2022/10/26 - 2022/10/26
2025位(同エリア17030件中)
ばねおさん
初めてシャンテイイ城を訪れたのは2017年の4月。
それから5年半後の昨年(2022年)10月に今度は秋のシャンテイイを訪ねてみた。
前回はドライブ旅行であったが、今回は電車利用。
パリから北へ約40kmのシャンテイイは、電車では北駅からわずか25分という近さにある。
シャンテイイの魅力を挙げるとすれば、まずはコンデ美術館だろう。
フランス最後の王の息子でシャンテイイ城主であったオマール公(アンリ・ドルレアン Henri d'Orléans、1822-1897)が、20年以上の亡命生活中に収集した14世紀~19世紀の絵画コレクションは、フランスではルーヴル美術館に次ぐと言われる名品揃いである。
オマール公は亡命先から戻ると、荒廃したシャンテイイ城の修復に着手し、収集した絵画や工芸品を一般に公開すべく、鑑賞するに最適な工夫を凝らして城を美術館に仕立て上げた。
しかし、王党の残存を許さぬ政治状況は、美術館としてのシャンテイイ城とて安泰とは言い難く、オマール公は貴重な文化遺産を後世に残すため1886年にシャンテイイの全てをフランス学士院に寄贈した。
寄贈にあたっては2つの絶対条件が付され、それは今日まで厳守されている。
条件1. 作品の展示を変えてはならない。
条件2. 作品を持ち出してはならない。
従って、展示はオマール公による19世紀当時のままの姿を保ち、作品は門外不出であるためここでしか見ることが出来ない。
城内の図書室には、「世界一美しい絵本」とも称される『ベリー公のいとも豪華なる時祷書』もあるので、これも必見である。但し、現物は厳重に保管されているので映像化されたもので鑑賞する他ない。
広大な城の庭園は、ル・ノートルのフランス式庭園とイギリス式庭園が並存していて、その周囲は豊かな自然に連なっている。
宮殿かと見紛うほどのかっての大厩舎は馬の博物館となり、人気の馬術ショーを見学することも出来る。
さらに城内と村里のレストランでは名物のシャンテイイ(=ホイップクリーム)と鴨料理が味わえる。
どれをとっても楽しめ、欲張りさんにも飽きることのない穴場と言っても良いのだが、あまり魅力を知られすぎて大勢が詰めかけても困るので、ここはできるだけ控え目に書いてみた。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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パリからシャンティイへ行く電車を調べていたら、「 電車+シャンティイ城入場 」のセット商品を見つけた。
題して「PACK TER CHAMTILLY]」。
北駅からの往復の電車代と入場料込みで25ユーロ(2022年10月時点)。
電車は季節や時間帯によって料金が変動するけれど、城内、庭園、大厩舎、馬術ショーの全ての入場が込みになっているのだからこれはどう計算しても安い。 -
チケットは前もってSNCFのサイトから購入することも可能なのだが、当日の天候を見定めてから行くことにしていたので、出発前にパリ北駅のTERの窓口で購入した。
電車は1時間に複数本が運行されており、細かく時間を気にする必要もない。
北駅を発って間もなく、シャンティイへ向かう車窓の右側に遠目で見えたのはシャルル・ド・ゴール空港のようだ。 -
TER(快速列車)に乗って25分で最寄駅の「Chantilly-Gouvieux」に到着。
前回は車だったので感じなかったが、パリからこんなにも近かったとは、着いてからあらためて思う。
ホームにはシャンティイ城への方向を示す表示があった。
徒歩で15分の道程とある。 -
天気も良いので、街路ではなく森の中の道を通って行くことにした。
パリが四辺を森に囲まれている都市だとすれば、シャンティイは言わば森の中にある町だ。 -
森の中をしばらく進んだが前にも後にも誰もいない。
道を少し外れれば沢山のキノコが見つかりそうな気もする。シャンテイイ城行きをやめてキノコ狩りに変えようかとさえ一瞬考えた。
問題は、採ったキノコが本当に食用に適しているかどうかが分からないことだ。
パリの知人の話では、薬局に持ち込めば鑑定してくれるそうだが、それって確実に信頼できるのだろうか。 -
所々に「調教馬に注意」の立て札が立っている。
ここには競馬場もあり、シャンテイイ城の大厩舎もあって、とにかく馬が多い町なのだ。 -
途中に森を横切る車道に出会った。
道の造りも人間や車よりも馬の通行を第一次に考えていることが分かる。 -
歩いている人は見かけなかったが、乗馬の一団に出会った。
念のため城への道が間違っていないか聞いたところ、このままでは遠回り過ぎるので少し戻って横手に行った方がよいとのこと。
道分かれの地点まで案内するとのことで従うことにした。 -
結局、一旦森から出て街の通りを少し進むことになった。
通り沿いに方向案内表示があった。文字板の上は馬首のプレートだ。 -
再び森の端をかすめるようにして行くと視界が開け、遠くに見覚えのある大厩舎が見えてきた。
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現在は馬の博物館にもなっている大厩舎 Grandes-Écuries。
まるで宮殿のような大きな建物は、少し離れないと全体が写真に収まらない。
ここでは定まった時刻ごとに有名な馬術ショーも催されているので、帰りに覗いてみることにした。 -
大厩舎を後にして進むと、シャンテイイ城がもう間近に見えてくる。
まるで水の中に浮かんでいるような瀟洒な姿だ。
広場に立つモンモランシー大元帥の騎馬像も右手に小さいながらもはっきり認められる。 -
門をくぐった先の受付窓口でSNCFの「PACK TER CHAMTILLY]」チケットを提示すると入場券を交付してくれた。
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城前の広場に立つ威風堂々としたアンヌ・ド・モンモランシー大元帥像。彫刻家ポール・デュボアの作。
アンヌ・ド・モンモランシーは王家に繋がる名門の出身で、幼少期は未来の国王フランソワ1世と共に学び、フランソワ1世とその息子、アンリ2世 を政治的、軍事的、また文化的な面からも支えた。
17世紀にシャンテイイ城を継いだ大コンデ公はモンモランシー大元帥の曾孫にあたる。
また来ました、よろしく。 -
ご覧になった方もいると思うが、映画007シリーズの『007美しき獲物たち』はシャンテイイ城が主要舞台として登場している。
但し、007シリーズの中では、あまり出来が良い作品とは思えない。 -
城内へ。
見学者がさほど多くないことが大きな魅力だ。 -
まずは、礼拝堂へ立ち寄ってから
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次にプシュケ Psyché ギャラリー。
嵌め込まれているのは、1500年代に製作されたステンドグラス。 -
全42枚。
もともとはモンモランシー大元帥の所有であったエクアン城(現国立ルネサンス博物館)にあったものがここに移設されている。 -
大食堂を通りぬけ
(この横手には、数多くの食器類が展示されている) -
天窓を頂くトリビューン(TRIBUNE)と呼ばれる八角形の部屋へ到着。
天窓をぐるりと囲んでいる絵はオマール公ゆかりの土地を描いたものであるという。 -
天窓下の各壁面には絵画がびっしりと並んでいる。
現代の美術館であれば、一つ一つが相応のスペースをもって展示されるであろう作品が数段になってひしめいている様は壮観というべきか。
何とももったいない気がしてくるのは自分の貧乏性のゆえか。 -
こちらの壁面には、上段中央にドミニク・アングル Dominique Ingres(1780 - 1867年)の『海から上がるヴィーナス』。
右隣はアングルのモナリザとも称される『ドヴォーセ夫人の肖像』、左は『24歳の自画像』。
右下はフランソワ・ジェラール François Gérard(1770-1837)の『ナポレオン・ボナパルト、初代統領』。 -
こちらは中央にフランソワ・クルーエ François Clouet (1510年頃 - 1572年)の『ディアーヌ・ド・ポワチエ Diane de Poitiers』。
フランソワ・クルーエは父ジャン・クルーエとともに、展示のための一室を別に与えられている。 -
宗教画を中心とした壁面。
祭壇画を礼拝堂や教会ではなく、こうして鑑賞の対象として展示するのはオマール公が端緒とも言われているようだ。 -
「コンデ美術館」はオマール公によって成立したが、その財源は8歳の時にルイ・アンリ・ド・ブルボンから受け継いだフランス屈指の莫大な遺産に依っている。
美術に造詣が深く、学識豊かなオマール公の収集した作品にはラファエルの3作品、フラ・アンジェリコの3作品、ワトーの4作品、グルーズの4作品、ニコラ・プッサンの7作品、ドミニク・アングルの5作品、ボッティチェリ、クルーエ父子そしてエンゲラン・クアルトンを含んでいる。
まさにルーヴル級といわれるゆえんである。 -
自分にとっては、とりわけ歴史的人物画に興味が惹かれるものが多い。
フィリップ・ド・シャンパーニュPhilippe de CHAMPAIGNE (1602-1674)作『La Mere Angelique ARNAULD』。
ポールロワイヤル修道院の改革者ジャクリーヌ・アルノー (Jacqueline Arnauld) の肖像だ。 -
こちらはよく知られているマリーアントワネット。
ロココを代表する画家フランソワ・ブーシェ François Boucher の弟子である肖像画家フランソワ=ユベール・ドルーエ François-Hubert Drouais (1727-75) 作。『へーべに扮した王太子妃マリー・アントワネット Marie-Antoinette , Dauphine , en Hébé 』(1773) -
そして、メインギャラリー。
こちらも天井からの柔らかな自然光が注ぎ、両側には絵画が壁を作っている。
美術展や企画展のような解説類はほとんどない。
書かれている解説を読み、それが鑑賞に反映する、というよりもインプットされて作品に向き合う。便利ではあるけれど、それは知識であって作品を解することにはならない。最近はつとにそれを思う。
まずは自分の感性でもって作品と向き合う、それが何よりも必要だ。 -
メインギャラリーの先にあるのはロトンド(Rotonde)と呼ばれる特別な空間。
ラファエロ Raphaël (1483-1520)、ピエロ・デイ・コジモ Piero di Cosimo(1462-1522) などが間近に飾られている。 -
ロトンドの天井絵。
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足元も見ないとね。
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これは何とポンペイ遺跡のタイル画だ
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革命までオルレアン家に所蔵されていたため、その名前が付けらたというラファエロの『オルレアン家のマドンナまたはオルレアンの聖母子 LA MADONE DE LA MAISON D’ORLÉANS 』(1506-1507年頃の作)。
ラファエロの作品はこの他に『三美神 』と『ロレートの聖母子』 がある。 -
ピエロ・デ・コジモ Piero di Cosimo (1462-1521)
『 シモーネッタ・ヴェスプッチの肖像画 PORTRAIT DE SIMONETTA VESPUCCI 』(1480年頃)。 -
17世紀前半のフランス派絵画
『ルイーズ=マルグリット・ド・ロレーヌの肖像 Louise-Marguerite de Lorraine, princesse de CONTI』 -
「陳列方法を変えてはならない」
「貸し出してはならない」
これがこの美術館の守るべき大原則。
他の美術館のように手持ち作品を他所に貸し出すことは許されていない。 -
絵画の展示のためのいくつもの部屋があり
共通しているのは、19世紀のままの数段掛けの展示。 -
ここでしか見ることのできない数々の名作を鑑賞することは嬉しいのだが、正直に申せば少々首が疲れる。
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前述したが、ジャンとフランソワのクルーエ親子の作品でまとめた一室、「 Cabinet des Clouet 」がある。
多くがフランス王家関係の肖像画だ。
歴史教科書や、解説書に登場する作品が多いので、どこかで目にした覚えがあるかもしれない。 -
ジャン・クルーエ Jean Clouet
『フランソワ1世 PORTRAIT DE FRANÇOIS IER』(1515年頃)
フランソワ1世は対外戦争に明け暮れたが、一方ではレオナルド・ダ・ヴィンチを招いて手厚く保護し、フランス・ルネッサンスを開花させた人物でもある。 -
ジャン・クルーエ Jean Clouet Clouet
アンリ2世の子供の頃の肖像画 (1524年) -
フランソワ・クルーエ François Clouet,
『アンリ2世』
作品はとても細密に仕上げられていると同時に、対象人物の「個性」を表現していると思う。
アンリ2世は、祝宴の余興で馬上槍試合の相手に命じた対戦相手のモンゴメリー伯爵に右目を射抜かれ、これが原因で死亡した。 -
フランソワ・クルーエ François Clouetの2点。
『5歳のシャルル9世』と母親の『カトリーヌ・ド・メディシス』の肖像。
夫アンリ2世の死後、カトリーヌは常に黒の喪服を着用していたことからも制作年代は推定できる。
アンリ2世は臨終に際してモンゴメリー伯の過失を許したが、王妃カトリーヌはモンゴメリーへ復讐すべく王の死後ただちに伯を捕縛した。
その後、脱出したモンゴメリー伯はイングランドに逃れてエリザベス1世の庇護下に入った。やがてユグノー戦争でイングランド側に立って戦ったが自軍が包囲され、助命の約束で降伏したあとに処刑された。
カトリーヌの立場で言えば、ようやく怨念を晴らしたということになる。
余談だが、第二次大戦で独の機甲部隊ロンメル将軍と戦ったモンゴメリー将軍は末裔にあたる。 -
居室スペースの各部屋も公開されている。
こちらは王子の執務室。
部屋の装飾も注目だが、家具備品類も貴重なものが展示されている。 -
「ペンディックラーハープHARPE À PÉDALES DITE 」と呼ばれるハープが置かれている音楽室 (Salon de musique)。
楽器については知識がないのでよく分からないのだが、 1813年 から 1851年にかけての製作で、製作者はFrederick Dizi と Thomas Dodd の名が記されている。 -
こちらは18世紀の整理棚の付いた机。
後に時代の流行として到来する古代ギリシャ、ローマ風のデザインの先鞭をなすものとしても歴史的に価値あるものであるという。 -
さて、こちらは立派な図書室.。
世界一美しい絵本とも呼ばれる、「ベリー公のいとも豪華なる時祷書( Les Très Riches Heures du Duc de Berry)」が収蔵されていることでも知られている。
以前にNHKでも特集番組で紹介されたのでご存知の方も多いと思う。
現代のような印刷技術がない時代に精巧に作られた、まるで宝石細工のような本である。
現物は展示されていないので、デジタル化した画像で鑑賞する他ない。 -
そのデジタル化してあるものを写真に収めてみた。
その中の「キリスト降誕の図」。 -
「黄道十二宮 解剖図 」
ミュシャの代表作にも同名の作品があるが、これも極めて高い装飾性があって美しい。 -
こちらは特に有名な1ページ。
月暦の10月。小麦の種まき。
セーヌ川が描かれ、背景にあるのは何とルーヴル宮殿。 -
オマール公は絵画だけでなく、古書物の蒐集にも力を入れ、中世の多くの貴重な書籍がここには納められている。
そのごく一部がショーケースに展示されている。
読解できる知識も能力もないので、ここは眺めるだけ。 -
城の建築自体ももちろん鑑賞の対象として興味深い。
これはパレロワイヤルの階段を模したという、流れるような曲線の階段。
オマール公はパレロワイヤルで生まれているので、おそらくそのことが意識されているに違いない。 -
一通り城内の見学を終えて城の裏手に出ると、羊さんの一群が屯していた。
どうやらお食事中のようである。
昼には少し過ぎたが、こちらも昼食をと思い、目当ての村里レストラン「Hameau アモー」へと向かった。 -
水路沿いの気持ちの良い道を辿れば村里に出る。
-
やがて小さな渡橋が見えてくる。
あの橋を渡ればもうすぐだ。 -
田舎風家屋が点在するシャンティイ城の村里。
ヴェルサイユ宮殿にあるマリー・アントワネットの村里のモデルにもなったのがこちらである。 -
城内のレストラン「ラ・カピテーヌリー La Capitainerie-Écuries」も人気のようだが、前回の印象が強く残っているので今回もアモーを選んだ。
野外にも席が設けられていたが、数組の家族連れで賑わっていたので、空いているテント内を利用することにした。 -
食事を待つ間、いつの間にやら足元に鴨さんが3羽。
そういえば前回も各テーブルを回って愛嬌を振りまいている鴨さんがいたっけ。
あの時の鴨さん健在かな? -
何しろ5年以上も前だからねえ、そうそう写真があった。
これがその時のスナップ
ちょっと種族が違うのかな
あの時は鴨の砂肝のサラダを注文した直後に登場したので、ちょっと気まずい思いをしたけれど... -
スマホの画像で分かるかな?
君たち知っている?
まさかお皿の上に姿を変えていましたなんて言わないでね。 -
今日は一人なのでシンプルに本日の定食を注文。
ワンプレートだけど野菜の下にはフォアグラや肉汁たっぷりのソシソンが隠れていて結構なボリュームだ。 -
そしてお楽しみのデザートは、何といってもシャンテイイ(元祖ホイップクリーム)
こちらも見かけによらずなかなかの量で、濃厚の極み。
下のイチゴと実によく合っている。
少し離れた席に7、8人のグループがやって来て、一皿のシャンテイイを皆で分け合っていた。シャンテイイだけを目当てに入店したようだが、黙ってお皿を突っつき合うちょっと不思議な光景だった。 -
食事の後は、村里と庭園の散策。
大運河までは足を延ばす気力がなくなってしまった。 -
というよりは、お腹が満ちて、うららかな庭園の中で眠気を催してきた。
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出会うのは白鳥やガン、鴨たちばかりだ
それほどのんびりとしたところなのだ。 -
水辺に腰を下ろして水鳥たちを眺めたり、
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広い庭園をあてもなく歩いてみたり
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街の喧騒の中に住んでいる身には、ただブラブラとあくせくしない時間がとても貴重に感じられる。
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次第に陽が落ちてきた。
大厩舎へ立ち寄る時間を考えるとそろそろ腰を上げなければ -
歩き回った庭園を振り返りながら城の方へ戻ってきた。
広大な園内は観光用のプチトランも周回しているが、平日で入場者が少ないためかこの日は動いているのには出会わなかった。 -
大厩舎(馬の博物館)Grandes-Écuries。
壮麗な建物は、まさに馬の宮殿だ。
通路の左右は柵で区分けされ、中にはそれぞれお馬さんが入っている。
住み心地はどうですか? -
馬の博物館の展示も多様で、馬術ショーに行く前についつい見入ってしまった。
横浜の根岸公園の馬の博物館もなかなか展示に工夫があるけれど、まるでスケールが違うので比較するのは気の毒だろう。 -
結局、展示を見て回っているうちに、馬術ショーの開催時間のことをすっかり忘れてしまい、会場に入った時にはショーはほぼ終了していた。
残念だが、また来る理由ができたようで、それほど悔しい気持ちにもならなかったのが我ながら不思議だ。 -
さて、今度はいつ来ようかな。
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