2023/05/22 - 2023/06/06
56位(同エリア661件中)
9687さん
この旅行記のスケジュール
2023/05/25
-
ホテルサヒン
2023/05/26
-
Salda Lake
2023/05/27
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この旅行記スケジュールを元に
20代の頃から行きたかったトルコ
コロナなるものが流行るなんて思いもせず2019年に2020年8月の旅行を計画
2020年7月31日 大阪(関西)-イスタンブール(IST)22:50発05:10着特典ビジネス
8月4日 イスタンブールーカイセリ(ネブシェヒル欲しかったが乗り合わせ悪く断念)23:45発01:20着
8月5日 カイセリーイスタンブール 01:01発02:40着
8月8日 イスタンブールー大阪(関西)01:40発18:20着
で、95000マイル\41,290支払い計画も2020年6月13日運休の連絡あり
仕方ないので同日ANAの特典航空券を2021年8月1日羽田発で取り直し 95000マイル\13,020
ターキッシュエアラインでイスタンブール⇔デニズリTRY50,198
2020年7月8日運休のお知らせ
再び2021年8月3日で取り直し
2021年3月2日運休のお知らせ
等々予約する気も失せトルコ旅行は頭から外してしまい、
JALの特典航空券でエミレーツのファーストクラスに乗れなくなるとたまたま2021年8月に知り
2022年はイタリアへ
https://4travel.jp/travelogue_group/44412
イタリアから帰って再度トルコ行かねばと火が付き
2022年10月ANAにてターキッシュエアライン検索するも全く特典航空券無くて
コロナ後だからでてないのか?
ANAで許可待ち後の空席待ち
しかも運輸税めちゃ高いビジネス\100,000がらみ
仕方なく直行便じゃなくても良いかもと考え直し
カタール覗く。
羽田発ドーハ経由イスタンブール運輸税\38,000
トルコ内の航空券はすべて別でとらないといけなくなる。
しかも地元から羽田も別料金
それなら、ワンワールドにして地元から羽田も含め、序にイスタンブールからロンドンに回ってa380に乗りたいと考え同じ120,000マイル消費
忘れてた日本の運輸税高いこと¥97,310×2人翌月イスタンブール→ロンドン時間変更してもらい追加料金
2023年3月になってカタール羽田発運休になったため
変更前 5月21日00:05羽田出発ドーハ5月22日05:40 07:40ドーハ出発11:45イスタンブール着
変更後 5月22日22:30分成田出発ドーハ5月23日04:05 07:15ドーハ出発11:45イスタンブール着
イスタンブールの滞在日数が1日減ってしまった。
しかもロンドン→ドーハがa380だったから取ったのに77Lに変わってる。
悲しすぎる。
二度と使いたくないカタール
楽しみはドーハのラウンジのみ
今回のルート予定
5/22 12:25 地元 → 13:40羽田
5/22 22:30 成田ターミナル2 → 04:05 ドーハ QR807/77W ビジネス
5/23 07:15 ドーハ → 11:45 イスタンブール QR239/77W ビジネス
5/25 17:35 イスタンブール → 18:35 デ二ズリ エコノミーExtraFly 機内持ち込み手荷物最大8Kg+身の回り品4kg+20Kg
5/27 08:35 デニズリ → 09:50 イスタンブール TRY260.00 (2人分)
5/27 12:55 イスタンブール → 14:15 カイセリビジネス (機内持ち込み手荷物8kg+8kg+身の回り品4kg+預け最大30Kg1個)×2人
5/31 15:00 カイセリ → 16:30 イスタンブール ビジネス TRY6989.96 (2人分)
5/31 20:05 イスタンブール → 22:25 ロンドンターミナル5 BA689/32N ビジネス (機内23kgまで2個+預け32kg×2)×2人
6/4 09:00 ロンドンターミナル4 → ドーハ 17:45 QR010/77L ビジネス 158cm (機内2個で15kgまで預け荷物最大重32kgも2個でトータル40kgまで)×2人
6/5 08:20 ドーハ → シンガポール 21:25 ターミナル1 QR944/351 ビジネス
6/6 01:50 シンガポールターミナル1 → 羽田ターミナル3 JL038/767 荷物許容重量確認するもカタールの判断になるのでわからないとの事 JAL規定は20kg×何個でもOK?
6/6 14:25 羽田 → 15:40 地元
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
デニズリ空港
デニズリ カルダック空港 (DNZ) 空港
-
バスも考えたけど時は金なり
飛行機選択。 -
荷物のレーンも2つのみの空港
-
結構真新しさ感じる広々した空港内
-
夕焼けに間に合わせたいので送迎をお願いしておきました。
約束の場所に行ってもこれまた名前持った方が居ません。18:52
だいたい当初デニズリに到着後バスにするかレンタカーにするかで検討
ホテルから送迎のメール頂き
For two way airport transfer 100Euro
Salda trip arrenge 135Euro
と言ってきた。
レンタカー考えてるからいいと伝えると
total200Euroでいいと言ってきたので
微妙だなと思いつつも承諾。
で、待ち合わせ場所にここの写真を送って来てここで待つとの事だったけどいない。 -
女性がやって来て
結局もう一度セキュリティーチェック受けて中へ
WhatsAppで予約の際、トルコはパスポートナンバーが必要との事で怪しいと思いつつも調べてみるとトルコはやはり必要らしくWhatsAppでパスポートの写真を送っていたにもかかわらず、再びこちらの事務所でパスポートのコピー
要らないといってもコーヒーでも飲んでとインスタントコーヒーを入れてくれる。
夕陽に間に合わせたいので急いでほしい旨伝えると大丈夫と。珈琲すすめる。 -
どうもさっき迎えてくれた女性が運転らしい。
やっと車に乗り込み出発かと思いきや、ぐるっと空港周辺一周して再び中へ -
先ほど事務所にいたもう一人の年配の女性を助手席へ迎える。
-
やっと出発。19:21
出発したかと思ったらガソリン入れに寄るし
天気も悪いけど完璧に日没にはもう間に合いそうもない。 -
どうぞと社内で差し出されたのは、サクランボとキューカンバー。
激しく飛ばすお姉さん。 -
パムッカレが見えてきましたよと。
-
(*´Д`*)天気最悪。19:09
この日の日没時間20:15
結局天気悪く夕陽拝めず。 -
ホテル到着
フロント脇にプール
寒くては入れそうもない。 -
ホテルサヒン
一応wifi有り
ここのフロントにいたお兄さんが当初車の斡旋の連絡をくれた人みたい。
今回のホテルはHotels○comから予約支払い済
こちらへ2泊 -
エレベーターなし
階段
一応荷物運ぶの手伝ってくれるけど
なぜに主人の荷物持って私は最後に自分で荷物持って上がらないといけない? -
これはフロントです。一応。
-
スーペリアダブルルーム ダブルベッド1台バルコニーレイクビュー
-
無茶苦茶狭いお部屋でした。
ティッシュボックス無くてトイレットペーパーが置いてある。
冷蔵庫の上が一応クローゼット。 -
バスタブなしシャワーのみ
-
取り合えずバルコニーレイクビューこの部屋しか空いていなかったので仕方ないけど
-
前にレストラン
その向こうにレイクビュー -
ていうかレイクビューじゃなくてパムッカレビュー
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天気がなぁ。
-
雨降ってないだけましか。
-
レイク
アップしてレイクビュー -
私たちの部屋は2階でした。
-
もっと上の方の階の方はもっと景色良いのかな?
-
ちょっと足を延ばして夕食に行ってみることに
パムッカレ ヒエラポリス 史跡・遺跡
-
こちらにしてみました。
ALATURCA -
まあ景色も見えるしと思って
-
まあまあなお値段です。
-
おすすめを聞いて
-
ミックスグリルかタンドリーチキンと進められたのですが
-
ビールと
-
ウォーターと
-
バタータンドリーチキンに
-
で、美味しいとぺろりと完食して
おすすめのミックスグリル追加。
生野菜はやばいとは思いつつも野菜見るとついつい食べてしまう。
ビール・タンドリーチキン・ミックスグリル・ウォーター トータルTRY940
オーナーが気球に乗らないかとガンガン進めてきます。
私たちはカッパドキアで乗る予定にしているのでパス。 -
帰り道
-
八百屋さんかな?
-
たくさんきれいに陳列してあります。
-
今夜は早く寝ます。
-
05:45の日の出を狙って起きてみた。
パムッカレ石灰過華段丘が小高くなってるのでまだまだ日の出は拝めそうにないと部屋の中へ -
反対に主人がベランダへ出てみると
気球が出てきたと。 -
どんどん湧き上がってくるように気球が出てきます。
-
これは宿泊していないと見えない光景かも。
-
この時きっとカッパドキアの気球の方が多いと
そんなに◎ではなかったのだけど…。 -
ホテルは朝食付き
でも08:00-11:00なので先にパムッカレに上がってきます。
でいろいろ情報チェックしていたのですが、今一情報がつかめなかった。
以前は朝早くからだと無料で入ることもできたという方も有ったようですが、
現在入り口は3か所
昨夜のレストランのオーナーによると08:00にならないと開かないとの事
ホテルから近い入り口は08:00オープンも
近く草刈り作業に来ていた人に聞くと南ゲートのみ06:30に開くと。
(6/19現在夏時間06:30オープンに変更、冬時間夏時間んど時期によってオープン時間変動有るようです)
で山道をてくてく34分予定で歩いていくことに
ホテル近くゲートより出発06:15 -
野に咲く花を見ながら
-
日本にある花と似たようなのが多いけど
-
このアザミっぽいのがびっくりするぐらいデカい。
-
イチジクかな?
-
気球がまだ飛んでいます。
-
相変わらず行き先がわかってる時は一人スタコラさっさと行く主人。
何を見て感動しても話しかけようも有りません。
気分まで落ちてきます。
こういう事やスムーズにいかなくなるとただただ怒り出す主人のことを考えると1人旅の方が良かったなと思う。
食事の時は2人いると色々食べれていいのよね。 -
朝日がやっと上がってきました。
06:30 -
おいおい、あなたにも日の出は見えてるのかい?
-
やっとパムッカレ南ゲートに到着 06:46
駐車場料金が表示してあります。 -
突如と表れた近代的建造物。
パムッカレ ヒエラポリス 史跡・遺跡
-
ホテルのある村からは想像できない建物。
この右奥の建物で入場券を購入しました。
1人TRY500×2(こちらのパムッカレのみ観光) か
1人TRY600×2(The ancient city of Laodicea観光付きチケット)
でTRY600のticketはバイクで10分行かないといけないところにあると説明して下さり。
お昼からSalda Lakeへ行くため車をお願いしているので
序に寄ってもらえたら行ってみようとTRY600のチケット購入 -
広いからパムッカレヒエラポリス内を回るバイクも有るみたいですがまず歩きます。
-
ここから始まりです。
-
遠くに見えてる。
大分歩かないといけないと覚悟。 -
古代ギリシャ・ローマ都市ヒエラポリスの建築遺跡
-
水路?
-
トイレが有ったので利用
チラ見して -
後でゆっくり行こうと
-
ホテルの前のLakeと村が見えています。
-
もっと真っ白と水色がバーッと目の前に広がってほしかったのですが、
いろいろな情報から想定内の景色です。 -
07:16
既に団体観光客もいらっしゃいますが、宿泊しているのでしょうか?
それとも夜行バス? -
結構日差しがきついです。
-
皆さん靴を脱いで入っています。
足の裏いたくないのかな?
今入ると再び上がって来ないといけなくなるので -
先にアンティークプールに向かいます。
-
誰もが訪れたら撮影する鶏?
Cleopatra Antique Poolsへ先に来てみたのだけど
開いてない様子だったので
近くの売店ぽいところのお姉さんに何時に開くのか聞いてみた。
09:00にならないと開かないから
カートに乗ってぐるっと先に観光してきて戻て来たら丁度オープンすると言われて
言われるがままに支払い。TRY740 credit支払いパムッカレ温泉 温泉
-
カートに乗って英語もほぼ通じない運転手さんが片言で案内して下さる。
まあこっちも片言なのでちょうどよい。
最初に連れてきてくれたのが
IL TEATRO (イタリア語)イリノイ劇場
ヒエラポリスローマ劇場 円形劇場 古代劇場
やはり下から登場口が有ります。 -
ここで運転手さん10分待つから行っておいでと
-
私たちが訪れたときは先客がいて
上から眺めていたので
私たちも下りなかったけど -
降りても良かったみたいです。
-
PLOUTONION プルトニウム (ギリシャ語)
-
何だろ、
お金?
臼? -
PLOUTONION
-
PLOUTONION
-
FRONTINUS KAPISI(トルコ語ですがラテン語由来)フロンティナスゲート
-
LATRINA (トルコっ語だけどイタリア語由来)トイレ
-
この右側の柱の間に並んで用をたしてたようです。
-
何だか解らなくなったけどお墓だったと思う。
-
回る前にマップももらったんだけどね。
-
ここ観に行ってて
入ったらダメと運転手さんに怒られた。 -
入っても良いところとダメなところが有って
帰りによその方々が警備員?警察官?に怒られてた。 -
大勢の方が歩いてないところは基本的にダメなところと言う認識で見学。
-
こちらは大丈夫。
-
ちょっとパーラメントのコマーシャルの世界に近づけたのではないでしょうか
-
ちょっと苦しいかな?
-
運転手さんが待ってるから後の楽しみにして
-
08:30元のところに戻り
50分のツアーでした。 -
戻って来て落ち着いて見渡していると料金表が張って有りました。
私たちが乗ったのは運転手付きカートTRY740
説明なかったけどもう一つ
3人まで乗車OK自分たちで運転TRY530
結構な距離有るのでカート利用したことは良かったと思います。
でも自分たちの運転で自分たちのペースで行く方が良かったかも。
ただ南ゲートに停めてあったカートはいくらか確認していないのでわかりません。
それと南ゲートで借りるときっと南ゲートに返却しないといけないだろうから石灰棚歩いて降りようと思ったらまた歩いてこちらに来ないといけない。
石灰棚の辺りに返却場所が有れば別だけど
ここで借りれば石灰棚ほど近いので便利。
09:00の時点でお天気がいい日はとても暑いので
歩いて回るのはきついかも。 -
私たちは午後予定が有るからカート借りて正解でした。
こちらは自分たちで運転用カート -
後10分ほどオープンまで時間あるし
プールに入るにはまだ寒いので
ヒエラポリス博物館へ先に入ります。 -
ヒエラポリス博物館
-
私たちが訪れた日は入り口の一部しか入れず
小さい美術品はみることができませんでした。 -
こちらも入れないようになっていて覗き見程度
-
覗き見
-
オープンテラスみたいに展示もしています。
-
ではいよいよアンティークプールへ
-
ちょっとわかりにくい写真ですみません。
-
温泉の中に遺跡が沈んでいます。
そしてこの中に入れるのですが、 -
ここに入るには勇気がいると主人入ろうとしません。
-
ここに入るために水着も持って来て
スマホケースも買って持ってきたのに -
面白い人が居ました。
-
この方の許可は頂いたのですが基本ここは写真撮ってはいけなかったのかも
-
恥ずかしがり入らず帰ろうとする主人を
ここまで来て入らずに帰るなんてと
やっと説得して入ることに
1人TRY130×2人credit支払い可。
こちらで入場料支払い -
奥へ行くとロッカーが
-
1つのロッカーに20TRYのキャッシュが必要です。
かろうじてキャッシュTRY50有ったのですが、お釣りをといってもお釣りはないとの事。
でも安心して下さい、デポジットなので
鍵を返せばTRY50返ってきます。
プールは結局カメラ・スマホ持って行ってはいけないので写真は無いですが
嫌がってた主人楽しそうに堪能していました。
しまいには入って良かったと。
ただ152cmの私は足の届かないところも有って焦りました。
そんな時はアイスランドのブルーラグーンやドバイのラグーンのように主人の肩にしがみついてプールを一周します。
この時ばかりは2人で来たことに感謝です。
プールの底は小さい砂利が底に有るのでちょっと足痛いかな?
でも遺跡の有るプールなんてなかなか経験できないのでお勧めです。
早々ロッカーと言ってもオープンなので裸になって着替えると周りから丸見えなので覚悟して裸になるか諦めて濡れたまま上に服着るか2択です。 -
さあ、メインイベントの石灰棚を歩いて降ります。
-
降りかけてすぐ
ああ、朝遠回りして南ゲートから入って大正解だったなと思いました。
南ゲートへの山道も結構歩いて上がってくるのは大変でしたが、
とてもはだしでこの石灰棚を歩いて上がるのは大変です。 -
水が流されていないところは青く見えません。
-
水なし地肌石灰棚
-
結構滑るので注意が必要。
-
人を入れずに撮影するのは至難の業です。
-
そういえばパーラメント以外にもコーヒーかなんかのコマーシャルにも使われていたような
うろ覚えですが。 -
ちょっと後ろも振り返ってみたり。
-
水色でないところも白いところも素敵。
-
滑らないように気を付けて歩いて降ります。
-
稀にこんな写真も
-
撮れることも有る。
-
眼下にホテル
-
数10年前に来てればもっときれいな石灰華段丘が収められていたのでしょうか?
-
グラインダーも良いね。
-
さあ、そろそろ終盤
-
終わりです。
-
はっきり言って終盤足痛いです。
ここから靴履いてOK. -
10:10
ここはホテル近くの入り口。
帰国後チェック現在6/19は06:30オープン きっと夏時間 -
チケットのもう一つの観光場所が良くわからなかったのでここのお兄さんにやさしく教えて頂いた。
そうするとここから10分くらい車走らせた所に
The ancient city of Laodiceaというところが有って
地図で確認させてくれ
ホテルに戻ってオーナーに今日午後お願いしている車の方にSalda Lakeへ行く道すがら立ち寄ってもらいたいとお願いすると
これまたべらぼうなお値段200ユーロが通り道なのに250ユーロと言うもんで
では帰りにそこで降ろしてもらってタクシーで帰ると伝えると225ユーロと
大丈夫タクシーで帰るからと言い張ると220ユーロに
こいつ(オーナー)絶対運転手に連絡してるけど値段は勝手に言ってるとしか思えない。 -
11:00までのモーニングぎりぎり間に合った。10:21
ホテルの最上階のレストラン
もちろんエレベーターは無し。
他にもお客様お一人。 -
景色抜群。
-
Lakeも見え石灰華段丘も
-
悲しいかなヨーグルトがほぼなし。
-
ヨーグルトと飲み物以外はキッチンから調理して持って来てくれる。
この細長いパンみたいのが美味しくて聞いてみたら
ボレックという食べ物らしい。
春巻きの皮のようなパイ生地のようなものの中にチーズを入れて揚げや気にしています。
ヨーグルトも美味しいのでお願いしてキッチンからお代わり用意していただきました。 -
カートの回ってくれたところ
-
しわくちゃになったけど主人が持ってた。
-
朝ごはんも食べ終わり
12:00に無理言って早めて頂いて車お迎えに来てもらい
走り始めてほどなく
トラクターが有ると主人に行ってたら
どうも運転手さんのご自宅だったらしく -
わざわざバックして自分の家だとアピール。
3階建ての大きなお宅
地下には車庫も有り
ネットで調べてみるとトルコの住宅事情が載っていました。
基本的に大きいようですね。
しかも昔ながらのお宅は家の中で分かれていて男性中心の家が多く
男性のスペースと女性のスペースが分かれていて
外からの客人は入れないスペースも有るとか。
間違ってたらごめんなさい。 -
で結局往路で立ち寄ってくれることに
先ほどのticket見せると車がゲートを通れるのですが2人入ろうが1枚ticket見せるのみですごくアバウト。
The ancient city Laodiceaラオディキア遺跡 史跡・遺跡
-
駐車場近くまで行くと運転手さんここで待つから行っといでと。
-
昨年行ったポンペイみたいな感じ。
でもポンペイの方が遺跡密集してた。 -
広いからよそのガイド付きツアーの方は車移動の方も(車いすの方用かも)
でも基本的に車は乗り入れたらいけない感じ。 -
タイルの色が残ってるところはちゃんと屋根付き
-
こんな感じで歩くところ確保
-
まだまだ発掘途中の古代都市ラオディケア
古代ローマ・ヘレニズム・ビザンチンの遺物を含む壁、寺院、劇場等見ることができます。
+100TRY+足代なら足を延ばす価値あり。 -
遺物か修復かはよく見ないとわからない。
-
発掘中か修復中か微妙。
-
まあまあ広い。
-
観光客は若干少なめ。
-
モデル気分になりきって撮影されてるカップルも居ました。
-
今までどのように放置されて
-
どうやって残って来て
-
残すことが必要と
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思われるまで年月が経ち
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自然災害や戦争で朽ち果てて
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やっと今重要性を考えられ
-
残す方向へ
車のところへ戻って来ると運転手さん居ない。
カフェで休憩してらしたのかな? -
あっまたもや指登場
史跡を後にして再出発し
ほどなく走るとスコールのごとく激しい雨が降り出し
なぜか市場に寄るかと運転手さん、
The ancient city Laodiceaへの寄り道希望した時、時間が長くなるからと超過料金希望した同じ人とは全く思えない提案。
絶対ホテルのオーナーが取り込んでるだけと思われる。 -
Serinhisar Belediyesi Kapali Pazar Yeri
-
チーズやヨーグルト?
-
叔父さん嬉しそう。
-
くだものに野菜
-
昨夜野菜サラダに入ってた赤いきゃべつ
-
大量のピーナッツバターかな?
-
野菜日本で比較的見たことのあるものばかりですが、
1つ1つが大きい、でもキュウリは短め。 -
洋服も有ります。
-
少し柔らかめの干しイチジク
結局おじさんだけ両手いっぱいにオレンジやジャガイモや大量なお買い物。
嬉しそうに戻って来た。 -
やっと再出発かと思ったら
今度はガソリン入れに -
ガソリンスタンドにいたおじさんたちに
何処から来た?と聞かれ
日本からと言うと
日本は良い、これ日本製だとバイク自慢そうに見せる。 -
叔父さんの車は10.59TRYだからディーゼル?
-
Salda Lake見えてきました。
-
The ancient city Laodiceaから約1時間
14:31 -
この電動カートで駐車場から湖まで送ってくれます。
カート乗車料金無料 -
駐車場脇と湖カート停車地にもショップが並びますが、
帰りにカートに乗る前にショップで買い物をしようとすると
なぜかカートの運転手がやめとけと言いました。
まあ、買いたいなと思うようなものは無かったけど。 -
この日は少し水が少なかったよう。
Salda Lake -
ターコイズブルーのきれいな火山湖です。
-
以前は湖に浸かることも出来たようですが
今は近寄ることすらできません。 -
展望台から
-
もう少しぎりぎりまで近寄ってみることに
-
このロープからは入れない。
-
砂を持ち帰る人がいては入れなくしたらしい。
-
どんな味がしたんだろう。
-
15:06にSalda Lake出発して
16:15くらいにはホテルへ戻って来てたと思います。
ホテルに到着時オーナー居たので車代精算
空港往復、Salda Lake往復(The ancient city Laodicea寄り道込み)
ユーロキャッシュ支払いEuro220+ビール1本キャッシュ払い(値段忘れてしまった)
で、フロントで明日の朝食は出発が早いから食べる時間が無いので
ランチボックスはお願いできませんかと尋ねてみた。
出来ればボレックが良いと伝えるとレストランに朝いたお兄さんが良いよ特別に作って持って行くと快く返事(でも結局ランチボックスは届きませんでした。)
今夜の夕食どこにしようか迷って
ここ美味しそうだったのだけどテラス無くて。 -
やっぱり景色良いところが良いかなと
-
この日の夕食はこちらに
-
んー
-
他のお客様一組のみ。
-
景色で選びました。
-
まあまあ美味しい。
-
残念な感じ
お勧めできません。
パスタ最悪、のびのび、何十分湯がしたの?
ゆで方教えてあげたいくらいひどい。 -
何処のお店もサラダは同じ感じ。
ライスは美味しい。 -
硬い硬いお肉らしい。
食べてみるかという主人
お断り。 -
この添えられてるチョコ美味しくてお土産に良いねと言ってたんだけど
何処のショップでも見つけられなかった。 -
お会計間違いありました。
オーダーしていないのが付いてた。
指摘して精算やり直し。
TRY840 -
お料理もうちょっと頑張ってほしい。
-
ホテルへの帰り道と言ってもホテルの目の前のショップ
-
ビール1本とおつまみ購入TRY90
でこの後車の領収書をお願いに行ったらオーナー昼寝
スタッフが後で言っておく。
出来たら部屋に持って行くというも届かず。
その後会えずWhatsAppで連絡するも無視。
結局領収書貰えず。
お金貰うまでしか愛想も連絡も無しか。 -
朝06:00に迎えの車ロビー来るとの事だったけど
05:35に部屋ノックでお迎え有り
トルコの方は早め早めに来てくれるよう。
まずまず安全運転で06:33到着デニズリ カルダック空港 (DNZ) 空港
-
運転手さんは皆いい人
-
預け荷物18.6㎏ (20㎏までOK)
-
本当に真新しい空港
-
主人預け荷物15㎏
持ち込みキャリーもきちんと測定されます。
でも重さのみ測定、サイズチェック無し。
8.2㎏と主人の8.8㎏
本当は8㎏まで、
手荷物をon the planeと言われた。
有料になるけど預けるかと言われるも良くわからないふりしてたらもう良いよと。 -
待合席で隣に座ってたマダムが下さった。
何の実だろう。市場でも見た。
酸っぱい。
スモモの青いのだろうか?酸っぱすぎてわからない。 -
デニズリからイスタンブールの飛行機で配られたサンド。
往路は水だけだったのに。 -
袋はまずまず高いところを飛んでるけど
反対向きにやっぱり低空飛行の飛行機が見える。
イスタンブール発は低空飛行なのかな? -
イスタンブール空港へ戻ってきました。
現在09:56 -
10:11荷物ピックアップしてカイセリに向けて乗換です。
-
下から上へ
カイセリに飛びカッパドキアへ行きます。
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