2023/10/12 - 2023/10/12
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asaja87さん
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ようやく朝早い飛行機でリスボンに向かいます。
- 旅行の満足度
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エアトリ
-
フランスで好きなジュース。飲み終わってから写真を撮るという。
このシリーズがポルトガルでもあったんですが、FRAISE&BANANE味が見つからなかった・・・。
カップ麺は飛行機降りる時に余っているのでと渡されたのですが、ポットがなかったので食べれず、置いていきました。 -
クロワッサン。
イギリスのお店と思われるがまぁせっかくフランスなので食べてみました。
美味しかったです。 -
外はまだ暗い。
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ホテルの部屋です。ダブルベッドですが結構広かったので疲れていたのもあって普通に寝れました。
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ベッドの横がすぐドアで、バスルームは窓側の奥にあります。
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この右の通路すぐのお部屋でした。
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エレベーターはカードでタッチする方式。
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ロビー階です。右側の自動販売機はお菓子やジュースが買えます。
深夜や空港着いたばかりは便利かもしれないですね。 -
バーがあって奥がフロントです。
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トラブルの一泊目でしたが、ホテルに非はないようなので、お世話になりました。
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まだ皆さん寝てる感じですかね。
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バスもまだいません。
推しチームカラーなので少し嬉しい。 -
CDGVALに乗ってターミナル2に移動します。
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中国語が常にあります。
中のエスカレーターを降りるとホームです。
無料なので改札はありません。 -
路線図
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人はほとんどいない中、ビジネスクラス利用者は全てPriorityのゲートを使えてセキュリティも楽に受けれました。
ラウンジはそこそこ人がいましたかね。 -
キノコソテー
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ハムとチーズ
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クロワッサンやらブリオッシュやら
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ソーセージもありました。
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ちょこちょこともらってきました。
ショコラショーあるじゃんと飲み物はそちらに。おいしい。 -
二階もあるみたいですが、母が階段を嫌がるので一階にしました。
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外からみてもおしゃれですねぇ。
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おなかいっぱいになってしまったのに、ビジネスクラスは機内食出るんですね・・・(汗)
魚苦手なのでサーモンも嫌なんですが、美味しかったです。
ジャムがあまったのでお持ち帰り。このジャムも美味しかったです。
なぜエールフランスの食事はおいしいのだろう? -
リスボンに近づいてきたらビーチなんかも見えてきました。
リスボンの旧市街の上を飛ぶのでこのあとエドゥアルド7世公園なんかも見えました。 -
リスボンのAeroporto Humberto Delgadoに到着。
あまり大きくない空港のようです。
荷物受取所も混雑しており、そこから出口へ出るのに並んで時間がかかりました。
出口ではお迎えの人たちがプレートを持って立っているのですが5、6回うろつきましたが私の名前が見つかりません。
見落としているのかなと近づいてみましたがない・・。
うろつきすぎて不審な顔されている・・。
日本だったら出口で逆流とかしてたら怒られそうですが、それがないのが救い。
またトラブルか!?と送迎会社にメッセージ送ってみる。
でも口コミで透明のパネルに貼られていたと書いていた人がいたので見る範囲を広げてみると透明パネル発見!!
口コミありがとう。私もこうやって協力していかなければなと思いました。
しかしその透明パネルもたくさん貼られていてみるのも一苦労。
最後の最後に名前を見つけました!!
つい安心してあった~~!!って騒いぐと横からすぐにドライバーさんが声をかけてくれました。
私と母のスーツケースを持ってもらって歩いてすぐの駐車場に。
こういうところはコンパクトで良いな!
車に乗ったところで送迎会社からもメッセージが来たので返信。
スマホはもはや必須ですね~~! -
ホテルはチェックインできない時間だったので荷物を預かってもらいました。
奥に大きな部屋があり、そこに預ける形式でした。
リスボン初日のホテルはHotel Miraparqueです。
一応何かトラブルがあってキャンセルしても大丈夫なように直前までキャンセル料がかからないホテルを選びました。
エアトリのキャンセル保険も4万くらいだして入ったんだけど、既に予約済みの部分にしか効かず、飛行機の予約から5日以内に入らなければならない為、その後予約した分には効かないんですよね(ここどうにかして欲しい)
そんなわけでキャンセル保険も効かず、初日のパリのホテルがキャンセル不可で予約してあとで陰性証明!?ってなったこともあって、その後はキャンセルOKで予約したので高くつきました。この辺り次に生かしたいが、また制度変わってたり、忘れたりで上手くいかないんだろうなぁ。
結構日本の旅行会社の作るパックツアーにも選ばれているようです。
このあと3泊4日でポルトに行くので、事前にショートトリップの荷物を預かってもらえるかメールしたところすぐに返してくれた良心的なホテルです。
待遇もアットホームな感じで、フロントにいくまでに少し段差があったのですが、それも手伝ってくれました。 -
ホテル名のパルケというのはポルトガル語の公園ですね。
目の前にエドゥアルド7世公園があります。
そちらを散歩してみようと出たところ、結構な上り坂。
しかしちゃんとエスカレーターがあって、近づくと動き出しました。 -
ホテル側。
ピンクの建物がかわいらしい。
ハワイのロイヤルハワイアンみたいなもの? -
お花もピンク色のものが咲いています。
なんだろう? -
エスカレーターを上ると凄そうな建物がありました。
イベント会場に使用されているようです。
これが初めてみたアズレージョ! -
こちらはリスボンの新市街とよばれるエリアで大型のホテルも集まっています。
観光地というよりはオフィス街な雰囲気です。
公園自体は犬の散歩も多かったです。
クリスマスの時期はクリスマスマーケットが開かれるようです。
奥に見えるのがボンバル侯爵広場のボンバル侯爵像です。 -
謎のモニュメント
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庭園がありました。
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スペインの有名なデパートEl Corte Inglesですね。
ここはレストラン、映画館、フードコート、スーパーもあり、アパレル、コスメ、本、食器等なんでも買えて気に入りました。
もちろんお土産コーナーも広いです。 -
まずは歩いて母がつかれていそうなのでCAFETARIAでカフェタイム。
こちら母が頼んだNatas do Céu(a layered dessert prepared with whipped cream,sweet egg cream and crumbled Marie biscuites) 4euros
何かでポルトガルのデザートだと見たのですが、持っているガイドブックにはなかった。
上に載っているのがナタでおなじみの卵黄クリームですね。とっても甘いので甘いもの好きの私達にもいまいちでした。日本人は苦手な人が多いかもしれません。 -
私はBolo de bolacha(Portuguese cake made by layering Marie biscuits soaked in coffee alternated with butter cream)4.5 eurosにしました。
これはポルトガル語の授業で聞いたことがあったので。こちらは甘さ控えめで、美味しく食べれました。
しかしポルトガルではこのMarie愛されてる?日本でもおなじみのあの赤いパッケージのビスケットですが、帰りのラウンジにも置いてありました。
お茶が飲みたく、メニューにみつからなかったので聞いてみるとあるとのことで紅茶を頼みました。
休憩後、いろいろお店を見て回りました。
本屋さんに行ってポルトガル語の絵本をみてたんですが、日本を紹介する絵本が置いてあってついつい立ち読みしてしまいました。購入はぶ厚かったので断念。
日本の漫画もそこそこ置いてありました。
割と最近の漫画が並んでいたので、私はタイトルくらいしかしらず。(葬送のフリーレンとか)若い子が2、3人みてました。 -
まだお土産そんなに買いたくもなかったのですが、品ぞろえ良かったのと味見にと少し購入。
ポルトでは時間がないかもしれないのでポルトのチョコレートも買っちゃう。
イタリア、フランス、ベルギーのおしゃれなパッケージにどうしても目が惹かれてしまい、なかなかポルトガルのお土産が目に入らない現象に悩まされる。
一番右のものはスペイン旅行のときに試しにかったらおいしかったオレンジジュースの粉。
その後ヨーロッパ旅行するときは探したんだけど見つからず諦めてたんですが、ポルトガルで発見!お隣ですもんね!(ドイツでタブレットタイプのサプリのようなジュースのもとはあったんですけどね・・・) -
こちらは1階にあったスーパーマーケットで買った方のお土産。
真ん中のチョコレートだけポルトのお高めショップでフランシスコザビエルキャンディはあとでリスボンで行ったvida portuguesaで買った飴ですが。
Reginaのチョコはポルトガル人が子供のころからよく食べるチョコらしく種類が豊富です。私はイチゴものが好きなのでmorango(よくマンゴーと間違えてしまうw)とポルトガルも結構オレンジ推してるっぽいのでlaranja(スペイン語だとnaranjaで似てますよねー)にしました。
左のは同じReginaのチョコですが観光客用パッケージらしい。そこまで取り揃えてくれるの有難いですねぇ。確かにこれだと渡すのに良さそう! -
コーヒーです。
私はあまりコーヒーが好きじゃないのですがこれは美味しかった!
癖がない!!
次行ったらまた買います。
このデパートはメトロのSão Sebastião駅がくっついているので、人も全然いないので今のうちに乗車券を買うことに。
自動券売機で二人分を買おうと20Euros投入。
しかし英語にしてみたり一日券の方がいいか?とか考えているうちに時間がたってしまったらしく、TOP画面に戻る。
クレカ吸い込まれるのは警戒して現金にはしてたけど20Euroは諦められない!
ボタンを押してみるもただでさえ言葉わからんのに機械越しで何いってるかわからん。とにかくお金が戻ってこないと英語で伝えてみる。
しかしいくら待っても来ない。
もう一度ボタン押すとまた面倒くさそうな駅員出る。
再度来てくれと頼むと「ウェイト」と聞こえたので待つと2分くらいして若い駅員さんが出てきました。
説明すると機械を開けてくれて5EURO紙幣を返され機械を閉めようとする。
「ファイブユーロ!フォー!」というも伝わらず(英語の発音悪い?)
「Não!Vinte euros!」とポルトガル語で伝えるとそこから5ユーロ3枚とって20EURO返してくれました。
そこでもう一度投入しようとしたところ、別のあっちの機械つかってと言われて、別の機械へ移動する。
そこでパッパと進めてなんとか2枚チケットを買えました。
ちゃんと最初にどういう種類を買うかを決めて臨むべきですね。
駅員さんは一応こっちの様子をみていてくれて、Obrigada!ってチケットみせて伝えるとまた面倒くさそうに去っていきました。 -
スーパーで買い物したあとはナタを食べてみたいなぁとカフェへ。
ショーウィンドウで手差ししかできないのでうまく店員に伝わらず、もう一つ欲しいのに詰め始める大学生くらいの店員さん。
なんとか声かけてこれも!というと思い切り面倒そうに同僚に文句を言い始めた。
うわぁ。これがポルトガルか~と思いつつ二度と来ることもないので気にしない。 -
母がバカリャウのコロッケ食べてみたいというのでそれと、ミートパイじゃない?とかいって母が買ったパイ。
食べてみたらエビクリーム!!
ちゃんと私確認すればよかった・・・。そして母がバカリャウボサボサして嫌だ!とか言い始めて、私がバカリャウ食べて母がエビクリームを食べることに。
そしてエビクリーム美味しかったらしい。 -
マラサダがポルトガル発祥だというのでこれかな?と買ってみたけど普通のクリームドーナッツ?いやそもそもマラサダって揚げパンだよね?じゃぁやっぱこれなの?
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パスデルデナタ。
サクサクで美味しかったです。
総菜もいろいろ豊富にあったし、甘そうな大きなパンもいろいろあって試してみたかったけど、そんなに食べれないもんなぁ。大人数でシェアできればいいのにねぇ。 -
El Corte Inglesは帰りに出口が解らなくなり迷うというトラブルに見舞われつつもなんとかホテルに戻るとチェックイン時間までロビーで待とうとおもったのに母がもう出来るはずだ!早くしろ!と煩いので(だったら自分でやればいいのに)行って見たところ、少し早いけどチェックインさせてくれました。
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お部屋は新しくて綺麗でおしゃれな感じ。
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部屋に入ると窓をあけていてくれたのか(コロナ対策?)、突然窓が閉まる音がしてビビる。
ツインの部屋はパークビューしかなかったので強制的にパークビューだったので公園が見えます。
バスタブはなしで、シャワーブースで既に溜まっている洗濯をして干していると、突然水がピチャピチャと垂れる音がする! -
濡れている!
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原因はこのエアコンでした。
エアコンを止めてフロントに電話すると、客室係の女性が来てくれましたが、雑巾で拭いてくれたものの、これではエアコン使えない。
エアコンをつけるとやはり水滴が落ちてくる。
原因を聞くとさらに上司みたいな人を連れてきた。
マスクしていない人がくるのでとりあえず窓を開けていると、原因は窓が開いていたからだという。
でも部屋に入ってきたときも窓は開いていて、むしろ私たちが入ったときに風か何かでしまったわけで、違うと主張すると、わかったとはいうが、窓を開けずに使ってくれという。
その後窓を閉めて使うもつけると水滴の繰り返しで、落ちる場所に客室係が持ってきた雑巾を置き、なるべく使わない様にして過ごしました。
荷物も広げてるし面倒なので部屋の変更は希望しないけど。
エアコンが壊れているのだと思うが、洗濯物のせい・・・?と気になったので洗濯物はバスルームに干してみたものの状況変わらずでした。
そしてここでXに文句かいてツイートしてたらagodaから予約番号等連絡くれとリプがきたので、メールするもののその後返信はなく個人情報取られただけ?って感じでした。エアトリとagodaで会話したかもしれないが、メールよこせといったら何かしら返信くれても良いようなもんですが。
その後も経過をツイートしたりするとリプで連絡よこせとくるので単なるロボットなんでしょうけども。
エアトリからも電話したがつながらなかったとメールが入ってたけど時差ある中で電話されても。そもそもこっちは旅行中でSIMも入れ替えているわけで。
今後すべての宿泊予約がとれていることは確認できたとのことなのでとりあえず安心しました。
しかしYahooがEU圏で使えなくなっているのは今後の懸念材料ですよね。
使ってたアドレスが急に使えなくなったりとサービスが酷いので他サービスを探さなければと思っています。
今回も海外からのアクセスだからからかパスワードを変えろと突然出てきて、ただでさえ海外でいろんなことやりたくないのに面倒でした。
SIMも母のシニア向けスマホ(BASIO4)にセットしてみたのですが、なんどやっても認識されません。
SIMロック解除もしたし、設定方法はあるのに・・・日本のSIM交換限定なのかもしれません。
SIMはこちらを使用しました。
https://amzn.asia/d/4PeUAqi
1880円で1か月使えて8GBでしたが、電話も使えますし、動画や画像をLINEしまくってましたしgoogle mapも使ってUBERも使いましたが余裕で余ってました。
今や海外でも日本と変わらずスマホが使えるって快適な時代になりましたよね。
最悪現地SIMと思ってましたが特に問題なかったので現地SIM買う必要はありませんでした。
日本でいれてしまったら開通してしまったので慌ててLINEで質問すると、外してもらえれば現地でも使えるので大丈夫と回答すぐに頂き一安心。
フランスでもオランダでもポルトガルでも問題なくつながりました。
母のスマホでつながらなかった時も質問しましたが、こちらは本当に24時間体制のようですぐにいろいろと設定方法を教えてくれました。
最終的には「他の端末でお使いください」と言われてしまったので、私のスマホで使うことにしました。
1枚は安タブレット(アーアユー Android 13 タブレット)、1枚はスマホ(AQUOS sense3 plus)、1枚はポケトークSで使いました。
そして明日のサッカーの試合のチケットがホテル受け取りにしていたのですが、
Eチケットに変更になったとの連絡が入る。
Eチケットの直前受け渡しとかだと嫌だからホテル受け取り選択して郵送料も払っていたのになんだよーって感じです。(一応注意書きとしては変更になる可能性ありとなっているので仕方ありません。)
しかも電話連絡くれとなっているが、そのメールが19:49に来てて窓口はCETの8:00~22:00もう窓口が閉まっている・・・。ポルトガルはWETなので9時以降でなければなりません、
明日の朝、9:57の電車乗るので9時にはホテルを出る予定です。
駅のホームで電話しなければならなくなりました。
このチケットは日本の手配会社に確認したところ、一枚4万からと言われたので諦めて、Sportsevent365で手配していました。
サイトには日本語対応可能とは書いてあったけど、寸前だし、連絡先が現地窓口(+32となっているからベルギー?)だから日本語無理だろうな。せめて英語だと良いけど・・・。
試練が続きます。
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