーな礼拝堂も行きたい場所です。取りあえず、大塚美術館で
見ることが出来て本当に良かった☆彡もちろん、本物も見たいけどね。
陶板だと侮ることなかれで、世界中の名画を楽しめて、海外旅行を
した錯覚にさえ陥るかもよ。世界中探してもここだけだからね。
私も翌日に行こうとは思わなかったけど、一年に一回は行ってみたい
です。友人はレモンに惹かれたみたいよ。
フィーコさんも帰省の折にでも、是非に行かれてみてね。
忙し過ぎて行き倒れにならないように、お互いに気をつけましょうね。
トイレの回数が増えても水分補給に励みましょう☆彡
cheriko330
-
- sanaboさん 2024/07/29 12:42:50
- 大塚美術館
- cherikoさん、こんにちは~
世界の名画の集大成が大塚美術館なら、cherikoさんの旅行記は
その大塚美術館の集大成ですね☆彡
たくさんの名画を上手く纏めてらして本当に凄いわ~👏
表紙のお写真を拝見しただけでも圧巻で、目が釘付けになりました。
大塚美術館では単に絵画が再現されているのかと思っていましたが
システィーナ礼拝堂やスクロベーニ礼拝堂の空間までもが
再現されているのですね~
グレコの祭壇衝立のように世界各地に分散されてしまっている
作品群の完成形を観られるのはここだけ、というのも凄いですね。
単にコピーを並べているだけではないところに
美術館の存在意義を感じました。
ゴッホの「ひまわり」もそれぞれの作品をひとつずつ観ると
全部同じように思えたけど、こうしてたくさんの作品を並べて
比べてみると、それぞれ個性が異なるのがよく解りますね。
それにしても山本顧弥太氏の芦屋のご自宅で焼失した
「ひまわり」が存在していたとは、知りませんでした。
これだけ沢山のお写真を撮るだけでも大変だったでしょうに
解説を付けながら旅行記に纏められるのもお時間がかかったでしょう?
cherikoさんの努力の成果がキラリと光る素晴らしい旅行記を
楽しませていただきました♪
たくさん水分摂取してお庭仕事頑張ってね(^_-)-☆
sanabo
- cheriko330さん からの返信 2024/07/30 12:58:56
- Re: 大塚美術館
- sanaboさん、こんにちは~
今日も暑いですね~、朝からちょっとだけのガーデニングの予定が
あれもこれもと・・止めておけばいいのに家庭菜園も。毎年この暑さ
もう、大変~。
大塚美術館の旅行記をご覧いただき、とても嬉しくありがとう。それに
コメントまでもいただき・・・なお嬉しい~です。
私の旅行記が美術館の集大成だなんて、とんでもありません。何の知識も
なくてお恥ずかしいのよ。
でもsanaboさんにそう言っていただけるだなんて、嬉しいです。
陶板といえども侮るなかれで、本物そっくりなんですよ。
陶板だと分かっていても、見ている内に本物にも見えて来て、世界中の
名画を一堂に見ることができるのはここだけで、行くだけの価値はあると
思いました。時どき、行ってみたい場所です。
それに一度も行ったことがないシスティーナ礼拝堂、見ることができて
満足でした。
ゴッホは少し変人のようでしたが、ゴッホの絵は、何故か?大好きで
惹かれます。
ひまわりの絵が戦時中まで日本にあったとは、私もここに行くまで知り
ませんでした。大阪の銀行に預けようとしたけど「湿度の関係で作品が
劣化する」といった理由で、拒否されたそうです。終戦の9日前の
神戸空襲で山本邸は全焼、ひまわりも灰に。劣化しても灰になるよりは
良かったですよね。拒否されたので仕方ないけど、残念で仕方ありま
せん。
このひまわりが、日本にあった理由はこのようなものです。
↓
大正6年、武者小路実篤たち白樺同人が当時はまだ珍しかったゴッホ、セザンヌら西洋近代美術の作品をぜひ日本に持ってきたいということで始めましたのが白樺美術館設立運動です。そしてこの運動に賛同し、支援いただいていた山本顧弥太さんよって、ゴッホ「ヒマワリ」が購入されました。
大塚美術館より~
絵の写真を整理するのは大変だったかもですが?数か月も前のことで・・
好きなことなので、差ほど苦にならなかったかもです。
今日はもう庭には出なくて良いので楽です。
まだまだ続くこの暑さ、早く秋が来て欲しいです。お互いに気をつけて
乗り切りましょう。
cheriko330
-
- ネコパンチさん 2024/07/28 22:53:54
- 名画で巡る世界旅行
- cheriko330さん、おこんばんは~(*^o^*)
旅行記の順番、悩みますよね~
私も新旧入り乱れてとっちらかってきました(笑)
大塚美術館編は途中まで作っていたそうで
横浜~東京完結から早かったですね。
大塚美術館のスケール、素晴らしいです!
絵画を通じて世界旅行ができますね。
エル・グレコの大祭壇、「最後の晩餐」の新旧対比など
現実には存在しない作品まで鑑賞できるなんて!
フェルメールも原画は世界中に散らばってるし
日本のフェルメール展は常に大混雑だから
ここはありがたいですよね。
オルセー美術館やオランジュリー美術館など
現地で出会った作品、
日本に来た時に観た作品、
実物は見たことないはずなのに
すっかり見たと思い込んでる作品(笑)などなど
懐かしく拝見しました。
ホテルへ帰る前の夕方の海岸、写真だととても素敵です。
波打ち際の写真、美術館での1日の興奮と疲れが
スーッと引いていくような風情を湛えてますね。
複数で行動すれば、好みや疲労具合が違ってくるのは
避けようはないですよね。
そんな時は別行動にした方が
お互いストレスが溜まらないと思いました。
今回のお2人も「先に帰る」と言ってくれる方々で
良かったですよね。
そしてお1人は明日やっぱりまた行くという^^;
最後、空港で落ち合うのかな?
徳島市内は一度も行ったことないので楽しみにしています。
ネコパンチ
- cheriko330さん からの返信 2024/07/29 15:47:11
- Re: 名画で巡る世界旅行
- ネコちゃん、こんにちは~
毎日暑いね~、後一か月はこの状態で暑いとは・・・耐えられないね~
徳島は昨年の10月で、冬の北海道と春の東京、横浜と季節ものを優先した
ので大分、遅れました。まだもう一編残っているのよ。順番でいうとその
次は金沢。そして5月の雲仙、6月の北海道・・・
いつになったら全部、出来るか??
ボチボチするしかないですね。
大塚美術館の分は写真だけは、ほぼ出来上がっていたので、あまり間を
置かずにアップできました。続けてのコメントありがとう。
ツアーなどで行くとせいぜい4時間の滞在、ゆっくり見れませんね。
行くなら宿泊を兼ねてって思っていました。
丸一日使えば、ほぼ見れると思いますが、それでも足りない感じです。
できれば、一年に一回くらいは行きたいものです。
世界中の名画を一堂に見ることができるのは、陶板と言えども素晴らしい
ことでした。途中からは本物を見ているような錯覚もしてきました。
ほんと、世界中を旅している感じですね。
ネコちゃんの例えは、やっぱり素敵。波打ち際の表現、うなります。
ネコちゃんたちとなら仲間で、最後まで頑張れるし、はやり友人は
そこまで拘っていないので、ここ見たいって言っても、ここで待って
いるから、私だけ、行って来てって感じです。
ネコちゃん達との方が、気が楽で楽しいかもです。
翌日は二手に分かれての観光になったのだけど、空港での待ち合わせに
なかなか来なくて、すごく心配しました。やっぱり一緒じゃないとね。
また、写真を少なくして??頑張るので見てくださいね。
市内っていっても、駅の近くを少し回っただけです。
cheriko330
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- pedaruさん 2024/07/27 15:50:03
- 世界名画全集
- cheriko330さん こんにちは
大塚美術館と聞いて先日亡くなった長兄のことを想っています。
美術が好きで自ら陶芸をやるような人でしたから、大塚美術館は当然行ってました。
表紙に沢山の名画を並べて、今までにないユニークな旅行記になり、cherikoさんの、その感性に感心しております。
訪問国は少ないながら美術館は先々で入館してますので、ああ、この絵はどこどこで見た、などとしばし楽しませていただきました。絵を所蔵している美術館の名前や作品も丁寧に紹介されてたいへん見やすくなっておりますね。
私が訪れたころは比較的最近なので、どこも撮影が自由でした。
「夜のカフェテラス」この絵は最も印象的な作品です。かなり昔ですが、中学生の頃、学校をずる休みして上野にゴッホ展を見に行きました。
絵の表面にニスを塗ってあったのか、つやつやしていて、暗い街のなかにあかあかと明かりを灯したカフェテラスが描き出されて、心をわしづかみにされた様でした。他の作品は覚えておりません。
横浜の旅行記のすぐ後の投稿に驚いております。
pedaru
- cheriko330さん からの返信 2024/07/28 03:37:58
- Re: 世界名画全集
- pedaruさん、こんばんは☆彡
お忙しいのに続けてお越しいただいて、ありがとうございました。
pedaruさんに旅行記を見ていただけるのは光栄なことで、いつも
とっても嬉しいです。
芸術一家のpedaru家、お兄様がお亡くなりになられたのですね。
お淋しくなりましたね。
あの絵も好き、この絵も好きって思っていたら、表紙が絵だらけに
なりました(笑)
絵の知識も何もないので、作者と作品名、そしていつ行けるか
分かりませんが所蔵美術館名を書いておけば、行ける時のために
役立つのではと。pedaruさんにもどこで見たかを思いだして
いただき何よりです。
pedaruさんも上野で中学生の時に「夜のカフェテラス」をご覧に
なったのですね。ずる休みはいけませんが(笑)
私も上野だったと思うのですが確か30代。初、「夜のカフェテラス」。
まさか同時期ではないですよね、そんな馬鹿な(笑)
時期はともあれ、同じような印象で嬉しいです。
実はですね~、この旅行記は写真だけは殆ど取り込んでいたのですが
季節ものを優先したので、暫くお蔵入りのままでした。
横浜の旅行記の後にやっと日の目を見ました。最近、遊び過ぎて
追いつかないのです。
後、徳島編が一つ終われば次は雲仙、北海道・・の予定です。
またご覧いただけると嬉しいです。よろしくお願いします。
cheriko330
-
- ニコニコさん 2024/07/27 13:34:15
- 名画が一堂に!
- cheriko330さん
こんにちは!
途中から本物を見ている気になってましたー^^;
いやはや驚いてしまうわ。
全て陶板で作られているとは思えませんね。
システィーナ礼拝堂はもう少し薄暗かったし、2009年当時は撮影不可だったし
首がおかしくなりそうだったけど、ここなら再度入場も出来るんですもの、ゆっくり見ることが出来ますね。
フラ・アンジェリコの「受胎告知」もあるなんて、また見たくなっちゃう。
「最後の晩餐」も2012年は未だ撮影禁止だったから、行きたいなぁ。
海外に散らばっている好きな絵画をまとめて見られるなんて最高の美術館ね。
米津玄師「Lemon」に驚き!画家でもあるの?
我が家も毎朝寅ちゃん観てます^^
テーマソング♪が朝に似合ってていいわよね。
ではでは
ニコニコ
- cheriko330さん からの返信 2024/07/28 00:51:44
- Re: 名画が一堂に!
- ニコニコさん、こんばんは☆彡
こちらへもお越しいただき、ありがとうございました。
なかなか行けなかった大塚美術館、昨年にようやく行くことが
できました。
世界中の名画が一堂に見られて、こういうのはここだけですね。
ずっと見ていたら、本物を見ているような感覚にかられました。
よ~く見るとつなぎ目が見えるのですが。
絵画鑑賞は好きなので、一日いても飽きませんでした。
毎年行きたいくらいです。
ニコニコさんは、もちろんシスティーナ礼拝堂はご覧になられて
いますね。やっぱりここは本物を見たいと思います。
米津さんは私も知らなかったのですが、イラスト画をたくさん
描かれています。でもこのレモンの絵が一番好きかも。
ニコニコさんも寅ちゃん、ご覧ですね。前作の「ブギウギ」は
主題曲の時に流れる首長の映像が気持ち悪くて、主題曲の間だけは
他チャンネルに変えていました。でも米津さんのこの曲は大好きで
チャンネル変えません。
またニコニコさんの続きの旅行記も楽しみにしていますね。
cheriko330
-
- akepi48さん 2024/07/27 10:45:55
- 大作、お疲れさまでした!
- cherikoさん、おはようございます。
大作、お疲れさまでした!
会館前の長蛇の列もびっくりだけど、
もう1度行かれたお友達もびっくりよ。
少し早めに帰って休憩したら
あれもこれもと見落としが気になって
しようがなかったのねー。
翌日時間があって良かったですね。
ゴッホの7つのひまわりに続き、
人気の「フェルメール」も
コーナーが出来たのですね。
大塚美術館人気ランキングはなるほどなあ、です。
中で「接吻」の本物は、
ワタシ的に花まる急上昇でした。
「金」効果でインパクト大だったかも、ですが。
青い水連は、紫寄りのが多いけど、
こちらのはけっこう青いですね。
いい時期で良かった。
ワタシは北川村に行きたくなりました。
akepi48
- cheriko330さん からの返信 2024/07/28 00:21:37
- Re: 大作、お疲れさまでした!
- akepiさん、こんばんは~
昨年10月の旅行記がやっと完成しました。でも後一編残っていて
今から頑張ります。
友人も絵画が好きで、一緒に美術館などへ行く仲間です。
多分、米津さんのを一番見たかったのではないかと思います(笑)
akepiさんが行かれた時は、フェルメールのコーナーはなかったのよね。
人気ランキング、頷けますよね。
ベルヴェデーレ宮殿へ行ったけど、中には入っていないのよ。次回は
是非に行かないと。
高知良いですよね。北白川へ行く奈半利線のローカル電車も好き。また
行きたいです。
季節的に今は暑いけど青いスイレンの時期ですね。青いスイレン見たい
けど、あそこは日陰がないのよ。バラの頃が一番きれいかな。もし
紫陽花の時期に行くなら、山田さん家の紫陽花も是非に見て来てね。
徳島の続きが出来たら、また見てくださいね。
cheriko330
- cheriko330さん からの返信 2024/07/28 03:47:23
- Re: 大作、お疲れさまでした!
- ちょっと書き忘れです。翌日美術館に行った友人にakepiさんが撮られた
スクロベーニ礼拝堂の写真を見せて、お手本にして写真を撮ってと
お願いしたのです。akepiさんの旅行記を見て友人が、「私も同じように
これからは額なしで写真を撮る」って言っていました。ちょっと思い出し
たので。
-
- akikoさん 2024/07/26 19:10:06
- 大塚美術館にもう一度行った気分に♪
- cheriko330さん、こんにちは~
cherikoさん、すごい、すご~~い!約千点もの作品が展示されている大塚美術館で、特に人気のある作品を選んで、それらをまとめて並べるだけでも大変だったでしょう!作品名までちゃんとつけられていて素晴らしい!!!
私も行ったことがあり、その名画の再現ぶりに驚き、気に入ったものを撮影していったのですが、まず撮影するだけでもとても大変でした。大塚美術館のことを旅行記にしようと思ったのですが、数ある撮影作品から数十枚選ぶのにも苦労し、それらをいかに並べるかで途中までやったのですが、結局ギブアップ!cherikoさんはコラージュをうまく使いながら人気作品を並べられていて、楽しみながら見せてもらうことができました(^^)♪
それにしても名画の数々を原寸大で、質感や筆使いまで再現した陶板名画って侮ることなかれで、本当に素晴らしくて、驚きましたね!陶板名画といえば、ガーデンミュージアム比叡でも印象派の絵画が展示されていますが、大塚美術館はホールごとシスティーナ礼拝堂やスクロヴェーニ礼拝堂が再現されていて、臨場感まで味わえるのは実に圧巻です。バチカンやパドヴァまで行かなくてもほぼ同じものが鑑賞できるなんて、どれだけありがたいことか(^_-)-☆
私は以前に京都でフェルメール展を観たことがきっかけで、フェルメールに興味を持ちデルフトに行き、フェルメールのゆかりの地を巡ったことがあります。その時にフェルメールの「デルフト眺望」、「デルフトの小路」が描かれた場所を探して歩いた時のことが思い出されてうれしくなりました。フェルメール作品は数少なく、所蔵されている美術館もバラバラになっているので、このように10作品を一堂に鑑賞できるのもとてもありがたいことですね。
ゴッホも好きな画家なので、多くの作品を一気に観られるのがうれしいです。cherikoさんは「夜のカフェテラス」が大好きとのこと。私もです!アルルの街の夜のカフェの風景はとても華やかで絵の世界に引き込まれます。「ローヌ川の星月夜」もいいですよね~~
モネもこんなにたくさんの作品が観られるなんて、なんて贅沢なんでしょう。屋外展示の「大睡蓮」も自然光を使って展示されていて見応えがありましたね。
好きな作品を書き出したらキリがないですが、ミレイの「オフィーリア」も大好きな作品です。
25周年を記念したアートフラワーのフォトスポットにも目が釘付けになりました。これを観た時、ワクワクされたでしょう!とってもキュートです.:*☆*:.
美術館の帰り道にご覧になった日没後のビーチの写真にも目を奪われました。サンセットの風景も好きですが、この日没後の空の色の色合いが絶妙でとても美しいと感じました。
akiko
- cheriko330さん からの返信 2024/07/27 07:36:06
- Re: 大塚美術館にもう一度行った気分に♪
- akikoさん、おはよ~
オリンピック、始まりましたね。お天気が残念でした。
これからテレビ観戦が楽しみですね。
冬の北海道や春の東京・横浜など、季節ものを優先したので大塚美術館は
後回しになりました。写真だけは殆ど取り込んでいたのですが。
何とか作成できてホッとしました。
akikoさんも大分以前に行かれていて、1.2度、旅行記は?ってお聞き
しましたよね。akikoさんなら素敵な旅行記ができると思っているのですが。待っている方がたくさんいらっしゃると思いますよ。
私は絵に関して知識がないので、作者と作品名を書くだけでした。でも
絵画は好きなので苦にはならなかったかも。
始めて行った大塚美術館は、あれだけの世界中にある有名な絵画や壁画
まで本当に見事ですね。akikoさんがいわれるように、ホールごと再現
されて圧巻でした。一年に一回は行きたいくらいです。
一日いたのですが、最後の方は駆け足になってしまいました。また宿泊
して行かないと。
akikoさんと絵の好みも似ているようで、嬉しいです。私もフェルメールや
ゴッホ、印象派の絵が好きで、オランダへ行ったときに「デルフトの
眺望」を描いた場所へ行けるはずが、時間がなくなってカットされてしま
いとても残念な思いをしました。akikoさんの旅行記を見て、私もいつの日か同じように回ってみたいと思っていました。
フェルメールの絵も海外の美術館を回って制覇したいと思うだけ思って
いましたが、大塚美術館でがまんすることにしました(笑) 今後37全作品を
作成してもらえると嬉しいのですが、そうはいかないわね。
夜のカフェテラス、素敵な絵よね。上野の美術館でお部屋に入って
遠くにこの絵があったのだけど、光り輝いて見えて一度で好きに
なりました。ここはアルルへ行ったときに同じようにカフェが残っていて
感激。
バラのアートフラワーのフォトスポットは期間限定って聞いていましたが
まだあるようです。私のカメラでは暗くしか映らなくて、コラージュに
しました。
宿泊のホテルはとても良かったのですが、海は道路隔てていてリゾートと
いえるような海ではなかったのですが、ちょうど夕暮れ時が良かったのか?
何とかそれらしく撮れました。褒めていただきありがとう。
旅行記のこと、akikoさんにすごいと言っていただきとても嬉しいのですが
実際の内容は程遠く、お恥ずかしいのよ。でもありがとう。
また徳島市内の旅行記を頑張って作成しますね。といってもあまり観光
していないのですが、初めて見た阿波踊りが意外や?気に入りました。
またよろしくね~☆彡 いつもありがとう。
cheriko330
-
- ドロミティさん 2024/07/26 16:38:52
- 世界の名画に出会う☆彡
- cheriko330さん、こんにちは!
大塚美術館、とても興味があったので詳しくご紹介してくださって
嬉しいです^^
表紙を見てすごーい!と興奮しました。これ全部陶器なのでしょう?!
「スクロベーニ礼拝堂壁画」も何の説明もなくお写真だけ見たら
スクロベーニ礼拝堂で撮ったのかと見紛っちゃいますね。
cherikoさんがいらした2009年当時は撮影不可だったとは、今も
不可ならともかく悔しいわね^^;
フェルメールの作品のうち10作品を一堂に観賞できるのも
魅力的ね!大きさは本物の絵画と同じサイズ?
コロナ禍以後、海外の美術館は予約制の所が増えてしまったようで
旅行中に美術館巡りは難しくなったと感じています。
美術館で一日根を詰めたら疲れるので、滞在中に余暇のできた時に
フラッと立ち寄る~というのが理想だったのに。
cherikoさんのご友人も旅慣れた方ばかりのようですね。
お一人が明日も大塚美術館へ行く~と言いだしたくだりは笑えました。
次は最終日の徳島観光ですね。楽しみにしています♪
ドロミティ
- cheriko330さん からの返信 2024/07/26 19:10:51
- Re: 世界の名画に出会う☆彡
- ドロミティさん、こんばんは☆彡
今日も暑かったけど、夕立が来て少しは、涼しくなったのよ。
でもしばらく続く、この暑さ。オリンピックもいよいよ始まるね~
ますます熱くなるかしらね。
早速のお越しとコメントも、いつもいただいてありがとう。
大塚美術館は一度は行くべしよ。ホテルも良いところが他にあるしね。
私も、また行きたいです。陶板画だといっても、上手くできていて
触っても良いし、全部原寸大なのよ。
イミテーションでも一堂に会して観れるのは、やはり素晴らしいよね。
ゴッホのヒマワリだって全部だし、フェルメールの主な10作品もね。
海外の美術館も、行きにくくなったのね。やっぱり本物が良いに
決まっているけど、私は大塚美術館でも、満足できました。
友人は違うって言ったけど、米津さんのを見たくなったのは間違いないと
思う(笑)
翌日の別行動の友人のスマホが調子悪くて、連絡かつかずに大変でした。
またその辺りは続編でね。阿波踊りも結構気に入りました。
今日は夜中の開会式は、まず見るわね。オシャレなんでしょうね。楽しみ。
cheriko330
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