2023/05/27 - 2023/06/03
2562位(同エリア17046件中)
宝塚からさん
気候の良い初夏のパリ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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翌日の羽田→パリ便は朝なので、前泊
大阪空港→羽田空港はスターウォーズの機体 -
中もスターウォーズ
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羽田第3ターミナル
かなり多くの人で賑わっている -
前泊する第3ターミナル直結の「ロイヤル・パーク・ホテル」
ターミナル直結なので便利 -
部屋も十分な広さ
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ホテルロビーから富士山が見えた
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3階の江戸前横丁
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4階の展望デッキ
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翌朝、9:35発 NH215でパリへ
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ビジネスクラスなので長いフライトも大丈夫
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乗ってすぐにいただくシャンパン
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白ワインとアミューズ
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和食をいただく
これらは前菜 -
お刺身もすごく美味しい
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メインは鰆の煮つけ
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コーヒーとデザート
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食後にハーゲンダッツのバニラアイス
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途中、お腹が空いたので、肉不使用、日本伝統のおからこんにゃくで作った「葱かつ丼」と「茅乃舎 野菜スープ」
かつ丼は肉不使用とは思えない -
こちらはビーガンの「一風堂ラーメン」
これもビーガンとは思えない旨さ -
着陸前の食事
これから和食を食べられなくなるので、こちらも和食 -
窓からはパリの街並み
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シャルル・ド・ゴール空港ターミナル1に到着
長~い動く歩道でターミナルへ -
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お洒落なパリの街並み
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ホテル近くの「Monoprix」
パリに多くあるスーパー -
パリの宿「メゾン アスター パリ キュリオ コレクション バイ ヒルトン」
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ホテルの外観
歴史を感じる素敵な外観 -
広さ十分な部屋
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オペラ座へは歩いて15分程度
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オペラ座にあるレストラン「CoCo」
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落ち着いた内観
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メインにステーキを注文
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ちょうど良いレアな焼き具合
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午後10時前のパリの日暮れ
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ホテルの部屋には毎日ミネラルウォーターを2本、置いていてくれた
これは助かる -
朝食はビュッフェスタイル
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温料理は全てストーブの鍋の中
流石フランス -
どれも美味しい
特にクロワッサンはバターたっぷりで最高の旨さ -
ホテルロビー
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朝一番でルーブル美術館へ
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エントランス
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ミロのヴィーナス
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横からの姿
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後ろからの姿
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サモトラケのニケ
翼のはえた勝利の女神ニケが空から船のへさきへと降り立った様子を表現した彫像 -
この羽の形がナイキのロゴのモデル
ニケを英語にするとNike -
ルーブル美術館は元々宮殿だったので、立派な回廊もある
ここは「アポロンの間」
天井画に度肝を抜かれる -
アポロンの間には宝飾品も数多く展示されている
これらダイヤモンドは王冠に付けられていたもの
一番上が一番大きく、それを拡大したのが次の写真 -
これは、世界で一番美しいといわれるダイアモンドで、《レジャン》Regentと言われる
大きさは、140.615カラット、長さ3.05cm、幅2.89cm、厚み2.03cm -
1番人気のモナリザ
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ルーブル美術館で1番大きい(?)縦6m、横10mもの大きな絵
「ナポレオンの戴冠式」
パリのノートルダム大聖堂で行われた戴冠式の様子で中央に立っているのがナポレオン
ナポレオンの前で跪く女性は、妃のジョセフィーヌ -
拡大したのがこの写真
ナポレオンと妃のジョセフィーヌ -
「民衆を導く自由の女神」
この絵がフランス人は大好きだそうだ
人々を弾圧していた国王を倒すため、民衆が立ち上がった様子が鮮明に描かれている
画面中央は自由の女神「マリアンヌ」
左手に銃を持ち、右手に三色旗を掲げている -
ジャンヌダルク
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美術館地下にあるカフェ
この奥にお土産売り場がある -
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ランチはルーブル美術館近くの「Le Café de la Régence」
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日替わりランチ
全く読めません -
フランスのビール、人気ナンバーワンの「1664」
1664という名前は、このブランドができた年に由来
ドイツとの国境近くのストラスブールが発祥 -
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ランチの後、凱旋門へ
凱旋門はシャルル・ド・ゴール・エトワール広場のロータリーの中心にあって、ここから12本の道路が放射線状にある -
地下道を通って凱旋門へ
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近くに行くと巨大
約50m -
左の彫刻の真ん中がナポレオン
勝利の女神がナポレオンに月桂樹を授ける様子 -
1921年からは、無名戦士が凱旋門の中央に眠る
追悼の炎は毎日燃え続けている -
凱旋門からシャンゼリゼ通りを見る
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エッフェル塔
パリ万国博覧会に際して建設された -
コンコルド広場にある「エジプトのオベリスク」
コンコルド広場はマリーアントワネットの処刑場所としても有名 -
パリ滞在中、オペラ座は改装中で正面には大きなシャネルの看板が掲げられていた
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Galeries Lafayette
創業 100 年以上の高級百貨店。鉄骨とガラスで造られ、周りにロッジアがあるアールヌーボー様式のドームが特徴。 -
内観
ドームがよく分かる -
とても美しい内観
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百貨店の屋上からはパリ市街を一望できる
目の前にはオペラ座 -
エッフェル塔もよく見える
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オルセー美術館
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夜はオルセー美術館近くから出る「セーヌ川 クルーズディナー」
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船内の様子
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なんとランチと同じ前菜
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セーヌ川をクルーズ
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メインは鯛
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オルセー美術館
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アレクサンドル3世橋
19 世紀後半の建造で、ロシア皇帝にちなんで名付けられた。 -
セーヌ川からエッフェル塔
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パリの自由の女神
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翌日のディナーは日本人が経営している「ル・ソレリス」
比較的あっさり目で濃いものに胃が疲れていたので、良かった -
これもフランスのビール
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ビシソワーズのムースリーヌ
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仔牛のタルタル
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仔牛のロティ
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黒ゴマのブランマンジェ
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ホテル中庭
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下には朝食処が見える
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最後まで美味しかったホテルの朝食
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レストランから上を見た様子
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この日のオペラ座のシャネルの看板は真っ白に
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オペラ座の前にあるフランスの銀行
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銀行入口
建物が素晴らしい -
内観は外観と打って変わって近代的
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応接室もお洒落
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夕方になるとシャネルの看板が整っていた
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夜は全仏オープンテニスが開催されている「ローラン・ギャロス」へ
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ここから会場へ入場
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中庭には食事処が沢山ある
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メインコート
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メインコートはとても大きな施設
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特別室から観戦
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立派なテニスコート
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特別室では飲食ができる
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この日は幸運にもジョコビッチ選手の試合
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ジョコビッチ選手のサーブ
球速は220Kmを超えていた -
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火事から修復中の「ノートルダム大聖堂」
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ここから中へ入っていく
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今はVRを付けての体験型ツアーができる
結構、面白かった -
お目当てのものがGaleries Lafayetteのルイ・ヴィトンにはなく、隣のプランタン百貨店のルイ・ヴィトンにはあるということだったので、プランタン百貨店へ
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席に案内されるとサービスのドリンク
シャンパンをいただいた -
店内の様子
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お目当ての財布
今年の2月からの新モデル -
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買い物のあと「チーズ専門店 久田(Salon du fromage Hisada)」へ
本店は東京 -
沢山のチーズがある
日本人が応対してくれるので、色々とチーズの特徴を聞きながら購入することができる -
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カマンベール、ウォッシュ、コンテ、トリュフ入りコンテ、バターなど大量に購入
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どのチーズも最高に美味しい
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ディナーは「Les Jalles」
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メインの牛肉
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このパンも美味しかった
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帰国へ
シャルルドゴール空港 -
長~い動く歩道
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改装された免税品店街
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帰国便のNH216
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機内の様子
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アメニティ一式
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ゆったりとした席
フルフラットになって快適 -
各席にUSB、スピーカージャック、コンセント、読書灯などがある
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帰りも、搭乗後すぐにシャンパン
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食事前のシャンパン
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アミューズと白ワイン
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赤ワインもいただく
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帰りも和食
久しぶりだぁ~ -
前菜のビーツでマリネしたスモークサーモン
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メインの牛肉のブレゼ
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香の物
どれも美味しい -
マンゴーとココナツのムース
チョコレート付き -
トマトジュース
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着陸前の食事
こちらは洋食 -
帰りも一風堂ラーメン
何度食べてもビーガンとは思えない -
コーンクリームスープ
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税関の電子申告
事前に電子申告していれば、この機械にパスポートを読み取らすだけで通関完了
飛行機で申告書を記載する必要も、空港で列に並ぶ必要もない -
到着した羽田空港第3ターミナル
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第2ターミナルに連絡バスで移動し大阪空港へ
充実したパリでした
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