2023/10/21 - 2023/10/22
1613位(同エリア1840件中)
fromatozさん
- fromatozさんTOP
- 旅行記241冊
- クチコミ71件
- Q&A回答0件
- 92,155アクセス
- フォロワー9人
この旅行記スケジュールを元に
九份に宿泊して老街を散策。大混雑の土曜夕方、人の少なくなった夜、閑散とした早朝と異なる雰囲気を楽しむことができた。
-
礁渓から電車で瑞芳へ。
-
乗った電車。
-
瑞芳駅近くの福哥牛肉麺で牛肉麺の小碗を食べる(100台湾ドル=約470円)。小碗でも普通盛りのサイズ。
福哥牛肉麺 地元の料理
-
九份行きのバス乗り場へ。バス乗り場隣の建物には巨大な壁画。
-
バス乗り場。
-
地図上では、予約している宿の最寄りバス停となる大竿林バス停で降りる(宿からは、九份老街バス停下車で案内されていた)。
-
しかし、バス停から宿までは分岐が多く(しかも結構上る)、宿までのルートが分かりづらかった。
-
宿にチェックインし、九份の老街を散策。
-
九份といえばここ。この建物は阿妹茶樓というレストラン(茶館)の建物。
-
海悦楼茶坊の入口前から。
海悦楼茶坊 地元の料理
-
阿妹茶樓前の階段(竪崎路)は土曜日の夕方ということもあり混雑。しかも雨が降り、傘をさすので余計混雑度が高くなっている。
-
もちろん阿妹茶樓を背景に写真を撮れる絶好のフォトスポットも順番待ち状態。
-
阿妹茶樓前を下った場所にある昇平戯院前の小広いスペースも人でいっぱい。
-
竪崎路の階段を上って、最高地点近くにある阿柑姨芋圓へ
阿柑姨芋圓 スイーツ
-
店の中で芋圓(タロイモの団子)を作っている。
-
店の奥にイートインスペースがある。相席になるが空いている場所に着席。一番奥の窓の向こうには、絶景とまではいえないが夜景が見える。
-
芋圓総合冰(紅豆・緑豆・花豆とクラッシュアイスの入った芋圓)55台湾ドル(約260円)。芋圓はモチモチ食感。量はそこそこあるが、甘さ控えめなので飽きずに食べられた。
-
阿柑姨芋圓のイートインスペースから見える九份の街の夜景。
-
九彬 昭霊廟 霞海城隍。
霞海城隍廟 寺院・教会
-
霞海城隍の中。
-
通路が狭く大混雑。
-
ほっとする場所。
-
19:00前に一度宿へ戻る。
-
21:00前に再訪。
-
さすがにすいている。
-
昇平戯院前の広場。
-
21:30、消灯。
-
宿泊した林園村莊民宿のオーナー家族のリビング。ここを通って2階の客室へ行く。
リンユアン ビレッジ ホテル
-
翌朝も老街へ。展望台からは海が見えた。
-
ほとんど人がいない。
-
阿妹茶樓の撮影スポットへ。阿妹茶樓すぐ手前を左へ。
-
ここが撮影スポット。奥の建物が海悦楼茶坊。海悦楼茶坊の客は2階、3階から阿妹茶樓を眺められる。客じゃない人は階段を上った場所にある店の入口前のテラスまで行くことはできる。ただ、閉店時間のこの時は階段前に進入禁止のロープが張られていた。
-
阿妹茶樓。
-
先程の場所の一段下。この付近はかつて金鉱があったようで、金を運ぶ(このようなキンキラの状態で運ばないと思うが)労働者のオブジェがある。
-
老街は階段が多い。
-
昇平戯院は工事中。
九分昇平戯院 (昇平新楽園) 建造物
-
昇平戯院前の広場。バイクをここで停めて、階段を上って荷物を運んでいる。荷物は3つあるので3往復しなくてはならないようだ。
-
豎崎路の一番上には小学校があり、校門前の階段には金鉱の絵が描かれている。
-
宿に戻り、共用スペースで無料のコーヒーと前日に瑞芳駅近くのスーパーで買ったスナック菓子とプリンを食べながら休憩。
-
バスで瑞芳へ。
-
こちらの食堂で朝食。
-
瑞芳駅。
瑞芳駅 駅
-
駅の反対側に行く。
-
線路の下をくぐる地下道。
-
駅の反対側。石燈籠がある。
-
ニッパーくん?
-
瑞芳老街。規模は小さい。
-
路面が線路みたいだが、かつてここに軽便鉄道が走っていたそうだ。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
リンユアン ビレッジ
3.31
この旅行で行ったスポット
九分(台湾) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
48