2018/07/31 - 2018/08/02
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Exclevelanderさん
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旅行2日目ですが、今回のメインである奥入瀬渓谷を巡ります。夜は弘前ねぷたを見学しました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー JALグループ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
-
旅行2日目は、今回のメインである奥入瀬渓谷へ。
レンタカーにて石ヶ戸の駐車場を目指しました。
平日の午前中なので人も少なく、駐車場にも問題なく駐車できました。 -
「石ヶ戸」~「子ノ口」までは約8.9kmのコースを進む予定です。
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早速渓谷へ。薄暗いですが、水辺はとても静かで涼しげです。
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イチオシ
陽が差してくると新緑の緑と渓流の綺麗な写真が撮れました。
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こちらハイキングコースは森の中で日陰が多いので、夏にはとても気持ちが良かったです。秋は紅葉でも綺麗な景色を楽しめると思います。
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渓流の岩の上にも苔が沢山生えています。水の流れはかなり急ですが、苔はたくましいですね。
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面白い形をしていたブナの木の幹。どうやってこんなコブができたのでしょうか?
十和田湖に到着後、近くの食堂で名物のバラ焼きを食べました。
写真をとっておけばよかったなあ。。。
「子ノ口」~「石ヶ戸」までは路線バスにて戻りました。
短い時間でしたが、夏の奥入瀬渓谷はとても綺麗でした。今度は秋に行ってみたいですね~。 -
弘前市内に戻ってきました。この日は8/1。当初想定していなかったのですが、ねぷたの日でした。
こちらは、祭りの準備をしている祭り小屋。 -
青森のねぶた祭と弘前のねぷたまつりの大きな違いは引き回される山車の形。
弘前は扇形の平面に描くスタイルです。 -
夕方になり、山車もスタンバイ。祭りに向けてワクワクが高まります。
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こちらは、実際の山車の練り歩きの様子。ムービーをメインに撮っていたため、写真は少ないですが、ねぷたのことは予期していなかったので、嬉しい誤算となりました。
青森のねぶたは多くの観光客で混雑しますが、弘前のねぷたは都心のお祭りのような大混雑もなく、ゆったりと山車を鑑賞することができます。 -
こちらは、先ほど見かけた山車のようです。
夜に映えますね~。ちなみに、個人的には小さな金魚の山車がとても可愛かったです。ムービーは撮っていたのですが、残念ながらこちらではご紹介できませんでした。
なぜ金魚?というのが疑問だったのですが、藩政期の津軽で盛んに金魚養殖が行われており、その歴史にちなんだものなのだそうです。
明日は最終日。弘前城付近と青森市内と巡る予定です。
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旅行記グループ 2018夏 青森旅行
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