2023/03/03 - 2023/03/06
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ふむすけさん
この旅行記のスケジュール
2023/03/05
2023/03/06
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今年の春の18きっぷ旅、第一弾は福井県。
富山以外の北陸も行ってみようと思い立ち、三泊四日で行ってきました。
雪もなく、桜には早い隙間の季節ですが、列車の運行にとっては安全な季節ですね。
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おはようございます。
本日も快晴。
今日は東尋坊から白山平泉寺を廻る予定。
朝ごはんを食べて、今日はだらだらしないで出発。
えちぜん鉄道の一日フリーきっぷと、京福バスの休日フリーきっぷを購入。
えちぜん鉄道の福井駅改札横の窓口で電車のフリーきっぷ、その横のバスセンターでバスのフリーきっぷを購入できます。
ちなみに、昨日買った福鉄とえち鉄共通フリーきっぷは、福井駅前の観光案内所で購入できます。
その伝で今日も案内所に寄ったのですが、本日購入のこの2種類の切符は駅で買ってくださいとのこと。
そして何故か、観光案内所のお姉さんに、どこをどうやって廻るのか聞きだされ、それではバスの元が取れないかもしれないといって大変心配してくれる。
且つ、三国港駅からよりも、三国駅からバスに乗った方がいいと教えてくれる。
さらに昨日買いに来た時も、払い戻しができないから当日に買ってくださいと諭される。
払い戻しもしないし、えち鉄完乗したいから三国港駅まで行きたいし、バス代は元が取れなくても面倒がないから良いのだ、それに計算上だと30円くらい元は取れるのだと説明し、やっと解放。
でもバスの地図と時刻表と、東尋坊のパンフレットなどをくれました。
親切ですが、時間が無くて焦る笑
この後、バスセンターでもおじさんと同じ問答をし、きっぷを買うのってこんなに大変だっけ。
バスのフリーきっぷはスクラッチくじみたいで、使用する日付を自分でコインで削る仕様。
間違えちゃったら困るね。福井駅 (福井県) 駅
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ようやくえちぜん鉄道に乗ってごとごとと。
上の写真は、下兵庫こうふく駅のホームにあった、竜の模型。
近くに「淵竜の池」という民話スポットがあるそうです。下兵庫こうふく駅 駅
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大関駅。
駅名標も素敵。
「笑顔で暮らせるまち」。
JRはどこも一緒だもんな。
駅名を見て、何年も前にバイト先で一緒だった大関さんを何となく思い出す。
元気だろうか。
ひどいバイト先で、私は4日でやめたけど笑
大関さんも辛そうだった。
車窓はのどか。
田んぼや住宅街の中を走る。
頑張ってチャリ漕げば追い付けそうな速度で。
先の下兵庫こうふく駅から大関駅に向かう道中の田んぼ一枚だけにしらさぎが100羽くらい集まっていたが、あそこはレストランだったのだろうか。
社内にはバスガイドさんみたいな格好をした若い女性のアテンダントさんがおり、
ほぼガイドはしないが、無人駅から乗ってきた人に切符の販売などをしている。大関駅 駅
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三国港駅に到着。
ところで、昨日うっすら感じていたが、えちぜん鉄道のシートは乗り心地がすごく悪くて腰が痛くなる。
なんか、背もたれが背中のS字に合わず、座面も狭いのでうまく寄りかかれないのだ。三国港駅 駅
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ここから徒歩5分もない所に、東尋坊行きのバス停があります。
列車の時間との乗り継ぎは悪く、強風の中、10人くらいと待ちぼうけ。
やはり福井は車がないと観光が難しい様子。 -
仕方がないので、海の写真を撮ったり、船の補修をしているおじさんを眺める。
東尋坊へはバスで5分ほど。
バスの運転手のおじいさんが、運転しながら慣れた感じでガイドをしてくれます。
遊覧船に乗れますよ、とか、バス停横の売店をお勧めしたりとか。
・・・東尋坊は自殺の名所でもあるので、なんとか楽しい雰囲気を出そうとしているのかもしれない。
語りがちょっと面白くて、ちゃんと笑いも取れていました。 -
東尋坊に到着です。
なんだか、子供のころに来たような気がするんだけど、修学旅行かしら。
集団行動が嫌いだったからあんまり修学旅行の思い出ってなくて曖昧だけど。東尋坊 自然・景勝地
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柱状節理。
耳慣れぬ単語だが、行き会ったご夫婦が「見て!柱状節理!」「本当だ、最近柱状節理付いてるねえ」などと話されていたので、一部界隈では日常語なのかもしれない。 -
断崖絶壁とはこのことだ。
しかし、思っていたほど高さはない。 -
晴れていて波も穏やか。
飛び込みスポットはここより少し先らしいが、調べてみるとやはり結構な割合で死ねずにいる人もいるのだとか。
痛くて大変だそうなので、皆さんもぜひ思いとどまってくださいね。
しかも自殺は保険が下りないよ。 -
ライオン岩とか、軍艦岩とか、岩にも名前がついている。
ちなみに私の住む茅ヶ崎には、えぼし岩というのがあって、これにちなんだゆるキャラもいます。
今度Tシャツでも買って、パジャマにしようかしら。 -
観光客が沢山。
賑わっております。
風もおさまってきて、絶景日和。
しかしすごいな、柱状節理。
こんなのが自然に存在しているなんて、ミラクルだ。 -
お腹が空いたので最も海に近い「越前三国港 海船や」にて焼きほたて丼と、温めてもらった福井の地酒カップにて、午前中からほろ酔い。
海が見えて良いロケーション。
お店の方も元気で親切。
さ、バスの時間。 -
バス停に戻ってきました。
先ほどは気づきませんでしたが、目の前に東尋坊タワー。
ここからバスで雄島に向かいます。
大体8分程度。
歩くと結構ありますね。東尋坊タワー 名所・史跡
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雄島。
東尋坊からの死体が流れつく場所らしいが本当だろうか。
次のバスまで55分位。
一周するのは難しいかもしれないが、行ってみよう。 -
島の地図。
「生きもの」のところにフナムシが描かれている。
いるだろうよ。
半周廻ってショートカットできるようになっていますね。
よし、ハーフで行こう。 -
この赤い長い橋を渡ります。
江の島みたい。 -
若い男性集団と一緒になってしまい、たいそううるさいので速足で追い抜きます。
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この橋は途中で引き返してはいけないという都市伝説があるようです。
なんでだったかは忘れましたが、きっとオカルト系の理由でしょう。 -
大鳥居。
お辞儀をしてくぐります。
うん、江の島よりはもうちょっと、こう、なんというか厳かな感じ。
でも中ではおみくじとか引けます。 -
もう少し詳しい地図。
迷った時のために写真を撮りましたが、杞憂でございました。 -
鳥居をくぐると試練のような階段。
皆さんぜえぜえと登っております。
私の肺も悲鳴を上げていますが、先ほどの集団に追いつかれないよう、ここで距離を稼いでおきたいところ。
頑張って登ります。 -
階段を登りきると、道が左右二手に分かれております。
時計回りに回らないといけないという眉唾な言い伝えがあるので、験を担ぐ私もそれに倣い、左へと進みます。
普通に対向からの人とすれ違うので、ほとんどの人は気にしていないんでしょうね。 -
おや、しめ縄。
しかし晴れており、人もいるので怖くない。 -
社務所。の、廃墟。
思わず中を覗き込むが、特に何もない。 -
大湊神社。
入口のしめ縄が歯のようで、お賽銭箱が舌のようで、そうすると全体的に人の顔に見えてきます。
夜に見たら怖いやね。 -
神社の向かいには赤い鳥居があり、海が望めます。
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林道のような道をてくてくと。
しばらくは登り坂ですが、徐々に下りに。
道は歩きやすい。
何故か鳥の声がしません。 -
急に視界が開けた。
おお、ここにも柱状節理。 -
東尋坊と違って、横向きです。
不思議と滑りにくく、ひょいひょいと海まで行けてしまう。
が、バスの時間が心配なので、ぼんやりとする時間は無し。
海って、見てるとあっという間に時間が過ぎてしまうからね。 -
でも、フナムシは見つけられず。
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オーシャンビューの、整備された歩道。
とても気持ちが良い。
お散歩日和です。 -
全体的に生き物をあまり見ない島でした。
結構カップルもいて、私も雄島デートなんてしたいなあ、なんて思ったり。
ああ、また誰かを好きになれるかな。
なれるよ、きっと。
と自分を励ます。 -
半周コースの分岐を曲がると、急に鬱蒼とした森に入る。
さっきまでの開けた草原からのギャップが美しい。 -
一応滑り落ちないように?、ロープは張ってあります。
時間がなくて残念だ。
一周ゆっくり歩きたいところですね。
この森を抜けて右折すると、もうすぐ一番初めの階段に出ます。 -
行きにくぐった鳥居の裏側。
お天道様が真上。
せっかくなので、岩場を降りて海へ。 -
おお、きれいな海。
磯臭くない。
フナムシもやっぱりいない。
冬だから? -
イソギンチャク発見!
指でつんとつついたら、ギュってされた!
触手でギュって!!
かわいい!!!
一人でニヤニヤしながら何度かつついては遊んでもらった。
ごめんね。
でもすごく楽しかったの。ありがとう。 -
反対側の磯。
すごいなあ。
人工物のようだ。
一枚岩の造形。
さ、ここから永平寺行きのバスに乗ります。
本当は松島水族館の方に寄っていきたかったんだけど、これから勝山に行くので、ちょうどいいし、フリーきっぷだし、でこのまま永平寺口駅まで乗って行ってしまいましょう。
水族館に入る時間もないし。
昨日行ったあわら湯のまち駅などを経由し、バスは進みますが、もう後半の乗客は私一人。
思いがけず、丸岡城の外観なども眺められたので、バスに乗ってよかった。
永平寺口駅で降りるとき、「永平寺に行かれるんですか?」と運転手さんが声をかけてくれる。
間違えてここで降りる人がいるんだろう。
私は今日は白山 平泉寺へ詣でるので、ここで良いのです。 -
バスを降りると、こんな立派な洋館。
旧京都電燈古市変電所。
修繕されたそうですが、美しい煉瓦造り。旧京都電燈古市変電所 名所・史跡
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横浜の元町にありそう。
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この丸窓が良いですね。
中も見てみたい。 -
永平寺口駅から、えちぜん鉄道で勝山駅まで。
乗客は珍しく多い。
えち鉄の駅舎は素敵な建物が多いですね。
木造で広くてお洒落。
道中も、白山を眺めながらわくわく。
勝山駅では結構な人数が降車したので、速足で降りて、改札で配布中のタクシー券をもらい、駅前に一台しかいなかったタクシーを捕まえます。
※えちぜん鉄道に切符で乗ると、タクシー初乗り分のサービス券をもらえるキャンペーンでした。
この券を使って、平泉寺まで往復で3660円でした。
冬季は路線バスの本数がかなり少ないので、仕方なくタクシーです。
タクシーに乗り込み、白山平泉寺まで。
運転手のおじいさんが親切で、道々ガイドしたり雑談しながら連れて行ってくれました。
勝山市の人口は21000人くらいで、やはり高齢者が多いのだそう。
若者も、県外で就職すると戻ってこない方が多いそうです。
茅ヶ崎市は244000人くらいだというから、大体10分の1ですね。
道中見える五重塔と城は、40年くらい前に大阪でタクシー会社と不動産業をやってた男性が個人で作ったという。
なぜ、福井にお城を。
運転手さんから平泉寺のパンフレットなど頂きました。
手厚い。 -
平泉寺に到着。
運転手さんに名刺をもらい、帰りの待ち合わせ場所も決めて、いざ。
今日は階段を上ってばっかり。平泉寺白山神社 寺・神社・教会
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おおお、大好き、こういう雰囲気。
森閑としている。
前方を着物を着た女性とカメラマンが。
運転手さんが、結構撮影で使われていると言っていたな。 -
717年に泰澄大師様が創建した、イザナミノミコトをご祭神にした神社だそうです。
奈良時代。
くらくらしますね。 -
こちらが社務所。
まだまだ雪が残っています。
社務所の先には池がありますが、人がいたので、帰路に寄りましょう。 -
二つ目の鳥居を抜けた先に・・・
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拝殿。
ここで行き止まりに見えますが、右から回り込んでさらに奥に行けます。 -
こちらは1859年造営というから、かなり時代が下った後ですね。
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立派な杉が何本も。
苔寺として有名なので、冬でもこんなに苔。
初夏などはすごい混雑だろうから、良い時に来ました。
だあれもいなくて静かにお参り。 -
拝殿の奥の本殿。
雪よけでしょうか、養生されています。 -
こちらは1795年造営。
本殿の左右には別三社と越南知社があります。 -
養生の中をちょっと覗かせてもらって、本殿の龍。
かっこいいなあ。 -
木の杭にも苔。
クッションみたいでかわいくて、しばらく撫でる。
張ってあるロープも緑色で、景観を損ねない工夫がされています。 -
こちらは納経所。
雪解けの水たまりが大きくて、近くには寄れず。 -
写経した法華経を各地に納めつつ巡礼、か。
仕事とかお金とかはどうしていたんだろう、と俗なことを考える。 -
苔。
接写すると、ドローンで撮影したジャングルのよう。
触ると気持ちよくてね。
ずっと撫でていられるけど、あんまり触って枯れてしまってもいけないので、そうっとそうっと撫でて愛でる。 -
一番奥の三之宮まで行って、戻ります。
この鳥居もシンプルで素敵。
高い高い杉の木の上で、小鳥が一人で鳴いていて、かわいらしくて聞き惚れてしまう。 -
泰澄大師お手植えの御神木。
千二百数十年前ですって。 -
もちろん、画面に入らないので
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二分割。
地面からあんなに高い所までエネルギーが伸びている。
高い木を下から見上げると、自分の中の良いものも、ぐんぐんと上に向かって伸びていくようで、とてもきれいな気持ちになるので好き。 -
先ほど避けた社務所の先の池は、御手洗池。
泰澄大師が白山登拝中にこの泉を見つけて祈念したところ、泉の中の影向岩に白山の大神が出現されたことが、この白山平泉寺の由来なんだそうだ。 -
水が湧いている音しかしない。
指先をつけてみたら、それほど冷たくない水。 -
小さいけど、厳かな池。
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鳥居を抜けて、振り返って一礼。
たくさんの静かさをもらって、しんとしたいい気持ちになれた参拝でした。
鳥居を抜けると、「白山平泉寺歴史探遊館まほろば」という新しそうな建物が。
ここで帰りのタクシーを待ちます。
中には展示があり、お手洗いもきれい。
思いのほかタクシーがすぐに来たので、全部は見られなかったが、日本三霊山のパネル展示がありました。
富士山、立山、白山。
去年の暮れからで制覇してしまった。
登ってないけど。
全部好きな山。
信仰したくなる気持ちもわかる。白山平泉寺歴史探遊館 まほろば 名所・史跡
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タクシー会社に電話して呼んだのですが、行きと同じ運転手さんが来てくれました。
平泉寺の感想などを述べつつ、勝山駅まで連れて行ってもらいます。
運転手さん、次の電車の時間まで調べてくれていたようで、ちょうど発車5分前に駅に到着。
すごい。ありがとう。
勝山駅の駅舎もお洒落。勝山駅 駅
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じっくり観れなかったけど待合室も木造で素敵。
カフェ併設。
ホームには恐竜の足跡ペイント。えちぜん鉄道勝山駅ホーム待合所 名所・史跡
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車窓からの白山。
帰りの電車はそれほど混まず、静かな気持ちのままでいられました。
乗り心地は悪いけどね。
そして、カナル型のイヤホンのキャップが片耳取れてしまい、なくしてしまった様子。 -
差し込む夕陽。
綺麗なところだな。
福井駅についたら、もう真っ暗。
100円ショップでイヤホンのキャップを購入し、いったんホテルに戻ります。
荷物を置いて身軽になって、さあ、夕飯。
ちょうどホテルの目の前に焼き鳥屋の秋吉があったので、入ってみると、一時間は店の前で待ってないと入れないそうで。
目の前がホテルなのに、なんだかそれもばかばかしい気がしたので諦める。
ハピリンの方に行ってうろうろしていたら見つけました。 -
8番らーめん!
北陸の日高屋という認識で良いだろうか。
今日は疲れたので、簡単に済ませたかったのだ。
餃子つきのBセットと、瓶ビールをタブレットで注文。
ビールはキリン一番搾り。
この後はホテルに戻り、黒霧島のお湯割りを嗜みつつ、明日の帰路の予定などを見直し、就寝。
良いですね。8番らーめん くるふ福井駅店 グルメ・レストラン
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3泊4日なんてあっという間。
本当はセイコガニが食べたかったのだが、もう終わってしまっていて食べられなかった。
残念。
猫のいる御誕生寺も行きたかった。
九頭竜湖も行きたかった。
でも車がないとやはり行程的に難しくて諦めてしまった。
いつかリベンジしよう。
上の写真は福井駅前の建機。
青空に映えます。
-
実は帰路、なんとか大好きな富山に寄れないものかと昨日考えたんですが、どうしても時間的に厳しかったのです。
砺波のチューリップ、観たかったなあ。
仕方ないので、往路と全く同じ路線にて帰宅。
近江塩津でまたもや乗り継ぎ待ちなどしつつ・・・ -
琵琶湖などを遠目に眺めつつ。
お腹空いたので、浜松で途中下車。
富山に寄れない悲しみを癒すため、 -
さわやか浜松遠鉄店へ(^^)
げんこつハンバーグ、オニオンソースと、赤のグラスワインを2杯。
机が広くて食べやすい。
ハンバーグはもちろんのこと、付け合わせの野菜が全部美味しい!
チェーンのレストランでハンバーグの付け合わせがこんなに美味しいのは初めてではなかろうか。
店員さんもめちゃめちゃ感じが良いし、50分待った甲斐がありました。
※ちょうど15時のランチタイムが終わったあとだったので、このくらいで入れましたが、場所が駅前なだけに普段はもっとかかるだろうな。
はあ、良かった良かった。
幸せ🍀
あとは飲んで帰るだけ。
次はどこに行こうかな。
お読みいただきありがとうございました。さわやか 浜松遠鉄店 グルメ・レストラン
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