2023/02/15 - 2023/02/17
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べるじゃらんさん
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JRの150周年記念としてお得な切符が販売されました。グリーン車・グランクラスが半額の「新幹線お先にトクだ値スペシャル」というものです。
グリーン料金だけでなく運賃を含めて半額、というのがミソ。普通に自由席で行くのと変わらない金額でグリーン車を利用出来そう。
そこでJR東で行くことが出来る場所を日程を含めて検討しました。
東北方面も良いのですが、時間が確保出来る2泊3日という日程では時間的にきつそう。
そこで長野方面で探し出すと、善光寺と以前から行きたかった金具屋旅館の組み合わせが良さそう。かみさんも善光寺に行ったことが無いとのことですし、金具屋では館内のツアーもあるそうなので、もし天候が悪くても楽しめそうです。
長野の渋温泉にある金具屋旅館は、ジブリの「千と千尋の神隠し」に登場する宿、油屋のモデルといわれている建物のひとつです。一つの旅館だけでは無く、色々組み合わせて油屋を構成しているとも言われています。
日程
1日目 善光寺参り 東横イン長野駅善光寺口泊
2日目 渋温泉 金具屋旅館宿泊
3日目 長野から帰宅
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 新幹線 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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東京駅の駅ナカ。
ネットで調べたタイ料理のお店。mango tree kitchen GAPAO グルメ・レストラン
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新幹線に乗る前にタイラーメンでお腹を満たす。
とても美味しいけれどパクチーの量がちょっと少なめかな。 -
北陸新幹線に乗るのは初めてです。
もちろんグリーン車も。 -
遙か昔に東海道新幹線のグリーン車に乗って以来かな。
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最近はリクライニング機構も電動式なんですね。
でもこの図はやや分かりづらいな。最初はヘッドレスト部が左右に動くと思ってしまいました。 -
読書用ライトは飛行機のような荷物棚ではなく、ヘッドレストの横から照射されます。
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争奪戦に負けて、各駅停車のあさま号しか予約が取れませんでした。
しかしながらあさまといえども新幹線。
あっという間に長野に到着です。 -
今日の宿に荷物を預けて徒歩で善光寺へ。
途中で昼時になり、昼食は予め探しておいたお店へ。すや亀 本店 グルメ・レストラン
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信州味噌を作っている会社のお店です。
したがって全てが味噌を使った品です。 -
自分は豚肉の味噌漬けを焼いた、豚ロースごはん。
当然味噌汁付き。 -
かみさんは焼きむすび篭を注文。
やはり味噌が美味しいとのこと。
食後は店内のショップで味噌や漬物を購入。 -
参道の途中には宿坊がたくさんあります。
前日に降った雪が残っていました。 -
善光寺の参道です。
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善光寺の本堂。
屋根には雪が残っています。
善光寺名物、お戒壇巡りは真っ暗闇の中、二人とも手探りで無事に鍵に触れることが出来ました。
予めネットで得た、「右側の壁の腰のあたりを手のひらで壁に沿って上下に動かしながら進む」という情報が無ければ無理だったと思います。
30年ほど前の前回は鍵に触れるということすら知らず、単に真っ暗闇の中を抜けただけでしたので。 -
参道の途中にある郵便局。
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楽茶れんが館のなかにある喫茶店でお茶の時間。
楽茶れんが館 グルメ・レストラン
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中はきれいにリノベーションされていました。
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ケーキセットを注文。
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駅ビルMIDORIの中で長野名物のおやきを購入。
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荷物だけ預けてあった今日の宿へ。
東横イン長野駅善光寺口 宿・ホテル
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長崎で初めてお世話になった東横インです。
このホテルはどこに行ってもおなじような部屋の造りのようです。 -
バスルームも一般的なビジネスホテルのユニット式。
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翌朝の朝食。
東横インの特徴であるバイキング形式の無料朝食です。 -
長崎ではちゃんぽんがありましたが、ここではもちろん野沢菜。
地方特有の名物が出てくるのは嬉しい工夫です。 -
蕎麦もあったのでゲットしてきました。
それにしても盛り付け方が汚いな。 -
本日は渋温泉へ行く日ですが、チェックイン時間より早めにいっても中に入ることができないようなので、長野でゆっくり時間を過ごします。
先ずは駅近くの和風喫茶へ。 -
小布施産の栗を使用した和菓子のお店、竹風堂 長野駅前店です。
2階が喫茶室になっています。 -
栗あんを使用したあんみつを注文。
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1階のショップで栗のお菓子も購入。
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駅前の蕎麦屋で少し早めの昼食。
信州そばと地酒 小木曽製粉所 長野駅前店 グルメ・レストラン
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某讃岐うどんのチェーン店のように天ぷらを選んでレジで精算します。
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キツネそばに茄子、山賊焼きの天ぷらを選んで精算しました。
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長野電鉄の長野駅は地下にあります。
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自動改札ではありません。
券売機で購入した切符に入鋏代わりのスタンプを押して貰い、ホームへ入ります。 -
特急料金を支払い、特急列車に乗り込みます。
成田空港へ走っていた成田エクスプレスの旧車両が使われていました。 -
車内の様子。
成田へはバスを利用していたので、この車両にのるのは初めて。
手荷物は飛行機のように座席の上のトランクに入れます。 -
田園風景の中を走る。
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リンゴの木の中を通り抜ける。
このあたりは雪が残っています。 -
終点の湯田中駅に到着。
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駅から旅館までは2キロほどの距離ですので、歩いて向かうことにします。
バスは本数が少ないし、旅館の送迎バスは到着時間が遅いため、渋温泉の散策が出来ません。 -
川沿いに渋温泉が見えてきました。
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旅館が沢山ある温泉です。
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ポストも白い帽子をかぶっていました。
昼時の暖かさでつららとつららの水滴が落ちてくることがあるため、建物のそばを通るときは注意が必要です。
高層旅館では宿の人がつららをたたき割っていました。 -
渋温泉には外湯がたくさんあり、外湯巡りが楽しみの一つ。
ここは三番湯。渋温泉 三番湯 綿の湯 温泉
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二番湯です。
渋温泉 二番湯 笹の湯 温泉
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お猿の温泉と書かれたマンホール。
渋温泉からさらに奥へ進んだところに、温泉に浸かるお猿さんで有名な地獄谷があります。 -
初湯と書かれた一番湯。
ここから順番に外湯巡りを始めるのですが、とても熱いお湯だそうな。渋温泉 一番湯 初湯 温泉
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九番湯。
大湯と書かれているように一番大きな温泉らしい。渋温泉 大湯 温泉
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温泉街には温泉玉子を無人販売しているお店がありました。
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八番湯。
外湯は番号通りに並んでいるわけではありません。渋温泉 八番湯 神明滝の湯 温泉
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七番湯。
渋温泉 七番湯 七繰の湯 温泉
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六番湯。
ここの湯は目に良いとされ、目洗の湯という別名があります。渋温泉 六番湯 目洗の湯 温泉
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番外の足湯。
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五番湯。
渋温泉 五番湯 松の湯 温泉
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四番湯。
これで9つの外湯を巡った(見た)事になります。
外湯にはいるには鍵が必要なのです。
鍵は宿泊する旅館で借りることが出来ます。渋温泉 四番湯 竹の湯 温泉
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温泉まんじゅうのお店があったので入店。
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沢山のまんじゅうがあります。
ノーマルな温泉まんじゅうと雪しぐれを購入しました。 -
3時にチェックイン。
多くの人がいて、チェックインから仲居さんによる部屋への案内までが流れ作業のように進められたため、ロビーなど撮影する時間がなく、いきなり部屋の写真撮影からとなりました。
ここは前室。館内の温泉めぐりが楽しい歴史的な宿です by べるじゃらんさん渋温泉 歴史の宿 金具屋 宿・ホテル
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主室です。
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クロゼットの中に浴衣類が置いてありました。
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タオル類は前室に置いてあったタオル掛けの上に乗っていました。
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トイレは洗浄式になっています。
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お着きのお菓子は当然?温泉まんじゅう。
先ほど温泉まんじゅうを買ったばかりだよ。 -
広縁には椅子とテーブル。
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部屋には書籍が置いてありました。
ビジネスホテルではよくありますが、温泉旅館では初めての経験。 -
アサインされたのは陸奥という部屋です。
本館では無く、廊下でつながっている別棟になります。
1階の部屋で部屋の横は温泉街。
騒がしさは夜8時頃で終わったのが幸いでした。 -
金具屋には大小合わせて8カ所のお風呂があります。
チェックインからチェックアウトまでの間に旅館内のお風呂を全て制覇するのが大前提。
そのため外湯は最初から諦めていました。
まずは貸切の岩窟風呂。
貸切風呂は早い者勝ちなので、内鍵がかかっていたら後回しです。 -
湯船はギリギリ二人が入浴できる大きさです。
一人が湯船に浸かっている間、もう一人は身体を洗うようにすればゆったりです。 -
岩窟風呂の成分表。
源泉金具屋第1ボーリングで湯温は97度、pH8.1。
ただし横にも成分表が貼ってあり、それには第1ボーリングと第2ボーリングの混合泉と書いてありました。ちなみに金具屋の公式HPを見たら金具屋第3ボーリング、金具屋第1、2ボーリングの混合泉とかいてあるし、よくわかりません。 -
廊下のショーケース等には歴史を感じさせるグッズが大量に展示してあります。
これはその一部。 -
この廊下は室内なのですが、屋外に見立てる工夫がされているのです。
軒の上は夜には真っ黒の空、昼は青空になります。 -
宿は木造7階建て。
…といってもこれは見かけ上。
傾斜地に建てられているため、手前の建物は4階、奥が2階、その奥は2階の構造。
後になって建設されたエレベーターは2階から7階まで上がるようになっています。
大広間へはエレベーターで7階まであがり、さらに階段を使います。 -
貸切風呂2個目、恵和の湯。
これも待たずに入ることが出来ました。 -
成分表。
岩窟風呂とは源泉が違いますが、成分はほぼ同じ。 -
脱衣所から風呂を見る。
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ここも岩窟風呂と同様に2人が限度。
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次も貸切。
美妙の湯。 -
湯船や洗い場の床などは違いますが、ほぼ同じ構成。
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岩窟風呂と同じ源泉を使用しています。
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階段にも見た目の工夫があります。
踊り場には富士山の形の窓。 -
階段の手すりの支柱はそこにもともとあった水車の軸。
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廊下にも水車で使用された歯車が埋め込まれています。
午後5時頃から開催された旅館内ツアーの説明によると、宮大工が遊び心を持って旅館を作ったのだそうです。
楽しかっただろうな、この旅館の設計と建築。 -
次は子安の湯という貸切風呂へ。
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脱衣場です。
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石造りの湯船の上に材木をかぶせた構造。
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恵和の湯と同じ源泉です。
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エレベーターです。
扉はきれいな模様となっています。 -
大広間での夕食となります。
宿泊客が多いため、時間別に2部に分かれての食事です。 -
前方には舞台があります。
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大広間の屋根。
始めは太い格子だけで構成されていたのですが、大雪のために倒壊し、建て直し時に細い格子を入れたとのこと。
太い格子2個で畳み1畳の面積があります。昔は格子1個分(畳半畳分)を一枚板で構成していたのですが、面積の大きい材木が手に入らず、やむを得ず間を区切って対処したようです。 -
比較的目立たない舞台の上は大きな格子となっています。
そして格子1個を数枚の板で覆っているのが分かります。
一枚板のところもありますが、それは残っていた貴重な板。 -
屏風の絵。
金具屋が傾斜地に建っているのがよくわかる絵です。 -
夕食です。
品数が多い旅館です。 -
お品書きです。
後から見返すとき、詳しく書いているのは嬉しい。 -
山里八寸。
無知を晒すようですが、茶懐石料理の用語で8寸の角盆に盛られた料理のことらしい。懐石では前菜として酒の肴となる料理とのことです。
防備録を書くことで、知らない言葉を再検索できます。
やはり防備録は勉強になりますね。 -
コースターに家紋が印刷されていました。
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金具屋の箸いれ。
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ゴマ豆腐。
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昆布〆信州サーモン。
海無し県でサーモン?
長野県の水産試験場が開発したニジマスとブラウントラウトの交配種とのことです。 -
土瓶蒸し。
松茸ではありません。 -
きのこの揚げ出汁椀。
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治部煮です。
以前金沢の旅館でも食べました。 -
信州そば。
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ご飯は信州米とのこと。
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お漬物。もちろん野沢菜です。
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デザートはチーズケーキといちご。
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食後は寒さにもめげず、外へ繰り出して夜景を撮影。
金具屋に来たからにはこれを撮影しないとね。 -
ロビーに置いてある牛。
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同じく象。
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これもロビー。
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ロビーから2階への階段。
正直なところ、バリアフリーとは無縁の宿です。
外国人受けしそうな宿なのですが、英語表記も少ないし。 -
至る所に昔風の表示があります。
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やはりこの廊下は見応えがあります。
右側の展示はお店を模しているそうです。 -
もちろん登録有形文化財のプレートはあります。
陸軍省指定旅館というのは初めて見ました。 -
夕食後も湯巡りは続く。
ここも貸切の斉月の湯。 -
貸切で一番人気の湯です。
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湯船が小舟の形をしています。
貸切風呂の中では一番大きな風呂です。 -
扉に富士山と月の摺りガラスがはめ込んでありました。
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他の風呂は混んでいるので、一旦部屋に戻り、部屋の写真を数枚撮影。
障子とその上の部分。
この部分は何と呼ぶのでしょうね。 -
額も飾られています。
障子もきれい。 -
共同の洗面所です。
脇に湯たんぽがあります。
自由に使用して良いのでしょうね。 -
日が変わって翌日の早朝。
大浴場の浪漫風呂です。
男女入れ替え制で朝は男性用になっています。 -
浪漫風呂の脱衣篭。
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入口のステンドグラスがきれい。
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浪漫風呂の内部。
湯気でもうもうとしています。
これはカメラにも良くない。
温泉によく行くようになって、カメラを1台お釈迦にしましたし。 -
金具屋には露天風呂が一カ所あります。
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成分表。
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早朝なのでいっそう寒さが応えます。
外に出るのは辛いけれど。 -
露天風呂はこんな感じ。
寒いので、ここでは温まるだけ。
身体を洗ったりシャンプーはキツすぎる。 -
最後は鎌倉風呂。
昨日入浴したのだけれど、激混みでした。 -
この撮影は朝方に行ったために女性用の札がかかっていました。
したがって扉だけを撮影。 -
この札を持って外湯巡りをします。
今回は旅館内の風呂だけで時間がなくなりました。
なにせ旅館内の風呂だけで8カ所もあるのですから。 -
旅館の庭。
狭いけれど庭があるだけよろしい。 -
自分達の部屋からも狭い庭を見ることが出来ます。
塀の向こう側は温泉通。 -
湯たんぽはあちこちに用意されていました。
エアコンはありますが、古い宿なのでとても寒いのです。 -
まだまだ見落としている部分があるため、再度館内探検。
このタイル張りの階段も通った事が無い。 -
天井にもなにやら細工が施されています。
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朝方の階段踊り場の富士山型窓。
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大広間の脇には朝食を運んでいるような台車がありました。
昔の旅館だけに配膳用のエレベーターも無く、調理場から宴会場へ沢山の料理を運ぶのも大変です。 -
迷路のような館内です。
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写真を撮影したかどうかも忘れるほど。
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階段にもいろいろな細工がほどこされていて、同じ仕様の階段はありません。
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露天風呂前の窓からは遠くに北アルプスの山々が見えました。
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再び露天風呂へ。
幸い今の時間は男性用になっています。 -
脱衣所。
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誰もいませんが、早朝なのでとにかく寒い。
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写真を撮影しただけで待避です。
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階段の手すり。
ここにも水車の部品が使用されていました。 -
大広間の飛天の間で朝食。
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このだだっ広い大広間にストーブ数台。
とても寒い食事処です。
金具屋に来るならばもう少し暖かい季節がよろしいようで。 -
朝食です。
夕食と比較するとシンプルですが、品数は多め。
ご飯が進むおかずです。 -
鍋は湯豆腐。
寒いのでこれは良い。 -
朝食に添えられていたデザート。
時間旅行の宿という公式HPのうたい文句。
最新の宿はきれいで良いのですが、物足りなさを感じてしまいます。
時間という味付けがされた宿は、その重みを感じるのが良いのです。
旅館だけで無く、評判が良い老舗は長い間に洗練されて今に至ります。 -
帰りは送迎バスにて湯田中駅へ。
帰りの長野駅行き特急は座席指定していたので、チェックアウト時間より30分早めに旅館を出発する送迎バスです。 -
乗ったことがない元10000系の小田急ロマンスカー。
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それも先頭車両の一番前を予約。
小田急と異なり、競争も無くラクに予約出来ました。 -
小田急ではなく、長野電鉄の風景というのが良いのです。
車内はかなり年季が入っていますが。 -
リンゴ畑の中を走るロンスカー。
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元東急8000系車両。
この前伊豆急で乗りました。
引退した車両が走っているのを見ることが出来る、というのも感慨深いものがあります。
しかもロマンスカーの車両から。 -
終点の長野駅ホーム。
ここにも東急8000系が止まっていました。 -
帰りの新幹線は午後2時過ぎ。
新幹線に乗り込む前に駅前の食堂で腹ごしらえ。油や グルメ・レストラン
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うどん派の自分は、そばには少々飽きてきたので天ぷら定食。
かみさんは天ぷらそばですが。
屋号が油や、というのが金具屋に行って来た帰りなので、千と千尋を連想させて何か不思議な感じです。 -
発車時間待ちの間に駅ビル内で野沢菜とわさび漬けをお土産に購入。
帰りも予約が取れず、各駅停車のあさま号で帰ります。 -
特別企画で半額なのでグリーン車です。
帰りはほぼ満席。
しかも半分が大きな荷物の外国人。
いったいどこに行っていたのでしょうね?
このようなJR企画、150年記念だけでなく行ってほしいものです。
それとも自分が今まで見落としていただけなのかな?
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