2023/06/09 - 2023/06/09
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アルプ・グリュムさん
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オスマン朝統治時代のキリスト教の教会は身を隠すように建てられていたために高い塔、十字架はご法度とされていました。
そのためにやっと見つけた聖誕教会でしたが外見からはどうしても教会には見えない建物でした。
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アルバナシでは珍しく教会の前に刺繍関連を売っていたおばさんがたのでここが聖誕教会と分かりました。
アルバナシの生誕教会 寺院・教会
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どう見ても教会の建物には見えないのだが!
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横に見えるのは建物の補強でしょうか?
16世紀に建てられた教会なので補強しながらフレスコ画を守っているのです。 -
入場しましたがカメラはバッグにしまって下さいと言われ撮影は絶対に不可のようでした。
写真は撮れませんでしたが見るだけでも価値があると思いますが、情報誌やネットでは内部のフレスコ画を閲覧できます。 -
外壁には剥げかけのフレスコ画
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教会らしく鐘がありました。
本来であれば塔の上に設置されるのですがオスマン朝の時代にはこれがやっとの鐘なのです。 -
本当に教会の建物?
私の既成概念では塔があって正面に十字架があるはずなのですが? -
横の補強だけが目に付きますが建て替えは不可能だと思います。
内部の柱、壁、天井に至るまで全てフレスコ画でいっぱいなのです。 -
補強された姿を改めて見ると痛々しい
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こちら側は補強がないのです。
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補強された写真を撮っているのは私だけでしょうか?
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聖誕教会の前には刺繍関連を売っていたおばさん
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一応断って撮りましたが知らん顔されてしまいました。
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チケット売りのお姉さんに十字架もないのですか聞くとわざわざ外に出て指を指して十字架を教えてくれました。
正面ではではなく裏にありました。 -
間違えなく十字架ですが弱弱しいので風が心配です。
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