2023/03/27 - 2023/03/29
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tigerさん
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基本的に備忘録として作成してます。
旅行記タイトルの意味は、シンガポール ⇒⇒ ダッカ 線に乗務の
日本人CAから、CA仲間で日本人団体ツアー搭乗を見たのは初めてで、
いったい何だろうと話していたと聞いたので、、、。
この路線、日本企業からの出張者や家族が多いので日本人CAが
乗っているとの事。でも団体ツアーは初めてだそうな。
パンフレットを見ていたら、「バングラデシュ7日間」を見つけた。
まさか大手旅行会社がこの地にまで手を付けるか!と驚きながら
キャンセル待ちで申し込む。
古くは、1977年日本赤軍によるテロ「ダッカ日航機ハイジャック事件」、
2016年「ダッカ・レストラン襲撃人質テロ(JICA関係者7人死亡)」を
思い出してしまうが、
最近の知識としては、日系企業が350社位進出しており、バングラデシュで
衣料製品を作っていることくらいで 、世界遺産の存在も知らなかった。
ツアー募集は、渡りに船で参加することに。
1971年に独立した若い国家で、日本は田中角栄首相のころから支援を
していたこともあり、皆さん日本の事をしっており親日国家。
団体の日本人観光客が珍しい為か、観光地のツーリストポリスから、記念写真を
撮られたり、学生もスマホを持っていて、各地で一緒に写真に納まることに。
はては、あるホテルロビーでは経営者から花束を受け、記念写真。
国としては、これから観光に力を入れるらしい。インフラ整備も
急ピッチで進めているようであちこちで道路工事渋滞が発生している。
日経新聞 2023-04-21朝刊で、バングラデシュのハシナ首相が25日から
来日することもあり、バングラの現状に大きく紙面を割いていた。
日本は早くから支援してきたが最近10年は支援を加速してきた。
昨年は支援により、バングラ初の都市鉄道と工業団地が開業し、現在建設中の
ダッカ国際空港第3ターミナルは運営も日本企業連合が担う予定のほか、南部では
日本主導で同国初の大型港湾の開発が進んいる。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
Day-1 2023-03-27 成田から「バングラデシュ」へ
成田11:10発 SQ-0637で、シンガポールへ 機材:B787-10
3時間ほどの乗継時間を経て
20:35発 SQ-0446で、ダッカに 23:40着 機材:B787-10
ダッカ着後、ホテルへ投宿。 -
【バングラデシュ人民共和国】
バングラデシュは、1947年インド・パキスタン分離独立で、
パキスタンが独立し、
1971年パキスタンからの東側が独立して、バングラデシュが
誕生した若い国。
(パキスタンは、インドを挟んで両サイドに分かれていた)
パキスタンからの独立は、
民族的アイデンティティ(ベンガル語を話す)」と
「東側が冷遇されていた」ことから、戦争を経て独立を果たした。
国旗の「赤」は、2度目の独立戦争で亡くなった兵士の「血」で
「緑」地は、国土に広がる緑を表す。
面積:日本の40%(全てが、まっ平らな国土)
人口:1億6,630万人 -
Day-2 3月28日(火) 「ダッカ」⇒⇒「マハスタン」⇒⇒「ボグラ」
昨夜は日が変わった 01:30AM頃 就寝。
4時AM過ぎのアザーンで起きる。 完全寝不足状態!
渋滞が激しいため、予定より出発を30分早めて 07:30 ホテル発で
280km先の「マハスタン」へ、
ダッカ市内は、あちこちで道路工事中
自転車、バイク、リキシャ、トクトク、自動車、バス、トラックが
混然と走り、道路には車線が引いてあるが、車線の意味をなさない。
割り込み、やり放題。 -
Day-2 3月28日(火) 「ダッカ」⇒⇒「ボグラ」
渋滞のダッカを抜けて、郊外に出ると緑が一面に広がる。
国旗の緑地は、国土に溢れる緑から来ている。 -
Day-2 3月28日(火) 「ダッカ」⇒⇒「ボグラ」
新しい鉄道路線の工事も最盛期。
バングラには、このプラマプトラ川とガンジス川の2大大河がある。
プラマプトラ川の川幅は忘れたが、数Km ある。(起源はヒマラヤ山脈)
-
Day-2 3月28日(火)「昼食レストラン」
1階が物販店、2階がレストラン。 -
Day-2 3月28日(火)「昼食レストラン」
2時過ぎの遅い昼食。
スープの後に、メイン(バングラデシュ料理らしい)。
右上にある川魚のフライが、太い骨があるものの美味しかった。
「ナン」は揚げてあるみたい。 -
Day-2 3月28日(火) 「道の駅」?
昼食レストランの道路を隔てた反対側に、なんと「道の駅」が
ありました。(赤いローマ字) -
【マイクロバス】
今回の移動は、日本製のマイクロバス(横1列が1席+補助席+2席)。
ツアー客13名で、補助席を使うと1人2席となる。
あと、添乗員、日本語通訳、助手は、1人1席のみ。
募集パンフを見ると、バス1台18名限定とあるので、
18名の場合補助席を除き、満席になる勘定・・参加13名で良かった。
都市部では、大型バスが入れない場所があり、また渋滞の中を
走るのも小型のほうが走り易い。・・・確かに大型バスは無理だった。
スーツケースは、日本製バンに積み込み、
マイクロバスの後ろを伴走するという体制。 -
Day-2 3月28日(火) 「マハスタンの仏教遺跡」(マハスタン)
まず訪れた博物館は内は撮影禁止でした。
しかし、ツーリストポリスが、我々の写真を撮れせてくれと・・・
我々は親善大使と考え、写真に納まる、
また、逆に彼らと一緒に写真を撮る同行者も。
「ダッカ」からここまで 280km、6時間45分(予定は5時間)。
昼食45分として、平均時速45㎞位の勘定か? -
Day-2 3月28日(火) 博物館(マハスタンの仏教遺跡)
小さな博物館には、銅製コイン、石製やテラコッタの像、数珠、
アラビア文字が刻まれた石板、日用品など割と小さな遺物が
収められているが、カメラ撮影は禁止。
写真は博物館前から、入口を見た写真。
庭園には石の門柱らしきものが展示されている。 -
【GOVINDA BHITA】(マハスタンの仏教遺跡)
壁に囲われた中には、霊廟、お寺、宮殿、井戸などがあったらしい。
我々は、次の写真にある一辺を見た程度で終わった。
(中には土台くらいしか残ってない) -
Day-2 【GOVINDA BHITA】(マハスタンの仏教遺跡)
博物館から細い道路を反対側に渡ると、レンガ造りの壁が現れる。
レンガ造りの基礎・土台が残るのみ。自由に歩けます。
壁に囲われた中には、霊廟、お寺、宮殿、井戸などがあったらしい。
我々は、この辺りを見た程度で終わった。(土台くらいしか残ってない)
夕方で涼しくなるとカップルのデートにもってこいの場所らしい。 -
Day-2 3月28日(火) 「マハスタンの仏教遺跡」
レンガ造りの城壁跡から、見える眺め。
盛り土の向こう側に川が流れている。川は濠替わりにもなっている。
王様も同じ景色を見ていたのかな? -
Day-2 【MAHASTHAN GARH】(マハスタンの仏教遺跡)
3~4分歩いて、大きな遺跡に。
⇒⇒公園として扱われていて、自由に歩き回れる。
(先の博物館の柵で囲われ、入場料が要る)
B.C.4世紀から A.C.15世紀の遺跡が確認されている。
この地には、玄奘三蔵が訪れている。 -
Day-2 3月28日(火) 「マハスタンの仏教遺跡」
階段を上がると、レンガ造りのこんな構築物が周囲を囲っている。
南北 1,525m、東西 1.370m、高さ5mのレンガとドロの壁で
防御された「ベンガル」で最初で最大の都市。
東側は川、西側は堀、南北は擁壁で防御されていた。
-
Day-2 3月28日(火) 「マハスタンの仏教遺跡」
内部には、このような基礎があるが、見ていても何だか?
最初の調査が1928ー29年に行われた後、1960-61年、1988年~と
順次おこなわれている。
「仏教遺跡」とうたわれているが、歴史はヒンドゥー教⇒⇒仏教⇒⇒
イスラム教と変遷するので、博物館にあった出土品は色々だった。
※バングラデシュは 人口の 95% がイスラム教徒
現在、ラマダン期間中(1ヵ月間)
-
Day-2 3月28日(火) 「マハスタンの仏教遺跡」
この遺跡のなかに、家と畑があり、家族が住んでいる。
遺跡を管理している家族だそうです。
この地は、世界遺産ではありません。
この後、ボグラにあるホテルへ30㎞移動。
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【HOTEL NAZ GAREN】(ボグラ)
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Day-2 3月28日(火) 「HOTEL NAZ GARDEN」(ボグラ)
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Day-2 3月28日(火) 「HOTEL NAZ GARDEN」
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Day-2 3月28日(火) 「HOTEL NAZ GARDEN」
簡素な設備。風呂はシャワーブースのみ。 -
Day-3 3月29日(水) 「ボグラ」⇒⇒「パハルプール」
08時 ホテル出発。
あちこちの幹線道路で、道路工事が進んでいる。
白いバンは、スーツケースを積んだ車で、ずっと伴走。 -
Day-3 3月29日(水) 「ボグラ」⇒⇒「パハルプール」
地方の幹線道路に高架道路を作っているのは不思議。
渋滞をさけるバイパス道路になるのかな?? -
Day-3 3月29日(水) 「ボグラ」⇒⇒「パハルプール」
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Day-3 3月29日(水) 「ボグラ」⇒⇒「パハルプール」
完成すれば、広い道路ができる。 -
Day-3 3月29日(水) 「ボグラ」⇒⇒「パハルプール」
この辺りは舗装工事が終わっている。
2車線相当の幅と思われるが、右側の土の部分も舗装して
スピードの出ない自転車、3輪リキシャ、トクトクが走れるように
した方が渋滞が減ると思うのだが、、、 -
Day-3 3月29日(水) 「ボグラ」⇒⇒「パハルプール」
幹線道路脇にバナナの市場。
このあと暫く走って、片側1車線の道に進むことになります。
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Day-3 3月29日(水) 「ボグラ」⇒⇒「パハルプール」
商売繁盛。
この地域は、最大のバナナ市場。 -
Day-3 3月29日(水) 「ボグラ」⇒⇒「パハルプール」
道路脇で、いくつものレンガ工場が見られる。
建築の重要な資材となっている。 -
Day-3 3月29日(水) 「ボグラ」⇒⇒「パハルプール」
ビルは鉄筋コンクリートでフレーム構造を作り、
レンガで壁を作っている。
バングラデシュには、地震が無い。 -
Day-3 3月29日(水) 「ボグラ」⇒⇒「パハルプール」
どこにも、トクトク。
地方でも市民の重要な移動手段。 -
Day-3 3月29日(水) 「ボグラ」⇒⇒「パハルプール」
幹線道路からそれると、片側一車線となり、
追い越しが頻繁になる。しかも、猛スピードで。
バングラの運転手は「神業運転」世界で一番運転が上手いと思う。
(でも、日本じゃ運転できない:すぐ警察に捕まること確実) -
Day-3 3月29日(水) バナナ畑「ボグラ」⇒⇒「パハルプール」
-
Day-3 3月29日(水) バナナ畑「ボグラ」⇒⇒「パハルプール」
幹線道路からそれると、バナナ畑が広がる。 -
Day-3 3月29日(水) 「ボグラ」⇒⇒「パハルプール」
何処も、このようなグリーンが広がっている。
稲作:3毛作できる。 -
Day-3 3月29日(水) 「ボグラ」⇒⇒「パハルプール」
村の市場では、ジャガイモの取引。
写真は小粒のジャガイモを集めたもののようだが、
普通サイズも有った。
この村では、建物前面を壊していたが道路拡幅の為みたい。 -
Day-3 3月29日(水) 「ボグラ」⇒⇒「パハルプール」
稲作が続きます。
バングラデシュは、食料は自給出来ているそうな。羨ましい。 -
Day-3 3月29日(水) ★世界遺産「パハルプール仏教遺跡」
入り口を入ると、見えてきました。
まず、左手にある「ゲストハウス」のトイレを拝借。
4部屋あるのでスムーズに、、、
「ゲストハウス」には、学生が暮らしています。研究でしょうか?
そのトイレを借ります。
-
Day-3 3月29日(水) ★世界遺産「パハルプール仏教遺跡」
高さ 24m。 -
Day-3 3月29日(水) ★世界遺産「パハルプール仏教遺跡」
-
Day-3 3月29日(水) ★世界遺産「パハルプール仏教遺跡」
330m x330m の敷地内に177の僧院、仏舎利塔が存在し、
1000人もの僧を収容することが出来る仏教寺院であった。 -
Day-3 3月29日(水) ★世界遺産「パハルプール仏教遺跡」
ベンガル語で、パハル ⇒⇒ 山
プール ⇒⇒ 核
ここでは、現地の説明者が待っていてくれて、その説明を
現地旅行会社の「ラナ」さんが通訳。 -
Day-3 3月29日(水) ★世界遺産「パハルプール仏教遺跡」
ヒンドゥー教徒のパーラ王朝2代目ダルマパール王が、
770年~810年に建設。(発見時の様子は次に)
この地は8~11世紀の約300年間、仏教の一大中心地だった。
インド亜大陸で最大規模の仏教遺跡と言われている。
歴史は、ヒンドゥー教 ⇒⇒ 仏教(300年間) ⇒⇒ イスラム教(現在)
建築様式は、カンボジアの「アンコールワット」やインドネシアの
「ボロブドゥール遺跡」、ミャンマーの「パガン遺跡」も影響を受けた
といわれる世界遺産。
建築には、それらを作った技術者が来たのかも知れない。(ガイドの話)
★年代を調べてないので、話は逆かも知れませんが。
-
Day-3 3月29日(水) ★世界遺産「パハルプール仏教遺跡」
こんな状態だった遺跡を、、、1879年に発見された。
発見者外国人だったが、誰だか忘れた。
英国に統治されてたから英国人かも、、、 -
Day-3 3月29日(水) ★世界遺産「パハルプール仏教遺跡」
基壇部分の下部には、粘土素焼きの塑像が残る。 -
Day-3 3月29日(水) ★世界遺産「パハルプール仏教遺跡」
近くから・・・これは、仏教ではなくヒンドゥー教ぽいですネ。 -
Day-3 3月29日(水) ★世界遺産「パハルプール仏教遺跡」
入隅の白いのは、ライオンだだったかな? -
Day-3 3月29日(水) ★世界遺産「パハルプール仏教遺跡」
寄ってみた。
オリジナルだと言ってました。 -
イチオシ
Day-3 3月29日(水) ★世界遺産「パハルプール仏教遺跡」
入口正面から。 -
Day-3 3月29日(水) ★世界遺産「パハルプール仏教遺跡」
真北が正面入り口となっている。(北側の入り口から) -
Day-3 3月29日(水) ★世界遺産「パハルプール仏教遺跡」
敷地内の周囲に90個の部屋があり、僧侶が勉強していた。
-
Day-3 3月29日(水) ★世界遺産「パハルプール仏教遺跡」
博物館があるのですが、撮影禁止。 -
Day-3 3月29日(水) ★世界遺産「パハルプール仏教遺跡」
但し、この模型のみOKでした。
模型を見ると仏舎利が乗っかってる風。 -
【昼食】
パハルプール仏教遺跡内で遅い昼食。
店主に、味だとかボリューム感を聞かれました。⇒⇒御飯が多い。
多分、日本人団体は初めて -
Day-3 3月29日(水) ★世界遺産「パハルプール仏教遺跡」
3人のツーリストポリスが、日本人団体の写真を撮りたいと
いうので応じた後に、今度は逆にお願いする人も。 -
Day-3 3月29日(水)
観光を終えて、バングラで1番美しい都市「ラージシャヒ」へ。
-
Day-3 3月29日(水) 「シルク工場見学」
「ラージシャヒ」にあるシルク工場で「カイコ」から、
「染色」「縫製」までの全工程を見学し、最後に買い物という定番。
現地のお金持ち風の人達が買い物に来ているのお店で、観光客は
まだごく僅かでしょうね。
絹製品を、我がグループの女性たちは現地価格でお買い上げ。
(観光客相手でないので、相当お買い得だと思われる)
-
Day-3 3月29日(水) 「シルク工場見学」
10台ある織機は、日本製。
日本で働いていた機械が、ここで第2の人生を送ってました。 -
Day-3 3月29日(水) 「シルク工場見学」
カタカナの社名や銘板など確認できます。
職人がわざわざ、日本の機械だと教えてくれた。 -
Day-3 3月29日(水) 「シルク工場見学」
「ろうけつ染め」の絵付け作業。 -
Day-3 3月29日(水) ガンジス川で夕日鑑賞
バングラデシュでは、「パドマ川」と呼ばれる。
この辺りは、インドとの国境が入り組んでいるらしい。
ここでも、警官から写真撮影のリクエスト。
そして、大学生カップルからも。 -
Day-3 3月29日(水) 【ROYAL RAJ HOTEL &CONDOMINIUM】
-
Day-3 3月29日(水) 【ROYAL RAJ HOTEL &CONDOMINIUM】
現地旅行会社が、ビールを準備してくれました。500タカ=約600円
イスラム社会なので、スーパーやお店にはアルコールは置いてない。
レストランにもまず置いて無い。
ホテルのレストランでもアルコールは飲めず、部屋で飲みます。 -
Day-3 3月29日(水) 【ROYAL RAJ HOTEL &CONDOMINIUM】
良く見ると、バングラデシュで醸造してました。
イスラム教の国だけど、需要があるのですね。
後半では、2つの世界遺産をめぐります 。
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