2022/08/27 - 2022/08/29
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tomochanさん
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限られた日数で、有名ではあるが、これまで行ったことがなかった寺社や施設に焦点を絞った旅行をしました。
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自宅を出発し、伊勢湾自動車道、中央自動車道を使用して諏訪湖まで来ました。
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15:00 自宅を出発してから約8時間
第一目的地である、諏訪大社上社前宮(長野県茅野市)に到着しました。 -
前宮一之御柱
テレビではよく見ますが、現物を見て感動しました。 -
諏訪大社上社前宮 参拝。
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名水 水眼(すいが)の清流
古くから「すいが」と呼ばれ、山中より湧出する清流は、
前宮の神域を流れる御手洗川となり、昔からご神水として
大切にされたといわれています。 -
諏訪大社上社本宮(長野県諏訪市)に到着しました。
前宮からは、自動車で約10分の距離にあります。 -
見晴らしがいいです。
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諏訪大社上社本宮に参拝。
多くの人が参拝されていました。 -
本宮二之御柱
駐車場側の門の傍に立てられています。 -
諏訪市にある高島城に立ち寄りました。
「諏訪の浮城」とも呼ばれているそうです。お城の敷地は、きれいに手入れされていました。 -
諏訪湖間欠泉センターに立ち寄り。しかし、今は間欠泉は出ていません。
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諏訪湖の花火2022です。
7月24日~8月27日までの間、午後8時30分から10分間花火が上がりました。本日が最終日であり、今年初めての花火を見ることができてよかった。
今日は、近くで宿泊です。 -
翌朝、諏訪大社下社秋宮(下諏訪町)に参拝です。
お宮さんに着いたとき、雨が降っていたが、すぐに上がったので助かりました。 -
御神木「根入りの杉」 樹齢600~700年
丑三つ時になると、枝先を下げて寝入り、いびきが聞こえ、
子供に木の小枝を煎じて飲ませると、夜泣きがとまる
と言われているようです。 -
「根入の杉」の奥に、高さ約1.7メートルの大きな狛犬が座る「神楽殿」があります。そして、その奥に、「御社殿」となります。
大変立派です。 -
諏訪大社4社目となる 下社春宮(下諏訪町)に到着しました。
以前、諏訪大社が、4か所の境内がある神社ということを知りませんでした。 -
下馬橋
参拝の時は、身分の高い人もこの橋の前で馬や籠を降り、参拝したそうです。 -
春宮と秋宮の社殿の形式や配置は、基本的には同じだそうです。
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諏訪大社4社参りをした記念として、うちわをいただきました。 -
諏訪大社下社春宮の近くに、太陽の塔を設計した岡本太郎が絶賛した「万治の石仏(まんじのせきぶつ)」があるので、歩いて見にいくことにしました。
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万治の石仏は、大きな体に、小さめの頭が乗っていて、ユーモラスな姿をしています。太陽の塔を設計した岡本太郎氏が、絶賛したそうです。
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万治の石仏は、下諏訪町の指定有形文化財に指定されてます。
見ることができてよかった。
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