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東九州の旅の2日目の夜には別府に行きました。<br />別府の中でもとてもよいと言われている明礬温泉(みょうばんおんせん)のホテルさわやかハートピア明礬に宿泊しました。<br />隣には泥湯で有名な別府温泉保養ランドがあるので、是非とも泥湯体験がしたくて、ハートピアに泊まることにしました。<br />翌日は昼に大分空港を出発することになっていたため、朝のうちに時間の許す限りで、地獄めぐりをすることにしました。<br />急足で巡ったので、近くに集中している5箇所の地獄をめぐることができました。最初は海地獄、次は隣にある鬼石坊主地獄、そしてかまど地獄に行き、鬼山地獄、白池地獄の順に観光しました。<br />どれだけ回れるかわからなかったので、とりあえず1箇所ずつ入場料を払っていきました。<br />地獄めぐりに要した時間は1時間45分ほどです。<br />ゆっくりはできませんでしたが、それぞれ一通り見て回ることはできたので本当によかったです。<br />短時間ではありましたが、充実した旅行ができました。<br />別府はまた訪れたい場所です。<br /> 

東九州の旅 ②別府温泉の旅

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2022/09/28 - 2022/09/29

2547位(同エリア2711件中)

旅行記グループ 東九州2泊3日の旅

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東九州の旅の2日目の夜には別府に行きました。
別府の中でもとてもよいと言われている明礬温泉(みょうばんおんせん)のホテルさわやかハートピア明礬に宿泊しました。
隣には泥湯で有名な別府温泉保養ランドがあるので、是非とも泥湯体験がしたくて、ハートピアに泊まることにしました。
翌日は昼に大分空港を出発することになっていたため、朝のうちに時間の許す限りで、地獄めぐりをすることにしました。
急足で巡ったので、近くに集中している5箇所の地獄をめぐることができました。最初は海地獄、次は隣にある鬼石坊主地獄、そしてかまど地獄に行き、鬼山地獄、白池地獄の順に観光しました。
どれだけ回れるかわからなかったので、とりあえず1箇所ずつ入場料を払っていきました。
地獄めぐりに要した時間は1時間45分ほどです。
ゆっくりはできませんでしたが、それぞれ一通り見て回ることはできたので本当によかったです。
短時間ではありましたが、充実した旅行ができました。
別府はまた訪れたい場所です。
 

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
4.0
ショッピング
3.5
交通
4.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
レンタカー 徒歩 Peach
旅行の手配内容
個別手配
  • 宮崎観光を終えて、大分入りしました。<br />大分の別府に着いたのは夕方です。<br />泊まったのはホテルさわやかハートピア明礬。

    宮崎観光を終えて、大分入りしました。
    大分の別府に着いたのは夕方です。
    泊まったのはホテルさわやかハートピア明礬。

    ホテルさわやかハートピア明礬 宿・ホテル

  • さわやかハートピアの隣には、どうしても入ってみたかった、泥温泉のある別府温泉保養ランドがあります。<br />真っ暗にならないうちに急いで行きました。<br />隣にあるので、歩いてもすぐです。

    さわやかハートピアの隣には、どうしても入ってみたかった、泥温泉のある別府温泉保養ランドがあります。
    真っ暗にならないうちに急いで行きました。
    隣にあるので、歩いてもすぐです。

    別府温泉保養ランド 宿・ホテル

  • 建物は結構古く、口コミでもあまり綺麗ではないとか、混浴なのでときどき変な人がいるとのことが書いてありましたが、私は泥温泉に入りたい気持ちが強くて、とにかく行ってみることにしました。<br />女湯の中に入ると誰もいなかったので、混浴の露天風呂への入り方が分からず少し迷いました。<br />ようやく広い露天風呂に出ると、混浴スペースにいたのは夫だけ。よかったぁ。<br />すでにあたりは暗くなりかけていたので、綺麗かどうかはわかりませんでした。<br />露天風呂の奥の方は柔らかい泥が沈殿していて、泥パックのような柔らかい感触でしたが、柵を隔てた男湯の方は底がざらっとしているようでした。女湯と男湯は柵があるので、行き来はできないのですが、視界が開けているので、混浴ということになります。<br />私は お湯全てが均一にトロッとしていると思っていたのですが、上の方はさらっとしていて、2層に分かれている感じでした。<br />かなりワイルドなお湯でしたが、入れたので満足です。

    建物は結構古く、口コミでもあまり綺麗ではないとか、混浴なのでときどき変な人がいるとのことが書いてありましたが、私は泥温泉に入りたい気持ちが強くて、とにかく行ってみることにしました。
    女湯の中に入ると誰もいなかったので、混浴の露天風呂への入り方が分からず少し迷いました。
    ようやく広い露天風呂に出ると、混浴スペースにいたのは夫だけ。よかったぁ。
    すでにあたりは暗くなりかけていたので、綺麗かどうかはわかりませんでした。
    露天風呂の奥の方は柔らかい泥が沈殿していて、泥パックのような柔らかい感触でしたが、柵を隔てた男湯の方は底がざらっとしているようでした。女湯と男湯は柵があるので、行き来はできないのですが、視界が開けているので、混浴ということになります。
    私は お湯全てが均一にトロッとしていると思っていたのですが、上の方はさらっとしていて、2層に分かれている感じでした。
    かなりワイルドなお湯でしたが、入れたので満足です。

    別府温泉保養ランド 宿・ホテル

  • 夕食はお肉やお刺身など色々取り揃えて並べられ、どれも美味しかったです。

    夕食はお肉やお刺身など色々取り揃えて並べられ、どれも美味しかったです。

  • 夕食を終えた後、今度はホテルの貸切家族風呂に行きました。ホテルの外に出て細い路地を通っていくので、どんなところかワクワクします。

    夕食を終えた後、今度はホテルの貸切家族風呂に行きました。ホテルの外に出て細い路地を通っていくので、どんなところかワクワクします。

  • 途中から道が二手に分かれます。<br />右手には女湯ともみじの湯、左手には男湯とさくらの湯がありました。<br />私たちはもみじの湯を予約したので、右手に進みます。

    途中から道が二手に分かれます。
    右手には女湯ともみじの湯、左手には男湯とさくらの湯がありました。
    私たちはもみじの湯を予約したので、右手に進みます。

  • 貸切風呂は風情のある建物で、清掃も行き届いていて、洗い場もあり、誰も来ないので落ち着いてゆっくり入れました。<br />

    貸切風呂は風情のある建物で、清掃も行き届いていて、洗い場もあり、誰も来ないので落ち着いてゆっくり入れました。

    ホテルさわやかハートピア明礬 宿・ホテル

  • お湯は半透明のとてもいい湯でした。<br />もみじの湯に入った後、隣にある女湯にも行ってみました。<br />女湯は、浴室内から露天風呂に行くのに木戸をくぐります。<br />露天風呂ではせせらぎの音が聞こえてきて、いい感じです。<br />女湯は共同風呂なので写真は撮れませんが、乳白色のお湯でした。

    お湯は半透明のとてもいい湯でした。
    もみじの湯に入った後、隣にある女湯にも行ってみました。
    女湯は、浴室内から露天風呂に行くのに木戸をくぐります。
    露天風呂ではせせらぎの音が聞こえてきて、いい感じです。
    女湯は共同風呂なので写真は撮れませんが、乳白色のお湯でした。

    ホテルさわやかハートピア明礬 宿・ホテル

  • 翌朝、昼ごろの飛行機に乗る予定だったので、足早に別府の地獄めぐりをしました。<br />地獄めぐり開始は8:15<br />どれだけ行けるかわからないので、まずは海地獄に行きました。<br />いろんな地獄に入れるセット券もありましたが、私たちは1箇所ずつチケットを購入(1箇所400円)

    翌朝、昼ごろの飛行機に乗る予定だったので、足早に別府の地獄めぐりをしました。
    地獄めぐり開始は8:15
    どれだけ行けるかわからないので、まずは海地獄に行きました。
    いろんな地獄に入れるセット券もありましたが、私たちは1箇所ずつチケットを購入(1箇所400円)

    海地獄 名所・史跡

  • 中に入ると素敵な庭園が広がっていました。

    中に入ると素敵な庭園が広がっていました。

    海地獄 名所・史跡

  • 池には、熱帯性睡蓮の花も咲いていて、この場所は地獄とは縁のない感じです。

    池には、熱帯性睡蓮の花も咲いていて、この場所は地獄とは縁のない感じです。

    海地獄 名所・史跡

  • 奥に進むと、透き通った水色で綺麗な地獄。<br />湯気がモクモク上がっています。

    奥に進むと、透き通った水色で綺麗な地獄。
    湯気がモクモク上がっています。

    海地獄 名所・史跡

  • お土産売り場もあり、施設はとても綺麗です。

    お土産売り場もあり、施設はとても綺麗です。

    海地獄 売店 グルメ・レストラン

  • 海地獄に鳥居がありました。<br />白龍稲荷神社と書いてあります。

    海地獄に鳥居がありました。
    白龍稲荷神社と書いてあります。

  • せっかく来たので、白龍稲荷神社にお参り。

    せっかく来たので、白龍稲荷神社にお参り。

  • 昭和天皇が皇太子のときに、この海地獄を訪れて大変興味を持たれたそうです。のちに皇太子妃様もお連れになりました。<br />大正15年にこのことを記念して石碑が建てられたそうです。

    昭和天皇が皇太子のときに、この海地獄を訪れて大変興味を持たれたそうです。のちに皇太子妃様もお連れになりました。
    大正15年にこのことを記念して石碑が建てられたそうです。

  • 赤い血のような地獄がありました。<br />半透明の赤色です。水色とは違い毒々しさがあります。

    赤い血のような地獄がありました。
    半透明の赤色です。水色とは違い毒々しさがあります。

  • さらに少し歩くと、地獄噴気利用温室がありました。<br />中にはとても立派な大鬼蓮が咲いていました。

    さらに少し歩くと、地獄噴気利用温室がありました。
    中にはとても立派な大鬼蓮が咲いていました。

  • 大鬼蓮は一年生の植物で、11月下旬で寿命が終わるとのことです。<br />成葉は1m 80cmにもなるようです。<br />面白い葉の形をしています。

    大鬼蓮は一年生の植物で、11月下旬で寿命が終わるとのことです。
    成葉は1m 80cmにもなるようです。
    面白い葉の形をしています。

  • 次に行ったのは鬼石坊主地獄です。

    次に行ったのは鬼石坊主地獄です。

    鬼石坊主地獄 名所・史跡

  • モコモコ出てくる感じがすごいです。<br />もちろんこれには入れませんが、泥湯はこんなイメージのお湯に入れると思ってました。<br />後で調べてみると、この近くに鉱泥温泉というのがあるらしいです。<br />いつかまた別府に来たら、その時は鉱泥温泉に入りたいです。

    モコモコ出てくる感じがすごいです。
    もちろんこれには入れませんが、泥湯はこんなイメージのお湯に入れると思ってました。
    後で調べてみると、この近くに鉱泥温泉というのがあるらしいです。
    いつかまた別府に来たら、その時は鉱泥温泉に入りたいです。

    鬼石坊主地獄 名所・史跡

  • 鬼の高鼾(たかいびき)という名前がついています。地獄らしいひびきが聞こえます。

    鬼の高鼾(たかいびき)という名前がついています。地獄らしいひびきが聞こえます。

    鬼石坊主地獄 名所・史跡

  • 坊主地獄の由来が書いてありました。<br />それによれば、坊主地獄の歴史は古く、733年の文献にも記されているようです。<br />当時の地獄は、田畑に点在していたために稲が育たず、まさに地獄の土地だったようです。<br />明治時代になって人々が地獄見物をし始めたことから、明治43年に初めて入場料をとる地獄めぐりが始まったようです。

    坊主地獄の由来が書いてありました。
    それによれば、坊主地獄の歴史は古く、733年の文献にも記されているようです。
    当時の地獄は、田畑に点在していたために稲が育たず、まさに地獄の土地だったようです。
    明治時代になって人々が地獄見物をし始めたことから、明治43年に初めて入場料をとる地獄めぐりが始まったようです。

    鬼石坊主地獄 名所・史跡

  • まだ時間があったので、車を少し移動して、さらにかまど地獄にも寄ってみました。

    まだ時間があったので、車を少し移動して、さらにかまど地獄にも寄ってみました。

    かまど地獄 温泉

  • どこの地獄も大差はないだろうと思っていたのですが、かまど地獄はまた違った面白さがありました。<br />極楽の一丁目、二丁目・・・とあって、 足の岩盤浴、80度の飲む温泉、手脚蒸汽浴、のどの湯や美肌の湯など蒸気が噴き出ている場所などもありました。<br />そのほかにも かまど一丁目、、二丁目・・・ 地獄一丁目、二丁目・・・など楽しく見学できる工夫がされていました。<br /><br />

    どこの地獄も大差はないだろうと思っていたのですが、かまど地獄はまた違った面白さがありました。
    極楽の一丁目、二丁目・・・とあって、 足の岩盤浴、80度の飲む温泉、手脚蒸汽浴、のどの湯や美肌の湯など蒸気が噴き出ている場所などもありました。
    そのほかにも かまど一丁目、、二丁目・・・ 地獄一丁目、二丁目・・・など楽しく見学できる工夫がされていました。

    かまど地獄 温泉

  • ここは海地獄でみたような綺麗な水色ですが、周りの赤い柵があるので、海地獄の爽やかさとは違い独特な雰囲気がありました。

    ここは海地獄でみたような綺麗な水色ですが、周りの赤い柵があるので、海地獄の爽やかさとは違い独特な雰囲気がありました。

    かまど地獄 温泉

  • かまど地獄には泥そのものの色をした、ねばねばした地獄もありました。<br />鬼石坊主地獄の泥パックのような色と違い、水たまりの泥がブクブクしている感じです。

    かまど地獄には泥そのものの色をした、ねばねばした地獄もありました。
    鬼石坊主地獄の泥パックのような色と違い、水たまりの泥がブクブクしている感じです。

    かまど地獄 温泉

  • こちらは澄んだ赤ではなく、泥のような質感の赤です。いろんな地獄温泉がありますが、これは皆自然の色なのでしょうか⁈<br />まるで絵の具を入れたのかと思うような色です。

    こちらは澄んだ赤ではなく、泥のような質感の赤です。いろんな地獄温泉がありますが、これは皆自然の色なのでしょうか⁈
    まるで絵の具を入れたのかと思うような色です。

    かまど地獄 温泉

  • かまど地獄の隣に鬼岩地獄があったのでこちらにも寄ってみました。<br />これは鬼岩地獄にあったマレーシア サラワク州の伝統建築です。

    かまど地獄の隣に鬼岩地獄があったのでこちらにも寄ってみました。
    これは鬼岩地獄にあったマレーシア サラワク州の伝統建築です。

    鬼山地獄 名所・史跡

  • 建物を通って奥に進んでいくと、ワニのいる場所に来ました。<br />大きなワニがたくさんいました。<br />ワニの群れを見ると、ちょっと恐怖です。<br />地獄感たっぷり!

    建物を通って奥に進んでいくと、ワニのいる場所に来ました。
    大きなワニがたくさんいました。
    ワニの群れを見ると、ちょっと恐怖です。
    地獄感たっぷり!

    鬼山地獄 名所・史跡

  • 少し足を伸ばして、白池地獄にも入館しました。<br />今までの地獄の色とは違い、乳白色のエメラルドグリーンのような色で、少し高台から眺めると池の形がハートのようにも見えます。

    少し足を伸ばして、白池地獄にも入館しました。
    今までの地獄の色とは違い、乳白色のエメラルドグリーンのような色で、少し高台から眺めると池の形がハートのようにも見えます。

    白池地獄 名所・史跡

  • 白池地獄には小さな熱帯魚館がありました。<br />グロテスクな生き物がたくさんいた中、可愛い顔をしたお魚を見つけました。<br />

    白池地獄には小さな熱帯魚館がありました。
    グロテスクな生き物がたくさんいた中、可愛い顔をしたお魚を見つけました。

  • アロワナもいましたよ。<br />白池地獄の見学を終えて駐車場まで戻りました。<br />この時点で9:45でした。<br />5ヶ所の地獄めぐりに要した時間は1時間半。<br />少ない時間の割には、思ったより楽しめました。

    アロワナもいましたよ。
    白池地獄の見学を終えて駐車場まで戻りました。
    この時点で9:45でした。
    5ヶ所の地獄めぐりに要した時間は1時間半。
    少ない時間の割には、思ったより楽しめました。

  • 車を停めた場所の近くでみつけた八仙人彫刻像。<br />別府市と中国の友好都市提携の記念に、中国の伝説で有名な八人の仙人の像が建てられたもののようです。<br />

    車を停めた場所の近くでみつけた八仙人彫刻像。
    別府市と中国の友好都市提携の記念に、中国の伝説で有名な八人の仙人の像が建てられたもののようです。

  • 飛行機搭乗前に空港内のカフェに立ち寄りました。

    飛行機搭乗前に空港内のカフェに立ち寄りました。

    スカイカフェ アズール グルメ・レストラン

  • これはやせうまパフェです。<br />大分の郷土料理 やせうまにちなんで考案されたパフェのようです。<br />小麦粉で作った麺状になったものに、きなこや砂糖を乗せて食べるお菓子のようですが、このパフェに麺は入っていないので、やせうま風と店員さんが話していました。<br /><br />今回の旅行は、いろんなところを見学できて初めて知ることが多かったので、本当に楽しかったです。<br />費用も航空券、ホテル代、レンタカー代、その他施設利用料や食事代など、2泊3日の旅で使った分をすべて含めても、2人分で10万円以内に収まりました。<br />

    これはやせうまパフェです。
    大分の郷土料理 やせうまにちなんで考案されたパフェのようです。
    小麦粉で作った麺状になったものに、きなこや砂糖を乗せて食べるお菓子のようですが、このパフェに麺は入っていないので、やせうま風と店員さんが話していました。

    今回の旅行は、いろんなところを見学できて初めて知ることが多かったので、本当に楽しかったです。
    費用も航空券、ホテル代、レンタカー代、その他施設利用料や食事代など、2泊3日の旅で使った分をすべて含めても、2人分で10万円以内に収まりました。

    スカイカフェ アズール グルメ・レストラン

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