2022/11/18 - 2022/11/28
229位(同エリア1248件中)
あんみつさん
【旅程】
①第1日目:成田~アブダビ~パリ~リスボン
②第2日目:リスボン
第3日目:リスボン
第4日目:リスボン
第5日目:ポルト
③第6日目:バルセロナ
④第7日目:ポルト
第8日目:ポルト
第9日目:リスボン~パリ~アブダビ~成田
第10日目:同上
第11日目︰同上
ポルトガル国鉄の公式HPでリスボン~ポルト間を往復予約。往復で25ユーロ。2等席
09:30 Lisboa - Santa Apolonia >> 12:52 Porto - Campanha。
08:37 Porto - Campanha >> 12:00 Lisboa - Santa Apolonia
リスボンから国鉄でポルトに来た時は着いたら雨。
ポルトの宿にチェックインして荷物を置いてからバルセロナ行きの飛行機に乗るためポルトの空港に向かったのですが、その前に少しポルトの観光もしました。雨だったので室内の観光ということで「世界一美しい書店」と「クレリゴス教会」を見ました。
秋のポルトは雨季だそうで翌日も雨。
見知らぬ土地で雨だと気分が下がりますが、私はバルセロナに飛んだので晴れ!暖かくて最高!
やはり日帰りバルセロナを入れ込んで正解でした。
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【第5日目】リスボンを後にしてポルトヘ電車で向かいます。日本でポルトガル国鉄の公式サイトから予約しておきました。
リスボンの出口はこのサンタアポロニア駅です。サンタ アポローニア駅 駅
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これに乗ります
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2等車。
座席指定で満席になるので適当な場所に座ってはいけません。 -
ポルト、カンパニャン駅からsao bento駅(ポルトの主要駅)は一駅乗換。チケット代に含まれます。
ポルトカンパニャン駅 駅
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ポルトと言えばこの有名なアズレージョが美しい駅
サン ベント駅 建造物
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サン ベント駅 建造物
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サン ベント駅 建造物
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駅周辺。雨でテンション↓
上着を日本に置いてきた私ですがレインコートは
持ってきました。
宿はどこだろ。sao bento駅の近くのはず。 -
宿に到着。
Nice Way Porto Hostel
マックのそばのとても駅近でわかりやすい場所でした。
これは宿のエレベーター。
写真が下手くそですが外国のエレベーターって
自動ドアじゃなく自分で開閉するタイプ。
慣れなくてつい開くのを待ってしまう。 -
Nice Way Porto Hostel
宿の共有リビング。毎晩W杯で大盛り上がり。
ブラジル戦ではブブセラ吹く人も。 -
雨だし宿の近くでとりあえず腹ごしらえはポルトのB級グルメビファーナ。
Conga Casa das Bifanas 地元の料理
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Conga Casa das Bifanas 地元の料理
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豚肉サンド「ビファーナ」は見たとおりの味です。
ソッパというスープはクリーミーな薄味のスープで温まります。
雨で濡れたので。Conga Casa das Bifanas 地元の料理
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腹ごしらえがすんだので有名な本屋へ
雨だけど行列。
チケットは立看板のQRコードを読み込んで買ってから並びます。レロ・イ・イルマオン 専門店
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中はそんなに広くないので人でごった返しています。
レロ・イ・イルマオン 専門店
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レロ・イ・イルマオン 専門店
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レロ・イ・イルマオン 専門店
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レロ・イ・イルマオン 専門店
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レロ・イ・イルマオン 専門店
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レロ・イ・イルマオン 専門店
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レロ・イ・イルマオン 専門店
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レロ・イ・イルマオン 専門店
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レロ・イ・イルマオン 専門店
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レロ・イ・イルマオン 専門店
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レロ・イ・イルマオン 専門店
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星の王子さまコーナー
レロ・イ・イルマオン 専門店
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ハリーポッターコーナー
レロ・イ・イルマオン 専門店
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レロ・イ・イルマオン 専門店
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次はクレリゴス教会でも見ておきましょうか。
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クレリゴス教会 寺院・教会
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クレリゴス教会 寺院・教会
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クレリゴス教会 寺院・教会
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クレリゴス教会 寺院・教会
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ポルトのサッカーショップ
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ポルトの街並み
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お土産探し
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sao bento駅のあたりしか見ていなかったのでポルトの有名な景色はどこ?と雨の中海沿い✕、川沿い〇に来てみたら
そうそうこれよ!
ポルトはバスに乗らなくても歩いて見て回れるのが良い所。 -
雨で人もまばら。
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夕飯は川沿いのこちらへ。
少し中に入るので川は見えません。 -
タコ飯。タコの天ぷらがのっています。
油っぽくてイマイチ。 -
雨の夜は客足もまばら。
店員さんの態度が悪いので味もイマイチだしハズレでした。 -
宿に帰ってシャワーを浴び、一応同室の子に「私は今夜は帰らないの、なぜなら明日朝の飛行機でバルセロナに日帰りするから空港に泊まるね」と伝えておきました。
その子は仕事で1泊するだけなので「あなたが帰ってきた時は私はもういないから入れ違いね」と言われました。
その子はポルトに住んでいるが見本市?があるからここに1泊するとか言っていました。
ちなみに8人女子部屋で、二段ベッドは下でした。
長逗留する人を下にしてくれる傾向はあるみたい。
でも彼女のように一泊でも下のベットだったからな。
私達のフロアの女子トイレ兼シャワールームが故障中でいちいち上のフロアに行かなくてはならず「不便よね~」とか会話しました。
ドミに泊まる人は他人と交流するのをいとわない人なので、彼女も「私の名前〇〇、あなたは?」と聞いてくれたしリスボンでも友達ができてメル友になりました。
明日朝のバルセロナ便に乗るためsao bento 駅から地下鉄でこの駅で乗換てポルトの空港まで50分トリンダーデ駅 駅
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明日の早朝バルセロナ行きの便に乗ります。
ポルト国際空港 (フランシスコ サ カルネイロ空港) (OPO) 空港
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ここから次は時系列的にはバルセロナ編にとびます。
ポルト国際空港 (フランシスコ サ カルネイロ空港) (OPO) 空港
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【第7日目】
昨日は一日バルセロナでしたがいよいよこれからまる二日間はポルトの観光です。
昼ご飯はここからスタート。
この日も雨ですが開店前から並んでいます。
「予約してる?私はしてないんだけど」と話しかけたら「予約してないけど電話したら大丈夫と言われたからきっとあなたも大丈夫よ」と教えてくれた。
とても親切なこの家族連れはカリフォルニアに住む台湾人でした。
私が「昨日バルセロナに行った」と言うと、彼らも明日からはバルセロナに行くとのこと。
「ポルトは雨で残念よね。でもバルセロナは晴れてるわよ」と励ましました。
お店がオープンしたら「この人も入れてあげてね」とお店の人に親切に伝えてくれました。 -
ビーニョベルテ
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タコのサラダと右の黒いのはトリュフ風味の衣の牛肉メンチです。マヨネーズをつけて食べます。
美味しかった。 -
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500円くらいかな。
トリュフと言ってもそんなに高くはない。 -
周りは皆このポルト名物フランセジーニャを頼んでいました。私はポテト抜きですが、これにフライドポテトをたっぷり添えた物がこの店の名物。
要はステーキサンドのチーズソース掛けです。
予想通りの糖質爆弾。
中の牛肉は硬いしソースは塩辛くてイマイチ。
ハーフサイズで十分。(私はハーフサイズにした)
食べ飽きるしこれだけ食べている隣の白人お一人様女性(旅行者)も持て余している風でした。 -
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店内はこんな感じ。テーブル毎にサービス担当がいるようで「美味しいかい?」と聞かれるので「肉が硬いししょっぱい」とは言えず何気にハイタッチしたりして愛想笑い。
パンも固くて少し冷たいのでこれは話の種になるけど美味しいものではありません。 -
雨の中街をぶらぶら
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どれもこれも太りそうで食指が動かず
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スーパーや市場でチーズや生ハムを買いました。
雨なので景色系の観光はできず。 -
バカリャウは要は保存食なのですごく美味しいかというと微妙。
バカリャウブラッシュなど色々工夫して飽きないように食べているという感じですかね。
タラなので日本でも似たような料理は作れるかもと思いました。
なのでお土産には買わず。 -
街中にこんな美しい教会も。
アルマス礼拝堂 寺院・教会
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アルマス礼拝堂 寺院・教会
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アルマス礼拝堂 寺院・教会
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アルマス礼拝堂 寺院・教会
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ショッピングセンター
La Vie Porto Baixa ショッピングセンター
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ボリャオン市場 市場
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このキノコ店で乾燥ポルチーニを買いました。
ボリャオン市場 市場
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ボリャオン市場 市場
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ボリャオン市場 市場
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ボリャオン市場 市場
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2ユーロのこの生絞りジュースが美味しかった。
ボリャオン市場 市場
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この生ハムの塊が8ユーロ。お買い得品だったのかな。
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写真左上に豚足2本あり、1つは爪が黒いのですが、これがスペシャルな豚だそうでこれの生ハムは薄っぺらい切れ端が7~8枚で10ユーロします。
私は味見だけさせてもらいました。
脂が下にとろける感じでやはり美味しい。ボリャオン市場 市場
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魚屋さんにこの魚。
調べたらボルトガルのマデイラ島の魚で黒太刀魚。
食べてみたかったな。ボリャオン市場 市場
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ボリャオン市場 市場
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ボリャオン市場 市場
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リスボンで飲みそびれたジンジャ(チェリーの甘いお酒)があったので飲みました。
チョコのカップに注いでくれます。ボリャオン市場 市場
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ボリャオン市場 市場
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ボリャオン市場 市場
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このバカリャウフライバーガーとアメリカーノで一休み。
ここの市場は安いと思いました。 -
ボリャオン市場 市場
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結構長居しました。
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街中には鳩に混じってカモメ
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夕方頃雨が上がってきました!
願いが叶ったとドン・ルイス1世橋の方へ向かって歩き出しました -
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橋からの眺め
ドン ルイス1世橋 現代・近代建築
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ドン ルイス1世橋 現代・近代建築
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ドン・ルイス1世橋は上は電車と人、下は車と人が通れます。
ドン ルイス1世橋 現代・近代建築
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ドン ルイス1世橋 現代・近代建築
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ドン ルイス1世橋 現代・近代建築
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ドン ルイス1世橋 現代・近代建築
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ドン ルイス1世橋 現代・近代建築
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ドン ルイス1世橋 現代・近代建築
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ドン ルイス1世橋 現代・近代建築
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橋を渡りきって対岸に来ると公園になっておりちょうど夕焼けが綺麗な時間でした。
この夕焼けの美しさに感動。
ポルトワイン色に染まる空とドウロ川
一切加工なし
これが見れて良かった。 -
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日が沈むまで眺めたら対岸(ワイナリーのある方)を散策
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理髪店でもサッカーに釘付け
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ドウロ川沿いの有名なワイナリー。
外から見るだけ。 -
夜景を堪能。暗いですが人も多く危ない感じは全くなし。
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ベンチに座って夜景を堪能できる場所は橋のある高台から降りてきた場所です。
明かりは私の宿のある側になります。
橋の上からここまで降りてくるのは結構な急坂を何度も下ります。下りなので良いのですが、これ戻る時上るのか、それはやばいぞというくらいの下り。
すれ違う上ってくる人々が疲れ果てています。
が、上らずとも橋の下を歩いて渡って対岸に行けました。ほっ。
川のこちら側から橋の上に上がるのは大変ということ。
私が川の向こう側から橋の上に出たときは大した上りではなかったので、橋の上からの景色を堪能するには私と同じコースがおすすめ。 -
さて橋の下を歩いてあっという間に宿の側に到達。
土産物屋をブラブラ -
夕食はsao bento駅隣の人気バルへ。
予約なしは相当後の時間を言われていましたが私は一人なのですぐにカウンターに入れてもらえました。
隣の韓国人カップルが食べていた鍋を横から激写
私も食べたかったが2人前~で頼めず。
たっぷりの海鮮の下にじゃがいもが沢山入っていて
美味しそうでした。私も今度作ってみよう。
Tapabento S.Bentoタパベント 地元の料理
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ポルトワイン3種の見比べ。
どれも甘~い
ワイナリーツアーには参加しませんでしたが私はこれで十分満足。 -
海鮮リゾット
タパベント 地元の料理
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宿の近くの美しいマクドナルド
マクドナルド (ポルト インペリアル店) ファーストフード
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中に入るだけ
マクドナルド (ポルト インペリアル店) ファーストフード
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【第8日目】
宿からの風景 -
昨夜はここでブラジル戦を大騒ぎで観戦
フランスに住むブラジル人がブブゼラを吹いていました。
コロナはもう過去のことのようです。 -
宿の共有キッチン。
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朝の散歩で前までは行きました。
高いとのことなので入らず。カフェ・マジェスティック カフェ
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今日はポルト最終日。快晴♪
きっと橋の上からの景色も素晴らしいことでしょう。
私は昨日堪能したので今日はアンティークショップ巡りします。
お皿とか買いたい。 -
ポルト街歩き。
アンティークショップの連なる通りを目指して歩く -
家々のタイルが少しずつ違って素敵
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その近辺で探したお店でランチ
Meia-Nau Porto -
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鰯のグリルが食べたかったが量が多いと言われたので前菜のフライにした。
美味しいがやはりグリルが食べたかった。
ボルトガルの鰯のグリルはなぜあんなに美味しいのだろう。
私は普段鰯は生臭さが苦手であまり食べないのに。
内臓が上手いのはただ新鮮というだけではない気がする。
だって日本でも新鮮だもの。
今度家のオーブンでやってみよう。
いややはりもう一度ポルトガルに行くか。
そのためだけに行きたくなるくらい美味しかった。 -
海鮮リゾット。これも2人前からと言われたがそれでもいいと頼んだらちゃんと1人前にして料金を半分にしてくれていた。
美味しい! -
デザートはライムムース。上のカリカリがアクセント。
美味しいけど、ポルトガルのデザートの甘さはいつも想像を超えてくるね・笑 -
Meia-Nau Porto
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近くにはこんなお店も。おむすびカフェ。調べたら日本人の奥様と現地の旦那さんのやられているお店のようです。
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アンティークショップ
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ちょっと不気味
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このお店ではないですが私はタイル(1枚10ユーロ)を買いました。
お皿は欲しいのがあったけどセット売りだったので断念。
その前にちょっとした話が…
この辺りをブラブラしていたら工事現場で建物を壊して瓦礫をトラックに運んでいるところがあり、これはタイルが絶対ある!とトラックに張り付いて見ていました。
案の定瓦礫の中からタイルが1枚のぞいているではないですか。
工事の方に了解を得てGET。
その後も工事の方が親切に探してくれましたが割れていないのはそれだけ。
その発掘したタイルと1枚1ユーロで雑貨屋の軒先にあったのを焦って買った3枚のタイルをアンティークショップの方にさり気なく
「これその辺で買ったんだけどどう思う?」
と値段や手に入れた経緯は伏せて聞いてみました。
「これ(1ユーロのやつ)はレプリカ、こっち(発掘したタイル)は素晴らしい、10ユーロはするね」と言われました。
まさか工事現場で発掘したとは言えなかったので内心ニマニマ。
そんなことがありました。 -
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よく見えないけどカモメ。
ぽってり太っている。 -
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歩いているうちになんか怪しい感じの方へ来ていたのかも。
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坂を下るときはいつも「下りたくない~」と思いながら進んでいます。
後が怖い(上りの恐怖)から。 -
よく見えない写真ですが二羽のインコがさえずっていたのです。
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怪しい雰囲気の場所から抜けられず焦る。
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やっと元の場所に戻ったみたい。
坂を上がらず戻れて良かった。 -
何やらマーケット。
工芸品など。 -
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またこの市場に最後の買い出し
ボリャオン市場 市場
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スペシャルな黒い爪の豚。試食だけ。
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この日の夜はスーパーで買ってみた冷凍食品のバカリャウグラタンを宿でチンして、これもスーパーで調達したパンとチーズですます。
このカッテージチーズのようなのが美味しかった。
ケイジョ・フレシュコという瓶入りの生チーズを探して見つけられなかったので代わりに買ってみたが塩味はほぼなく優しい味わい。 -
最後に宿のエレベーターをパシャリ
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さていよいよ帰国便に乗る為リスボンへ移動します。
早く着きすぎて寒いホームで立って電車を待っているとき
「リスボン行きはこのホームであっているか?」と同じホームに立っていたジャック・ニコルソンにクリソツのおじさんに聞いてみた。
すると「そうだよ」と簡単な返事。
しばらくして私の方に近づいてくるので「シャイニング」を思い出し殺られるのか?と不安になっていたら
「そうだけど、ここは寒いからまだだいぶ時間があるのであっちのホームに待合室があるからそっちへ行け」と教えてくれた。
親切なジャック・ニコルソン。
ここがその待合室。ポルトカンパニャン駅 駅
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リスボン行きは最初6番ホームだった(駅員さんに聞いたら6番と言われた)はずが、待合室の掲示板では7番ホームになっている!
ジャック・ニコルソンのおかけでホームを間違えずにすんだ。 -
車窓から
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色んな駅を通過
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リスボンのサンタアポロニア駅に戻りました。
リスボン空港に向かう前に最後の食事をこの駅近で予約しておきました。執念。それはリスボン編の最後に記載してあります。
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