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梅雨の微妙な時期に竹富島・波照間島・小浜島と行ってきました。<br />目的は島の観光と海でちょっと遊ぶことです。<br /><br />1日目:竹富島(日帰り、石垣島1泊)<br />2~3日目:波照間島(1泊)<br />3~6日目:小浜島(3泊)<br /><br />旅行の2日目、波照間島です。

竹富島→波照間島→小浜島 その2 波照間島

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2022/06/11 - 2022/06/16

393位(同エリア569件中)

旅行記グループ 竹富島→波照間島→小浜島

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35

おべべさん

梅雨の微妙な時期に竹富島・波照間島・小浜島と行ってきました。
目的は島の観光と海でちょっと遊ぶことです。

1日目:竹富島(日帰り、石垣島1泊)
2~3日目:波照間島(1泊)
3~6日目:小浜島(3泊)

旅行の2日目、波照間島です。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
4.5
同行者
カップル・夫婦
交通手段
Peach
旅行の手配内容
個別手配

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  • 旅行二日目。この日から1泊で波照間島です。<br />波照間行きの高速船が8時発だったので、7時半過ぎには離島ターミナルに行きました。<br />高速船の欠航率が高いと聞いていたので、前日まで天気予報とにらめっこ。<br />後で知ったのですが、今は船が良くなったので、この時期は台風でも来ない限りは、全便欠航はほぼ無いみたいです。<br />船に乗るとき大きな荷物は、船内で船員さんが所定の場所に置いてくれます。<br />スーツケースも問題ありませんでした。<br />

    旅行二日目。この日から1泊で波照間島です。
    波照間行きの高速船が8時発だったので、7時半過ぎには離島ターミナルに行きました。
    高速船の欠航率が高いと聞いていたので、前日まで天気予報とにらめっこ。
    後で知ったのですが、今は船が良くなったので、この時期は台風でも来ない限りは、全便欠航はほぼ無いみたいです。
    船に乗るとき大きな荷物は、船内で船員さんが所定の場所に置いてくれます。
    スーツケースも問題ありませんでした。

    波照間港 乗り物

  • 波照間島ではペンション最南端に宿泊。<br />予約が取りにくいと聞いていたので、予約ができる期間になったらすぐに申し込みました。<br />事前に電話しておけば港まで迎えに来てくれます。<br />11時前の到着だったのですが、部屋に入ることができました。<br />部屋は2階の洋室です。

    波照間島ではペンション最南端に宿泊。
    予約が取りにくいと聞いていたので、予約ができる期間になったらすぐに申し込みました。
    事前に電話しておけば港まで迎えに来てくれます。
    11時前の到着だったのですが、部屋に入ることができました。
    部屋は2階の洋室です。

    ペンション最南端 宿・ホテル

    素晴らしい立地でした by おべべさん
  • 部屋のベランダから正面を見た所。<br />この時間は雲が厚かったのですが、海がとてもきれいです。<br />写真には写っていませんが、右側には港と砂糖工場が見えます。

    部屋のベランダから正面を見た所。
    この時間は雲が厚かったのですが、海がとてもきれいです。
    写真には写っていませんが、右側には港と砂糖工場が見えます。

  • 左側にはニシ浜がよく見えます。<br />

    左側にはニシ浜がよく見えます。

  • コロナ対策でしょうか、宿泊の必要事項は各部屋にある案内を読む形でした。<br />わからないことは従業員さんに聞けば丁寧に教えてくれます。<br /><br />ペンションのおねえさんに聞いたところ、行った日は干潮が11時半なので、泳ぐのは2~3時からにしたほうが良いとのこと。<br />干潮でも泳げないわけではないけど、魚もカメも沖のほうに行ってしまうので、泳いでいくのが大変とのことでした。<br />なのでその時間まで自転車を借りて、島の中を回ることにしました。

    コロナ対策でしょうか、宿泊の必要事項は各部屋にある案内を読む形でした。
    わからないことは従業員さんに聞けば丁寧に教えてくれます。

    ペンションのおねえさんに聞いたところ、行った日は干潮が11時半なので、泳ぐのは2~3時からにしたほうが良いとのこと。
    干潮でも泳げないわけではないけど、魚もカメも沖のほうに行ってしまうので、泳いでいくのが大変とのことでした。
    なのでその時間まで自転車を借りて、島の中を回ることにしました。

  • ペンションの部屋には、島のレンタサイクルや商店などの営業時間や連絡先の一覧もあり、レンタサイクル等を借りるときはこれを見て好きなところに電話する形でした。<br />僕は星レンタサイクルさんに電話してみました。<br />電動アシスト付きを借りることが出来て、10分ほどで迎えに来てくれました。<br /><br />便利な表ですが、営業日・時間はあまり当てにしないほうがいいと思います。<br />レンタサイクルのお兄さんにも、今日やっている食堂等を聞いて行ったのですが、行ってみると休みだったり、休みのはずなのに営業していたりと、島ならではの時間のようでした。

    ペンションの部屋には、島のレンタサイクルや商店などの営業時間や連絡先の一覧もあり、レンタサイクル等を借りるときはこれを見て好きなところに電話する形でした。
    僕は星レンタサイクルさんに電話してみました。
    電動アシスト付きを借りることが出来て、10分ほどで迎えに来てくれました。

    便利な表ですが、営業日・時間はあまり当てにしないほうがいいと思います。
    レンタサイクルのお兄さんにも、今日やっている食堂等を聞いて行ったのですが、行ってみると休みだったり、休みのはずなのに営業していたりと、島ならではの時間のようでした。

  • レンタサイクルのお兄さんを待つのに外に出たら、ペンションの入り口にはヤギがいました。<br />ペンションのおねえさんが言うには、波照間島で1番太ったヤギだそうです。

    レンタサイクルのお兄さんを待つのに外に出たら、ペンションの入り口にはヤギがいました。
    ペンションのおねえさんが言うには、波照間島で1番太ったヤギだそうです。

  • 星レンタサイクルまでは車ですぐ。<br />お店には猫が何匹もいました。<br />電動アシスト自転車を半日ほど借りて1台1300円でした。<br />自転車の状態も良く、乗る前にタイヤの空気も補充してくれました。

    星レンタサイクルまでは車ですぐ。
    お店には猫が何匹もいました。
    電動アシスト自転車を半日ほど借りて1台1300円でした。
    自転車の状態も良く、乗る前にタイヤの空気も補充してくれました。

  • 自転車も借りられたので、とりあえず日本最南端の碑を目指します。<br />集落を抜けると畑が広がっていました。<br />走っていて最高に気持ちがいい。

    自転車も借りられたので、とりあえず日本最南端の碑を目指します。
    集落を抜けると畑が広がっていました。
    走っていて最高に気持ちがいい。

  • そこかしこでヤギが飼われていました。<br />柵から出ちゃっているのはご愛敬でしょう。<br />ヤギも慣れているのか、こっちのことは基本的に知らんぷりです。

    そこかしこでヤギが飼われていました。
    柵から出ちゃっているのはご愛敬でしょう。
    ヤギも慣れているのか、こっちのことは基本的に知らんぷりです。

  • 畑とヤギしかいない。<br />なんだかんだ上り坂があるので、自転車は出来れば電動アシスト付きを借りたほうがいいと思います。

    畑とヤギしかいない。
    なんだかんだ上り坂があるので、自転車は出来れば電動アシスト付きを借りたほうがいいと思います。

  • 集落からゆっくり走って15分ほどで日本最南端の碑の場所まで来ました。<br />ここから見る海はなんだか黒く見えます。

    集落からゆっくり走って15分ほどで日本最南端の碑の場所まで来ました。
    ここから見る海はなんだか黒く見えます。

  • 日本最南端の碑。<br />今回の旅行の一番の目的地。<br />ここで記念写真をパシャパシャ撮って、お昼を食べに集落に戻ります。<br /><br />この後、集落の共同売店で波照間島の泡盛である泡波を買おうと思い、南共同売店→名石共同売店→冨嘉売店と回ったのですが、どこも売り切れ。<br />さらに近くでご飯食べようと思ったところも臨時休業。<br />しょんぼりして自転車を走らせていると、この日は日曜日でお休みのはずの泡波酒店が開いていました。<br />行ったときは小瓶しか買えませんでしたが、お店の人が言うには、今ちょうど作っていて在庫がなく、7月になれば出来上がるかなとのことでした。<br />小瓶とは言え、やはり現地で、しかも生産元で買ったというのがうれしいです。<br />

    日本最南端の碑。
    今回の旅行の一番の目的地。
    ここで記念写真をパシャパシャ撮って、お昼を食べに集落に戻ります。

    この後、集落の共同売店で波照間島の泡盛である泡波を買おうと思い、南共同売店→名石共同売店→冨嘉売店と回ったのですが、どこも売り切れ。
    さらに近くでご飯食べようと思ったところも臨時休業。
    しょんぼりして自転車を走らせていると、この日は日曜日でお休みのはずの泡波酒店が開いていました。
    行ったときは小瓶しか買えませんでしたが、お店の人が言うには、今ちょうど作っていて在庫がなく、7月になれば出来上がるかなとのことでした。
    小瓶とは言え、やはり現地で、しかも生産元で買ったというのがうれしいです。

    高那崎・日本最南端の碑 自然・景勝地

  • お昼は泡波酒店のほど近くにあった「そばカフェ あとふそこ」で食べました。<br />店内席と屋外デッキ席があり、観光客のひとはコロナ対策でデッキ席でお願いしますとのことでした。<br />日陰で風もほど良く吹いていたので、デッキ席はとても気持ちよかったです。<br />メニューが店の名前の通りカフェと沖縄そばだったので、飲み物として本日のアイスティー(ブラックティーディライト)を注文。レモンを絞って飲むのがおすすめみたいです。<br />さっぱりとしてよかったです。

    お昼は泡波酒店のほど近くにあった「そばカフェ あとふそこ」で食べました。
    店内席と屋外デッキ席があり、観光客のひとはコロナ対策でデッキ席でお願いしますとのことでした。
    日陰で風もほど良く吹いていたので、デッキ席はとても気持ちよかったです。
    メニューが店の名前の通りカフェと沖縄そばだったので、飲み物として本日のアイスティー(ブラックティーディライト)を注文。レモンを絞って飲むのがおすすめみたいです。
    さっぱりとしてよかったです。

    そばカフェあとふそこ グルメ・レストラン

  • 食事は軟骨ソーキソバを大盛で頼みました。<br />軟骨もホロホロに煮てあってとてもおいしかった。

    食事は軟骨ソーキソバを大盛で頼みました。
    軟骨もホロホロに煮てあってとてもおいしかった。

  • お昼を食べた後はまだ時間があったので、ペンションから歩きだと行きにくいビーチに行ってみようと思い、ペー浜を目指しました。<br />集落の中は車に気をつけてゆっくり走ります。

    お昼を食べた後はまだ時間があったので、ペンションから歩きだと行きにくいビーチに行ってみようと思い、ペー浜を目指しました。
    集落の中は車に気をつけてゆっくり走ります。

  • 集落を抜けるとまた畑。<br />遠くに写っている建物は下水処理場でした。

    集落を抜けるとまた畑。
    遠くに写っている建物は下水処理場でした。

  • ペー浜の入り口に到着。<br />こんな道を200mぐらい歩きます。

    ペー浜の入り口に到着。
    こんな道を200mぐらい歩きます。

  • もうすこしでペー浜です。

    もうすこしでペー浜です。

  • ペー浜に到着。<br />ペー浜は釣りをしている人が1人いるだけでした。

    ペー浜に到着。
    ペー浜は釣りをしている人が1人いるだけでした。

    ペー浜 自然・景勝地

  • 水がとんでもなく透明。<br />行った時間は遠浅すぎて泳ぐのは難しそうでした。

    水がとんでもなく透明。
    行った時間は遠浅すぎて泳ぐのは難しそうでした。

  • 写真の森の先がニシ浜になると思います。<br />ペー浜にはトイレも何もないので、静かな時間を楽しむのに最高だと思います。

    写真の森の先がニシ浜になると思います。
    ペー浜にはトイレも何もないので、静かな時間を楽しむのに最高だと思います。

  • ペー浜から自転車を停めた所まで戻る最中にココナッツみたいなのを発見。<br />本当にココナッツなのかはわかりません。<br /><br />このあと自転車を返してまたペンションまで送ってもらえました。

    ペー浜から自転車を停めた所まで戻る最中にココナッツみたいなのを発見。
    本当にココナッツなのかはわかりません。

    このあと自転車を返してまたペンションまで送ってもらえました。

  • せっかく泳ぐのでシュノーケリングしたいなと思い、ペンションの人にレンタルしてくれるところを聞くと、ペンションの入り口の所にレンタル屋さんがあって、おじさんがいれば営業中との事でした。(ペンションとは別会社)。<br /><br />借りに行くと、シュノーケル・ゴーグル・フィン・ライフジャケットのセットで2000円、さらにマリンシューズを借りると+500円と結構なお値段。<br />物もお安いやつだったので、これなら家から持ってきたほうが良かったなと思いました。<br />店のおじさんが言うにはライフジャケットをしないと完全に自己責任だからなとのこと。<br /><br />微妙な気持ちになりましたが、気を取り直してニシ浜に歩いていきます。<br />ペンションがニシ浜の目の前なので非常に楽。

    せっかく泳ぐのでシュノーケリングしたいなと思い、ペンションの人にレンタルしてくれるところを聞くと、ペンションの入り口の所にレンタル屋さんがあって、おじさんがいれば営業中との事でした。(ペンションとは別会社)。

    借りに行くと、シュノーケル・ゴーグル・フィン・ライフジャケットのセットで2000円、さらにマリンシューズを借りると+500円と結構なお値段。
    物もお安いやつだったので、これなら家から持ってきたほうが良かったなと思いました。
    店のおじさんが言うにはライフジャケットをしないと完全に自己責任だからなとのこと。

    微妙な気持ちになりましたが、気を取り直してニシ浜に歩いていきます。
    ペンションがニシ浜の目の前なので非常に楽。

  • ニシ浜にはトイレ・東屋・シャワー・砂を落とすための水道が完備されていました。

    ニシ浜にはトイレ・東屋・シャワー・砂を落とすための水道が完備されていました。

  • ニシ浜も透明度がすごい。<br />ちょうどこのころ晴れてきました。<br />この水の色が波照間ブルーってやつなのでしょうか。<br />ここの海には正直感動しました。

    ニシ浜も透明度がすごい。
    ちょうどこのころ晴れてきました。
    この水の色が波照間ブルーってやつなのでしょうか。
    ここの海には正直感動しました。

  • シュノーケル開始5分でカメ発見。<br />ペンションのおねえさんがカメいっぱいいるよと言ってましたが、ほんと何匹もいました。<br />触ってはいけないので近くから眺めていると、カメはこちらのことはまったく気にしないで、ご飯を食べていました。

    シュノーケル開始5分でカメ発見。
    ペンションのおねえさんがカメいっぱいいるよと言ってましたが、ほんと何匹もいました。
    触ってはいけないので近くから眺めていると、カメはこちらのことはまったく気にしないで、ご飯を食べていました。

  • もちろんお魚もいっぱいいました。

    もちろんお魚もいっぱいいました。

  • ゆっくり泳いでちょっと深いところに到着。<br />岸からは7~80mぐらいでしょうか。

    ゆっくり泳いでちょっと深いところに到着。
    岸からは7~80mぐらいでしょうか。

  • この辺まで来ると魚もぐんと増えました。<br />

    この辺まで来ると魚もぐんと増えました。

  • 漂いながら海の中を眺めていると、時間がたつのがあっという間です。<br />1時間ぐらいゆーっくり泳いで、岸に上がって休むを2回ほど繰り返しました。<br />波がないので体力もほとんど消耗しませんでした。

    漂いながら海の中を眺めていると、時間がたつのがあっという間です。
    1時間ぐらいゆーっくり泳いで、岸に上がって休むを2回ほど繰り返しました。
    波がないので体力もほとんど消耗しませんでした。

  • 4時を過ぎると曇ってきて、水中も見えにくくなったので、ペンションに戻りました。

    4時を過ぎると曇ってきて、水中も見えにくくなったので、ペンションに戻りました。

  • ペンションの晩御飯は6時45分から。<br />コロナ対策で8時まででした。<br />ご飯はとてもおいしかったです。<br /><br />ペンションの口コミで、夕食は腹いっぱいって言うのと足りないって言うのの両方があったので、どういうことだろうと思っていたのですが、ごはんのお替りが自由(持ってきてくれます)なので、お替りしないとちょっと足りない、お替りすれば満腹ってことなのかなと思いました。<br />僕はお腹が空いていたので、大盛りをお替りしました。<br />

    ペンションの晩御飯は6時45分から。
    コロナ対策で8時まででした。
    ご飯はとてもおいしかったです。

    ペンションの口コミで、夕食は腹いっぱいって言うのと足りないって言うのの両方があったので、どういうことだろうと思っていたのですが、ごはんのお替りが自由(持ってきてくれます)なので、お替りしないとちょっと足りない、お替りすれば満腹ってことなのかなと思いました。
    僕はお腹が空いていたので、大盛りをお替りしました。

  • 波照間島なので飲み物に泡波もありました。<br />このグラスけっこう大きいです。

    波照間島なので飲み物に泡波もありました。
    このグラスけっこう大きいです。

  • ペンションの受付のカウンターに港への送りの時間が書いてありました。<br />翌日の朝食時に船の時間を聞いてくれて、それに合わせて送ってくれる形でした。<br />僕は9:50発の1便で石垣島に戻るので、9:25発です。<br /><br />次の日は小浜島に移動します。

    ペンションの受付のカウンターに港への送りの時間が書いてありました。
    翌日の朝食時に船の時間を聞いてくれて、それに合わせて送ってくれる形でした。
    僕は9:50発の1便で石垣島に戻るので、9:25発です。

    次の日は小浜島に移動します。

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