2023/01/03 - 2023/01/05
187位(同エリア579件中)
kamaさん
この旅行記のスケジュール
2023/01/03
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バスでの移動
あそこ寿司から5分
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バスでの移動
15分
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バスでの移動
5分
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バスでの移動
25分
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バスでの移動
登龍峠展望台から25分
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2023年正月に、阪急交通社の
2泊3日八丈島ツアーに参加。
「東京亜熱帯の楽園 神秘の離島
八丈島3日間」というタイトル。
ホテル:リードパークリゾート八丈島
往路 : JAL 1893便
帰路 : JAL 1894便
バス :八丈島町営バス
料金 旅行代金 92,000円
空港使用料 740円
保険 2,000円
合計 94,700円
⑥ 2023年1月4日(水)
13:25~13:50 黄八丈染元 めゆ工房
14:05~14:20 名古の展望台
14:25~15:25 末吉みはらしの湯
15:50~16:05 登龍峠展望台
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
⑥2023年1月4日(水)13:20
昼食会場の「あそこ寿司」さんを出発。
ヤシの木ロードを進む。 -
13:25 黄八丈染元 めゆ工房(25分間)
職人さんが説明して下さる。
米がとれない八丈島では、織物を税として納めていた。黒猫ちゃんがお出迎え by kamaさん黄八丈めゆ工房 名所・史跡
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実際に織機が有って、土間から見学できる。
正月だから、さすがに作業はしていない。
奄美大島の大島紬の工場に似てる。 -
イチオシ
黒ニャンコー、かわゆい。
こちらの工房で飼われているようだ。
ストーブの近くを陣取っていた。 -
1台の織り機に灯りが点いた。
キレイな黄色の糸が織り込まれていく。
ここから、茶色と黒色の糸の出番。 -
糸もこちらで染めている。
八丈島の植物や泥を利用。 -
黄色に染めるのは魔法のようだった。
鮮やかな色になっちゃって・・・ -
昭和天皇もご覧になったみたい。
竹久夢二の絵に描かれた女性の着物は
黄八丈だった ! -
値段が凄すぎて、非売品扱いのお着物。
いかにも展示用って感じ。 -
かわいいお財布が売られていた。
これなら、買えるかもと思うんだけど、
やっぱり手が出ない・・・泣 -
小銭入れや名刺入れ。
見る人によったら、オシャレなんだよ、きっと。
センスが無いので・・・私。 -
入り口付近のストーブ。
薪式みたい。
若い人には新鮮に見えるんだろうなー。 -
最後に撫でさせてくれたよ。
可愛いー。
13:50 黄八丈染元 めゆ工房 を出発 -
次の目的地は展望台。
ため池っぽいのが見えた。 -
14:05 名古の展望台(15分間)
八丈島の南東にある。展望台に上がると灯台がみえた by kamaさん名古の展望台 名所・史跡
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イチオシ
遠くに青ヶ島が見える。
真下が洞輪沢港。
断崖って感じ。 -
さらに奥へ進む。
-
展望台が設置されているらしい。
林の中へ。 -
ヤシの木がお出迎え。
風が強い。 -
ジャングルジムみたいな
簡易展望台を発見。
登ってみよう。 -
灯台が見える。
八丈島灯台のようだ。海に映える白い塔 by kamaさん八丈島灯台 名所・史跡
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甕が設置されている。
昔はこちらで焼酎を貯めていたとか。 -
それにしても素晴らしい景色。
海なし県民、心奪われる。
14:20 名古の展望台 を出発 -
14:25 末吉みはらしの湯(60分間)
温泉入浴タイム。
入浴料はツアー代金に含まれる。
小さいけれど露天風呂からは海が見えた。地元の人に交じって・・・ by kamaさん末吉温泉 みはらしの湯 温泉
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待合スペースに、原田龍二さんのサイン。
「バラいろダンディ」でも紹介されていた。
夜は星がキレイらしい(羨ましい)
復活しないかな? ハラダン・・・ -
長湯が出来ないので、サッと浸かっただけ。
ツアーの皆さんで一斉に入るのは気恥ずかしいね。
海風にあたりたくて、速攻駐車場に戻る。 -
電気自動車用の充電器がスタンバイ。
これからの未来はシフトしていくのだろうか?
ガイドさんが海を見ながら指をさしている。
ツアー客ではない個人客に説明しているっぽい。 -
イチオシ
よーく見ると、クジラの潮吹き。
遠くに沢山いるっぽい。
個体は目視できなかったけれど、いい経験。
15:25 末吉みはらしの湯 を出発 -
立派な学校。
比較的新しい?
島内には高校まで有るらしい。 -
二宮金次郎像、珍しいんだとか。
確かに私が通った学校には無かった。
本を見ながら歩くのは、良くない事と
現在では座った像が多いのだとか・・・ -
15:50 登龍峠展望台(15分間)
島の東部に位置する。
山道を登ってきた感じ。八丈小島がくっきり by kamaさん登龍峠展望 名所・史跡
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トイレが有る。
駐車場が整備されていた。 -
イチオシ
奥の展望台から八丈小島が見えた。
高台から見下ろす風景が画のよう。 -
拡大したら、宿泊先のホテルも見えた。
八丈島のほとんどが山っぽい。
平地が少ない感じ。リードパークリゾート八丈島 宿・ホテル
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16:05 登龍峠展望台 を出発
くねくねの山道の壁に「竜」
もう一体も、どこかにいるらしい。 -
底土海水浴場。
冬だから人がいなかった。
陸前高田の一本松みたいな樹。底土海水浴場 ビーチ
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田鶴酒店さん。
八丈島で焼酎を作っているんだって。 -
こちらがネットで話題の廃墟ホテル。
立派すぎて、かえって不気味。 -
16:30 リードバークリゾートホテル着
思っていたよりも早く到着した感じ。
部屋でのんびりできた。 -
イチオシ
18:30 タルターガにて夕飯
レモン鍋を期待したが、豆乳鍋だった。
ま、いっか。美味しいから・・・リードパークリゾート八丈島 宿・ホテル
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天ぷらも揚げたてを提供してくれた。
抹茶塩かな?
あなたはどちら派? たれ? or 塩? -
最後に栗ご飯的なのを頂いた。
懐石料理っぽい?
できれば初めからご飯と食べたいな。 -
ムースっぽいデザート。
酸味が程よい。
ごちそうさまでした。 -
19:20 フロントにてプリン購入
1個 450円、保冷材とバックが150円。
地域振興券 1,000円分を使い切った。
部屋の冷蔵庫で保管。 -
20:00 星空観賞会が中止と知る
2日間連続で星を見られなかった。
日頃の行いを悔い改めよ! -
22:40 地下の風呂へ
並びには、湯上り処も有る。
卓球台も。やりたいけど、1人だから・・・
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