2019/02/20 - 2019/02/20
4473位(同エリア4567件中)
ムッシュさん
美術展めぐり:ルーベンス展
1)2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生」(国立西洋)で来日
2)2013年「ルーベンス展ーこれぞバロックー栄光のアントワープ工房と原点のイタリア」(文化村)で来日
3)その他の企画展出展されたルーベンス作品
4)来日していないルーベンス名画をいくつか掲示
ルーベンス関連旅行記
1.絵画巡り:アントワープのノートルダム大聖堂(22)で、ルーベンスの祭壇画を堪能
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/10630429/
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【ルーベンスさん】
17世紀を代表する画家ルーベンス(1577‐16407)。ベルギーの町アントウエルペンで工房を構え活動。若い頃イタリアに数年滞在し、古代彫刻やミケランジェロ、ラファエロの盛期ルネサンス美術、カラヴァッジョらの同時代美術を吸収して、表現法を確立。
工房:まずルーベンスが小品を描き、依頼主のOKが出ると、その手本をもとに、工房の助手が大画面を描き、仕上げはルーベンスが加筆。ヴァン・ダイクも弟子の一人。
評価:オランダ、スペイン戦争が終了した頃、イタリアから帰国。戦争で破壊された宗教画制作依頼が、イタリアで評価を高めたルーベンスに大量に舞い込んだ。そして、動物画を得意とするスネイデルス、花を得意とするヤン・ブリューゲルとも共作した。
向上心:50歳を過ぎて、ラテン語を活かして外交官にもなった。
取りあえず、ここまでとし、今後に、随時追加します。
- 旅行の満足度
- 5.0
-
2018年ルーベンス展覧会ポスター
*動的、躍動感の迫力 -
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日
展覧会ポスター
*迫力の裸体 -
先ずは、ルーベンス自画像
ルーベンス1623 〇2018 《自画像》 フィレンツェ、ウフィツィ美術館所蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日
#2015年フィレンチェ旅行時に、ウフィツィ美術館を訪問(2回目) -
この展覧会の一番人気は、クララです
ルーベンス1615 〇2019「クララ・セレーナ・ルーベンスの肖像」リヒテンシュタイン・コレクション蔵
#2019年「建国300年ヨーロッパの宝石箱リヒテンシュタイン公爵家の至宝展」で来日
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日
#2012年に「リヒテンシュタイン展」(国立新)で来日。
*テンペラ画法で、顔色のグラデーションが見事です -
ルーベンス1601‐03 〇2018「天使に治療される聖セバスティアヌス」 ローマ・カピトリーノ美術館所蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日 -
ルーベンス1601 〇2018「サウロの改宗」リヒテンシュタイン・コレクション蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日 -
ルーベンス1605 〇2018「聖ウルスラの殉教」マントヴァ・ドゥカーレ宮美術館蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日 -
ルーベンス1605 〇2018 「パエトンの墜落 」ワシントンナショナルギャラリー蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日
*2017年ワシントン旅行時にlナショナルギャラリーを訪問・鑑賞した -
ルーベンス1606 〇2018「カスパー・ショッペの肖像」フィレンチェ・パラティーナ美術館蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日
*2015年フィレンチェ旅行時にパラティーナ美術館を訪問 -
ルーベンス1607 〇2018「聖ドミティラ」ペルガモ、アカデミア・カッラーラ所蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日
#2013年「ルーベンス展ーこれぞバロックー栄光のアントワープ工房と原点のイタリア」(文化村)で来日 -
ルーベンス1608-10年 〇2018「バラの棘に傷つくヴィーナス」ロサンゼルス・南カリフォルニア大学フィッシャー美術館所蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日 -
ルーベンス1609 〇2018「老人の頭部」エルミタージュ美術館蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日
#2013年「ルーベンス展ーこれぞバロックー栄光のアントワープ工房と原点のイタリア」(文化村)で来日
#2012年サンクトペテルブルグ旅行時にエミルタージュ美術館を訪問 -
ルーベンス1611以前 〇2018《スザンナと長老たち》エルミタージュ美術館蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日
*2012年サンクトペテルブルグ旅行時にエミルタージュ美術館を訪問 -
ルーベンス1612 〇2018《ローマの慈愛(キモンとペロ)》エルミタージュ美術館蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日
#2013年「ルーベンス展ー栄光のアントワープ工房と原点のイタリア」(文化村)で来日
#2012年 エルミタージュ美術館を訪問して、鑑賞した。
**2012年サンクトペテルブルグ旅行時にエミルタージュ美術館を訪問 -
ルーベンス1612 〇2018「キリスト哀悼」ローマ・ボルゲーゼ美術館蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日
*2015年ローマ旅行時にボルゲーゼ美術館を訪問 -
ルーベンス1612 〇2019「ピエタ キリストの哀悼」リヒテンシュタイン・コレクション所蔵
#2019年「リヒテンシュタイン展」(国立新)で来日
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日
#2012年「リヒテンシュタイン展」(国立新)で来日 -
ルーベンス1614 〇2018「アグリッピナとゲルマニクス」ワシントンナショナルギャラリー所蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日
*2017年ワシントン旅行時にナショナルギャラリーを訪問
*既にイタリアから引き上げたあとの時期の作品だが、このように真横からの肖像を重ねて描く手法は、古代のコインなどに見られる。擬古典的な構図であるが、肌の色合いや金髪の様子は、これはバロックの感覚である。 -
ルーベンス1615-16 〇2018「セネカの死」 プラド美術館蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日
#2025年マドリード旅行時にプラド美術館を訪問(2回目)
*皇帝ネロに仕え、後に謀反の罪をきせられ毒を仰いで死んだ哲学者セネカを描いた。 -
ルーベンス 1615-16 〇2018 「エリクトニオスを発見するケクロプスの娘たち」 リヒテンシュタイン公爵家コレクション蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日
画のサイズ 217.8×317.3cm)
*本展覧会のポスター絵
*古代文学に精通していたルーベンス には、神話が主題の絵画も多い。
*本作は、後のアテナイ王になるエリクトニオス誕生のギリシャ神話をかいたもの。
*ふくよか女性が体を捻るポーズは、イタリア彫刻の研究成果。 -
ルーベンス1615-22 〇2018「死と罪に勝利するキリスト」リヒテンシュタイン侯爵家コレクション所蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日
*筋骨隆々として堂々たる体躯のキリストである。特に赤い衣が印象的である。 -
ルーベンス1615 〇2013「籠の聖母子と聖エリザベツ、幼い洗礼者ヨハネ」日本、国立西洋美術館所蔵
#2013年7「ルーベンス展これぞバロック 栄光のアントワープ工房と原点のイタリア」(文化村)で出展 -
ルーベン〇1616‐17 〇2019「マルスとレア・シルウィア」リヒテンシュタイン公爵家コレクション蔵
#2019年「リヒテンシュタイン公爵家至宝展」(文化村)で来日。
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日
*画のサイズ 207.5×271.5cm -
ルーベンス1625-28 〇2018「法悦のマグダラのマリア」リール美術館所蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日
*サイズ 295×220cm) -
ルーベンス1630 〇2018「ヴィーナス、マルスとキューピッド」ロンドン・ダリッジ美術館蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日 -
ルーバンス1629‐30年 〇2018「毛皮を着た若い女性像」ブリスベン・クイーンズランド美術館所蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日
#2013年「ルーベンス 栄光のアントワープ工房と原点のイタリア」展(文化村)で来日
*現在ウィーン美術史美術館に所蔵されるティツィアーノの作品の、忠実な模写である。ヴェネツィアの娼婦を描いている -
ルーベンス1635-40 〇2018「ヘスペリデスの園で龍と闘うヘラクレス」プラド美術館蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日
#2025年マドリード旅行時にプラド美術館を訪問(2回) -
ルーベンス1638 〇2018「ヘスぺリデスの園のヘラクレス」トリノ・サパウダ美術館蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日 -
ルーベンス1638 〇2018「「噂」に耳を傾けるディアネイラ」」トリノ・サパウダ美術館蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日 -
ルーベンス1638-39 〇2018「聖アンデレの殉教」カルロス・デ・アンベレス財(マドリード)所蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日
*ルーベンス最後の大作 -
ルーベンス1639以後 〇2018「ヘラクレスとネメアの獅子」 個人蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日
上記28点は、2018年のルーベンス展作品。 -
2013年ポスター
2013年「ルーベンス展ーこれぞバロックー栄光のアントワープ工房と原点のイタリア」(文化村)で来日 -
ルーベンス1611 〇2013《兄フィリプス・ルーベンスの肖像」 デトロイト美術館蔵
#2013年「ルーベンス展ーこれぞバロックー栄光のアントワープ工房と原点のイタリア」(文化村)で来日 -
ルーベンス1611‐14 〇2013「 ご訪問」ストラスブール美術館所蔵
#2013年「ルーベンス展ーこれぞバロックー栄光のアントワープ工房と原点のイタリア」(文化村)で来日 -
ルーベンス1612-13 〇2013「ロムルスとレムスの発見」ローマ・カピトリーノ美術館所蔵
#2013年「ルーベンス展ーこれぞバロックー栄光のアントワープ工房と原点のイタリア」(文化村)で来日 -
ルーベンス1615-18 〇2013「聖母子と聖エリサベツ、幼い洗礼者ヨハネ」フィレンチェ・パラティーナ美術館
#2013年「ルーベンス展ーこれぞバロックー栄光のアントワープ工房と原点のイタリア」(文化村)で来日
#2015年 フィレンチェ旅行時に、パラティーナ美術館を訪問した。 -
ルーベンス1616 〇2013「復活のキリスト」フィレンチェ・パラティーナ美術館蔵
#2013年「ルーベンス展ーこれぞバロックー栄光のアントワープ工房と原点のイタリア」(文化村)で来日
#2015年 フィレンチェ旅行時に、パラティーナ美術館を訪問した。 -
ルーベンス1630-35 〇2013<ヘクトルを打ち倒すアキレス>ポー美術館所蔵
#2013年「ルーベンス展ーこれぞバロックー栄光のアントワープ工房と原点のイタリア」(文化村)で来日
*タペストリーのための下絵 -
ルーベンス1636 〇2013「牧神パンとシュリンクス」ボナ=エルー美術館、フランス
#2013年「ルーベンス展ーこれぞバロックー栄光のアントワープ工房と原点のイタリア」(文化村)で来日 -
ルーベンス1636 〇2013「ディアナとエンドュミオン」ボナ=エルー美術館、フランス
#2013年「ルーベンス展ーこれぞバロックー栄光のアントワープ工房と原点のイタリア」(文化村)で来日 -
ルーベンス1639 〇2013《シルウィアの鹿の死》フィラデルフィア美術館蔵
#2013年「ルーベンス展ーこれぞバロックー栄光のアントワープ工房と原点のイタリア」(文化村)で来日
#2017年 フィラデルフィア旅行時に同美術館を訪問して、鑑賞した。 -
ルーベンス1639-40 〇2013「‘熊狩り」ノースカロライナ州立美術館所蔵
#2013年「ルーベンス展ーこれぞバロックー栄光のアントワープ工房と原点のイタリア」(文化村)で来日
以下は、その他の企画展で来日したルーベンス作品 -
ルーベンス1615 〇2012「果物かごを持つサテュロスと召使いの娘」リヒテンシュタイン・コレクション所蔵
#2012年「リヒテンシュタイン展」(国立新)で来日
*リヒテンシュタイン・コレクションは多数のルーベンス作品を所蔵。 -
ルーベンス1616‐17 ◎2012「占いの結果を問うデキウス・ムス」 リヒテンシュタイン・コレ蔵
#2012年「リヒテンシュタイン展」(国立新)で来日 -
ルーベンス1632-35 ◯2012「虹のある風景」エルミタージュ美術館所蔵
#2012年「大エルミタージュ美術館展 世紀の顔・西欧絵画の400年」(国立新)で来日
*2012年サンクトペテルブルク旅行で、エルミタージュ美術館を訪問 -
ルーベンス1614 〇2009「キリスト哀悼」ウィ―ン美術史美術館蔵
#2009年「ハプスブルグ展」(国立西洋美術館)で来日
#2007年 ウイーン旅行時に、ウィ―ン美術史美術館を訪問して、鑑賞した。 -
ルーベンス1620 〇2009「改悛のマクダラのマリアと姉マルタ」ウィ―ン美術史美術館蔵
#2009年「ハプスブルグ展」(国立西洋美術館)で来日
#2007年 ウイーン旅行時に、ウィ―ン美術史美術館を訪問して、鑑賞した。 -
ルーベンス&スネイデルス1617 ◎2004「デカメロンより キモーネとイフィゲニア」ウィ―ン美術史美術館所蔵
#2004年「ウィ―ン美術史美術館展」(国立西洋美術館)で来日
*2007年ウイーン旅行時、美術史美術館を訪問した -
ルーベンス1605 〇2004「イザベラ・デステ」ウィ―ン美術史美術館蔵
#2004年「ウィ―ン美術史美術館展」(国立西洋美術館)で来日
#2007年 ウイーン旅行時に、ウィ―ン美術史美術館を訪問して、鑑賞した。 -
ルーベンス1638-39 bs〇2004「自画像」ウィ―ン美術史美術館蔵
#2004年「ウィ―ン美術史美術館展」(国立西洋美術館)で来日
#2007年 ウイーン旅行時に、ウィ―ン美術史美術館を訪問して、鑑賞した。 -
ルーベンス1612-14 ◎2002「扇子を持つ少女」ウィ―ン美術史美術館蔵
#2003年「ウィ―ン美術史美術館展」(国立西洋美術館)で来日
#2007年 ウイーン旅行時に、ウィ―ン美術史美術館を訪問して、鑑賞した。 -
ルーベンス 1622 〇2019 「ペルセウスとアンドロメダ」LNG所蔵
#2019年「ロンドンナショナルギャラリー展」(国立西洋美術館)で来日
#ロンドンナショナルギャラリー訪問時に鑑賞(2回目) -
ルーベンス1630 〇2022「聖家族と聖エリザベス、洗礼者ヨハネ、鳩」メトロポリタン美術館蔵
#2022年「メトロポリタン美術館展」(国立新)で来日
#2017年ニューヨーク旅行時に、メトロポリタン美術館を、訪問、鑑賞した。 -
ルーベンス1616 〇2023『ロムルスとレムス』ローマ,カピトリーノ美術館所蔵
#2023年「ローマ,カピトリーノ美術館展」で来日 -
ルーベンス?? ◎2011「聖カタリーナの婚約/騎兵戦」シュテーデル美術館 所蔵
#2011年「シュテーデル美術館展」( -
ルーベンス?? ◎2006「「ピーテル・ペキウス」アムステルダム国立美術館所蔵
*2023年ベルギー旅行時に、 アムステルダム国立美術館を訪問した(2回目) -
ここからは、ルーベンス展に出品されていない、まだ未来日の作品です。
ルーベンス1609-10 bs「サムソンとデリラ」ロンドンナショナルギャラリー蔵
#2018年ロンドンナショナルギャラリー訪問時に鑑賞(2回目)
*画家のベストセレクション作品である -
ルーベンス1622 bs「シュザンヌ・フールマン」ロンドンナショナルギャラリー蔵
*ルーベンスの再婚相手の姉シュザンヌ・フールマン
#2018年ロンドンナショナルギャラリー訪問時に鑑賞(2回目) -
アントワープのノートルダム大聖堂のルーベンス作品に関係しています。
ルーベンス監修による版画の原画 〇2013「キリスト昇架」
#2013年渋谷文化村ミュージアムで開催されたルーベンス展の展示作品にありました。非常に精細な出来栄えに驚いた。 -
ルーベンス1611-14 x「キリスト十字架降架」ノートルダム大聖堂所蔵、アントワープ
*2023年アントワープ旅行時にノートルダム大聖堂を訪問した(2回目) -
前作の版画は、こちらの下絵。
ルーベンス1611 x「キリストの昇架」アントワープ・ノートルダム大聖堂所蔵
*「フランダースの犬」物語主人公のネロが観たいと願っていた、巨匠画家ルーベンスの祭壇画です。
*2023年アントワープ旅行時にノートルダム大聖堂を訪問した(2回目)
参照:アントワープ旅行記
「アントワープのノートルダム大聖堂(22)で、ルーベンスの祭壇画を堪能」
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/10630429/ -
ルーベンス作1625-1626 x 「聖母被昇天」アントワープ・ノートルダム大聖堂蔵
*2023年アントワープ旅行時にノートルダム大聖堂を訪問した(2回目) -
前作上図の下絵となる油彩画。参考までに関連で並べて掲載。
ルーベンス1622-25 〇2012「聖母被昇天(下絵)Modello for the Assumption of the Virgin」 マウリッツハイス美術館・ハーグ市所蔵
*88x59cm
#2012年「マウリッツハイス美術館展」で来日。
#2023年、2011年に「マウリッツハイス美術館訪問・鑑賞した(2回目)。 -
ルーベンス1629 「戦争と平和 Peace and War」ロンドンナショナルギャラリー蔵
#2018年 ロンドンナショナルギャラリー訪問時に鑑賞(2回目)。 -
ルーベンス1632-35 bs「パリスの審判 Judgement of Paris」LNG蔵、
#2018年 ロンドンナショナルギャラリー訪問時に鑑賞(2回目)。
*ギリシア神話を主題に描いた作品で -
ルーベンス1609-10 X「スイカズラの木陰のルーベンスとイザベラ・ブラント」 ミュンヘン,アルテ・ピナコテーク所蔵
*2007年ミュンヘン旅行時に、アルテ・ピナコテークを訪問・鑑賞した -
ルーベンス1617 x「最後の審判」ミュンヘン,アルテ・ピナコテーク所蔵
*2007年ミュンヘン旅行時に、アルテ・ピナコテークを訪問・鑑賞した -
ルーベンス1617‐18 bs「レウキッポスの娘たちの略奪」ミュンヘン,アルテ・ピナコテーク所蔵
*2007年ミュンヘン旅行時に、アルテ・ピナコテークを訪問・鑑賞した -
ルーベンス1620 「地獄への堕落」ミュンヘン,アルテ・ピナコテーク所蔵
*2007年ミュンヘン旅行時に、アルテ・ピナコテークを訪問・鑑賞した -
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ルーベンス1614-15 「聖家族と聖エリザベスと洗礼者ヨハネ」ロンドン・ウォ―レスコレクション所蔵
#2018年ロンドン旅行時にウォ―レスコレクションを訪問、鑑賞した(2回目)
*同名の作品が数枚あります。 -
ルーベンス1616 X「ペテロの召命」ロンドン・ウォ―レス・コレクション所蔵
#2018年ロンドン旅行時にウォ―レスコレクションを訪問、鑑賞した(2回目) -
ルーベンス1598‐1600 《レダと白鳥》アルテマイスター・ドレスデン所蔵
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#2007年 ドレスデン旅行時に、アルテマイスターを訪問して、鑑賞した。
*ルーベンス21~23歳頃の作品 -
ルーベンス1613‐14 bs《酔っ払いのヘラクレス》アルテマイスター・ドレスデン所蔵
#2007年 ドレスデン旅行時に、アルテマイスターを訪問して、鑑賞した。
*ルーベンス36~37歳頃のベストセレクション作品です。 -
ルーベンス1616 《狩りから帰るディアナ》アルテマイスター・ドレスデン所蔵
#2007年 ドレスデン旅行時に、アルテマイスターを訪問して、鑑賞した。
ルーベンス39歳頃。
*狩りの女神ディアナと男たちの肉体美を描き上げた。 -
ルーベンス1618 《老女と石炭籠》アルテマイスター・ドレスデン所蔵
*ルーベンス39~41歳頃の作品
#2007年 ドレスデン旅行時に、アルテマイスターを訪問して、鑑賞した。 -
ルーベンス1635 bs《水浴のバテシバ又は、ダビデの手紙をうけとるバテシバ’》
アルテマイスター・ドレスデン所蔵
#2007年 ドレスデン旅行時に、アルテマイスターを訪問して、鑑賞した。
*ルーベンス58歳頃のベストセレクション作品
*旧約聖書の《サムエル記》のエピソード。 -
ルーベンス1618 「十字架降下」エルミタージュ美術館所蔵
#2012年 サンクト=ペテルブルク旅行時に、本美術館を訪問、鑑賞した。 -
ルーベンス1620-21 bs「ペルセウスとアンドロメダ」エルミタージュ美術館蔵
#2012年 サンクト=ペテルブルク旅行時に、本美術館を訪問、鑑賞した。 -
ルーベンス 「いばらの冠を被るキリスト」エルミタージュ美術館蔵
#2012年 サンクト=ペテルブルク旅行時に、本美術館を訪問、鑑賞した。 -
ルーベンス 「ヴィーナスとアドニス」エルミタージュ美術館蔵
#2012年 サンクト=ペテルブルク旅行時に、本美術館を訪問、鑑賞した。 -
ルーベンス1615 「アケロオスの祝宴」メトロポリタン美術館蔵
#2017年ニューヨーク旅行時に、メトロポリタン美術館を、訪問、鑑賞した。 -
ルーベンス1615‐21 「狼と狐狩り」メトロポリタン美術館
#2017年ニューヨーク旅行時に、メトロポリタン美術館を、訪問、鑑賞した。 -
ルーベンス1612‐14 「扇をもつ女性(旗をもつ女性)」ブダペスト国立西洋美術館蔵
#2007年ブダペスト旅行時にブダペスト国立西洋美術館を訪問 -
ルーベンス1617‐18 bs「聖フランシスコ・ザビエルの奇蹟 (The Miracles of St. Francis Xavier)」ブダペスト国立西洋美術館蔵
#2007年ブダペスト旅行時にブダペスト国立西洋美術館を訪問
サイズ 535×395 -
ルーベンス1618頃 「アルブレヒト7世」ブダペスト国立西洋美術館蔵
#2007年ブダペスト旅行時にブダペスト国立西洋美術館を訪問 -
ルーベンス1621-25 ルーブル美術館のルーベンスの間の「マリー・ド・メディシスの生涯」掲示状況。これはここに行かねば観れません。
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目)
以下、この部屋の絵画が続きます。 -
ルーベンス1621-25 「公女の誕生 in マリー・ド・メディシスの生涯 2」ルーブル美術館所蔵
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス1621-25 「公女の教育 in マリー・ド・メディシスの生涯3」ルーブル美術館所蔵
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス1621-25 「アンリ 4世へのマリーの肖像画の贈呈 in マリー・ド・メディシスの生涯4」ルーブル美術館所蔵
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス1621-25 「マリー・ド・メディシスとアンリ 4世の代理結婚式 in マリー・ド・メディシスの生涯5」ルーブル美術館所蔵
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス1621-25「マルセイユ上陸 in マリー・ド・メディシスの生涯6」 ルーブル美術館所蔵
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス1621-25 「マリーとアンリ 4世のリヨンでの対面 in マリー・ド・メディシスの生涯7」ルーブル美術館所蔵
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス1621-25 「フォンティーヌブローでの王子の誕生 in マリー・ド・メディシスの生涯8」ルーブル美術館所蔵
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス1621-25 「摂政委譲 in マリー・ド・メディシスの生涯9」ルーブル美術館所蔵
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス1621-25 「サン・ドニの戴冠 in マリー・ド・メディシスの生涯10」ルーブル美術館所蔵
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス1621-25 「アンリ 4世の神格化とマリーの摂政宣言 in マリー・ド・メディシスの生涯11」ルーブル美術館所蔵
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス1621-25 「神々の評議会 in マリー・ド・メディシスの生涯12」ルーブル美術館所蔵
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス1621-25 「ユーリヒでの勝利 in マリー・ド・メディシスの生涯13」ルーブル美術館所蔵
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス1622-25 bs「スペイン国境での王女の交換 in マリー・ド・メディシスの生涯14」ルーブル美術館所蔵
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス1621-25 「摂政マリーの至福 in マリー・ド・メディシスの生涯15」ルーブル美術館所蔵
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス1621-25 「ルイ 13世の国王就任 in マリー・ド・メディシスの生涯16」ルーブル美術館所蔵
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス1621-25 「ブロワ城からの脱出 in マリー・ド・メディシスの生涯17」ルーブル美術館所蔵
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス1621-25 「アングレームの条約 in マリー・ド・メディシスの生涯18」ルーブル美術館所蔵
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス1621-25 「アンジェの平和 in マリー・ド・メディシスの生涯19」ルーブル美術館所蔵
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス1621-25 「完全なる和解 in マリー・ド・メディシスの生涯20」ルーブル美術館所蔵
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス1621-25 「真理の勝利 in マリー・ド・メディシスの生涯 21」ルーブル美術館所蔵
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス1621-25 「ミネルヴァに扮したマリー・ド・メディシス」ルーブル美術館所蔵
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス1622-25 「マリー・ド・メディシスの運命 in マリー・ド・メディシスの生涯」ルーブル美術館所蔵
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス1622-25 bs「王妃マリー・ド・メディシスのマルセイユ上陸」ルーブル美術館蔵
#2018年「ルーベンス展ーバロックの誕生ー」(国立西洋美術館)で来日
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス&ヤン・ブリューゲル (父) 1620 『花輪の聖母子』アルテピナコテーク・ミュンヘン所蔵
*2007年ミュンヘン旅行時に、アルテピナコテークを訪問した -
ルーベンス&ヤン・ブリューゲル(父)1617 - 18 「五感 嗅覚」プラド美術館所蔵
*2025年マドリード旅行時に、プラド美術館を訪問した(2回目) -
ルーベンス&ヤン・ブリューゲル(父)1617 - 18 「五感 触覚」プラド美術館所蔵
*2025年マドリード旅行時に、プラド美術館を訪問した(2回目) -
ルーベンス&ヤン・ブリューゲル(父)1617 - 18 「五感 触覚」プラド美術館所蔵
*2025年マドリード旅行時に、プラド美術館を訪問した(2回目) -
ルーベンス&ヤン・ブリューゲル(父)1617 - 18 《五感 聴覚》プラド美術館所蔵
*2025年マドリード旅行時に、プラド美術館を訪問した(2回目) -
ルーベンス&ヤン・ブリューゲル(父)1617-18 《五感 視角 》プラド美術館所蔵
*2025年マドリード旅行時に、プラド美術館を訪問した(2回目) -
ルーベンス 「 ニコラス・ファン・バンベークの肖像画」アムステルダム国立美術館蔵
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ルーベンス 「カロの勝利の戦車」アムステルダム国立美術館蔵
#2023年アムス旅行時に、アムステルダム国立美術館を訪問した(2回目) -
ルーベンス ▲『ロムルスとティトゥス・タティウスの和解』イスラエル博物館
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ルーベンス?? 『ヘレナ・フォールメント』リスボン,グルベンキアン美術館所蔵
*2016年ポルトガル旅行時に、リスボン,グルベンキアン美術館を訪問した -
ルーベンス1603 『アンギアーリの戦い(レオナルド・ダ・ヴィンチの模写)』パリ,ルーヴル美術館所蔵
*2025年パリ旅行時に、ルーブル美術館を訪問した -
ルーベンス1603 『レルマ公騎馬像』マドリード,プラド美術館所蔵
*2007年マドリッド旅行時に、プラド美術館を訪問した
#2025年マドリード,プラド美術館を訪問した(2回目) -
ルーベンス1604‐05 X「三位一体とゴンザーガの家族」マントヴァ、パラッツォ・ドゥカーレ所蔵
-
ルーベンス1605 『イザベラ・デステ』ウィーン,美術史美術館所蔵
*2007年ウイーン旅行時に、美術史美術館を訪問した -
ルーベンス1605 『キリストの割礼』オーストリア、ウィーン美術アカデミー所蔵
-
ルーベンス1606 「ブリジーダ・スピノラ=ドリア侯爵夫人 」WNG所蔵
*2017年ワシントン旅行時に、ナショナルギャラリーを訪問 -
ルーベンス1606 『ヘラクレスとオムパレー』パリ,ルーヴル美術館所蔵
#2025年ルーブル美術館訪問時に、鑑賞しました。(4回目) -
ルーベンス1607 ▲『聖ゲオルギウスと竜』マドリード,プラド美術館所蔵
*2007年マドリッド旅行時に、プラド美術館を訪問した
#2025年マドリード,プラド美術館を訪問した(2回目) -
ルーベンス1610 『サムソンとデリラ』ロンドン,ナショナル・ギャラリー所蔵
*2018年ロンドン旅行時に、ナショナル・ギャラリーを訪問した(2回目) -
ルーベンス1610 『スイカズラの木陰のルーベンスとイザベラ・ブラント』ミュンヘン,アルテ・ピナコテーク所蔵
*2007年ミュンヘンミュンヘン旅行時にアルテ・ピナコテークを訪問し -
ルーベンス1611 『鏡のヴェヌス』マドリード,ティッセン・ボルネミッサ美術館所蔵
-
ルーベンス1611 『スザンナと老人』サンクトペテルブルク,エルミタージュ美術館所蔵
*2012年サンクトペテルブルク旅行時に、エルミタージュ美術館を訪問した -
ルーベンス1612 x「Christ surrending the keys to St. Peter」 ベルリン絵画館所蔵
*2007年ベルリン旅行時に、ベルリン国立絵画館を訪問した -
ルーベンス1612 『4人の哲学者』フィレンツェ,パラティーナ美術館所蔵
*2015年フィレンチェ旅行時に、パラティーナ美術館を訪問した -
ルーベンス1612 『復活』ベルギー,アントワープ大聖堂
*2023年アントワープ旅行時に、アントワープ大聖堂を訪問した(2回目) -
ルーベンス1612 『幼児虐殺』ブリュッセル,ベルギー王立美術館所蔵
*2023年ブリュッセル旅行時に、ベルギー王立美術館を訪問(2回) -
ルーベンス1613 ▲『セネカの死』ミュンヘン,アルテ・ピナコテーク所蔵
*2007年ミュンヘン旅行時に、ミュンヘン,アルテ・ピナコテークを訪問 -
ルーベンス1614 ▲『聖セバスティアヌス』ドイツ,ベルリン絵画館
*2007年ベルリン旅行時に、ベルリン国立絵画館を訪問した -
ルーベンス1614 『キリスト降架』ベルギー,アントワープ大聖堂所蔵
*2023年アントワープ旅行時に、アントワープ大聖堂を訪問した -
ルーベンス1615 『イサベル・クララ・エウヘニア王女』ウィーン,美術史美術館所蔵
*2007年ウイーン旅行時に、美術史美術館を訪問した -
ルーベンス1615 『ライオンの穴の中のダニエル』ワシントンDC,ナショナル・ギャラリー所蔵
*2017年ワシントン旅行時に、ナショナルギャラリーを訪問 -
ルーベンス1615 『鏡のヴェヌス』ウィーン,リヒテンシュタイン美術館
-
ルーベンス1615 『聖トマスの不信』ベルギー,アントワープ王立美術館所蔵
*2023年アントワープ旅行時に、アントワープ大聖堂を訪問した(2回目) -
ルーベンス1615 『籠の聖母』フィレンツェ,パラティーナ美術館所蔵
*2015年フィレンチェ旅行時に、パラティーナ美術館を訪問した -
ルーベンス1616 ▲『河馬狩り』ミュンヘン,アルテ・ピナコテーク所蔵
*2007年ミュンヘン旅行時に、ミュンヘン,アルテ・ピナコテークを訪問 -
ルーベンス1616 『聖母被昇天』ブリュッセル,ベルギー王立美術館所蔵
*2023年ブリュッセル旅行時に、ベルギー王立美術館を訪問(2回) -
ルーベンス1616 『復活』フィレンツェ,パラティーナ美術館所蔵
*2015年フィレンチェ旅行時に、パラティーナ美術館を訪問した -
ルーベンス1617 〇2018『『マルスとレア・シルウィア』ウィーン,リヒテンシュタイン美術館所蔵
#2018年「ウィーン,リヒテンシュタイン美術館展」(国立新)で来日
#2018年「ルーベンス展」(国立西洋)で来日
#2012年「ウィーン,リヒテンシュタイン美術館展」(国立新)で来日 -
ルーベンス1617 『最後の審判』ミュンヘン,アルテ・ピナコテーク所蔵
*2007年ミュンヘン旅行時に、ミュンヘン,アルテ・ピナコテークを訪問 -
ルーベンス1617 『デキウス・ムスの葬礼』ウィーン,リヒテンシュタイン美術館所蔵
-
ルーベンス1617 『4人の悔悛者とキリスト』ミュンヘン,アルテ・ピナコテーク所蔵
*2007年ミュンヘン旅行時に、ミュンヘン,アルテ・ピナコテークを訪問 -
ルーベンス1617 『夢を告げるデキウス・ムス』ウィーン,リヒテンシュタイン美術館
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ルーベンス1617 『夜』デン・ハーグ,マウリッツハイス美術館所蔵
*ハーグ旅行時に、マウリッツハイス美術館を訪問した(2回) -
ルーベンス1618 『藁の中のキリスト』ベルギー,アントワープ王立美術館所蔵
-
ルーベンス1618 ▲『レウキッポスの娘たちの略奪』ミュンヘン,アルテ・ピナコテーク所蔵
*2007年ミュンヘン旅行時に、アルテ・ピナコテーク美術館を訪問した -
ルーベンス1618 『十字架降下』サンクトペテルブルク,エルミタージュ美術館所蔵
*2012年サンクトペテルブルク旅行時に、エルミタージュ美術館を訪問した -
ルーベンス1619 ▲『東方三博士の礼拝』ブリュッセル,ベルギー王立美術館所蔵
*ブリュッセル旅行時に、ベルギー王立美術館を訪問した
*2023年ブリュッセル旅行時に、ベルギー王立美術館を訪問した(2回目)
384X290 -
ルーベンス1619 『2匹のサチュロス』ミュンヘン,アルテ・ピナコテーク所蔵
*2007年ミュンヘン旅行時に、アルテ・ピナコテーク美術館を訪問した -
ルーベンス1619 ▲『聖フランシスコの最後の聖餐』ベルギー,アントワープ王立美術館所蔵
-
ルーベンス1620 ▲『アンドロメダを救うペルセウス』ベルリン絵画館所蔵
*2007年ベルリン旅行時に、ベルリン絵画館を訪問した -
ルーベンス1620 『ボレアースのオレイテュイアの略奪』オーストリア,ウィーン美術アカデミー所蔵
-
ルーベンス1620 『地獄への堕落』ミュンヘン,アルテ・ピナコテーク所蔵
*2007年ミュンヘン旅行時に、アルテ・ピナコテーク美術館を訪問した -
ルーベンス1620 《聖母マリアと聖フランチェスコの神への仲介が神の否妻を止める》ベルギー王立美術館所蔵
*2023年ブリュッセル旅行時に、ベルギー王立美術館を訪問した(2回目) -
ルーベンス1620 『磔刑』ベルギー,アントワープ王立美術館所蔵
-
ルーベンス1621 『ライオン狩り』ミュンヘン,アルテ・ピナコテーク所蔵
*2007年ミュンヘン旅行時に、アルテ・ピナコテーク美術館を訪問した -
ルーベンス1622 『マリー・ド・メディシス』マドリード,プラド美術館所蔵
*マドリード旅行時に、プラド美術館を訪問した
#2025年秋、再訪します。 -
ルーベンス1623 「3美神』フィレンツェ,パラティーナ美術館所蔵
*2015年フィレンチェ旅行時に、パラティーナ美術館を訪問した -
ルーベンス1624 『ゲント修道院の聖バーフ』ベルギー,ゲント,シント・バーフ大聖堂所蔵
*2023年ゲント旅行時に、シント・バーフ大聖堂を訪問した(2回目) -
ルーベンス1624 ▲『東方三博士の礼拝』ベルギー,アントワープ王立美術館
-
ルーベンス1625 『聖母戴冠』ブリュッセル,ベルギー王立美術館
*2023年ブリュッセル旅行時に、ベルギー王立美術館を訪問した(2回目) -
ルーベンス1625 ▲「教会の勝利』」マドリード,プラド美術館所蔵
*マドリード旅行時に、プラド美術館を訪問した
#2025年秋、再訪します。 -
ルーベンス1625-26 ▲x 「聖母被昇天」アントワープ・ノートルダム大聖堂蔵
*2023年アントワープ大聖堂を訪問(2回目) -
ルーベンス1626 ▲『聖母被昇天』アントワープ,アントワープ大聖堂所蔵
*2023年アントワープ大聖堂を訪問(2回目) -
ルーベンス1628 『アンソニー・ヴァン・ダイク』パリ,ルーヴル美術館
*パリ旅行時に、ルーブル美術館を訪問した(4回目) -
ルーベンス1628 『ダヴィデとアビガイルの出会い』USA,デトロイト美術館
-
ルーベンス1629 ▲『東方三博士の礼拝』マドリード,プラド美術館所蔵
*マドリード旅行時に、プラド美術館を訪問した
#2025年秋、再訪します。 -
ルーベンス1629 『無原罪の御宿り』マドリード,プラド美術館所蔵
*マドリード旅行時に、プラド美術館を訪問した
#2025年秋、再訪します。 -
ルーベンス1630 『ヴェヌスの園』スウェーデン,ストックホルム国立美術館
-
ルーベンス1630 『自画像』ベルギー,アントワープ,ルーベンスの家
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ルーベンス1630 『若い女性の肖像』オランダ,デン・ハーグ,マウリッツハイス美術館所蔵
*2023年ハーグ旅行時に、マウリッツハイス美術館を訪問した(2回目) -
ルーベンス1630 「聖家族と聖フランシス、アン、幼子ヨハネ」メトロポリタン美術館蔵
#2017年ニューヨーク旅行時に、メトロポリタン美術館を、訪問、鑑賞した。 -
ルーベンス1630 〇bs「ルーベンス,その妻エレーヌ・フルーマンと彼らの子供」メトロポリタン美術館蔵
#2017年ニューヨーク旅行時に、メトロポリタン美術館を、訪問、鑑賞した。 -
ルーベンス1630 『聖家族』マドリード,プラド美術館所蔵
*マドリード旅行時に、プラド美術館を訪問した -
ルーベンス1630 『バルタザール・ガービエ卿の妻デボラ・キップとその子供たち』ワシントンDC,ナショナル・ギャラリー所蔵
*ワシントン旅行時に、ナショナル・ギャラリーを訪問した -
ルーベンス1630 「ウェディングドレスのエレーヌ・フールマン」ミュンヘン,アルテ・ピナコテーク所蔵
*2007年ミュンヘン旅行時に、アルテ・ピナコテークを訪問・鑑賞した -
ルーベンス1631 『最後の晩餐』ミラノ,ブレラ美術館所蔵
*2015年 ミラノ旅行時に、ブレラ美術館を訪問した -
ルーベンス1632 『聖イルデフォンソの祭壇』ウィーン,美術史美術館所蔵
*2007年ウイーン旅行時に、美術史美術館を訪問した -
ルーベンス1633 『ミネルヴァとイングランド・スコットランド・ユニオン』ロッテルダム,ボイマンス・ヴァン・ベーニンゲン美術館所蔵
*2023年ロッテルダム旅行時に、ボイマンス・ヴァン・ベーニンゲン美術館を訪問した -
ルーベンス1633 『愛の園』マドリード,プラド美術館所蔵
*マドリード旅行時に、プラド美術館を訪問した
#2025年秋、再訪します。 -
ルーベンス1633 『聖リヴィナスの殉教』ブリュッセル,ベルギー王立美術館所蔵
*ブリュッセル旅行時に、ベルギー王立美術館を訪問した(2回) -
ルーベンス1633 『戦争と不和の勝利の知恵』ブリュッセル,ベルギー王立美術館所蔵
*ブリュッセル旅行時に、ベルギー王立美術館を訪問した(2回) -
ルーベンス1634 『ヤヌス神殿』サンクトペテルブルク,エルミタージュ美術館所蔵
*2012年サンクトペテルブルク旅行時に、エルミタージュ美術館を訪問した -
ルーベンス1634 『カルヴァリーへの道』ブリュッセル,ベルギー王立美術館所蔵
*ブリュッセル旅行時に、ベルギー王立美術館を訪問した(2回) -
ルーベンス1634 『ロムルスとティトゥス▲・タティウスの和解』エルサレム,イスラエル博物館所蔵
-
ルーベンス1634 『聖家族』ケルン,ヴァルラフ・リヒャルツ美術館所蔵
-
ルーベンス1635 「三美神」プラド美術館所蔵
*マドリード旅行時に、プラド美術館を訪問した
#2025年秋、再訪します。 -
ルーベンス1635 『ヴェヌスの饗宴』ウィーン,美術史美術館所蔵
*2007年ウイーン旅行時に、美術史美術館を訪問した -
ルーベンス1635 「エレーヌ・フールマンと息子フランス」 ミュンヘン,アルテ・ピナコテーク所蔵
*2007年ミュンヘン旅行時に、アルテ・ピナコテークを訪問・鑑賞した -
ルーベンス1635 ▲『ステュクスの流れにアキレウスを浸すテティス』ロッテルダム,ボイマンス・ヴァン・ベーニンゲン美術館所蔵
*2023年ロッテルダム旅行時に、ボイマンス・ヴァン・ベーニンゲン美術館を訪問した -
ルーベンス1635 『ディアナとカリスト』マドリード,プラド美術館所蔵
*マドリード旅行時に、プラド美術館を訪問した
#2025年秋、再訪します。 -
ルーベンス1635 『マリアの教育』ベルギー,アントワープ王立美術館
-
ルーベンス1635 『噴水のバテシバ』ドレスデン,アルテ・マイスター絵画館所蔵
*2007年ドレスデン旅行時に、アルテ・マイスター絵画館を訪問した -
ルーベンス1636 『パリスの審判』ロンドン,ナショナル・ギャラリー所蔵
*2018年ロンドン旅行時に、ナショナル・ギャラリーを訪問した(2回目) -
ルーベンス1636 『エレーヌ・フールマンと 2人の子供たち』パリ,ルーヴル美術館所蔵
*2025年パリ旅行時に、ルーブル美術館を訪問した(4回目) -
ルーベンス1636 『虹の風景』ロンドン,ウォレス・コレクション所蔵
*2018年ロンドン旅行時に、ウォレス・コレクション美術館を訪問した -
ルーベンス1637 『早朝、ステーン城の見える秋の風景』ロンドン,ナショナル・ギャラリー所蔵
*2018年ロンドン旅行時に、ナショナル・ギャラリーを訪問した(2回目) -
ルーベンス1637 『聖母被昇天』ウィーン,リヒテンシュタイン美術館
-
ルーベンス1638 「ヴィーナスとアドニス」メトロポリタン美術館
#2017年ニューヨーク旅行時に、メトロポリタン美術館を、訪問、鑑賞した。 -
ルーベンス1638 『ガニメデの誘拐』マドリード,プラド美術館所蔵
*マドリード旅行時に、プラド美術館を訪問した
#2025年秋、再訪します。 -
ルーベンス1638 『フランドルの祝祭』パリ,ルーヴル美術館所蔵
*2025年パリ旅行時に、ルーブル美術館を訪問した(4回目) -
ルーベンス1638 『聖トマスの殉教』チェコ,プラハ国立美術館(シュテルンベルク宮殿)所蔵
*2007年プラハ旅行時に、プラハ国立美術館を訪問した -
ルーベンス1638 『海辺の聖アウグスティヌス』チェコ、プラハ国立美術館(シュテルンベルク宮殿)所蔵
*2007年プラハ旅行時に、プラハ国立美術館(シュテルンベルク宮殿)を訪問した -
ルーベンス1638 bs「毛皮をまとったエレーヌ・フールマン]ウィ―ン美術史美術館蔵
#2007年ウイーン旅行時にウイーン美術史美術館を訪問、鑑賞した。
*モデルはルーベンスの後妻さん。 -
ルーべンス1639 『エレーヌ・フールマンと息子を伴うルーベンス』ニューヨーク,メトロポリタン美術館所蔵
*2017年ニューヨーク旅行時に、メトロポリタン美術館を訪問した -
ルーベンス1639 『パリスの審判』マドリード,プラド美術館所蔵
*2025年マドリッド旅行時に、プラド美術館を訪問した(2回目) -
ルーベンス1639 『戦争の帰結』フィレンツェ,パラティーナ美術館所蔵
*2015年フィレンチェ旅行時に、パラティーナ美術館を訪問した -
ルーベンス1639 『馬車を待つエレーヌ・フールマン』パリ,ルーヴル美術館所蔵
*2025年パリ旅行時に、ルーブル美術館を訪問した(4回目) -
ルーベンス1639 『自画像』ウィーン,美術史美術館所蔵
#2007年ウイーン旅行時に、ウィーン美術史美術館を訪問した -
ルーベンス1640 『女性の肖像』ロッテルダム,ボイマンス・ヴァン・ベーニンゲン美術館所蔵
*2023年ロッテルダム旅行時に、ボイマンス・ヴァン・ベーニンゲン美術館を訪問した -
ルーベンス1640 「ペルセウスとアンドロメダ Perseus Liberating Andromeda」プラド美術館所蔵
*2007年マドリッド旅行時に、プラド美術館を訪問した
#2025年秋マドリッド旅行時に、プラド美術館を訪問した
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