2023/07/03 - 2023/07/05
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べるじゃらんさん
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かつては熱海の代名詞とも言われていたホテルニューアカオ。
一度は閉館してしまったもののマイステイズホテルグループの一員となり、昨年12月にホライズンウイングが、そして7月1日にオーシャンウイングが再オープンしました。
今まで泊まったことはありませんが、もちろんニューアカオは知っています。
「昭和98年(本年)7月1日 ホテルニューアカオ オーシャン・ウイング
開業」というコピーに惹かれたとともに、その豪華な施設が復活したということで、さっそく予約しようとホテル予約サイトとにらめっこ。
さすがにリオープンの7月1日、2日は土日ということもあり、予約は取れず。
3日目の7月3日月曜日は空きがあるようで、予約を入れることが出来ました。
ホームページを見るとなかなか見どころがある施設のようです。
歳のせいか比較的近場の熱海といえども1泊だけでは疲れて帰ってくるだけなので、熱海でもう1泊プラスして2泊の熱海旅行としてみました。
1日目 ホテルニューアカオ泊
2日目 熱海夢いろは泊
3日目 帰宅
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
熱海駅前。
かつては小田原と熱海の間を160分かけて走っていた、熱海軽便鉄道のミニSLが展示されています。 -
ホテルへの送迎バスは駅前から発車します。
早い時間なので、ホテルから帰るお客さんを乗せてきたものです。
これに乗る人は他にいません。
この時間の送迎はホテルのホームページには載っていないのですが、喫茶室の花の妖精の送迎車として載っているのです。(注釈)現在はホテルの送迎と同じになってしまったようです。 -
豪華なロビー。入口のそばにフロントがあり、それをずんずん奥に進むとここにたどり着きます。ものすごいシャンデリアがたくさんぶら下がっています。
これこそバブル時代の建築ですね。
ホテルに早めに来たのはいろいろとしてみたいことがあるからです。
お風呂も3カ所に点在しているし、とにかくそのほかにも見たり行ったりしたいところが沢山あるホテルなので、午後3時にチェックインしてからだと何も出来ずに終わってしまいます。
さっそくフロントに荷物を預けてホテル内の探検を始めます。熱海温泉 ホテルニューアカオ 宿・ホテル
-
オーシャンウイングは17階建てです。
ただし今いるロビーが17階なので、客室はすべてフロントから下がることになります。
これには感覚的に慣れるまで時間がかかる。 -
オーシャンウイングを出て、ホライズンウイング方面へ向かいます。
-
見えてきたのが最初の目的地。
-
花の妖精という喫茶店です。
いかにも女性が喜びそうなネーミング。
男一人では絶対に入りづらい名前です。
かみさんがいるから何とか入ることが出来ますが。花の妖精 グルメ・レストラン
-
店内は巾は狭く奥が広い造りです。
-
このお店は海に面した崖っぷちに作られています。
みんなが海を見渡すことができるように、店内は窓際は低く、窓から離れた席は高く作られています。
やはりお客さんは自分以外はすべて女性でした。 -
目的はこのパフェ。
これが本日の昼飯とおやつを兼ねたもの。
夕食はブッフェなのでお腹を空かせておかないと。
歳のせいか以前よりも食べられなくなっています。 -
左がかみさん注文のパイナップルパフェ、右は自分が注文したグレープフルーツ&ライチパフェ。値段はどちらもびっくり価格です。
食べて値段相応だったかというと微妙です。
でも観光地の高級ホテルの喫茶室のパフェだし、映え価格と思って納得しよう。 -
次に来たのがホライズンウイング。
二つの大きなホテルが離れた位置にあると思えば良いのですが、とにかく広いホテルです。高輪と新高輪のグランドプリンスのようなイメージですかね。 -
入口を入った所。
天井とかとてもきれいです。
きれいでシャンデリアも豪華だけれど、オーシャンウイングのようなスケール的に圧倒されることはありません。 -
ホライズンウイングの館内図。
こちらは上に12階まであります。 -
2階のロイヤルラウンジです。
14時以降はここでウェルカムドリンクを飲むことが出来ますが、今の時間はダメです。 -
ロイヤルラウンジから見たオーシャンウイング。
このふたつがつながっているとはとても思えません。 -
こちらにもお風呂はあるのですが、今の時間は開いていません。明日来ることにしよう。
逆にホライズンウイングからオーシャンウイングへ向かうことにします。 -
スパリウム ニシキという温浴施設の入口が途中にあります。
ここもまだ今は清掃時間のようで、午後1時にならないと入ることは出来ません。 -
オーシャンウイングへ延々と続く廊下。
屋根があるので雨の日、風の日、夜でも大丈夫、というのは良いですね。
しかも館内着とスリッパで大丈夫。 -
オーシャンウイングの15階へ戻って来ました。
矢印のように行くとホライズンウイングやスパリウムニシキがあるという目印ですが、とにかく遠いですよ。距離も書いてくれたら親切なのにな。 -
サロンド錦鱗(きんりん)という大広間です。
入口には入れないようについたてがあったのですが、ついたての隙間から撮影しました。なぜか床全面にブルーシートがかけてありました。
なにかまだ終わっていない工事があるのでしょうか?
再オープンのセレモニーはここで行われたはずなのに。 -
送迎車でここに来た時は車から降りてそのままフロントに案内されたので、入口の写真を撮影していません。
そこで一旦外に出てホテルゲートから撮影します。
ここがオーシャンウイングの入口。 -
フロント。
大ホテルの割にはフロントが小さい感じ。
チェックイン、チェックアウト時に、団体さんとか一度に宿泊客が押し寄せたらかなり待たされるのでは?
やはり大きなホテルは早めの行動を心がけた方が良いです。 -
熱海市街からよく見える有名な大看板です。
このイメージがとても印象的。
ここではチェックイン前、チェックアウト後にもお風呂に入ることが出来るのです。
それもあってとにかく早めに来たわけです。
フェイスタオルとバスタオルは、宿泊者であることが確認できればフロントで借りることが出来ます。 -
まずはオーシャンウイングの1階にある波音(なみね)というお風呂へ。
17階のフロントからエレベーターで1階に降りて、そこからけっこう歩きます。 -
売り文句は波音という名前の通り、海面から5mのところにあるというので波の音を聞きながらの入浴ができるということですね。
お湯に浸かりながら海を見ることが出来ないのは残念ですが、波の音は聞こえます。 -
成分表です。
pH7.9のナトリウム・カルシウムー塩化物温泉とのこと。 -
波音から戻る途中にはゲームコーナーがあります。
この時間はまだ照明も点いていません。
やはり夕食後の午後7時あたりから混み始めるのでしょうかね。 -
途中にはインドアプールの入口もありました。
中に入ってみたかったけれど、さすがにまだチェックインもしていないので遠慮しました。
カラオケルームも近くにあります。 -
そうこうしているうちに午後1時を過ぎたので、今度はエレベータで15階へ。
ホライズンウイングへ行く途中にあったスパリウムニシキがオープンしています。 -
スパリウムニシキの温泉成分表です。
pH7.3のナトリウム・カルシウムー塩化物温泉です。
源泉がやや離れているのでしょうが、こちらはほぼ中性です。
お肌がすべすべになるということでしたら、波音のほうですね。 -
ここの洗い場は広めです。
ニューアカオのメイン浴場と言うべきなので、広くないと大変です。
逆にもっと広くないとホテルが満室に近いときは混み合うのでは?
ホライズンウイングとオーシャンウイングの両方の宿泊客が押し寄せることになりますから。 -
内湯。
インフィニティぽい仕様です。 -
露天。
段々畑みたいな風呂があり、最下段はインフィニティ。 -
露天風呂はインフィニティ仕様です。
海と一体になった感覚を味わうことが出来ます。 -
さて3時近くなったので、ルームキーを受け取ることが出来ました。
本来ならばここからホテル内探検とか入浴が始まるのですよね。
すでに2つの風呂に入っているしホテル内もかなり見ることが出来、大いに時間を節約できました。 -
7.5畳の室内です。
リーズナブルな価格の部屋なので7.5畳と狭めですが、二人なので問題はありません。
畳は琉球畳でした。値段は高めらしいのですが、長持ちするようです。
予め布団も敷かれていましたが、これも問題ありません。 -
トイレはバスルームと独立しています。
リモコン式の洗浄タイプです。 -
バスルームですが、洗面しか使わないでしょうね。
水回りはきれいなので、再オープンにあたり全て交換したのでしょうか?
かなりの投資になっていると思います。 -
お着きのお菓子。
売店でも売っています。
海苔の香りが香ばしい美味しいお菓子でした。 -
床の間に作務衣タイプの館内着が置いてありました。
-
クロゼットにはタオルと風呂に持っていくためのカゴ。
これは嬉しい配慮ですね。
しかし不思議なのはお菓子を含めて全て3個のセットになっているところ。
二人で予約しているのですが。 -
部屋からの眺めです。
真正面の眺めの半分はオーシャンウイングの建物に覆われてしまっています。 -
でも熱海方面を見るとこのようになかなかの景色です。
海しか見えない部屋よりはこちらの方が熱海の夜景が見えて良いでしょう。 -
冷蔵庫もきれいです。
これも全部新しくしたのでしょうね。
中身はカラ。持ってきたドリンクを沢山入れることが出来ます。 -
食事の時間が近づいてきました。
まだ見残している施設を見ることもあり、少し早めに部屋をでることにします。
食事はスリッパ履き、館内着着用でOKです。
誰かのブログでスリッパ、館内着NGと書いてあったので不安でしたが、チェックイン時にフロントで確認したところOKとのこと。せっかく風呂に入ってまた靴を履くのは日本人の感覚ではイヤですよね。
ビリヤード場もありました。 -
バーです。
15時から開店しているはずですが、さすがにこの時間は誰もいません。
覗いていたらバーの中の人が中を見ていいよ、と言ってくれました。
さすがにオープン3日目なので物珍しげに見る人も多いのでしょうね。 -
さてもうすぐ食事場所のメインダイニング錦がオープンする5時。
早めに着いたはずなのにすでに並んでいる人がたくさん。
やはり皆さん同じ考えなのでしょうね。
大ホテルのバイキングに慣れていると、混み合うのを避けたいと早めの行動になります。 -
これがここで一番見たかった景色です。
ある意味昭和のバブル期のこの豪華さは感動ものですね。 -
壁際は一段高くなっていてそこにも席がたくさんあります。
その間に料理を置いたカウンターがあります。
昔の写真や動画を見ると、高くなったところの中央にはステージがあって、そこでショーを行っていました。 -
お寿司のコーナー。
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おでんのコーナー。
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実演でステーキを焼いています。
このステーキは美味しかったな。 -
天ぷらも揚げたてを提供してくれます。
油が違うのか、衣の色が黒っぽいのが不思議です。 -
窓の向こうには錦ヶ浦の奇岩を見ることが出来ます。
そういえば昔台風かなにかの大波でこの窓ガラスが大破したことがありました。
窓は強化したのでしょうかね。 -
カーテン?緞帳?とにかく豪華すぎて声も出ません。
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写真ばかり撮っていたら、制限時間の90分はすぐに過ぎてしまいます。
まず1巡目です。
サラダとステーキとお刺身。 -
2巡目。
天ぷらとお肉。 -
3巡目。
オードブル風に盛ってみた。 -
4巡目。
ここでお寿司とおでん。 -
5巡目はデザート。
まだいけるのですが食べ過ぎは良くないので、ここで取りやめとしました。 -
夕方になってニューアカオの文字に灯りがともりました。
ロビーの外に出ることが出来ます。
撮影スポットということで、スマートフォンを置くことが出来る台が設置されていました。 -
たくさんある送迎バスのうち1台には宣伝用のラッピングが施されていました。
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外が真っ暗になったため、ロビー内からも文字がよく見えます。
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ロビーロビーにはスマートボールマシンが置いてありました。
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翌朝。
スパリウムニシキへ朝風呂に入りに行きます。
途中の廊下にはガラスの置物が沢山飾ってありました。 -
スパリウムニシキの入口。
昨日と浴室が男女入れ替わっていました。 -
朝食です。
メインダイニング錦に入ると、この廊下を通ってフロアに降りることになります。 -
朝食もオープン直後に来たので、まだ人は少ない。
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例によって料理を見ていきます。
皆さんが並んでいないデザートなど、写真に撮りやすいから最初に見て回ります。 -
フルーツ。
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ポテトや炒め物類。
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アジの干物と出汁巻き玉子。
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目玉焼きとベーコン。
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自分で海鮮丼を作るための具です。
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パンは5種類。
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納豆とオクラの和え物。ネバネバ系ですな。
右は冷や奴。 -
サラダです。
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明太子や壺漬け、ひじきなど和食系のおかず。
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ここはお子様コーナー。
子供が好きな唐揚げやポテト、肉団子、ナポリタンが置いてありました。
他にも撮影した料理はたくさんありますが、全てここに挙げるときりが無いのでこの程度にします。 -
朝食一皿目。
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2皿目。
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次はカレーにカツをトッピング。ミニ海鮮丼も作ったぞ。
ご飯の量は少なめです -
最後はデザート。朝食でもデザートは充実してます。
フレンチトーストもありますよ。
左はヨーグルト。 -
メインダイニング錦の天井です。
この上は公園のようになっているのです。 -
チェックアウトした後もなんと15時までお風呂に入ることが出来ます。
そこでフロントで荷物を預かってもらいタオルも借りて、ホライズンウイング3階にある彩海というお風呂へ。
ここの営業は12時までです。
チェックアウト後に温泉を利用する場合、3つある浴室の営業時間を把握しておく必要があります。 -
この廊下を通ってお風呂へ。
ここは何か風情がありますね。 -
廊下の途中に女性用浴室の入口があり、一番奥が男性用です。
廊下にある長椅子がかみさんとの待ち合わせ場所。
水分補給コーナーも廊下にあります。 -
チェックアウト後に入ることが出来ると知っている人はまだ少ないようです。
それともチェックアウト後のスケジュールが詰まっているのかな。
お風呂にほぼ独占状態で入ることが出来ました。 -
pH7.31なのでほぼスパリウムニシキの泉質と同じです。
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フロントにタオルを返してから送迎バスにて熱海駅前へ送ってもらいました。
今日の宿には送迎はありませんので、熱海駅からアーケードを通って今日の宿へ向かいます。 -
さすが熱海、干物屋さんは店の外でアジを干しています。
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入り組んだ道だったため、少し道に迷いながらも今日の旅館へ到着。
宿に荷物を預けて熱海銀座へ。温泉がすばらしい宿です by べるじゃらんさん熱海温泉ホテル 夢いろは 宿・ホテル
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朝食がバイキングだったため、少し食べ過ぎ。
きちんとした昼食は無理なので、ケーキでお腹をごまかします。
このところ熱海で必ず入るモンブランというケーキ屋さんです。
6月中旬に来た際、7月初めにまた来ますと言った手前、来ないわけには行きませんが。
接客業の人ってけっこう人の顔を覚えていますから。
本日のケーキは店名のモンブラン。
ここのモンブランは変わっていて、マロンクリームではありません。
一般に言うところのサバランにあたります。お酒に浸したパンです。
とても暑い日だったので、もちろんアイスコーヒー。モンブラン グルメ・レストラン
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チェックインにはまだ時間があります。
海へ出ることに。
先ほどまでいたニューアカオが遠くに見えます。 -
糸川の脇を通って宿へ戻る。
しかし暑い日だな。 -
宿には自家源泉があります。
ここで蒸し焼きができるのです。
残念なことに夕方から土砂降りの雨になってしまい、温泉玉子をつくるのは断念。 -
色々な浴衣がサイズ別に揃っています。
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今日の部屋です。
広縁部分に段差があり、つまずくことも。
枕を段差部分に置いて注意喚起することとしました。 -
冷蔵庫の上には色々な飲み物が置いてありました。
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金庫や電話機、空気清浄機。
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入口方向を撮影。この宿では一番狭い部屋ですが低価格。
でも二人なので問題はありません。 -
押し入れには手ぬぐいなど。
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トイレはありますが、バスはありません。
大浴場があるため、全く問題はありませんが。 -
窓からの眺め。
宿の屋根が邪魔しているし正直あまり良くないです。
これは立地上やむを得ない。
景色を売りにしている旅館でもないし。 -
カードキーというのは予想外でした。
建物は古いけれども、中身はいろいろ改善されている感じです。 -
大浴場は3階と4階にあります。
翌朝に男女入れ替えです。 -
先ずは3階の大浴場へ。
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脱衣場です。
浴室に入るのに自動ドアがありました。
お風呂に自動ドアというのはなかなか見かけませんのでびっくりです。 -
浴室内。
洗い場の席もたくさんあります。 -
湯船は二つあり、熱いお湯と普通のお湯の2種類です。
手前は温めのお湯。 -
奥の小さい方が熱めのお湯。
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熱めのお湯の湯口です。
熱いと言っても凄く熱いと言うわけでなく、気持ちよい熱さです。 -
成分表です。
pH8.0の弱アルカリ性。
ナトリウム・カルシウムー塩化物温泉です。
やはりニューアカオと同じような成分ですね。 -
夕食は2階の月あかりという部屋。
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お品書きです。
さすがに書き方が簡素すぎですね。
料理名を書いて、次にこの内容を書いた方が見栄えが良いと思います。
料理名は例えばお造り、蒸し物、煮物、台物…です。 -
これに茶碗2膳ほどの釜飯が付くので、けっこうお腹は膨れます。
接客もきちんとしていて好感が持てる宿です。 -
釜飯です。
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炊き上がりました。
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デザートはアイス。
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翌朝、今度は4階の大浴場へ。
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脱衣場。
3階に比べて少し狭め。 -
こちらは木枠の湯船でした。
やはり木枠の方が温かみを感じます。 -
こちらも熱いお湯、温めのお湯のふたつの湯船です。
3階、4階のお風呂とともに、とても良いお湯でした。 -
朝食は場所的には昨夜と同じ場所なのですが、テーブル席となります。
そのためかチェックインの際に渡された食事場所は昨夜は月あかりでしたが、今朝は食事処と書かれています。
中央下の空きスペースには焼き魚が来る予定。
温泉玉子は宿の源泉で作った物とのことです。
納豆、玉子、海苔があるので自分的には大満足の朝食です。 -
焼き魚は当然?アジの干物。
やはり湯河原、箱根、熱海では朝食にはアジは欠かせません。
夢いろは、一番安いコースでの宿泊でしたが満足できました。
お風呂も良かったし、食事も良かった。ホテル予約サイトではなく、Googleマップで探し当て、旅館にダイレクトで申し込んだ宿です。
熱海は最近若者にも人気の温泉になっているようです。
都内からも来やすいし、手軽に宿泊出来る宿から高級宿までいろいろあります。
その上街歩きも楽しい。
ニューアカオがオープンして熱海がますます楽しくなりました。
近いうちにまた来よう。
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この旅行で行ったホテル
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熱海温泉 ホテルニューアカオ
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熱海(静岡) の旅行記
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