2022/07/08 - 2022/07/11
56位(同エリア133件中)
うさきさん
2日目は原爆ドームから尾道に。
そして今回の旅行のメイン、石見神楽。
石見神楽を見たくて、いろいろとツアーを探したけれど、
なかなか私の休みと合わなくて。
いつか見たいと思っていたので、これはいい機会だと。
探してみると、土曜日に島根県、浜田で開催。
これに、旅行のルートを合わせました。
一週間前から予約受付なので、
パパに9時に必ず電話してねとお願いして予約。
会場は夜7時、開演は8時から。
今回の旅行で私が一番楽しみにしている石見神楽。
嬉しくて、嬉しくて、もうワクワクがとまらない。
ネットでは何回も見ていたし、
テレビでも見ていて、でも行ってみないと、体験してみないとわからない。
尾道はいいところだよ。
息子は前に行ったことがあって、ぜひ行った方がいいよって。
でも、東京発のツアーは本当に無くて。
厳島神社や原爆ドームの方が人が集まるんでしょうね。
しまなみ海道とならあるのだけれど、人が集まらない。
個人旅行でないと無理かなあと。
いつか行きたいと思っていたので
これはいいチャンスだ。
今回、なかなか、ツアーで行かない所をチョイス。
天気は晴れ、曇り、雨もチラチラ。大丈夫かしら?
でも行ってみないとわからないしね。
どんな旅行になるかしら?
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー ANAグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 一休.com
-
原爆ドームから尾道へ。
天気は曇。
昨日の大雨もあったから、大丈夫かしら?
なんとなく曇ってきたかしら? -
駐車場が分からなくて、ロープウエイの近くの駐車場に入れてみました。
でもそれが正解かも。 -
艮神社の隣にロープウエイ乗り場が。
近くに駐車場は見当たらなくて、さっきの所で良かったみたい。 -
千光寺山ロープウェイ。
片道500円、往復700円。
きっと帰りは歩いて降りてくる人が多いのでしょうね。 -
さあ、出発。
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眺めが最高。
尾道水道が見えますね。 -
「玉の岩」がすぐ近くに。
-
そして、到着。
3分間で市街地から千光寺公園山頂へ。 -
ここで展望台に。
-
エレベーターでも昇れるので、パパはエレベーターで。
-
「尾道水道が紡いだ中世からの箱庭的都市」
日本遺産第一号の一つとして認定されています。 -
千光寺山自体が日本百景に選ばれるなど日本でも著名な絶景スポット。
-
尾道水道が素敵ですね。
素晴らしい眺め。
これが見たかったんだよなあ。
来て良かった。 -
尾道は、風向・文化を求めて多くの文人が訪れ、滞在しました。
-
千光寺公園がある山頂から千光寺までの散策路には、
尾道ゆかりの25の文学碑があり、文学のこみち と呼ばれています。 -
こんな岩場もあって。
-
これは、志賀直哉。暗夜行路が。
正岡 子規や金田一 京助、松尾 芭蕉、緒方 洪庵などなど。
見ながら歩くと面白い。 -
林芙美子の放浪記。
一番眺めのいい場所に 林芙美子の文学碑が。 -
千光寺は尾道港を一望する大宝山の中腹にあります。
ここから千光寺。 -
鏡岩。
写真には写っていないのですが、千手観音菩薩の上の方に大きな鏡岩があります。
なんだろうと思っていたけど、写真撮り忘れました。
ちゃんと調べて行かないからだよね。 -
岩屋観音。
-
「玉の岩」には、古くから光る石の伝説が伝えられています。
この玉の岩には、ひかる宝玉があり、海上を照らす岩として、
灯台のような存在として親しまれていました。
異国の皇帝がそれを知り、家来にその宝玉を持ち帰らせようとしました。
運ぶとき船が傾き落ちて、
海の底深く沈んでしまったという伝説が。 -
千光寺を開かれた空海(弘法大師)様をお祀りしているお堂。
パパはここで御守りを買うことに。
この前かった、高野山の御守りの弘法大師の顔が消えちゃって、不安だったみたい。
安心したって。
お札も、人の心の安定剤みたいなものだものね。 -
朱塗りの鐘楼。
「除夜の鐘」としてひろく人々に親しまれ、尾道の名物の一つにもなってるみたい。
これも竜宮城みたいな作りですね。 -
ここからも絶景が。
-
こんな可愛いお地蔵様も。
-
梵字岩。
五代将軍、綱吉公の頃。
大きい。 -
帽子岩のてっぺんには、くりぬかれたような跡があり、
光る宝玉なき後はに“かがり火” が焚かれていたそうです。
今現在は、宝玉の代わりに玉が置かれ、夜になると三色に輝くんですって。
見たかったなあ。 -
本堂。
舞台造りの本堂です。
貞享3年に建てられたこの地方には珍しい舞台造り。
いい眺めだし、気持ちいい。 -
千光寺本堂の本尊千手観世音菩薩。
どうぞ、ご利益がありますように。 -
奇岩、二重岩。
-
くさり山。
これは烏天狗。
遠くから見ると天狗の顔に見えますよね。
鼻の下あたりに、烏天狗がほってあります。
烏天狗は熊野権現の神使いといわれています、と書いてあります。 -
石鎚山鎖修行。
女鎖。
平成17年から一般の参拝客もお参り可能となったそうです。
男鎖は通れなかったので、ここ登ってこようかな。
一方通行でも出れないし、遠回りになるから、
はぐれてしまいそう。
やめとくか。
うん、お願い。
時間も押してるしね。 -
三十三観音堂。
「カチカチ数珠」がありました。
山形県の山寺と同じだ。
もちろんカチカチ数珠を回してきました。 -
途中、喫茶店が。
-
暑いので、オレンジジュースを頂きます。
それにしても、凄い湿気。
汗が暑い。 -
ここからは、尾道らしい街並みが見える。
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尾道のシンボル的存在の三重塔。
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五重塔の傷みの激しい上二重を取り払って三重に改造したもの。
近くで見ると、なかなかの造り。 -
こういう細道が続きます。
素敵ですね。
石だたみが迷路のよう。 -
艮神社の隣にあるラーメン屋さん。
ここで食べちゃいましょう。 -
尾道ラーメン。
お母さんの味ですね。
美味しい。
パパは汗かいたので、おつゆものんじゃったって。 -
餃子。
これも美味しい。
アツアツだ。 -
息子は三重塔の所で、分かれて別の道、猫の細道に。
素敵だったよと聞いて、後から私も行ってきました。
だってせっかくだものね。 -
「ネコのパワースポット」
梟の館。 -
福石猫神社。
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不思議な空気感が漂うネコ好きの聖地ですね。
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こんな、福猫石が所々に。
尾道在住のアーティスト・園山春二さんが約20年前から「福石猫」を置きはじめ、
ネコの通り道とも重なったみたい。 -
ウサギじゃなくて、猫ちゃんでてこないかなあ。
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違う世界に迷い込んだみたい。
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ここにも猫ちゃんだ。
-
この雰囲気も好きかも。
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福石猫ちゃんだらけ。
-
地面にも猫ちゃんだ。
この猫、トトロみたい。 -
艮神社に。
806年に建立されたといわれる艮神社は、尾道旧市内で最古の神社です。
映画「時をかける少女」や「ふたり」のロケ地、アニメ「かみちゅ!」
に登場したことでも知られています。 -
本殿の回りには樹齢900年の大きな楠があり、県の天然記念物に指定されています。
大きな木ですね。 -
上をロープウエイが通ります。
そろそろ、戻りましょう。 -
しまなみ海道にちょっと行ってみようかと、
でも時間もないので、やっぱり無理かなあ。
8時開演だから、時間あるかもよ。
ダメダメ7時会場で来た順だから、私は並んででも、
いい席撮りたいの。
できれば、早く会場に行きたい。 -
ここの高速道路は無料が多い。
調ベてみると、「国土交通省」「都道府県」が事業費を負担して建設された道路は、税金で建設され、通行料は無料なんですって。
でもサービスエリアもないから、トイレもない。 -
少し早く着いたので、
道の駅、ゆうひパーク浜田へ。
浜田の町並みを一望と絶景の夕日が見れるみたい。
「マリン大橋」が素敵だ。 -
ここにも石見神楽の旗が。
後で調べると、第2日曜には「石見神楽」の無料公演も開催されるんだ。
13時から15時だから、ここに2泊しないとだ。
私的には、2泊でもよかったなあ。
ここで気が済むまで見たかったなあ。 -
4時にグリーンリッチホテル浜田に。
-
ツインルーム。
ここも喫煙ルーム。
タバコの匂いがキツイ。
後で予約を見てみると喫煙ルームになってた。
私ってバカだなあ。
ちゃんとみてないんだ。
特にビジネスホテルは気を付けないとですよね。 -
息子はここ。
タバコが臭くて、お部屋代えてもらったそうです。 -
はまだお魚市場で食べようかと、相談してたけど、
営業時間が15時までだった。 -
夕飯はここ、ホテルで教えてもらったお店。
はまだお魚市場の隣のお店。
石州、まる姫食堂。
5時半からなので、待ちます。
でも地元の方もいっぱい来ていて美味しいみたいだ。
期待しちゃう。 -
サラダはバイキング形式。
-
この手羽先のから揚げも、バイキングの一部。
アツアツで美味しい。 -
でかねた海鮮丼1760円。
これ美味しい。
切身も分厚くておおきい。
マグロが最高。 -
浜っ子定食1320円。
これも美味しい。 -
お刺身定食1650円。
マグロが最高に美味しい。
地元の方はお肉が多かったけど、
このぐらいのお刺身、食べなれてるのかなあ。
満足、満足、大満足だ。 -
6時45分三宮神社へ。
なんと趣のある会場なんでしょう。
混んでいるのか心配。 -
7時からですのでお待ちください。
大丈夫、私が一番だ。
良かった。
バタバタと支度をしています。 -
7時になると、
東京からわざわざありがとうございます、と。
もうワクワクしちゃう。
一人1000円。
安すぎです。
1番なので、真ん前の席をゲット。
良かった。 -
天の岩戸の絵が。
御神楽らしい。
三宮神社は冷房が無くて、大型扇風機が左右に。
暑くて熱中症になりそう。
首に冷却タオルやお水、飲み物を飲みながら、熱中症に気を付けないと。
これから1時間頑張らなくちゃ。
パパもあつそう。
少しして、ツアーの方々がぞろぞろ入ってきました。
ツアーあったんですね。 -
息子は、夕陽が綺麗かもと、席取っておいて。
道の駅、ゆうひパーク浜田に行ってくるね。
1時間もったいないよ、だって。
仕方ないなあ。 -
これがその夕陽だ。
この後、太陽、雲に隠れちゃったんだよねえ。
でもいい感じじゃないですか。
毎日こんな夕陽が見れるんだね。 -
8時前に楽団の方々がご挨拶。
まだ子供なのに、この頃から、御神楽に接しているんですね。
凄いです。
全部で席は32でした。
満席です。 -
八幡
八幡麻呂、ご神託を通じて第15代天皇である応神天皇の化身とされ、
弓術の達人とされております。
いよいよ登場です。
待ってました! -
御神楽らしい、同じ踊りが続きます。
でもこの踊り大変なんです。
ダンスのように瞬発力のある踊りより地味ですが、
静かな踊りは、体を鍛えないと踊れないんですって。
衣装も素敵だけれど、重そう。 -
けむりがたかれて、きな臭くなって来ました。
黒幕がそろり、そろり、と揺れて、こちらを伺っている様子。 -
第六天の悪魔王登場。
-
あらすじ。
州宇佐八幡宮に祀られている武勇の神 八幡麻呂(応神天皇)が、
異国から飛来した第六天の悪魔王が人々を殺害しているのを聞き、
神通の弓、方便の矢をもって退治します。 -
これまた怖そうなお面。
-
悪い鬼を神様がやっつける、石見神楽の代表的な展開の神楽。
八幡麻呂、重い衣装を脱ぎ捨てて、本気モード。 -
第六天の悪魔王もこれぞとばかりに、
重い衣装を脱いできます。 -
お互い身軽になって、闘い再開です。
-
神通の弓、方便の矢で第六天の悪魔王を倒します。
矢が息子の所に飛んできました。
なかなかの迫力! -
見栄を決めて、きめポーズです。
素晴らしい。 -
おろち。
石見神楽で一番の人気のお題目。
私もこれが見たくて、もうワクワクします。
須佐之男命、(すさのおのみこと)登場です。
すり足の踊りは素晴らしい。
典型的な神楽の動きだ。
これぞ、ザ、日本の伝統芸!! -
須佐之男命が出雲の国・斐の川にさしかかると、
娘を大蛇に食べられてしまうという老夫婦に出会います。
命は老夫婦に毒酒を作らせ、 これを大蛇が飲んで酔った所を退治し、
稲田姫と結ばれました。
この時、 大蛇の尾から出た剣は、 天の村雲の剣(あめのむらくものつるぎ)《のちの草薙の剣(くさなぎのつるぎ)》として三種の神器の一つとし、熱田神宮に祀られています。
誰もが知っているお話ですね。 -
足名椎〈翁〉(あしなづち)、手名椎(てなづち)、奇稲田姫(くしいなだひめ)
が登場。
腰の曲がった中腰の動作は素晴らしい。
大変な演技だと感心しかり。 -
毒酒を造っています。
-
これをなめて、ひっくり返る手名椎(てなづち)。
これはお笑いの場面ですね。
こういう場面は必要だと思います。 -
さあ、おろち登場です。
-
私の目の前だー。
凄い迫力。
思わず怖い!!って。 -
1匹かと思っていたら、次々と煙と共におろちが。
-
なんと、こんな狭い舞台に4匹のおろちがうごめいています。
私の目の前だ。
凄い迫力だ。 -
この赤いおろちが。
私がキャーキャー言うもんだから。
舞台をはみ出して、近づいてきて、思わずキャー、助けてー。
怖い!! -
芸術的でどうやったらこんな形になるのかしら。
思わず、ステキ、素晴らしい、って大声で。 -
ぐるぐる回転。
ブラボー。素晴らしい!! -
とぐろを巻いて。
-
目の前まで迫ってきます。
キャー助けてー怖いよ!!
もう来ないでー。 -
そうしたら、息子の所に。
これ舞台から飛びだしてる、違反ですよね。
私は怖いよ。
助けてー。 -
これも、とぐろを巻いて。
-
いよいよ須佐之男命、登場。
まるで生きているように、寝息をしているおろちを、
確認して回ります。 -
さあ、決闘です。
おろちも立ち向かいます。
これも凄い迫力。 -
花火が出たり、
舞台いっぱいにおろちがうごめきます。
凄い迫力。 -
須佐之男命がおろちに巻き付かれます。
これも圧巻。 -
1匹づつ退治されて、最後に白いおろちが。
これが親分なんだ。 -
なかなかしぶとい。
-
炎で抵抗。
凄いでしょう。 -
剣をくわえて、グルグル回転。
-
刀で切り込みます。
-
まだまだ抵抗だ。
絡みつきます。 -
と、ついに。
-
白いおろちの首を取ります。
素晴らしい。 -
最後に決めポーズですね。
手に汗握る、凄い迫力でした。 -
最後にご挨拶。
この日本の伝統芸能、ずっと続いてほしいし、
多くの人に見てもらいたい。
外国にも、引けを取らない素晴らしさだ。 -
この方が須佐之男命ですね。
素晴らしい舞台をありがとうございました。
興奮冷めやらず、もう大変。 -
祭の最後。
片付けですね。
私は満足。満足。大満足。
パパどうだった?
久しぶりに面白かった。
興奮したよ。
やっぱりこういう場所で見ないとわからない面白さがあるね。
息子も感動したって。
本当に楽しかった、最高です。 -
7月31日。
国立劇場で石見神楽が公演。
大蛇50頭が見参。
これも特別席のチケット取りました。
本当は2020年の公演がコロナで延び延びに。
またコロナで中止になりませんように。
絶対に見たいのだ。 -
石見神楽。
テレビやビデオで見てはいたけど、本物は凄い迫力。
大きな大蛇が迫ってくる。
顔も怖いし、動いていると、なお恐ろしい。
ホテルに帰ってくると、もう声がガラガラ。
そんなに叫んでいたかしら?
凄いよ、一人で大声だしてたよ。
だって、この迫力で凄い怖いんだもの。
それでいて、見せ場もあって、綺麗だった。
踊りも御神楽らしく素晴らしい。
やっぱり、わざわざ来たかいがあったんじゃあないかな。
本物を見ないとこの迫力はわからないよ。
やっぱり、無理してでもここに入れてよかったんだ。
来てみて、見てみないと、本当の素晴らしさは伝わってこないんだね。
今日は興奮してねむれないかも。
明日は山口、待望の元乃隅稲成神社にいかなくちゃ -
これはおまけ。
7月31日に国立劇場に石見神楽の公演を見に行ってきました。
特別席 8000円 1等席 5000円 2等席 3000円。
もちろん特別席で手数料もまぜて8660円でした。
それでも、安いかも。 -
会場にはおろちが展示してあります。
浜田の特産品も売ってました。 -
お面。
1つ、何十万もするんですって。
怖そうなお面ですね。 -
衣装も展示していて、
直接触れることも出来ます。
1着何百万も。
触ってみると、重たいし、分厚い。
刺繡は盛り上がっていて、立体的。 -
舞台。
上演中は撮影は出来ません。
ふるさと納税をした方は、前日練習風景を撮影できたんですって。
いいなあ。
私達の席は花道の真横。
この花道におろちがずらーっと並びました。
これが怖いのなんのって、私はギャーギャーと大騒ぎ。
ギャーギャー騒いでる私を横目に、
お獅子のように頭を嚙んでもらっている人もいてビックリ。
項目は、儀式舞四神、塵輪、天神、道返し、恵比寿、大蛇。
踊りも迫力があって、早着替えもあって、見ていてとっても楽しいし綺麗。
あれだけ重たい衣装を身につけて、スピーディーに踊り続けるのは、
かなりの体力だとただただ感動。
50頭のおろちが輪になって、とぐろを巻くのは圧巻。
会場どこもかしこもおろちだらけで怖い。
これは、これで、私は大大大満足。
浜田では、花火が踊りに使われていたけど、
劇場では使用出来なかったみたい。
やっぱり、現地で味わうのは、また違った面白さで、
かぶりつきで見られるのは楽しい。
大きい舞台慣れしていないところもあり、
おろちから人が見えてしまうのがご愛嬌かもね。
2部の岩戸が見れなかったのが残念。
浜田市には50以上の神楽団体があって、
仕事をしながら、土日だけ見れるんですって。
なんて皆さん素晴らしんだろう。
姉が今年、歌舞伎を浅草公会堂で見たけれど、
石見神楽の方が迫力があって、とっても楽しかったって。
ねえ、パパ、
今度は浜田に2泊して、色んな石見神楽みてもいいかなあ。
そうだね!
コロナが収まってきたらね。だって。
こんどは岩戸を見てみたいなあ。
素晴らしい伝統芸能。
まだまだ、見て見たーい!!!
まだまだ、こんな体験やめられません。
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この旅行記へのコメント (1)
-
- marsyさん 2022/07/18 19:55:57
- 結構ハードですね
- marsyです、連続のカキコ失礼します。
下関から岩国、広島回って、尾道から浜田、日本海側走って再び下関まで。
結構ハードな旅程ですね、運転手の息子さんしんどかったんじゃないですか。
では失礼いたします。
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