2023/03/10 - 2023/03/13
394位(同エリア2192件中)
うさきさん
海外旅行はまだまだ、行く勇気がなくて。
国内旅行なら、絶対に西表島だ。
小浜島に行ってから、西表島も行ってみたいって。
GOTOキャンペーンでツアーを入れたのに、
GOTOキャンペーンがダメになってキャンセル。
その後も入れてはキャンセル。
ずーっと行きたいなあって。
息子が3月に休みが取れそうだって。
なら、絶対に西表島だ。
私は絶対に星野リゾート、西表島ホテルに泊まりたい。
早速、予約、予約も取れて嬉しい。
あと3日、あと2日って指折り数えて、
ワクワクがとまらない。
天気予報では、天気だけど、雨もパラつくかも。
島の天気は、天気予報はあてにならないよね。
だから傘も持って行きましょう。
でも行ってみないとわからないしね。
楽しい旅行になりますように。
どんな旅行になるかしら?
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- レンタカー ANAグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6時に羽田空港に。
興奮して眠れなかったから、早めに着いちゃって。 -
早く着いたので、ラウンジへ。
ここの空間は大好き。
旅行の期待もいっぱいだしね。 -
8時10分発の石垣空港行き。
-
石垣島が見えてきた。
3時間15分、結構乗るんだ。
だって、台湾の方が近いんだものね。 -
石垣港までのリムジンバスまで時間があるので、ここでお昼ご飯。
ソーキそばが食べたい。 -
ソーキそばとアーサと海ぶどうそば。
写真はないけど、息子は石垣牛のハンバーグ。 -
アーサ天とモズク天。
スパムも。
食べてみたかったんです。
モズク天はやっぱり美味しい。
時間があったら買って帰りたい。 -
石垣空港。
天気いいじゃない。 -
リムジンバス。
石垣港まで、一人500円。
いい天気だ。 -
石垣港離島ターミナル。
-
西表島行きのフェリー。
-
約1時間。
パパは酔っちゃうと嫌だからって、
すぐに寝ちゃって。 -
待望の西表島だ。
凄い!海の色が違う。
感動です。 -
送迎があるか心配していたけど、
ちゃんと送迎バスがお出迎えしてました。 -
星野リゾート
西表島ホテル。 -
ロビー。
イリオモテヤマネコがお出迎えです。
ほとんどの方が2日以上の滞在みたい。 -
ラウンジ。
ドリンクフリーなんです。
ウォーターサーバー、コーヒー、紅茶、ハーブティーが揃っています。 -
さんぴん茶とパインジュース。
これは、日中だけなんですが、本当に大助かり。
だって、スーパーには歩いて1時間かかるみたい。 -
今回のお部屋。
気持ちよさそう。 -
トイレ。
-
洗面台とバスルーム。
このホテル、2日目は、
ゴミとここのタオル類とパジャマだけの交換なんですって。
でも、それでいいのかも。
SDGですよね。 -
今回のお部屋。
ガゼボがいいですね。
でも、今回はガゼボが息子のベッド。 -
私の大好きなベランダ。
遠くに海が見える。
ちょっと残念なのが、海が見えにくい。
下を見ると、ガラクタが。
ちょっと片付けてくれればいいのになあ。 -
プラスチックごみを減らす取り組みに挑戦「ペットボトルフリー」に。
なのでボトルのレンタルサービスです。
ペットボトルをもってきたけど、これレンタルしました。
大活躍です。
フリードリンクはほんと大助かり。 -
ベランダから振り返るとこんな感じです。
以外に広いかも。
4時半からイリオモテガイドウォーク ジャングルコース無料を。
ゆっくりもしてられない。 -
少し早めに行って。
-
プールサイドに。
ジャグジーもありました。 -
西表島アドベンチャーに行った方が、
水着姿で、泳いだり、ジャグジーに入っていました。
楽しかったみたい。
時間があったら、私も行きたい。 -
「月ヶ浜」へ。
-
遠あさで、いい感じ。
ここまで来てよかった。
日本でこんな素晴らしい浜辺があるんだ。
水面に雲が映りこんでる。
まるで、ウユニ塩湖みたいだ。 -
イリオモテガイドウォーク ジャングルコースに。
-
「ヨナグニサン」蛾(ガ)、沖縄県指定天然記念物。
西表島で暮らしていてもなかなか見かけることのできない貴重な生物。
日本最大で、世界でも最大級の大きさなんですって。
映画ゴジラに出てくるモスラのモデルにもなったとか。
卵が拡大していますが、実際は文字の横の点ですって。 -
この方がガイドさん。
西表島には古くから燃える石に関する言い伝えがあり、炭鉱もあったとか。 -
クワズイモ。
口にしてしまうと、痺れやめまい、吐き気などを催すそうです。
トトロが雨傘を代わりに使用していた葉っぱなんです。 -
ヤマンギ、クヌギカレハの幼虫。
毒針に刺さると大人も泣くくらいの激痛、痺れや痒みや熱が出たりするそうです。
見つけたら、触らないこと、木に触れる時も、このビジュアルなので、
気をつけてくださいと。 -
ここは、お墓のようです。
ちょっと土がもってあって、貝ガラがいっぱい。
マラリアもあったようです。
炭坑労働も最悪だったようで、緑の牢獄という映画も作られたそうです。
西表島は楽園ではなかったのですね。
悲しい歴史があったようです。 -
亀とかイノシシの骸骨。
右側の貝はシジミ。
大きいですね、水分が多く、身は小さいみたいです。 -
Sundowner(サンダウナー *)
サンセットの時間
スパークリングワインと、ノンアルコールの赤ワインが出るんです。
これも無料です。 -
皆さん集まってきました。
-
「月ヶ浜」でサンセットです。
-
雲が。
でもキレイ。
パパは椅子を持って、ここでドリンクを飲みながら楽しんでいるって。 -
6時半から、私たちは、
ヤエヤマヒメボタル鑑賞ツアー(期間限定)に。
2月下旬から見ることができる、日本一早いホタル観賞ツアー。
これは行きたかった。
一人3300円かかります。 -
車で走り出すと。
ガイドさんがすぐに車を止めてくれました。
ヤエヤマオオコウモリです。 -
夕方から夜にかけて活動する大型のコウモリ。
洞窟などには棲まず木の枝などにとまっていて、
夜行性で夕方から夜にかけて主に果実や花,葉などを食べるそうです。 -
ズグロミゾゴイ。
頭が青く、喉から胸にかけて黒いストライプが特徴みたい。 -
一般的に夜行性で、森林地帯に隠れているそうですが、
しばしば人馴れし、日中も活発に行動するんですって。
ここで、2つも動物が見られるなんてラッキーですね。 -
ヤエヤマヒメボタルは日没後30分から1時間ぐらいしか光らないそうです。
日没が7時ごろ、これからですね。
田んぼや藪の中で見られるそうです。
この蛍は水の中に入れないそうです。
なので、カタツムリを体液で溶かして、
それをチューチュー吸うそうです。
ちょっとえぐいですね。 -
いっぱいヤエヤマヒメボタル鑑賞ツアーの車が来ています。
急に暖かくなったので、昨日は沢山光っていたとか。
楽しみです。 -
このゲートを通っていくそうです。
ハブも多いので、道の真ん中を歩いてください。 -
だんだんと暗くなってきました。
でもまだ明るいですかね。 -
日本一小さな蛍。
無数の点滅は天然のイルミネーション。
クリスマスツリーの点滅ライトのように、山の前も後ろも蛍がいっぱい。。
目の前を足元を飛び回っていました。
これは、車のちかくで撮影。
ヤエヤマヒメボタル保護のため鑑賞所でのカメラ、携帯の撮影は禁止なんです。
少しの光にも影響があるようです。
ですので、ガイドさんがここならいいですよって。
車の近くでも、いっぱい飛んでいました。 -
見上げると、満点の星空。
西表島は星空も凄い。
2018年4月、国内初の星空保護区認定を受けたのが沖縄県の「西表石垣国立公園」。
今世界トップクラスの夜空を眺められます。 -
戻ってきたのは8時半過ぎ。
楽しかった。 -
お部屋に戻ると、お腹が空いて。
こんなこともあろうかと、カップラーメンを買っておいて良かった。
だって、食べる所もないし、ルームサービスもない。 -
7時に、おめざめストレッチ。
-
イノシシの足跡。
居酒屋や食堂でも猟期同様、新鮮な肉を食べることができます。
甘くて、臭みがなくて、美味しいですよ。
隣の方は、昨日食べてきたそうです。 -
ヤドガニやカニ、貝、いろいろな生き物の足跡が。
夜は賑やかだったのですね。 -
ストレッチです。
気持ちがいい。
星野リゾートはアクティビティが多くて楽しい。 -
太陽が上がってきました。
-
青空になって来て、今日もいい天気かしら。
島の天気予報は当たらないんですって。
傘を持って行ってくださいって。 -
8時、パパたちを呼んで朝食。
バイキング。
昨日の夜もカップラーメンだったから、お腹空いた。 -
やっぱり、モズクは食べないと。
ここのバイキングはおいしい。
西表島でこんなおいしい朝食が食べれるなんて、感激。 -
フレンチトースト。
-
ここで焼いていて、アツアツ。
ホイップクリームやメイプルシロップと。 -
アイスクリームがいっぱい。
気に入ったのが、黒糖とシークワーサー。 -
ホテルでレンタカーを。
軽乗用車、24時間 4,500円。 -
まず、星砂の浜に。
ビーチに星の形をした砂があることから星砂の浜と呼ばれています。 -
パパは遠いなら行かないなんて言っていたけど、
綺麗だからって、無理に歩かせちゃった。 -
すっごくステキです。
海の色が違う。 -
遠あさです。
ホントに、美しい。 -
これを見たら、海に入らないと。
足だけでも。
冷たくない。
ちょうどいいかも。
静かに波が流れていて、感動するほどきもちい。 -
波も小さく水温も高いので海水浴やシュノーケリングを楽しめるみたい。
ここで、1日過ごせちゃうね。 -
スーパー八重へ。
-
ここで、お土産の焼酎、ビーチサンダル、炭酸水をゲット。
-
船浦橋に。
ここは海中道路。
見晴らしは最高、いい景色だ。 -
反対側にピナイサーラの滝が見える。
沖縄で一番落差の大きい滝。
あそこまで、トレッキングコースがあるみたい。
行くの大変でしょうね。
ヒナイ川をジャングルクルーズでいけば、思ったほどじゃないかもね。
なるほど。 -
ヤマネコ注意の看板があちこちに。
ヤマネコとのトラブルがあったところに置いてあるんですって。
ヤマネコ見れたらいいのになあ。
まあ、無理じゃない。
そうよね。 -
大見謝ロードパークへ。
展望台が。 -
展望台からの眺め。
-
気持ちいい!!
大見謝川河口から鳩間島方面の海を見渡せます。
鳩間島がよくわからない。 -
なので、拡大してみました。
これが、鳩間島。 -
下に降りてみましょう。
マングローブがよく見えます。 -
マングローブ。
ロードパークに。 -
マングローブの遊歩道が。
駐車場からすぐ近くでマングローブを見られるなんて。
でも、泥臭い。 -
でもこんな風景大好きです。
-
ムツゴロウ?
ハゼかしら?
まわりを見渡すと、いっぱい日向ぼっこしていました。 -
これは、小浜島。
ここが一番大きく小浜島が見えるんですって。
この前は小浜島から、西表島を見ていたんだよね。
ここら辺で、雨がポツポツ。
これから由布島に行くのに。
でも、この雲が通り過ぎたら天気になるよ。
だって、雨雲レーダーもないぞ。 -
由布島に。
私が絶対に行きたかった所だ。 -
みんな並んでいて、
この水牛車で行くんですねえ。
お金は由布島で払うんですって。
1人2000円。 -
天気になってきました。
いい感じじゃないですか。 -
さあ、出発。
-
私たちは、一番最後に。
空の水牛車は、帰る人を乗せていったので、
戻るんですねえ。 -
観光バスも来たので、いっぱい乗っていますね。
-
私たちの水牛はカイくん。
22歳、人間でいうと66歳。
60定年だって。
だから、カイくんはもう働かなくてもいいお年。
仕事をしなくなると急に衰えるので、月に一度ぐらい、働いているんですって。
人間も一緒ですね
今日はその貴重な日だそうです。
お疲れ様です。 -
由布島。
由布島は与那良川から流出した砂が海流により運ばれ、
砂などの堆積物によって出来た島です。 -
周囲は2.15㎞と小さい島で、ゆっくり歩いても一時間ほどで回ることができるとか。
-
ちゃんと、水牛のお墓も。
最初の水牛、大五郎と花子をたたえています。 -
マンタの浜。
-
海が一望できる。
潮が引いて、遠くまで、歩いていけます。
歩いている人も。
私も歩こうかな。
やめときな。
転んでも知らないよ。
島に病院あったかなあ。
あったよ。
ならどうぞ。
あんな遠くじゃなく、少しにする。 -
ブーケンビレアガーデン。
暑くなってきました。
真夏日のよう。 -
マングローブ遊歩道。
お水が乾いていて、いいのかなあ。 -
蝶々園に。
日本最大の蝶であるオオゴマダラを観察することができるんです。 -
オオゴマダラの幼虫は、
身体全体は黒に白の縦縞、両サイドに赤い斑点が並び毒々しい。
実際毒をもっているそうです。
黄色、金色ようなきれいな蛹になります。 -
オオゴマダラが空を舞う姿はとても優雅で、
「南の島の貴婦人」とも言われているとか。
でも、ほんとに美しい。
追いかけていきたくなります。
毒のおかげで鳥などに捕食されにくくなったため、大きく成長したそうです。
そして、優雅に飛んでいても大丈夫なんですね。 -
ハイビスカス。
これも沢山咲いていました。
パパは暑い、暑いと、レストランで休憩。
塩サイダーを優雅にのんでいました。
ここのお店、観光客がすごくいっぱいお土産買っていたぞ。
そうね、ここぐらいしかお土産買うとこ無いかもよ。
どうしよう。
1万買うと郵送料、無料だって。
そんな買えない。
沖縄本島もいくしなあ。 -
この看板、たぶんここだけじゃない。
面白いのでパチリ。 -
水牛がいっぱいの「水牛の池」。
水牛車を曳く水牛たちが休憩をするための場所ですね。 -
愛情こめて、飼育しているんですね。
気持ちよさそう。 -
休憩していた水牛をつれてきました。
-
やっぱり大きいですよね。
普通こんなに近くで見れないし、なのでパチリ。 -
帰りの水牛は小次郎くん、17歳、人間でいうと51歳。
ナマケモノなんですって。
頭が良くて、どうやって怠けるかわかっているんですって。
早く着くと早くお客をのせないとなので、みんなが先に行くのを待っているとか。
やりたくないなあ感がいっぱいみたい。
私たちにはわからないけどね。 -
三線の演奏を聴きながら海を渡ることができるんです。
三線の演奏が始まりました。
子守唄とお祝いの歌?かな。
このゆったり感いいですね。
行きはカイくんが早足で、三線の演奏は早送りのテープみたいだったから、
今回は気持ちいい。 -
電信柱も水の中。
-
飼育員でしょうか。
長靴をはいて、渡っていくんです。
もちろん、観光客も歩いて渡れるんですって。
歩いていくと、700円みたい。
でも、ここに来たらやっぱり、水牛車がいい。 -
水牛小次郎くんかな?
もう早く帰りたいみたい。
早く帰って、お休みしたいんでしょうね。
明日はお休みにするみたいです。
由布島、水牛車は凄く気持ちいい。
やっぱりきて良かった。 -
後良橋ロードパーク。
東屋とイリオモテヤマネコが。
イリオモテヤマネコは、
国の特別天然記念物に指定されています。
橋の上からマングローブの森が見えます。 -
大富共同売店。
ここでお土産のお塩をかってみました。
お昼の海苔巻きもゲット。
お腹空いた。 -
忘勿石(わすれないし)入口。
-
階段を下がっていきます。
帰り道、カゴをもった方とすれちがいました。
何を撮るのですか?
モズクですよ。
そうなんだ。
美味しいですよ。 -
沖縄戦の悲劇の一つとされる八重山の戦争マラリアの悲劇を
後世に伝え続けるための慰霊の場や平和学習の場になっています。 -
海岸線はこんな感じで、大きな岩が。
パパたちが待っているので、海岸線まで行かなかった。 -
ヤマネコ発見の地。
南風見田の浜まで行こうと思って、
国道215号を走ってきたけど、ゲートがあって、カギが掛かっていて、
無理して入れないことも無いんだけれど、諦めです。 -
帰り道で、サキシマスオウノキ群落に。
-
平らに突き出た板根が特徴的なサキシマスオウノキの群落。
近くで見るとほんと不思議な根っこ。
この板みたいな根っこ。
一度は見た方がいいかも。 -
天然記念物に指定されており、沖縄でしか見られないそうです。
-
16時半から、イリオモテガイドウォーク マングローブコースをいれていたけれど、
間に合わない。
由布島で引き返すなら間に合ったよ。
以外に西表島は広いね。
なので、西表野生生物保護センターに。 -
西表島に暮らすリュウキュウイノシシ。
前は、ドライブしていると、何回か見かけたけれど、今は少なくなったとか。 -
イリオモテヤマネコ。
新属・新種と発表されたこともありましたが、
今はアジア東部に生息するベンガルヤマネコの亜種に。
はく製だけど、本物を見たかった。
見れて良かった。 -
保護活動により100頭ぐらいまで増えたみたい。
現在、不当な死を迎える一番の原因は交通事故なんですって。
だから、あんなに看板がいっぱいあるのね。 -
カンムリワシ。
日本では国指定特別天然記念物および、国内希少野生動植物に指定。
また、絶滅危惧IA類に分類される希少生物です。 -
沖縄で最長の浦内川の遊覧船、仲間川遊覧船も。
いいなあ。
乗ってみたい。 -
5時半ギリギリに星野リゾートに到着。
今日はバイキングを予約。
昨日と同じじゃ寂しいしね。 -
タコ飯や、スペアリブも。
-
焼酎。
これ全部味見ができるんです。
早速、いただきます。
炭酸割りやカクテルも作ってもらいました。
美味しい。 -
今回はマグロのお刺身もあって。
こんなに海に囲まれているのだから美味しいお魚があるのかと。
中国や台湾の乱獲でほとんどお魚がいなくなったとか。 -
一番美味しかったのがゴーヤと海ぶどうオクラのそうめん。
これ美味しい。
お代わりしました。 -
6時半に「月ヶ浜」でサンセットです。
今日は夕日が見れるかしら? -
ノンアルコールワインと、お菓子。
椅子も持ってきます。 -
サンセットの船ですかね。
-
雲の間から、太陽が。
これもまた奇跡みたい。
静かに沈んで行きました。 -
昨日ヤエヤマヒメボタル鑑賞をした所に、
車の中からも見れたので、パパを連れていきます。
車のタイヤの近くに蛍が。 -
上が星空、下の光が蛍。
マムシが怖いので、車の中からだけの鑑賞です。
田んぼの近くの藪に結構いっぱいいました。
夕日を見てから来たので、最初は光っていたのですが、最後は、少しに。
やっぱり、鑑賞するのは、1時間ぐらいですね。 -
1997年、西表島に、国土地理院の沖縄支署が、東経123度45分6.789秒(123456789)となる子午線が通っていることを発見。
東経の端と端である、祖納側と白浜側に「子午線モニュメント」が。 -
白浜側に向けて毎晩20時~21時頃に緑色のレーザー光線が照射されています。
ライトアップがきれいだ。 -
サンセットや星空がきれいに見える『ウナリザキ公園』に星空を見に行くことに。
人気らしく結構な人で、車の出入りが多くて、写真が撮れない。
仕方なく、適当なところで帰ることに。 -
朝、7時に、おめざめストレッチ。
このブルーの海の色は朝だけの色。 -
空が明るくなってきました。
-
今日はおめざめストレッチの方がいっぱい。
-
太陽が上がってきました。
-
太陽の光で黄金色に。
-
朝食を取ってから、
息子はガソリンを入れに行って、車を返しに。
私は、ベランダでジャズタイム。 -
11時半に送迎バスが。
いよいよお別れだ。
楽しかった、楽しすぎた、星野リゾート。
ありがとう。 -
上原港へ。
-
いい天気だけど、少し風が強い。
飛行機の時間がギリギリだから心配だ。 -
12時半の出発が、5分おくれて、
大丈夫かなあ。 -
凄い綺麗なブルー。
楽しかった。
バイバイ西表島。 -
帰りは船室に入らないで、表で風に当たってみましょう。
ただ、波が高い。
途中、波がかかって濡れちゃって、慌てて船室に。 -
13時半過ぎに石垣港到着。
14時25分の沖縄行きに間に合わない。
急いでタクシーに飛び乗って。 -
荷物を預けて、ギリギリ間に合った。
セーフ。
私とパパだけだったら、無理かもね。
そうだね。 -
沖縄空港から、ゆいレール。
1駅、赤嶺へ。 -
ニコニコレンタカー。
日産セレナ。
これ、明日の20時までで、2万。
高すぎだ。
急にきめたしなあ。
日曜日だから仕方ないみたい。
今、沖縄はレンタカー不足みたいです。 -
サービスエリア伊芸へ。
沖縄はよくわからない。
お宿ではお店が無いので、ここで夕食、食べちゃいましょう。 -
カツ定食。
-
人気ナンバー1のステーキ定食。
-
島豆腐の野菜炒め。
これ、普通に美味しい。
ここで、食べちゃって良かったかも。 -
古宇利大橋。
昼間なら、きっと綺麗なブルーかも。 -
きれいな夕日を期待していたけど、雲が。
-
今日のお宿、MUKAKA VILLA 古宇利島。
-
玄関。
-
キッチン。
-
ベットルーム。
-
ジャグジー。
-
ベランダが広い。
気持ちいい。
私は、大好きかも。 -
バスルーム。
-
パウダールーム。
-
和室。
こじんまりですね。
ここで、布団が無くて持ってきてもらうことに。 -
ベランダが広い。
外はアシ畑?かしら。
いいながめです。 -
ここで、朝食を買いにスーパーに。
時間がギリギリだ。 -
寒いけど、ジャグジーにお湯をいれてみます。
-
ジェットバスを。
お湯がぬるくて、寒いかも。 -
移動だけでぎりぎりだった1日。
疲れた。 -
昨日、スーパーで買った食材で朝食。
ぐしけんパン、サンドイッチロール。
初めて食べたけど、バターがついてて最高。
海ぶどうサラダ。
ミミンガー。
ヨーグルト。 -
食後、ハートロックに。
-
ハートロック。
雨がポツポツで風も強い。
波も高いかも。 -
可愛いハート型だけど。
-
波が浜辺ギリギリまで来て、降りられない。
でも、ブルーの色が綺麗。 -
古宇利島の円筒状空洞地形。
ここも綺麗なブルーの浜辺。 -
逆さまのハートが。
-
10時にチェックアウトをして、
美ら海水族館へ。
ここは広い。 -
ピカチュウがお出迎えです。
-
ゴマチュウチュウウオ。
ひときわ、目立っていてパチリ。 -
ナポレオンフィッシュ。
大きい。 -
ミツクリサメの標本。
別名「悪魔のさめ」「テングサメ」
初めて見ました。 -
チンアナゴ。
ゆらゆら揺れてかわいい。
顔が犬のチンに似ているからなんですって。 -
クラゲも展示していました。
ただ、すごい人。
月曜日なのになあ。 -
メインの大型水槽。
この人。
すごいよね。
奥のレストランでお茶でもと思っていたけどとんでもないね。 -
ジンベイザメとコバンザメ。
大きいですね。 -
優雅に泳いでいます。
-
水槽を見上げていると、ジンベイザメが来てくれました。
-
1時からイルカショーがあるというので行ってみます。
前回は時間が無くて見れなかったから。 -
このイルカショー無料なんです。
なので、満席状態。
遅かったので、立見です。 -
凄いでしょ。
-
挨拶もしてくれます。
かわいい。 -
すごい。
飛んでますね。 -
この子も最高ですね。
もちろんジャンプだけじゃなくて、お使いや、ループ回しや、ボール取り、
いろいろな芸を見せてくれました。
ありがとう、イルカさん。
楽しかったです。 -
地理がわからないので、探すのが大変。
なので、ここのレストランで食べてしまうことに。 -
なぜか、窓側の特等席に。
いいながめです。 -
2000円のバイキング。
65歳以上は1500円。
味は普通。
でも、お腹が空いてバクバク食べちゃう。
完全にデブになってる。 -
ここの名物、
ブルー肉まん。
これは美味しい。 -
お茶も色々。
野草ブレンド茶と35ハイビスカスティー。
売上35%をベビーサンゴ移植に活用するんですって。
ステキですね。 -
首里城による?
時間がないんじゃないかなあ。
19時5分発の東京行き。
レンタカーを返したらギリギリだよ。
そうかなあ。
まだ行きたい所はいっぱいあるけどね。 -
私たちと荷物を空港で下して、
息子はレンタカーを返しに。
ゆいレールで1駅だけど、結構往復で1時間かかりそう。
その間に荷物を預けて、夕食を買って、少しお土産も。
後はラウンジへ。
疲れた。
嬉しいことに、19時5分発の東京行きが少し遅れて15分発に。
少し時間に余裕ができた。
これで、帰るともう、11時はまわっちゃいそうだね。
明日は寝てるさ。
私は仕事だ。
でも、素敵だったから、頑張れそうよ。 -
今回の旅行。
由布島は絶対に行きたかった。
マラリアが流行したころに、感染を防ぐために蚊が生息していない由布島に
人が住み始めたようです。
1996年の巨大台風で壊滅的な被害、多くの死傷者を出しました。
西表正治おじい夫婦は島に残って、再び島に人々が戻ってくることを願い、亜熱帯の植物を植え続けたんですって。
今では、西表島一番の観光地になったんですね。
由布島は人口は9人で、水牛の数のほうが人口を上回っているんです。
水牛車に揺られながらゆったりとした時間、
行きたかっただけに最高でした。 -
小浜島に行った時、目の前が西表島。
小浜島も綺麗だったけれど、西表島はもっと美しいとか。
緑も多くて、大自然が手つかずのまま。
海は遠浅で、エメラルドグリーンから、深いブルーまでのグラデーション。
ずーっと、沖まで歩いて歩いて行けそう。
日本にもこんな美しい浜辺があったんだ。
世界に誇れるような美しさ。
海外に行かなくても、こんな素晴らしい日本が。
美しい景色以外、何もない。
大自然以外何もないことが素晴らしい。
まるで、ウユニ塩湖だ。 -
今回、星野リゾート、西表島ホテル。
全国旅行支援の代わりのキャンペーンで、一泊一人3000円の値引きが。
これは大助かり。
星野リゾートはアクティビティがいっぱい。
無料のアクティビティだけでも時間を過ごせてしまう。
今回、沖縄本島にも足を延ばしてしまったけれどそれは失敗かも。
西表島ではほとんど車とすれ違わなかったけれど、
沖縄は人や車がいっぱい。
レンタカー代もバカ高くて、
忙しい時間を過ごして、それならもう1泊西表島に泊まって、
ジャングルクルーズやカヤックの方が良かった。
でも、それも、沖縄に行ったからわかったんだよね。
沖縄では、やんばる国立公園には行ってみたい。
ほんと、行ってみないとわからないしね。
まだまだこんな旅行やめられませーん。
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