2023/03/29 - 2023/04/09
4位(同エリア21件中)
とわこさん
今回のメインイベントでもあるアルプ=ド=オート=プロヴァンスに行く日は日曜日でした。
ヨーロッパで最も美しい峡谷の1つとして知られているヴェルドン自然公園 Parc naturel régional du Verdonにある大渓谷の山岳ドライブウェイを走ります。
去年の夏オーストリアのマルタ・アルプス山岳道路に行った時は土曜日でバイカーが集団で走ってたり車も多かったので混んでるかな~と思いましたが道路はガラ空きで快適でした。
https://4travel.jp/travelogue/11766100 Malta山岳道路
このエリアにLa Bastide de Moustiers ラ バスティード ドゥ ムスティエというアランデュカスのレストランがあるオルベージュがありそこに宿泊するのを楽しみにしていましたが、まだ冬期休暇中でオープンは1週間後でした。
確かに他のオルベージュやレストランも閉まってる所もありフランスの山岳部ではまだシーズンオフだったのでしょうか。
ヴェルドン渓谷とサンクロワ湖の後はムスティエセントマリーに。
ムスティエ=サント=マリー(Moustiers-Sainte-Marie)は山肌迫る可愛い町でした。
ところで、過去の旅行を忘れてる事が多々ありフランス旅行記にはうざいほど過去の旅行記貼り付けてます。もちろんスルーして下さいませ。
さぁ~大渓谷の絶景をご一緒に♪
<旅行費用内訳>
ANA特典ビジネスクラス 95000マイル サーチャージ106580円×2人
ハーツレンタカー 893.45ユーロ(ニースからツゥールーズ返却)
<宿泊ホテル&費用>
3/29 ANA Crowne Plaza: Narita King スタンダード \17,666
3/30 Sheraton Nice Airport Deluxe, Guest room, 1 King 朝付 204.90ユーロ
3/31 Hotel Château Eza <Deluxe Room 489.00ユーロ>
Continental breakfast 25x2=50 Parking 40 Total 579.00 ユーロ
4/01 Le Saint-Paul Hotel <Deluxe Room 朝・夕食付 3-course+wine 1杯 合計 620.00ユーロ
4/02 Hôtel La Bonne Auberge<4人部屋1部屋> 187ユーロ
4/03-4 Auberge de Cassagne & Spa <DELUXE ROOM WITH BALCONY>
2泊 朝・夕食付 3-course 1,011.50ユーロ
4/05 Hôtel & Spa Jules César Arles <DELUXE ROOM> 朝・夕食付 3-cours 358.10 ユーロ
4/06 Hotel de la Cité Carcassonne-MGallery <ジュニアスイート>
朝・夕食付 3-cours、専用駐車場 28ユーロ 計666.05ユーロ
4/07 NH Toulouse Airport Hotel <Superior Room>137.36ユーロ
<行 程>
3/29 成田空港(前泊)ANA Crowne Plaza Hotel Narita
3/30 成田 / ヘルシンキ LX161 10:45/18:10 (同日) スイス航空
ヘルシンキ / ニース LX564 21:15/22:25 スイス航空
3/31 ニース / モナコ観光 / ラ・テュルピー / エズ(Eze)
4/01 エズ / グルドン / トゥレット・シュル・ルー(すみれの村) / セント・ポール・ド・ヴァンス
4/02 セント・ポール・ド・ヴァンス / パルジューム / ヴェルドン渓谷=サン-クロワ湖 / ムスティ・セントマリー
4/03 ムスティ・セントマリー / ルールマラン城 / ボニュー / ルシヨン / アヴィニヨン
4/04 アヴィニヨン / ゴルド / セナンクル修道院 / フォンテンヌ・ド・ボークリューズ / オランジュ / アヴィニョン
4/05 アヴィニョン / ポン・デュ・ガール / アルル
4/06 アルル / エーグモルト / カルカッソンヌ
4/07 カルカッソンヌ / ミディ運河 / Airbusミュージアム / トゥールーズ
4/08 トゥールーズ / ミュンヘン LH2217 07:50 / 9:35 ルフトハンザ航空
ミュンヘン / 東京羽田 ANA218 11:15 / 06:55 (翌日4/09着)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空 スイスインターナショナルエアラインズ ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日はヴェルドン渓谷を目指します。
晴れて良かった。雨ならコースを変更するつもりでした。ホテル レ セント ポール ホテル
-
ヴァンスの城内を脱出し昨日走ったすみれの村やグルドン近くから山間部へと入って行きます。
日曜日の9時前、町はまだ眠ってますがサイクリストは活動中
あぁっ。
ツールドフランスで沿道の女性がプラカードを持って路上に出たので大規模な接触事故が起きたのを思い出しました。
何気なく行動してしまって思いも因らない事故に繋がって・・・・教訓ですね。 -
道路の幅が狭くカーブもあるのでサイクリストを抜くタイミングを計って~の繰り返し。
-
暗黙のルールで優先ってあると思うけどフランス人ドライバーには通じません。
こちらは事故を避けたいので道を譲りますがフランス人は突っ込んできます。
でも可笑しいことにほぼ100%の確率でメルシーはありました。
自分は譲らないけど譲って貰ったら有難うという気持ちはあるんだ・笑 -
岩肌が見え山を登ってきた感じ。
-
アメリカ・グランドサークルのザイオンの様な道
アメリカと言えば大都市が浮かぶけどグランドサークルを走った時は自然が織り成す造詣に衝撃でした。
それ以来何かを見ても感動は薄れたけど私の感動の原点はグランドサークルです。
そうそう・・・3回目のドライブ行きたいのですが1日の移動距離が長く年齢が堪えてるのか夫は気が進まない模様。。。。 -
登り切ったからか平地の様な…
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鷲ノ巣村チックな村も眼下に見えます。
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岩のくり抜きを通り~
-
かなり標高が高い感じがする。
お腹がきゅーっとなってきたもの。。。 -
絶景を見たいけど車止めれるかなぁ。。。。
-
自転車はいつでも景色を見れていいね。
-
車を停めてる人がいました。スペースがあったので私たちも停めてみました。
愛想のいいおじさんでした。 -
写真を撮って貰ったので写真を撮ろうか?と言ったら連れがいるから大丈夫って会話をしてた所に対向車がクラクションを鳴らしながら去って行きました。
私はカーブに駐車の車があったら嫌だよね~とクラクションを鳴らされても致し方ない、スミマセンだったけど。。。。
途端、おじさんは一気に連れとオラオラモードになり声をあげ、道路まで進んでファイティングポーズになりました。豹変にびっくりです。
そんなに怒り返すこと?
ふ~ん。。。自分の行動は返りみないのでしょうか。
フランス人あるある?笑 -
山だと思ってたのに平地っぽい。
山は1つ越えたのね。 -
こんな所にも村が。
-
左に行けばヴェルドン渓谷
-
プロヴァンスの秘境ヴェルドン渓谷のヴェルドン川です。
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沢を歩くことが出来る様でその為に駐車場に車を停めましたが、オフシーズンなのか駐車の車は少なく人がいないので何処を歩くのか分からず止めました。
-
先に進みます。
壮大な風景の中のドライブは気持ちいいです。 -
ヨーロッパ1の渓谷は最大800メートルあります。
眼下は目も眩みます。 -
吸い込まれそうで怖かった。
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美しい水の色です。
石灰石からでしょうか。
ニュージーランドのミルキーウェイは着色ぐらいお見事でしたがここは透明度を感じます。 -
展望台があるので・・・・
-
再び見学
陽が照ると本当に暖かいのですが朝晩は冷えます。それに乾燥気味
遠くの山にも雪は見えません。南仏だからなのネ・笑 -
再び走ると見晴らし台があったので車を降りてみました。
-
石灰石の地肌が迫ってます。
-
展望台の先は一方通行です。
この先の道は険しく落石も多くガードレールも無い崖っぷちなので展望台でUターンする車もありました。 -
ここでルート案内です。(この地図はもっと先にある場所を示してます)
県道D23は一部が一方通行(赤印にあるレストランから先の右方向・時計逆回りはダメ)になるので周遊は出来ません。
なのでD23への進入ルートは東側から時計回りで周遊して下さい。
周遊は約24Kmですが途中眺望の良いポイントも多々あり慎重な運転しないと危険なので時間に余裕を見ておく事をお勧めします。 -
展望台からの眺めです。
ヴェルドン川が見えてます。
白い線に見えるのヴェルドン川の反対側を走るD71です。 -
白い道路が途中消えてるのは岩肌のトンネルになっています。
-
路肩のガードがないので怖いネ。
崖側は落石あるし。 -
半分まで降りてきました。
-
まだ山の中だと思うけど平地に様に見えます。
-
お店もちらほらあるけどまだ休んでるお店もありました。
シーズン突入前の静けさね。
でもスタート遅くない?
もっともフランス国内は観光地がいっぱいあるし外国人観光客は大型バスで入ってこれないエリアだしのんびりの町なのかな。 -
だらだら山を走ったら展望台が見えました。
サンクロア湖です。 -
わぁ~!綺麗
サンクロア湖まで降りて行くつもりでしたが又上ってムサティエセントマリーに行かないといけないのでこの眺めでいいかぁ。。。。 -
この上から十分絶景が楽しめました。
夏になると湖面いっぱいにボートが浮かび泳いだりして遊べます。アクティビティもありムサティエセントマリーの旅行会社でツアーを見かけました。 -
山を走ってると村が見えました。
白い建物は今日泊まるホテル
そのまま過ぎて町の駐車場に車を停めました。
町の駐車場からホテルは徒歩10分ぐらいの距離感です。 -
駐車場横の階段
なだらかに見えますが、、、この先は -
え?山に巻いてる崖みたいな道を行くの?
急峻でしんどっ。 -
ふぅ~~ 既に結構な高さ
-
望遠で。
赤い屋根って絵になるね。
これを見て去年の夏に行ったオーストリアの大の都市グラーツの山から見た町の屋根が歪んでひずんでてそれでも建ってて。。。と印象に残ってた事を思いだしました。
https://4travel.jp/travelogue/11766100 端折った旅行記なのでその感動が伝わって無い様ですが・・・・
でも、その時はチェコのチェスキークロムフを思い出してたみたい。
https://4travel.jp/travelogue/11167901ここは物価も安く美しく楽しい町だった。
あっちこっち行ってると記憶が薄れるどころか行った事すら忘れてるこの頃
だけど頭の中に映像では残ってるんだなーと。。。
なのでうざいでしょうが旅行記貼る事をお許し下さい。 -
上には教会が見えます。
ノートル・ダム・ド・ボーヴォワール教会です。 -
チャペルを目指します。
-
えー!まだ上がるのぉー!
-
ムスティエセントマリーはフランスの美しい村の一つ。
-
アランデュカスのオルベージュはどの辺りかな~
ここから近いはず。 -
上を見上げるとこの村のシンボルとなる星がぶら下がってます。
2つの説があり一番有名な伝説は、サラセン(イスラム)の捕虜となっていたブラカス騎士が、 「もし、無事に、ムスティエに戻れたら、聖母マリアに星を捧げる」と祈り誓い、無事に帰還した際、約束通りに、星を掲げたという話
もう一つは、もう一つは、悲しい恋の物語。ある敵対する貴族の子供同士が恋に落ちるのですが、当然のことながら家族に反対され、別れを迫られます。二人は絶望の淵に陥り、命を絶ってしまうのです。まさしくロミオとジュリエットの世界。子供たちを失ったことにより、残された家族は、自分たちの愚かさに気づき、その後、敵対することをやめると誓い、その証として、岩と岩の間に星を掲げたというロマンティックな話。 -
かなり上まで。。。
-
渋滞が見えました。
日曜の午後だから?
人気の村だからやはり人出は多かったのでしょうか。 -
ぜーぜーはーはー
-
ノートル・ダム・ド・ボーヴォワール教会
ノートルダム ド ボー ヴォワール礼拝堂 寺院・教会
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大理石の美しい入り口
-
ノートル・ダム・ド・ボーヴォワール教会の内部
こんな山の上に教会とは恐れ入ります。 -
岩の上にある教会から下まで戻ってきました。
賑わってます。
私たちも今日のディナーは予定がないので何処かで食べたい所ですが夕飯には早過ぎるしチェックインしないとだし。
ホテルは近くですが駐車をし直すのに車の運転があります。
おちおち飲んでられません。 -
ささっと町を見ましょ。
-
可愛い町だね~
-
お土産物屋さんの看板犬
このおじさん、私がホテルの前でパーキングに行ってる夫を待ってたら手を振ってくれました。私も見覚えがあり手を振り返しましたが何処で会ったか思い出せず。
色々な方が写真を撮ってくれたり目が合えばにこ~っとお互い愛想も振りまいてるし・笑
写真を見て分かりました。
そう、このおじさんでした・笑 -
ムスティエ焼きと呼ばれる陶器が有名です。
代表的なデザインは、楽園の鳥(Oiseau du Paradis)と呼ばれる色鮮やかな空想上の鳥のモチーフです。その他、ルイ16世が好んだジャガイモの花やマリー・アントワネットが寵愛したバラのモチーフなど、フランスの王宮でも人気を集めていたことが伺える絵柄も多いです。 -
右側の山頂にある木の所に教会が見えます。
あそこまで階段上ったんだね。 -
お水、冷たそう。
-
小さな村なのですぐに回れちゃう
-
ラベンダーのお店
辺り一面いい香り
このエリアは産地が近いのだそう。 -
ムサティエセントマリーの入り口です。
-
時計台の横にはツーリストセンターがありました。
-
夜の町です。ネットからの写真です。
ライトが綺麗だな~と思ったのですが山はこんな形なんですネ。
間に教会が見えてます。
ライトアップして素敵です。 -
駐車場からホテルまで徒歩10分ぐらい。
車なので3分ぐらい。Logis Hôtel la Bonne Auberge
家族経営で息子さんたち総出でトランクを持ってくれました・笑
ちゃんとしたホテルじゃないので自分たちでかなーと思ってたのでラッキー
お腹空いたから早いけどディナーある?と聞いたら日曜なのでレストランはお休みなんだって!膝から崩れました・泣 -
何処で食べれるの?と聞いたら先ほどの村ならやってると言いますが、ほんまか?
村も賑わってたけど店じまいも早そうです。車道の坂を10分歩いて食べられなかったら泣くよ~
ふと前を見ると飲食店があったので急いで駆け込みました。
案の定そのお店も食事は終わりで飲むだけだったのですが、何でもいいから食べるものはなぁい?と言ったらキッチンに聞いてくれ、ラムなら出せると言う事で。。。
写真はお隣のテーブルのカップルが撮ってくれました。
逆光過ぎると気が付かない?苦笑 -
ラムとポテト
うーん・・・ハムの様なラムですがお腹空いてたしネ。
4時ごろだったので夜お腹空くかなとここでパンを売ってたのでショコラクロワッサンとピザパンを買いました。
食事は47ユーロ
パンは6ユーロ -
お部屋は綺麗でした。
夫は狭いと嫌だからと4人部屋を予約してました。
夫はこう言う事、よくします。4人部屋必要?
シングルとツイン
187ユーロです。 -
そして奥にシングル
先ほどのディナーが残念だっただけオルベージュの休暇中を恨みます。
今回の旅行で一番美味しい物が食べれたであろうのに。。。。
だけど今晩はディナーがないので5時にはシャワーを済ませリラックスモード
ディナーがあると11時近くになってしまうので早寝して体力リセットには良かったです。
ここのレストランがお休みと知ってたら町で食べたのでそこだけが残念です。 -
快適です。
窓の外にはプールがありました。
真夏は暑そうです。 -
洗面
-
シャワー
改装したのか清潔で綺麗で快適なお部屋でした。 -
チェックインの時にレストランでワインを買いました。
このアイスバケット優れものでテーブルは濡れません。
35ユーロのシャブリ -
日曜日はディナー営業をしてない様ですがここのレストラン、広いです。
ツアーのランチとか提供するのではないでしょうか。 -
朝食です。
-
パンは焼き立て
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ハム、チーズ
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クオリティは落ちますが、でもこんな物で。。。。
今日はアヴィニヨンに向かいます。
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この旅行記へのコメント (4)
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- はるさん 2023/05/03 10:10:01
- なつかしい! 過去最高の贅沢旅行でした
- とわこ 様
25年前、本で見つけた La Bastide de Moustiers アランデュカスのオーベルジュに行きたくて南フランスの資料を漁りました。ムスティエ?それどこ?の世界でした。
https://4travel.jp/travelogue/10854212
とわこ さんの旅行記拝見して改めて南フランスの景色 空気感蘇りました。ありがとうございました。
若かったのだな? と今、外国に行く!・・・歳のこと考えると・・・チョッと。
はる
- とわこさん からの返信 2023/05/03 14:40:11
- RE: なつかしい! 過去最高の贅沢旅行でした
- はるさま
こんにちは。
素敵な旅行記を見せて頂きました。
優しいフィルムの仕上がりが時間を巻き戻してくれますネ。
はるさまが行かれたラベンダーの季節は今も同じ風景でしょうがきっと人の出はかなり違うのではないでしょうか。。。。
私もラベンダーの季節にLa Bastide de Moustiersに!と思いますが混むのが嫌なので微妙な所です。
若い頃とは違う感性でシニアの旅はより心に響くように思いますのでどうぞ又お出かけされては如何でしょうか。
とわこ
-
- お黙り!さん 2023/05/03 07:58:17
- ぜーぜーはーはー・・・・・・・・・・わかる、わかる。
- とわこ様、おはようございます。
素敵な渓谷、私、最近こうゆうの大好きなんです(国内)ですが(笑)
瀧とか渓谷とか心が洗われます(邪心を捨てて、無になれる)・・・・しかし、悲しいかな、とんでもない登り坂だったりするわけで、「ぜーぜーはーはー」になりますわ。
先日、友人に誘われて「山ガール」デビューしました(笑)・・・・しんどいのは何より嫌いなのに、先を見据えて頑張ることにしました。これからは体力勝負ですもんね。マリー
- とわこさん からの返信 2023/05/03 14:20:53
- RE: ぜーぜーはーはー・・・・・・・・・・わかる、わかる。
- こんにちは。マリーちゃん
いつもお気に掛けて頂き有難う。
私もここ、ムサンティエ・マリーなのでずっとマリーちゃんのお顔が浮かんでたの・笑
ほんとね、大自然いいわネ。
私もマチュピチュで山ガールデビュー済・笑
それに昔は元山岳部の夫の嗜好で海外はトレッキング旅だったのよ〜!
八幡平に去年?行ったけどとても良さげなトレッキングが出来るの。
私もマリーちゃんに触発されて再度挑戦しよかな。。。。
とわこ
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