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【約5か月ぶりに高雄へ戻りました 高雄 2022/07/14】<br /><br />本日、成田発12:05、桃園着14:55で高雄へ戻ります。航空会社はスクート、預ける荷物は10㎏増やして20㎏、航空券代は17,260円でした。<br />乗り遅れるのが嫌で、前の日は寝ずに、5:30に自宅を出て、JR八王子から6:00の電車で東京駅までに行き、バスで成田空港まで行きます。<br />東京駅から7:20発のバスに乗ることができ、成田空港には8:30に着きます。<br />このバスは、theアクセス成田と言っていましたが、東京シャトルと統合して、エアーポートバスと名称が変わり、料金も、1000円から1300円になっていました。現金は使えなくなり、切符の購入が必要なりましたが、パスモ、スイカなど交通系ICカードなら利用できます。<br />8:30頃に成田空港第一ターミナルに着き、早速、喫煙所で一服。<br />9:45から搭乗手続きが始まりましたが、殆どの人は、シンガポール行きでした。<br />台北行きの人は、搭乗手続き前に、入境検疫、居留証などの確認をされたので、先頭に並んでいても、途中で止められ、私が搭乗手続きをしてた時間帯では台湾行きはの人は私くらいでした。<br /><br />日本で出国の手続きを終了した後、台湾の居留証を紛失したことに気が付き、冷や汗がジーっと。<br />今の時期、居留証が無いと台湾に入国できませんし、ここからではもう、探しに戻ることは出来ません。<br />老化した頭をフル回転し、インフォメーションに相談、マックで食事をした時に、手荷物の入れ替えをしたことを話すと、もう既に、居留証は遺失物所に届いていました。<br />インフォメーションから適切な指示をいただき、今回利用する航空会社スクートのカウンターで事情を説明しました。<br />快く、承諾してくれて、10分後くらいで無事に私の手元に届きました。<br />落としてから、手元に届くまで、僅か20、30分、凄いな日本は、と心からそう思いました。<br /><br />この場を借りて、皆様にお礼を申し上げます。<br />どなたか判りませんが、拾って下さり、届けていただいた方、インフォメーションの方、スクート地上乗務員の方々有難うございました。<br /><br />荷物検査の所など、随分レイアウトが変わりかなり小規模になりました。<br /><br />台湾に到着してからは、台湾行きの人は少なく、入境検疫を事前に登録しており、更に居留証で自動検査をしていたので、係員の誘導で、パスポートを見せることもなく、荷物検査をされず、私が理解できない内にあっという間に出国できました。<br />時間がかかったのは、出国してからの唾液検査位でしょうか。それも、結果を待つ時間を入れても10分程度。<br />台北から高雄までの専用タクシーの運転手の方、ホテルの担当のお兄さんはとても親切なのでホッとした気分になりました。<br />ホテルで家族と再会出来ました。嬉しい。<br /><br />桃園空港到着 ⇒ シンガポールトランジェントと入国 ⇒ 唾液用PCR検査キットと台湾国内用の唾液用PCR検査キットを貰う ⇒ 入国検査 ⇒ 唾液用PCR検査 ⇒ 専用タクシー支払い ⇒ 検査結果を待つ ⇒ 専用タクシーに乗車 ⇒ ホテル到着<br /><br />係員の言われるまま、エスカレーターに乗るような感じで高雄のホテルまで着きました。<br />

約5か月ぶりに高雄へ戻りました 高雄 2022/07/14

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2022/07/14 - 2022/07/14

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台湾見聞録

台湾見聞録さん

【約5か月ぶりに高雄へ戻りました 高雄 2022/07/14】

本日、成田発12:05、桃園着14:55で高雄へ戻ります。航空会社はスクート、預ける荷物は10㎏増やして20㎏、航空券代は17,260円でした。
乗り遅れるのが嫌で、前の日は寝ずに、5:30に自宅を出て、JR八王子から6:00の電車で東京駅までに行き、バスで成田空港まで行きます。
東京駅から7:20発のバスに乗ることができ、成田空港には8:30に着きます。
このバスは、theアクセス成田と言っていましたが、東京シャトルと統合して、エアーポートバスと名称が変わり、料金も、1000円から1300円になっていました。現金は使えなくなり、切符の購入が必要なりましたが、パスモ、スイカなど交通系ICカードなら利用できます。
8:30頃に成田空港第一ターミナルに着き、早速、喫煙所で一服。
9:45から搭乗手続きが始まりましたが、殆どの人は、シンガポール行きでした。
台北行きの人は、搭乗手続き前に、入境検疫、居留証などの確認をされたので、先頭に並んでいても、途中で止められ、私が搭乗手続きをしてた時間帯では台湾行きはの人は私くらいでした。

日本で出国の手続きを終了した後、台湾の居留証を紛失したことに気が付き、冷や汗がジーっと。
今の時期、居留証が無いと台湾に入国できませんし、ここからではもう、探しに戻ることは出来ません。
老化した頭をフル回転し、インフォメーションに相談、マックで食事をした時に、手荷物の入れ替えをしたことを話すと、もう既に、居留証は遺失物所に届いていました。
インフォメーションから適切な指示をいただき、今回利用する航空会社スクートのカウンターで事情を説明しました。
快く、承諾してくれて、10分後くらいで無事に私の手元に届きました。
落としてから、手元に届くまで、僅か20、30分、凄いな日本は、と心からそう思いました。

この場を借りて、皆様にお礼を申し上げます。
どなたか判りませんが、拾って下さり、届けていただいた方、インフォメーションの方、スクート地上乗務員の方々有難うございました。

荷物検査の所など、随分レイアウトが変わりかなり小規模になりました。

台湾に到着してからは、台湾行きの人は少なく、入境検疫を事前に登録しており、更に居留証で自動検査をしていたので、係員の誘導で、パスポートを見せることもなく、荷物検査をされず、私が理解できない内にあっという間に出国できました。
時間がかかったのは、出国してからの唾液検査位でしょうか。それも、結果を待つ時間を入れても10分程度。
台北から高雄までの専用タクシーの運転手の方、ホテルの担当のお兄さんはとても親切なのでホッとした気分になりました。
ホテルで家族と再会出来ました。嬉しい。

桃園空港到着 ⇒ シンガポールトランジェントと入国 ⇒ 唾液用PCR検査キットと台湾国内用の唾液用PCR検査キットを貰う ⇒ 入国検査 ⇒ 唾液用PCR検査 ⇒ 専用タクシー支払い ⇒ 検査結果を待つ ⇒ 専用タクシーに乗車 ⇒ ホテル到着

係員の言われるまま、エスカレーターに乗るような感じで高雄のホテルまで着きました。

旅行の満足度
5.0
ホテル
4.5
グルメ
3.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機

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