2023/03/26 - 2023/03/28
4734位(同エリア4802件中)
おやぢさん
この旅行記のスケジュール
2023/03/26
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車での移動
あたらす市場へ。
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車での移動
パイナガマビーチへ向かいます。
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車での移動
パイナガマビーチからカママ嶺公園へ。
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車での移動
ホテルに戻ります。
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徒歩での移動
食事に出ます。
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この旅行記スケジュールを元に
初めての宮古島
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市内に戻り、「JAファーマーズマーケットみやこ あたらす広場」へ行きました。
「あたらす」とは宮古の方言で、愛おしいという意味だそうです。 -
南国らしい花木も販売しています。
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西里通には「菊の露」があります。
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菊の露酒造所。
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パイナガマビーチへ。
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市街地からすぐで、港にも隣接していますが白砂のきれいなビーチです。
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「南長間ビーチ」が現地の表現だと「パイナガマビーチ」になります。市民の憩いの場ですね。
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続いて「カママ嶺公園」へ。展望台もあります。
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展望台には宮古島一帯の地図が。
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港の方を眺めます。
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カママ嶺公園の呼び物はこれ。大きなシーサーの滑り台。
左前脚から滑ってきます。 -
実は、お尻からも滑ってきます。
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カママ嶺公園にはいろいろな石碑がありました。
これは篠原鳳作という無季俳句の俳人の碑。 -
鳳作の句。「しんしんと 肺碧きまで 海の旅」
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こちらは平良好児という歌人の歌碑。
「まかがよふ 真砂の浜は 寂漠と 時の器し みたしつつあり」 -
碑の裏にありましたが、読めません。
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こちらは「非戦の誓い」の碑。
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山田弘子という方の句碑。
「蒼海へ 鷹を放らし 神の島」 -
碑の裏にあった「山田弘子」についての説明。こちらは読みやすい。
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こちらは山田佳乃という俳人の句碑。
「神々の 高さに鷹の 光りをり」 -
「山田佳乃」の解説。
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こちらは「愛と和平」の像。左側は台湾の原住民のようです。同じ水を飲んでいるのでしょうか。
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台湾の屏東縣牡丹郷から寄贈されたようです。
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マックスバリュに寄ってから帰ります。
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さて、夕食はホテルの近くの「鰓呼吸」という居酒屋に飛び込みました。
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なにはともあれ、オリオンビールで乾杯。
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左がお通しの菜っ葉。右は同じくもずく。
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刺し盛。5種盛です。宿泊しているホテルのクーポンで半額になりました。
ただし、宮古島まで行ってなんで豊洲から持ってきた刺身を食わにゃならんのか。 -
こちらは、ジーマミ豆腐。
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ビールから泡盛に変えました。
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豆腐チャンプルー。
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食べてしまったが、長芋明太チーズ。うまかった。
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お品書き。
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