2022/11/03 - 2022/11/03
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hhb00102さん
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毎日が祝日な生活が多くて、普通の暦が吹っ飛んでいて…前日に思い出した文化の日です。んー、仕事は溜まっているけれど、休日出勤するほどでも無いし、出かけないと勿体ないとの天気予報です。
んじゃ、駒込行って、旧古河庭園行こうかなと…そ言えば岩崎さんの邸宅は行ったこと無いなぁ。出発前に確認すると、仲御徒町から歩けそうです。行ったこと無いし、そちらにしましょ。仲御徒町なら定期券圏内。
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少し距離はあるけれど、仲御徒町駅は降りたこと無いし、そっから湯島の方も歩いたこと無いし。祝日の人混みの中、街道を歩きますと、それほど時間かかった気がしないですな。
入口到着です。なんか、群れてますねぇ。って、受付やなくて、遠足?かなんかのお子達ですか。 -
もしかして、ちょっと前まで予約制やったん?調べ不十分でしたが、今日は入れるっぽい。
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入って左手。煉瓦塀?
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こっちですか。
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修復してつっかえ棒で支えられて。地震の国では、こうでもしないと立ってられんかな。
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都立庭園としてはお高め、\400です。入園しますと、目の前に立派な洋館です。入園前から見えてましたけどね。
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入ってすぐ右手、資料館あります。入館は出来ないのかな?開館日も、入園料お支払いなのかしら?
まぁ、入られへんのはジトッと見てても仕方ないので。 -
洋館に向かいます。近づくと、かなり大きいのね。
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重厚感もありつつ、でも威圧感は無く。
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陽射しも相俟って、明るい雰囲気がえぇね。
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振り返りますと、入口んとこに大銀杏ですね。
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ちょっと黄緑なとこも。だいぶ色づいてきましたな。
さて、洋館の館内へ。館内は撮影禁止です。 -
迎賓館的に豪奢な洋館からは、岩崎さん達が暮らしていたらしい、和館へ。こちらに来ると、随分落ち着きますけれど…それでも贅沢な造り。
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お庭に出ます。先ほどお邪魔した、洋館のテラスが見えます。
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ふと左を見ると…途端に和風なお庭。ここは何処?な感じ。
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外壁の色が明るいので、澄んだ青空えぇですねぇ。
設計はコンドルさんらしい。金吾さんのお師匠さんらしい。 -
芝生のお庭の奥へ…石燈籠ですか。なんか、芝生と違和感。
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洋館の方に向きを変えて…背景のビルがちょっと…
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も一つ建物です。そちらへ向かいます。
だいぶ趣が違って、山小屋風? -
石塔の向こうに芝生のお庭…の向こうに洋館…
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こちらの建物、撞球場らしい。ビリヤードのために、山小屋ですか。
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おや、あんまり紅葉関係無さそうやけど、スタンラリー参加してますと。
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洋館正面に戻りますと、もう出口やね。
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こちらは随分黄葉やね。
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んでは、岩崎さん、お邪魔いたしました。
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