2023/01/30 - 2023/01/30
1296位(同エリア11123件中)
カイタローさん
- カイタローさんTOP
- 旅行記26冊
- クチコミ3件
- Q&A回答2件
- 26,358アクセス
- フォロワー8人
この旅行記のスケジュール
2023/01/30
-
電車での移動
成田空港第二ターミナル
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
2023年1月30日~2月8日にまだカンボジアに行ってきました。
ビザというものを初めてとっていく海外です。
旅程は、成田~ハノイ~ホーチミン~プノンペン~ココン~トラート~バンコク~成田です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス バイク 飛行機
- 航空会社
- バンブーエアウェイズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
大雪で、電車と高速がちゃんと回るか心配だったがなんとか成田空港に辿り着きました。
-
チェックイン
して出国手続きとスムーズに済ませて10時15分の搭乗を待ちますが.... -
アクシデント発生!!
飛行機の調子が悪くて14時に再度きてくれとのこと。 -
1000円の食事券を渡される。
-
食事券を渡されるがビールと豚骨のとんかつ入りラーメン注文した時点で2300円
食事券は足しになるぐらいであった。 -
14時に搭乗場所に行く。
入り口で乗客が軽く揉めている。
20分ぐらいしてから、ベトナム語でバンブーエアーのことについてのアナウンスがあった。
悲鳴に近い変な歓声が上がる。
「どうなってしまったんだ!」不安がよぎる。
後で聞いたら、「今日飛行機は飛べません、ホテルを手配しましたのでそちらにいってください。詳細予定についてはあとで連絡します。」とのことでした。
もうこればかりはどうにもならない、身を任せるしかない。
先に予約してたホテル、カンボジアまでのバスもキャンセル!!
これら全部返金不可で水の泡です!やってられない、がどうにもならない。
今日私たちを乗せてく予定だった彼は連れて行かれました(涙) -
精神的に参ったので寝ます。
-
朝焼けが綺麗です。夕方出発です。
-
搭乗します。
-
LCCですが、機内食がついてます。これはポイント高い。
-
とりあえずハノイに着きました。
搭乗してすぐ、隣の席のベトナム人の青年が話しかけてきました。
日本で働いててようやく来日5年にしてベトナムに帰れることを熱く語ってました。とても帰れることに嬉しそうでした。
その隣は彼の彼女でいろいろ話しました。
離陸してから、忖度して空いてる席に移動しました。
載ってる人達は90%ぐらいベトナム人でもうここはベトナムって感じでした。 -
ハノイに着いてから乗り換えの人はホテルを手配したとのことで近くのホテルに移動。
-
空港から5分ほど行ったホテルに4、5時間ほどの滞在。
-
東南アジアのホテルはどこもかしこもトイレとシャワーが一緒だなー。
根本的に日本人と概念が違う。 -
部屋の入り口はこんな感じ!
-
いくらも居ないんですけどね。
ベットのマットは日本のものと違い固かった。
畳の上にシーツをかぶせたぐらいな感じでした。 -
ベトナムの方々といろんな世間話が出来てなんだかんだで楽しかった。
これから陸路でカンボジアへ行くと言ってたらびっくりしてました。
飛行機が遅延してなければこんなに触れ合う機会はなかったと思います。
皆さん、実家に帰ってたのしんでね! -
ホーチミン空港に着いて、みんなと別れてからゆっくりとバス乗り場に移動します。地図上では2、3km離れているのでグラブを使ってバイクタクシーで行こうかと考えてます。
-
とりあえず市内に向かって歩いて行きます。
-
ホーチミン空港降りて少し歩いたところで一息つく、アイスコーヒー25000ドン(138円)
ここの前でバイクタクシーが集結してましたが、価格交渉等煩わしので、グラブアプリで入力し待ちます。
そしたら後で、グラブらしきの緑のヘルメットを被ったバイクタクシーの運ちゃんが私のところに近寄って来ました。
それからスマホの地図を見せたら「わかった!のってけ!」とカタコトの英語で言って来ました。
それてバイクにのってからいろいろ問題が起きました。 -
乗ってからヘルメットは緑だけど、違う字が書かれてると変だなと思ったら既に遅し。見知らぬ電話番号から電話がかかって来てその表示が「grab」と出てる。
その時点で、グラブのバッタもんのドライバーに乗せられいたことに気づきました。
ここだと言われて着いたらグラブの表示で乗る前に金額も納得してもらったはずなのに、迷ったからとわけのわからないこと言って事前話より倍の値段を請求してきました。
私も流石に頭にきたので、「バカ言ってんじゃねえ.....」
と罵声を浴びせてやりましたが2、3割多い金額を払いました。
そして、そのバスの受付に行ったら違うと言われました。
「あのニセグラブ!ぼったくりやがって挙句の果て違うところに置いて逃げやがって!」二重腹が立ちました。
あとで別のバイクタクシーに連れて言ってもらって何とかバス乗り場に辿り着きました。
なんと遅い朝食も取れました。
曖昧ですがこの食事で日本語円300から400円ぐらいだったと思います。ベースのスープはスッキリしてて美味かったです。
ただし、横に添えてある野菜の中にあるとうがらしはとても辛かったです。
あとで調べたらホーチミンでは偽グラブがいるとネットでも載ってました。下記のリンクから
https://www.viet-jo.com/m/news/social/190606125633.html -
10時40分ごろバス乗り場の待合所に着いてまだ13時発のバスまで時間があるのでゆっくりしようと思っていた。
11時出発のプノンペン行きのバスに乗る人達で軽く慌しかった。バス会社のスタッフにも尋ねられたが「13時発で予約を取ってる」と伝えた。
11時を過ぎてバスが出発する間際にで「乗って!」と言われたものだから急遽乗ることになった。
ラッキーなことだ。
いい意味で予定が狂った。
さあ、これに乗ってカンボジア初上陸だ。 -
国境に近づいてきたら、乗務員の人がパスポート等を集めて回った来た。Eビザをあらかじめとっておいたのでそれもパスポートと一緒に出した。
カンボジア入るのに手数料込みで37ドルも払わなければならない。
ベトナム側のイミグレーションに到達。
貴重品だけ持って出国審査を受けるが、ただ一目見ただけで審査通過。
バスに乗る。
国境は道路工事中だった。
そしてカンボジア側の入国審査もほぼ通過に近い感じで通り過ぎる。
ここで一つ心配なことがあった。
ベトナムで出したパスポートが戻ってこない。
とりあえずバスに乗る。
2.3分もしないところでドライブインみたいな休憩所で停車したときようやくパスポートを返してもらえた。
Eビザと引き換えに別の黄色い紙が入っていた。
これはとっておいたほうがいいかと思いパスポートケースに入れた。
あと下調べしてた情報で、カンボジアビザは2枚用意しておいたほうがいいと聞いてたので余計に4枚用意しておいた。
1枚は入国時に、2枚目は出国時に提出するとのことです。 -
夜19時前ぐらいにプノンペンに到着。
早く出られて正解でした。
さあ降りてから何するか?
降りてすぐトゥクトゥクのオッチャンが声をかけてくるがノーサンキュー。他にしなけばならないことがある。
そうだ!こっちのお金を出さなければならない。
すぐ近くのATMへ行って200ドルを下ろす。
100ドル札2枚で出てきた。
これではさすがにこの国では使えないので近くのドラッグストアへ行って必要最低限の安いものを買う。
案の定、100ドル出したら軽く困った顔してた。
ドル札と10ドル以下のお金はリエルを出すようだ。
一応下調べはくまなくしてたが、よその国の金と併用してるのは不思議だ。
自分の国の通貨の信用価値がまだないからこういう現象が起きるのか? -
プノンペンのホテルに到着。
今回、ドミトリーの1000円しないところを予約してたが、立て続けの移動で疲れたのでゲストハウスに着いてから、個室に変更を希望したが満杯で少し離れたところのゲストハウスを紹介されそこへ行く。フロント、レストラン前にプールがありいい雰囲気だ。 -
ここもマットが固かった。
あと窓に鉄格子になってて開けられない。
精神病院か刑務所に入れられた気分。 -
翌朝近くのカフェアマゾンで197000リエル(約616円)安くはない。
カフェ アマゾン カフェ
-
ゲストハウスから王宮の前を通ってここはメコン川とトンレサップ川の合流地点につく。
-
今回カンボジアに行ってまず行きたかったところはトゥールスレン虐殺博物館。
もともと高校だったところをポルポトが拷問して自供させる為の施設にしたようです。
始めてグラブアプリを使ってでトゥクトゥクに乗って
金額は忘れましたが、入場料を払って、追加料金で日本語の案内のレコーダーを借りて入場。
経路に従って見ました。
しょっぱなから、ここではお見せできないのですが拷問されている白黒の写真を観させられて気持ち悪くなりました。トゥールスレン虐殺博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
この部屋や他の部屋にも入った時、頭が圧迫されるような感じがしました。
私は霊感は強くないですが、強烈な霊気を感じました。トゥールスレン虐殺博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
こんな独房もありました。
人間狭いところに押し込められるとろくなこと考えないような気がします。
そのようにして、肉体的、心理的、精神的にポルポトは追い込んでいったんではないでしょうか?トゥールスレン虐殺博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
2階に登ったら自殺防止で有刺鉄線が張ってました。
興味があって一応予定では、こことキリングフィールドと二箇所ハシゴする予定でしたが、もうここで精神的にエネルギーを使いました。、トゥールスレン虐殺博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
と言いつつも近くのご飯屋さんで昼飯を食べました。
通りがかりに愛想の良さそうなお嬢さんが挨拶してきたので入りました。ちょこちょこ漬物追加してくれたり、彼女の気遣いに癒されました。
これで6000リエル(191円)安い
味もよかったです。 -
ゲストハウスに戻る時、途中イオンモールに寄る。
カンボジアにもイオンが進出してるんですね。
パッと見、日本のイオンモールと変わりない。
マッサージ機の広告見て、店員のお姉さんに指摘する。
流暢な日本語で対応してくれました。イオンモール プノンペン ショッピングセンター
-
ひねくれ者の私はメジャーなところを避けて行くことに決めました。
アンコールワット入場料が1日37ドル(約4912円)3日62ドル(約8230円)お寺、旧跡を見るだけでこの値段??
行かれた方でそれだけの価値があったと思ったらコメント頂けたらありがたいです。 -
プノンペンからどこに行くか迷いましたがあえてマイナー路線で南下してシアヌークビルにも行かず、タイとの国境に近い街ココンに行くことにしました。予定の時間になってもバスは来ず、結局1時間遅れでの出発でした。
別に出発が遅れてすみませんの一言もないし、これも文化なのかな?
大きく割り切って考えました。
まあ、東南アジアは列車でもバスでもそんなもんです。 -
カラッとして気持ち良い暑さです。
これに乗って、いざココンに向けて出発。
韓国 ヒュンダイ製のマイクロバスです。 -
町の中は街もバンコク市内とも大して変わらず。
郊外でシアヌークビルに向かう高速を走り南下しました。
高速道路は日本と遜色ない立派な道でした。
途中、ココンに向かう道に入ったら工事現場みたいな荒れた道をひた走ります。 -
ずっと、沼と原野が広がってます。
バスは追い越しをバンバンかけます。
走行車線に大きな段差があったら思い切り反対車線に避けていきます。
対向車がすぐ前に向かってきてて、正面衝突を喰らいかねない状態でも行きます。乗ってるほうが怖い。 -
休憩も入れて7時間走って、ようやくココンに到着。
成田からひたすら突っ走ってきて疲れました。
さてここから予約したゲストハウスに行きます。 -
グーグルマップで見ていくらでもない距離で、実際5分もしないところにゲストハウスがありました。
旅装を解いて、夕飯を食べに行きます。
食後に部屋に戻ったら、お隣の部屋の外人さんがタバコを吹かしてました。
目があって、挨拶してきたので軽く世間話....のところが
いろいろ話しで盛り上がって話しが長くなった。
彼はフランスから来て、カンボジアで1ヶ月の旅でここから陸路で国境を超えて、バンコクから飛行機で飛んで帰ると言ってた。アンコールーワットも行ったと言ってた。
カンボジアに来て彼はお寺がとても綺麗だと言ってた。 -
よく朝、近くの喫茶店て朝食。
wifiも入っててゆっくりできます。
ここで、今日明日はどのように動くか作戦を立てることにしました。 -
バイタクかツアーを考えたが、ありきたりやメジャーなものを嫌う私は
自由気ままにさすらうことにした。
ゲストハウスでバイクを借りた1日7ドル。
ガソリンは別だが、たかがしれている。 -
Google MAP見ながら最短の道でビーチ目がけて走る。
気持ち良いです。 -
ビーチを横目に一回通過して行ったら学校が見えた。
小学校と中学校を合わせたような学校。
学校の周りに有刺鉄線がはってる。
あと教室の窓は鉄格子!
強烈な違和感を感じる。 -
校門前は至って普通。
-
カンボジアの学校は土曜日は昼上がりらしい。
みんな下校していく。
生徒たちが帰る前に校門でおじさんが何かを売りに来る。
生徒たちはちょこちょこ買っていく。
なんだろう?おやつかな? -
シジミみたいな貝を炒ったが茹でたものらしい。
試しに噛んでみるが硬くて中身が出せない。
どうやってたべるんだ? -
小学生の彼らに食べ方を教えてもらった。
殻の薄いところを噛めば割れて中身を食べることができた。
彼らに感謝!
帰り際にノリノリで写真に入ってくれた。 -
ビーチについて昼飯を注文。
ビーチ沿いにある東屋のような建物を独占くつろぐ。
日本円換算で1000円ぐらいだったが、ちょとした観光地で昼寝したりしてゆっくりできたので妥当だろう。
シーフードとブロッコリー等の炒め物だったが、ヘルシーで美味しかった。 -
食後は海を眺めながら、ハンモックで横になってくつろぐ。
-
すぐとなりのところに宿泊予約サイトで気になってた海沿いのコテージがあった。
ここは夫婦、カップルで来た方が良さそう。 -
海岸ばたの大きなお寺で横になってる大仏。
こんなローカルなところの何気ない風景の方が心動く。 -
ビーチでくつろいでから明日の下見ということでバイクを10km走らせてタイとの国境ゲートまで来ました。
車、バイク等基本ここから先はいけないような感じでした。 -
向こうはタイランド。遠目にセブンイレブンの看板が見える。
-
国境のゲートの近くに高級そうなホテルがあった。
-
明日はあの向こうに行く。
-
帰りに横道にそれてタイとの国境沿いの道をギリギリ攻めてみる。
-
荒涼とした土地が続く。
-
海岸沿いの大きい道から10kmほど入って舗装もされてない赤土の道を土埃をまいながら進む。
-
画像には写ってないが、ゲートがあり監視所があった。
近くで子供たちが遊んでた。
タイヤのない古い自転車をこいでいたりした。
子供たち2、3人は私を見て声をかけてきた。
すぐ近くに雑貨屋さんらしき建物があったのでそこで一服することにした。
この画像はそこの奥さんと娘さんとのショット。
ほんの少し英語も通じたのでいろんな話しをした。
「ここに今まで日本人は来たことがない、あなたが初めてだ」
と言ってた。
コーラを飲んで世間話を2.30分ぐらいして落ち着いたら
帰路についた。 -
帰り途中、ひよ子売りの人に遭遇。
お互い笑顔で拙い英語を使ってのコミュニケーション。
バイクでこんなカゴに入れて、成長過程別に区分けして行商してる。こんな風景は趣きがある。 -
帰りにココンの町をバイクで散策。
ちょうど高校の下校時間帯に出くわす。
土曜だが夕方までしっかり授業があったようだ。
一斉にバイクで出て行った。
なかなか壮観である。
日本では見れない光景である。 -
プノンペンの郊外から一切信号が見当たらない。
ココンの町の大きい交差点は環状交差点(ラウンドアバウト)になってる。
交差点の中央にこんな像が立ってた。
こういう何気ない庶民的なものがいい。 -
いよいよココンを立つ日今まで履いてたこの靴とはさようなら!
ありがとう! -
大通りに出てトゥクトゥク待ち。
バイクのおっちゃんやってきた。
国境まで行くのに商談開始。
向こうの言い値は5ドルから。
私は2ドルにしてくれと言う。
結局3ドルで商談成立。
国境へ向かう。
さようなら!ココン!ローカルな町を十分楽しみました。 -
国境手前のゲートで降ろしてもらう。
ここからまずはカンボジアからの出国手続き。
注意点ですが、ここでe-visaを1枚だしてくれといわれた。
この国へ行くときはe-visaのプリントアウトしたものを2枚用意しましょう。
あと、噂に聞いてたスタンプ代なるもの1ドルもしくは2ドルを徴収されることはここではありませんでした。 -
のんびりした風景。
行き交う人々はサンダル履きなどラフな格好で国境を越えてる人がよく目につく。 -
この中心線が国境か?
私の影は既にタイランド。 -
のんびりしてます。
-
タイの入国審査も無事終えて入国。
この場所も個人商店のかたまりがあって、服とか靴が売ってた。
セブンイレブンにも寄った。
青いソンテウが目に入ってきた。
あれで行くのかな?
ミニバスステーションに行く -
30分ぐらい待って、定員になったら出発。
内装がぱっと見豪華。 -
しかし席が狭い。
膝が前の席に当たりそう。 -
とりあえず次のバスに乗るためトラートまで乗る。
距離は90kmぐらい80分ぐらいかかりました。
カンボジアの道路と違い舗装が整備されてました。
起伏はかなりありました。
タイ側の領土は平地が少なく山に無理やり張り付くような道を作ってるような感じがした。トラートに近くなってきたら平地になってきた。 -
トラートバスステーションに辿り着きました。
ネットのサイトでバスチケットが取れなかったのですぐここでチケットを買って昼食をとります。 -
直近のバスチケット12時発が取れたのでこれでバンコクに向かいます。5時間30分バンコク エカマイバスターミナル到着予定です。1番後ろの席でした。
-
途中休憩で軽くオヤツを食べます。
謎のドリンクとパン。
このドリンクは甘いアイスコーヒーでした。 -
このバスに乗ってて休憩が2時間ぐらいなかったのでトイレはどうしたらいいのか我慢してましたが、実は真ん中の出入り口のところにトイレがありました。
-
-
夕方6時ぐらいにバンコク エカマイバスターミナルに到着。
-
ここから電車に乗ってホテルの近くまで行きます。
今日は疲れたのでホテルでゆっくりします。 -
次の日午後4時過ぎからバンコク郊外のアウトレットに行く為、ARL(エアポート レールリンク)に乗ってスワンナプーム空港手前のラートクラバン駅で降りてソンテウに乗っていきます。ソンテウを使って移動するのは初めてで緊張します。
しかし観光客は全くいなくてローカル感満載で胸躍ります。 -
社内の張り紙を見ると8バーツか10バーツ払うらしい?
どのようにして払うんだろう?ネットの下調べもしてないから乗客達の動きを観察する。 -
ソンテウの乗降の仕方がわかりました。
始発から乗るときは発車するまでに乗車。
途中で乗るときはタクシーをつかまえるようにソンテウを手を挙げて停車させて乗る。
降りるときは車内にあるブザーを鳴らすとすぐ停車するので、停車したら降りて
助手席側から提示された料金を払う。
こんな感じです。
Google mapmを見てアウトレットモールに近づいてきて、入り口が見えたので
この手前で降ります。
ソンテウも日本ではない乗り物なので風情があっていいものです。 -
すぐ近くにあると思いきやここからかなり先らしい。
歩いていくしかない。 -
5分ぐらい歩いて日が暮れて、ようやく見えてきた。
-
1.5kmぐらいかな?
アウトレットモールに着きました。 -
子供らしき人がよだれを垂らしてハイハイ??
変なオブジェ。
アウトレットモールでの買い物はランニングシューズを購入。
日本のアウトレットよりお得感を感じなかった。
かえってバンコクの街の中のスポーツ店の方が安いような気がします。
帰りはサイアムまでのバスで一人100bでした, -
アウトレットから帰って来てからソイカウボーイの近くのリーズナブルなタイ食堂でソムタムをつまみながらビールを飲む。
格別です。 -
夜の帰りに裏通りの果物売りのお姉さんかドラゴンフルーツを買う。顔に白いタナカらしきものを塗ってたので、「ミャンマーの人ですか?」と尋ねたら、「ミャンマー人です」ととなりにいた旦那さんらしき人と言ってた。
旦那さんらしき人は少し日本語で返してきた。 -
翌日、アソークからバスに乗ってルンピニ公園まで行こうかと路線図を見て行ってみよう。
-
アソークからバスを始めて乗ってみた。
これも料金は車掌のおばちゃんがやってきてお金を支払う方式。 -
バンコクの中心部に都会のオアシス、ルンピニ公園があります。今日はここが目的地です。
-
ルンピニ公園に来た目的はコイツを動画、画像を撮ることです。
-
ルンピニ公園の帰りに昼食。
熱帯地方でよく食べられてる淡水魚ティラピアを食す。
250b (約1000円)結構いい値段だ!
味は淡水魚なのに淡泊で癖のない味。
鯛に似てた。 -
小腹が空いたのでホテルの隣の食堂でぶっかけ飯。
200円ぐらいだったかなー。
おいしいです。 -
アラブ人街の入り口にこんな看板が?
ヤバくないっすか?
タイは違法ではないのだろうか?
ここで買って、そこらで「キメる」やつがいるんだろうなー
流石に日本に持っていったら犯罪ですので絶対やめましょう! -
アラブ人街に潜入。
以前、4月の水かけ祭りのとき歩いてたら、アラブ人のアンちゃんに小さい水鉄砲でかけられた。
目が合ったらすまなそうな顔してた(笑い) -
食堂に入ってケバブのランチを食べる。
-
さっと飛んで帰国しました。
空港でとんかつ定食を食べます。
あー日本に戻って来たなと実感します。 -
帰りは早めに帰ります。
-
京成スカイライナーに乗りました。
平日の午前ということもあり席はガラガラでした。
それに上野につくのはあっというまでした。 -
これに乗って帰れば一っ飛びで帰れます。
では!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
この旅行で行ったグルメ・レストラン
カンボジア の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
カンボジア の人気ホテル
カンボジアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
カンボジア最安
112円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
103