2023/10/11 - 2023/10/11
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asaja87さん
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航空券が選ぶ余地なかったのでもしかしたらもっと良い便があったのかもしれませんが、まだリスボンに着きません・・・。
パリで一泊ですが、ここで問題が発生します。
- 旅行の満足度
- 3.0
- ホテル
- 3.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エアトリ
-
エールフランスのアプリにはパリやアムステルダムでのラウンジについての記載はあったのですが、成田での記載がなく、検索してみたところ、ラウンジなしの安いビジネスクラスが開始されたというのを見たので、成田は使えないのか~と思っていたら、カウンターでラウンジの案内があり、「使えるんですか?」と聞いたら「ビジネスなんで使えますよ?」と不審がられる。あの情報はなんだったんだーーー。そしてなんでアプリに出ないのさー。
まぁそんな具合で知らなかったので、ローソンで買った蕎麦を食べてからAPAのバスで成田に向かいました。
大きいバスに乗客は半分もいない位。
第3ターミナル→第2ターミナル→第1ターミナルの順で停車。
時間はかかるもののバスは出発ロビー階に着くので良いですね。
第3ターミナルは降りてからも遠そうでした。
第2ターミナルは2名降りた位でほとんどが第1ターミナルでした。
スーツケースを3時間前受け取りにしていたので、JAL ABCのカウンターに受け取りに行ったところ、カード会社の割引サービスを使用しているのでカードでの支払いが必要と言われる。
カード会社の割引サービスだからオンラインで支払おうと思ったのに選択肢が現金/カウンター払い/クレジットカードという選択肢1つしかなかったから荷物渡す時かなと思って現金用意してたら母が支払いなかったというのでじゃぁカウンター?と思ってました。
しかもクレジットカード以外も選べるんだ!?って思ったのでクレジットカードは
あまり枚数持っていくのも嫌だしJCBだったので持っていかなかったんです。
そしたら「カード割引なんでカードでの支払いが必須です」と何いってんの?って態度のカウンターのおっさん。
じゃぁなんでクレカ会社から飛んで割引ってなっている中で現金と書いてあるのか教えて欲しいわ!!
まぁ割引なんて大したことないしクレカ払い必須なんてかいてなかったけどとだけ文句いったら「他の現金割引にしますので」と面倒くさそうな態度。
前羽田でサービス悪かったから嫌だと母言ってたのにまた選んだ私が悪いのでやや高いそちらの金額で支払いました。(前回はJAL使ったので割引で申し込み羽田のカウンターが劇混みでせっかくプライオリティで早くでたのに空港でるのに時間がかかりすぎた)
だったらネットで申し込みなんだったんだ?オンライン決済も出来ないしとイラつきました。次からはいつものヤマトに頼みます。(忘れないように残しておくw)
その後、スーツケースの中身を入れ替えて、カウンターに並ぶ。
ここでいつもの癖でエコノミーに並ぶ。(隣とかにビジネスカウンターあったら思い出したかもしれないが1列しかなかった)
並んでいるのは外国人ばかりで日本人少ないのかなぁと不安になりつつ、その外国人たちがオタグッズをリュックにつけたり着たりしているので親近感が湧く。
今日本に来る理由なんてそんなものだよねぇ。
さんざん待って先頭につくと、航空券のチェックをされる。
ここで、ちょっと気になっていたスーツケースピックアップについて質問。
するとスーツケースはリスボンまで行き、パリでは出てこないとのこと。
ここでもネットの情報に騙されたーw
24時間空港ならピックアップ不要な場合もあるけどお願いしないとだめ、基本は日をまたぐ場合は受け取る必要があるって見たのにー(公式ではないので昔はそうだったのか?ちゃんと公式見なきゃだめですねぇ。日本語で手軽に見れるからつい)
そして、ビジネスなのであちらのカウンターでもう一度聞いてみてくださいと言われる。
ビジネスのカウンターはなんと大きく通路挟んでその奥にあった!(エコノミーがCでビジネスがE)こんな離れてるの~?それとも空いてるから大きく使っているだけなのかな。
慌ててスーツケースからパリ一泊分の着替えを取り出して、ビジネスカウンターへ。
こちらはガラガラ。前が日本人ファミリーだった。5人でビジネスっていくら・・?
並んでいる間何組もエコノミーの人たちがこちらに並ぼうとして違うと案内されていた。やっぱり離れているからわかりづらいよーーー。
カウンターで確認するとやはりリスボンまでスーツケースは行くとのことでした。まぁパリの空港で引きずってホテル行くよりいいよね。
ところがここで歯ブラシとかもスーツケースの中だったことに気づき、慌ててドラッグストアへ。靴下もだーって買い足し・・。最初から航空会社に問い合わせておくべきですねぇ。化粧品類も全部忘れて母に借りることに。(液体面倒なので持たない人・・・) -
18番ゲート近くのエレベーターで昇ってラウンジにいってくださいと言われて
たどり着いたのがNARITA PREMIER LOUNGE。 -
ご飯食べてきたのであまり食べるものなくちょっとだけ取りました。
ANAやJALのラウンジ(サクララウンジは羽田しか行ったことないけど)の方が空いてて綺麗で食事も日本人向けで良い気がします。 -
いろんな椅子が置いてありました。
-
ラウンジでゆっくりしてたらもう搭乗口に列が出来てた!
慌てて並ぶと前に並んでるのもラウンジで隣のスペースにいた日本人のご夫婦でした。途中から大きいソファ席に移動していて、うちの両親なら父が移動しても母はいかないし、父なんて長いソファあったら寝転がりそうだけど、仲良く並んで座ってて上品な夫婦だなと見てたので覚えてました。
奥さんにどこに行くんですか?と聞かれたので、リスボンにといったら何もかえってこなかったので(パリに向かうのにそんなとこへとか思われた?)聞き返してみたらブルゴーニュに行かれるとのこと。
これはフランス通の方では!と思ってしまった。
ブルゴーニュって何があるんだろう。
座席は1:2:1の配列です。
2列のところはご夫婦が多いようでしたが、通路挟んでになってる方もいました。
間の仕切りは開閉可能なので、知り合いの時はあけて食事を一緒に楽しんだり会話したりできるし、閉めてしまえばプライベートも保てて良いのではと思います。
窓側席は窓側をそれぞれ斜めに向いている形なのでこれまたプライベート感があって良いです。
今回はコロナの事もありビジネスの1人席を縦並びにしたんですが、人数少なくてもずっと咳してる人がいたり、あちこちで咳をしてる人がいました。
私たちは食べる時以外はマスクをしていました。
さっきのご夫婦も隣でマスクされてました。
ジャケットの預かりサービスがありましたが、これ預けてしまったら寒くなった時に面倒なのでは?と思いました。
後ろで咳されるのいやだなと思って後ろにギャレーがあり、さらに後方にビジネスが続くという席を座席指定したんですが、上の荷物棚のサイズが半分?まぁ前が母だし、別に他人でもいれて良いとはおもうのですけど、微妙なポイントですかね。
青いのはフランス国旗の色になっているからと思われます。
到着時は赤くなりました。真ん中が白で前方が青だった。出発は逆だったとか?
うーむ。
ウェルカムドリンクはシャンパン(POMMERY BRUT ROYAL)を飲みました。
がこれを選んだせいかやたらとワインを勧められるようになるという。 -
ついついみてしまう動画。
エールフランス&フランスの紹介って感じでフランスの見所が出ておりました。
最初窓の外がオレンジ色のテントみたいなので覆われていて、え?ここ窓も見えない?と思ったら、出発間際に動き出し、それは後方席用の搭乗する通路だったみたいで、係員と切り離された床が見えました。
わざわざお金だして座席指定したのにハズレを選んでいたら悲しい。
そっちはGo Proで撮ったので映像です。
うーん。動画からの切り出しもした方がよいのかもしれませんね。
今回私は動画撮ってたので母がカメラを持っており、写真が少なく。
あってもスマホ写真。 -
ビジネスクラスはご飯を食べるのに疲れる(量が多い&食べなれない)ので苦手なんですが、最初にチーズスナックとおかきが配られたんですが、チーズの結構チーズ色強いししょっぱめでした。おかきは母が不味いというので手を付けず。
手前の小さい皿にはいってるのが
ミズ アン ブッシュ「鶏肉のハーブ焼きビーツのフムスとピスタチオ」
です。ビーツ嫌いですが、フムスになっているせいか美味しかったです。
あの色に対する抵抗感なのかな。
ところでミズアンブッシュってなんぞやと英語のページをみてみるも
APPETIZERとなっていて次の前菜がSTARTERってなっていて調べると
イギリス英語とアメリカ英語の違いとかかいてあるけど、同じコースにあるのに?
となって、フランス語「mise en bouche」でも検索してみた。
結局前菜よりも前に出る前菜(お通し的なもの?)っぽい。 -
具のない味噌汁すら美味しく感じる機内食。
前菜からしてボリュームが!嫌いなエビ以外はがんばって食べました。
前菜「スイス・グラウビュンデン州産干し牛肉、魚のペーストとエビのマンゴーサルサ和え」
生ハムも意外と食べれたな・・・と思ったら生ハムじゃなかった。 -
メインは数日前にメニューを選択するよう案内が来てたので肉料理を選びました。
前回ルフトハンザの肉料理のボリュームに死んだ記憶がよみがえりましたが、このステーキは美味しかった!
ちゃんと中まで火が通ってるし(赤いの嫌い)この添えられているソースかけて、奥にある瓶のマスタードで味変しながら食べるのが美味しい~。
メインコース「牛ヒレ肉の網焼きのマスタードソースがけ、ジャガイモのピュレとチャイブ、ブロッコリー、ニンジンのグラッセ」
出発前にエールフランスは機内食美味しいから羨ましいと叔父に言われてたんですが、本当だった・・・!となるとルフトハンザのあのすごいボリュームの肉料理はなんだったんだ・・・?
左側にあるバターも美味しくてついパンも食べてしまう・・・ -
母はパスタを選択。
おいしそうで味見してみたかったけどパンでお腹いっぱいすぎて無理だった。
メインコース「シタビラメの切り身のシトラス風味、ケッパーとピンクペッパー、サフラン味のタリアテッレと季節の野菜を添えて」 -
ボルドーワイン(SAINT-EMILION GRAND CRU CHATEAU TOUR DE CAPET 2016)をお薦めされてもらったんですが、解説されてもよくわからない。。
チーズ盛り合わせの量が多いわー。しかしカマンベールが美味しかった。
フランス旅行で食べたカマンベールは苦みが合って苦手だったのになぜ?
真ん中のはいつものパサパサのやつで残しました。
これ削ってパスタにかけるやつじゃないの?w
チーズ「本日のメニュー」
この後私の旅行史上最も激しい揺れに見舞われます。
ヨーロッパ便でこんなに揺れるなんて初めて!
CAさんたちもキャリーの上のワインが乗ったお盆を床に置き、途中でワインとチーズを配るのを止めて着席します。
表情から普段はない揺れなのかなと思いました。
機長から気流が悪いところを通過しているとのアナウンスがあり、トイレも使用不可となります。
私は慌ててチーズとワインを消費します。
なんたってガラスのコップですよ・・。テーブルに置いていると飛んでいきそうな勢いだし中身が飛び出しそう。
両手に水とワインをもって、揺れに合わせて動かすという高度な技術を要されます。皆どうしてたんだろう。
水はこぼしても最悪なんとかなりそうなので高速でワインとチーズを消化したところに揺れも相まって気持ち悪くなりました。 -
その後ケーキも来たんだけど3つも来てたぶん左のを残したと思います。
デザート「チョコレートとラズベリーのプラリネ」
これ右のケーキの事かな?
大分たって少し落ち着きトイレに行く人も出始める。
しかし母が何を言ってるか聞き取れず前にいこうとしたらCAに早く座ってシートベルトするように言われる・・・エコノミーなら近いから聞こえるのにー。
というかトイレいけてるんだから少し聞くくらいと思ってしまうんだけど聞かなきゃだめですよね・・はい。
しかしトイレが常に汚いんですけど。
汚いからと他のトイレをみてみてもそちらも汚いという。
便座が座れないレベルでびちゃびちゃだったり、床がびちゃびちゃだったり、流していなかったり。
子供いるわけでもないのになぜ?しかし行きはまだ日本人が多かったせいかマシで帰りはもっと最悪でした。(帰りの旅行記に書こうと思います)
過剰なサービス提供いらないからトイレきれいにしてくれと言いたい。これも私の旅行史上最悪です。
日本語があって楽しめそうなものはやっぱりディズニーかなとリトルマーメイドを見ました。すごいCGだなーと思ったら帰国してから実写と見て・・・?
王子は人魚姫を苦しめる悪人だと思ってたんですけど、裏切り切れない描写もあったのでまぁ納得。
犬が可愛かった。 -
航路みてみたら、まだアラスカ近辺を飛んでます。
ってかアラスカにいるってどんだけ遠回り!?
海の上を飛ぶから揺れるのか?ハワイ揺れるよね。 -
グリーンランド近辺を通過中。
映画はあんまり得意ではないのでPSGのスペシャル番組を見る。
メッシもファンサするのねぇ。いいなぁ。
セルヒオラモスは年長者とは思えないはしゃぎっぷりで面白い。
逆にエンバペは落ち着いているし。
ヴェラッティやマルキーニョス、ドンナルンマの移動時や練習時の姿がみれて貴重映像だった。
豪華なメンバーですよねぇ。
ユースのこともやってたけど宿泊ホテルが普通にNOVOTELだった!
PSGであっても贅沢しないのか!
その後バルサの映像もあって、こちらはどういう練習をしているかというのが中心の映像。
デヨングが子供たちの練習に参加しながら指導。
これは子供たち嬉しいだろうなぁ!!そしてこういう特典があればジュニアユースに入りたいって思うよね。
お金は安くても加入したい選手がいるクラブっていいよなぁ。
いろいろ感心したけど語ると旅行記でなくなるので簡単に。
さぁ寝ようとしたけど、ボタンを押してもプライベート空間を作れるらしいドアが閉まらない。CA呼んでみて試しても閉まらない。途中で日本人のCAに変わるがもちろん閉まらない。「新しい機種なんですが・・・」とか言われてもこちらが壊したわけではない。
3分程試すも閉まる様子はないのでもういいですと伝える。
「また何度か試してみますね」というもののその後来なかった。
来なくていいけど。
まぁ隣の人が閉めているし、そのまま座席をフルフラットにして寝ようとすると今まで見えなかった壁の部分がみえるんだけど汚れている・・・。ここに前に座った客あばれでもしたのか?
機内は寒めで中にTシャツ、厚めのゆったりワンピにパーカーでブランケット被ってちょうど良い感じだった。 -
いつもとコース違うから珍しいものみえるかなぁと昼地帯にはいったので見てみるも雲に覆われていてみえない。
-
朝食?記憶にない。これは母の。
メイン「あぶったグリーンランド産オヒョウ、多羅ゴンとトマトのクリームソース添え、レンズマメとスプリットピーの蒸し煮、カブのサフラン風味」
デザート「チョコレートとアーモンドのケーキ」
フルーツと冷菓「調理したフルーツ(ナッツ)」
たぶん私はメインを「リコッタとホウレンソウのカネロニ」にしたと思うけど、飛行機酔いしてたのでフルーツしか食べなかったはず。
しかもナッツがいっぱいで上がくどかったのと、ピンクグレープフルーツが苦かったのがまた辛かった。 -
シャルルドゴールについて、入国は前が日本人だったせいか、その人たちはいろいろ聞かれてたけど、私たちはスムーズでした。
母のトイレ待ちをした後、Marks & Spencerがトイレの前にあったので寄り朝食用のパンを購入。
以前ロンドン旅行の時に買ったカラフルなパッケージやバケツ型のお菓子があり買いたかったけど明日また飛行機乗るので断念。
母が会計にいったんだけど列の反対からレジに突っ込んでいってた・・・。でもレジの人やってくれた・・・。
ちょっと早めについたのでこの後観光行けるかなぁなんて思いながら歩いてた。 -
歩く歩道を使って第3ターミナル方面へ。
途中とんでもない大きいソフトスーツケースを両手に抱えた高齢者夫婦が前にいて、危ないなぁと思いつつ母も小型スーツケースもっていたのでエスカレーターで間をあけて降りてましたが、一個目は危ないながらも降りたものの2個めで最初におじいさんが転倒。おじいさんは慌てておばあさんが立てる分くらいはスペースをあけたもののおばあさんも転倒。
母はのんびり「あらー危ない」なんていってるけど私はコミケのエスカレータ逆走事故が頭をよぎり内心焦る。
わずかに出来た隙間に降りて振り返ると母も転倒・・・。
まさか転倒するとは思わなかったので一瞬止まると、大声をあげたお姉さんが走ってきて、母の手を引っ張って起こし、さらにエスカレーターのSTOPボタンを押した。お礼を言ったものの、電車が来たため、そのお姉さんはそのまま乗っていきました。
老夫婦は素知らぬ顔で電車に並ぶ。
えーーー。勝手にそっちが転んだとかそういう風に思っているのか、謝ったら負けな人たちなのか。文化違う人たちですかね。
おばあさんの方は腕を怪我したらしくずっとおじいさんはそれを気にしてたけど。
母はもう帰りたいと騒いでるし、ただでさえ毎回観光しないとか移動しないとかうるさいのに、こんなところに来たのが間違いだったとかずっと文句言ってて不機嫌。
観光どころではなくなりました。
数日経過したあとに腕がモデルナアームみたいに腫れてて結構な怪我してたことを知りましたが・・・。保険入ってるから病院行こうと言ったのに、病院に行くのは嫌だというのでそのままに。頑固で面倒です。
エスカレータで大荷物持ってる人には皆さん注意してください。
間空ければなんとかなると思ってましたが、高齢者は予想以上に動きが遅いです。
あと停止ボタンの位置も意識しておいた方が良さそうです。 -
ここのバスでパリ中心部に向かおうかなぁなんて思ってたのに、写真もちゃんととる暇もなくホテルに向かいます。
辛うじて動画撮ってたので動画から切り出し。 -
-
今日は空港前のibis Paris CDG Airportに一泊です。
さっきのバス停の前をすぎるとすぐ右手に現れます。
ツインの部屋の選択しがあまりなくて、ibis嫌いの母を連れてなんとか到着。
エアトリでキャンセル不可で予約したのですが、バウチャーが届いて印刷したら、「ワクチン接種証明か陰性証明が必要」と記載があり、この時期にそんなんやってんの!?と疑問に思い、エアトリに問い合わせるものの回答がなかなか来ず、電話も国内旅行で飛行機の欠航が出てるとかでつながらない。
陰性証明をもらえるところを検索とかしてみたけどやっぱり既に閉鎖されていたり、夕方に検査して結果もらえるところなんてない!
同じ系列のドイツのホテルは24時間以内という記載があり、パリへは飛行時間だけで15時間かかるのと、朝出発なので日本では結果を受け取るのが無理。
やっと来たとおもったら出発日が近い方から回答しておりますとの連絡メール(怒)出発日遠くたって海外のホテル取り直しとか大変なんだから早くよこせと連絡しても返答なし。
仕方なく、自分でホテルにメールするとすぐに返答があり、「陰性証明は必要ありません」とのこと。ですよね~。
その2週間後位にエアトリからも返答が来ましたが「既に撤廃されているが、更新されていなかった」らしいです。いい加減だなぁ。
他のホテルも感染対策有とか書いてあって、いろんな条件あったんだけどどれも実行されてなくて、全て更新されていないだけっぽいです。
これ感染対策期待していってもがっかりだし早く更新して欲しいものです。 -
さてこの後チェックインするわけですが、事件発生!(またか)
予約がないそうです。陰性証明の件と合わせて、チェックインが少し遅くなる旨もエアトリから伝えてもらっていたのに、そのチェックインの遅れの連絡は一体どこにしてくれたんだ?
この送られてきたバウチャーは何?
フロントの人もいろいろ確認してくれて、空いていたのに長蛇の列になっています。後ろに並んだ方すいません。
結局予約はないとのことで予約したところに確認してくれと言われますが、この時間は日本は深夜で窓口は閉まっており(海外旅行取り扱うなら24時間やってほしいわ)Agodaが英語窓口なら空いているようです。
そもそも私最初は阪急交通社のサイトで予約したはずなんですよね。
でも実際はエアトリで予約されていて、どういうこと?と検索したら業務提携したみたい。私が見落としただけなのかもしれないけど、もっと分かりやすくしてほしい。
んでそのエアトリがAgodaや他いろんなサイトを利用して予約をしているようなんです。(Agodaなのは一応バウチャーにかいてあり、ホテルに問い合わせをするときに一応Agodaを通じて予約していますと予約番号を伝えたこともあり覚えていた)
英語苦手なんで聞いてもらえませんか?とフロントの人にお願いすると電話してくれたんですが通じないとのこと。
1部屋空きがあるからそちらを提案しますと言われたので、一度電話してみますと椅子を確保して電話してみるもやっぱりつながらない。
連絡先多いだけで意味ねーーーー!
今回コロナの心配もあったのでプレミアムな保険に入っていったので旅行の相談にのりますと書いてあったので、ダメ元で保険会社にも連絡して何か方法ないですかねぇって聞いてみたものの病気やケガ以外の相談は受け付けられないとのこと。まぁそうだろうねぇと思うもののだったら旅行の相談なんて書かないで欲しい。
ってなわけでホテルの提案に乗ることに。
当日なのでベッド数も選べずダブルな上、当日料金で5000円も高い。
しかしもう1時間くらいフロントにいたので疲れて部屋へ。
エアトリにメールで苦情は出したものの、母も機嫌最悪だし、返信ももちろん来ないのでその日は最悪な気分で寝ました。
ってなわけで部屋の写真もなしです。
口コミが悪かったですが、そこまでまずくはなく、まぁ値段なりのホテルだと思います。アメニティはほぼないけど部屋はそこそこ綺麗だしシャワールームのドアに隙間があり、水をあまり出せないくらいですかねぇ。
ということで、エアトリで予約した場合は、ホテルへはリコンファームをした方が良さそうです。
連泊するならホテル直接予約しちゃっても良いかもですが、複数のホテルを予約するには口コミも見れますし、まぁまぁ便利ですからね。
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