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公共機関を利用して高知市周辺を満喫した旅行記の二日目後半の旅行記です。<br />初日は徒歩で、はりまや橋周辺の日曜市、高知城などを観光しました。<br /><br />二日目は、MY遊バスを使って桂浜・竹林寺・牧野植物園を観光しました。桂浜・竹林寺を訪問した時の様子は旅行記②、今回はその後の牧野植物園訪問の旅行記になります。<br /><br />牧野植物園は、「日本の植物分類学の父」と言われる牧野富太郎の業績を記念して開設されました。私は今回の旅行で初めて牧野富太郎や牧野植物園について知りました。<br />五台山の起伏を生かした約8haの牧野植物園は、3000種を超える野生植物が四季を彩るそう。今回の高知旅行で一番訪問を楽しみにしていた場所でした。<br /><br />※牧野富太郎は、来年度NHK朝ドラの主人公になるそうです。知名度があがるでしょうね~。<br /><br /><br /><br />    

2泊3日・公共交通機関を利用して高知市近辺を満喫する③~MY遊パスで桂浜・竹林寺・牧野植物園~

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2022/06/05 - 2022/06/07

932位(同エリア2171件中)

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ソネッチ

ソネッチさん

公共機関を利用して高知市周辺を満喫した旅行記の二日目後半の旅行記です。
初日は徒歩で、はりまや橋周辺の日曜市、高知城などを観光しました。

二日目は、MY遊バスを使って桂浜・竹林寺・牧野植物園を観光しました。桂浜・竹林寺を訪問した時の様子は旅行記②、今回はその後の牧野植物園訪問の旅行記になります。

牧野植物園は、「日本の植物分類学の父」と言われる牧野富太郎の業績を記念して開設されました。私は今回の旅行で初めて牧野富太郎や牧野植物園について知りました。
五台山の起伏を生かした約8haの牧野植物園は、3000種を超える野生植物が四季を彩るそう。今回の高知旅行で一番訪問を楽しみにしていた場所でした。

※牧野富太郎は、来年度NHK朝ドラの主人公になるそうです。知名度があがるでしょうね~。



    

  • 竹林寺バス停のすぐ前に、牧野植物園の南門があります。竹林寺を訪問した後、今回の高知旅行で一番楽しみにしていた牧野植物園に向かいました。<br /><br />12時15分に植物園入園。帰りのバス16時30分まで4時間ゆっくり遊びます。<br /><br />受付の方にお勧めの周り方をお聞きしました。<br />

    竹林寺バス停のすぐ前に、牧野植物園の南門があります。竹林寺を訪問した後、今回の高知旅行で一番楽しみにしていた牧野植物園に向かいました。

    12時15分に植物園入園。帰りのバス16時30分まで4時間ゆっくり遊びます。

    受付の方にお勧めの周り方をお聞きしました。

  • まずは、南門のすぐ奥にある「温室」へ。この温室が素晴らしかった!<br /><br />今までいろいろな温室に行きましたが一番の温室だったかも。規模が大きく、珍しいたくさんの花に出会いました。展示の仕方もよく工夫されていました。

    まずは、南門のすぐ奥にある「温室」へ。この温室が素晴らしかった!

    今までいろいろな温室に行きましたが一番の温室だったかも。規模が大きく、珍しいたくさんの花に出会いました。展示の仕方もよく工夫されていました。

  • アムヘルスティア・ノビリス<br /><br />ミャンマーの固有種で、鮮やかな赤色の美しい花を咲かせるので「ビルマの誇り」「花木の女王」と称されるそうです。牧野植物園が日本で初めて開花に成功させたそう。珍しい花です。

    アムヘルスティア・ノビリス

    ミャンマーの固有種で、鮮やかな赤色の美しい花を咲かせるので「ビルマの誇り」「花木の女王」と称されるそうです。牧野植物園が日本で初めて開花に成功させたそう。珍しい花です。

  • 牧野植物園は3000種の植物と出会えますが、開花している花には写真のような札で名前を教えてくれるのが有難かったです。咲いている花の名前は知りたい私です。<br /><br />温室で見つけた「ツンべルギア・ミソレンシス」の名札。

    牧野植物園は3000種の植物と出会えますが、開花している花には写真のような札で名前を教えてくれるのが有難かったです。咲いている花の名前は知りたい私です。

    温室で見つけた「ツンべルギア・ミソレンシス」の名札。

  • 開花しているツンべルギア・ミソレンシス

    開花しているツンべルギア・ミソレンシス

  • 独特の花色が目を引く「ヒスイカズラ」

    独特の花色が目を引く「ヒスイカズラ」

  • 熱帯性の青い睡蓮も開花していました。<br /><br />睡蓮を愛したフランスの画家モネは、たくさんの睡蓮を栽培しましたが、熱帯性の青い睡蓮は、フランスでは育てることが難しかったそうです。モネは温室を建ててまで栽培にチャレンジしましたが、とうとう最後まで開花させることができなかったとか。そのエピソードで知られる花です。<br /><br />モネが夢見た青い睡蓮を見ることができて喜びました。

    熱帯性の青い睡蓮も開花していました。

    睡蓮を愛したフランスの画家モネは、たくさんの睡蓮を栽培しましたが、熱帯性の青い睡蓮は、フランスでは育てることが難しかったそうです。モネは温室を建ててまで栽培にチャレンジしましたが、とうとう最後まで開花させることができなかったとか。そのエピソードで知られる花です。

    モネが夢見た青い睡蓮を見ることができて喜びました。

  • 温室を出た後、受付の方から「紫陽花が綺麗ですよ」と教えていただいた「50周年記念庭園」へ。<br /><br />地形を生かしたナチュラルな庭園でした。

    温室を出た後、受付の方から「紫陽花が綺麗ですよ」と教えていただいた「50周年記念庭園」へ。

    地形を生かしたナチュラルな庭園でした。

  • 小川が流れ良い雰囲気。<br /><br />園内、あちらこちらでホタルブクロの花を見ました。

    小川が流れ良い雰囲気。

    園内、あちらこちらでホタルブクロの花を見ました。

  • 受付の方が言われたようにもう、紫陽花が開花していました。

    受付の方が言われたようにもう、紫陽花が開花していました。

  • でも、咲き始めという感じかな。見ごろはこれからですね。

    でも、咲き始めという感じかな。見ごろはこれからですね。

  • ヤマアジサイの開花が進んでいました。

    ヤマアジサイの開花が進んでいました。

  • ヤマアジサイもいろいろな種類があります。

    ヤマアジサイもいろいろな種類があります。

  • 鮮やかな濃ピンクのヤマアジサイ「紅」 目を引きました。

    鮮やかな濃ピンクのヤマアジサイ「紅」 目を引きました。

  • アナベルもまだ、ライムグリーン色でした。

    アナベルもまだ、ライムグリーン色でした。

  • 五十周年記念庭園を抜けると、牧野富太郎像が立っている小スペースに出ます。<br />牧野博士は、この姿で植物採集をしていたらしい。おしゃれです。<br /><br />受付の方からは、この後、展示館→こんこん山→本館→正門のコースを勧められたのですが、そろそろランチの時間です。公園内で食事ができるのは本館にあるレストランだけなので、展示館やこんこん山の観光は後にして本館に向かいました。

    五十周年記念庭園を抜けると、牧野富太郎像が立っている小スペースに出ます。
    牧野博士は、この姿で植物採集をしていたらしい。おしゃれです。

    受付の方からは、この後、展示館→こんこん山→本館→正門のコースを勧められたのですが、そろそろランチの時間です。公園内で食事ができるのは本館にあるレストランだけなので、展示館やこんこん山の観光は後にして本館に向かいました。

  • 途中、こんな鮮やかオレンジ色の花を発見!

    途中、こんな鮮やかオレンジ色の花を発見!

  • ノカンゾウでした。

    ノカンゾウでした。

  • 20分ほどで「本館」到着。もうすぐ13時です。

    20分ほどで「本館」到着。もうすぐ13時です。

  • 本館にはこのような垂れ幕が飾られていました。牧野富太郎は、来年は時の人ですね。

    本館にはこのような垂れ幕が飾られていました。牧野富太郎は、来年は時の人ですね。

  • 館内レストラン「アルブル」でランチをとります。ネットで調べると評判が良かったので楽しみにしてきました。

    館内レストラン「アルブル」でランチをとります。ネットで調べると評判が良かったので楽しみにしてきました。

  • テラス席が人気でしたが、さすがに人気席を一人で使うのは気が引けて、店内でがまんです。<br /><br />美味しそうなランチメニューが並んでいましたが、コロッケランチをチョイス。

    テラス席が人気でしたが、さすがに人気席を一人で使うのは気が引けて、店内でがまんです。

    美味しそうなランチメニューが並んでいましたが、コロッケランチをチョイス。

  • 冷たいカボチャのスープ。

    冷たいカボチャのスープ。

  • 海老のクリームコロッケです。<br /><br />クリームコロッケは、面倒くさくて、家では絶対に手作りしないのでランチで見つけると、よく頼みます。とっても、美味しかったです。

    海老のクリームコロッケです。

    クリームコロッケは、面倒くさくて、家では絶対に手作りしないのでランチで見つけると、よく頼みます。とっても、美味しかったです。

  • 食後のコーヒー。<br /><br />お腹いっぱいになりました。さあ、これから、牧野富太郎展示館に向かいます。

    食後のコーヒー。

    お腹いっぱいになりました。さあ、これから、牧野富太郎展示館に向かいます。

  • 「本館」と「展示館」は写真のような回廊で結ばれています。

    「本館」と「展示館」は写真のような回廊で結ばれています。

  • 右側は山の斜面でシダ類がいっぱい。

    右側は山の斜面でシダ類がいっぱい。

  • 日当たりのよい左側はいろいろな植物が植栽されていました。この木花は初めて見ました。

    日当たりのよい左側はいろいろな植物が植栽されていました。この木花は初めて見ました。

  • ハマニンドウ。本州(西南部)・四国・九州の海岸地帯に生えるそうです。

    ハマニンドウ。本州(西南部)・四国・九州の海岸地帯に生えるそうです。

  • 牧野富太郎記念館の「本館」「展示館」は建築家 内藤廣氏の設計です。<br /><br />木の温もりが感じられるモダンな建物でしたが、全景を上手く写真に収めることができませんでした。展示館の常設展示室は、牧野富太郎の生涯や業績が展示されています。企画展示室は、年に数回企画展が開催されるようですが、私が訪問した時は「牧野富太郎展~博士の横顔~」と銘打った企画展が開催されていました。

    牧野富太郎記念館の「本館」「展示館」は建築家 内藤廣氏の設計です。

    木の温もりが感じられるモダンな建物でしたが、全景を上手く写真に収めることができませんでした。展示館の常設展示室は、牧野富太郎の生涯や業績が展示されています。企画展示室は、年に数回企画展が開催されるようですが、私が訪問した時は「牧野富太郎展~博士の横顔~」と銘打った企画展が開催されていました。

  • 展示館の中庭には、博士ゆかりの植物が250種類植栽されいます。<br /><br />初めに中庭を散策しました。

    展示館の中庭には、博士ゆかりの植物が250種類植栽されいます。

    初めに中庭を散策しました。

  • 博士が江戸川で発見し、世に博士の名を知らしめるきっかけになった「ムジナモ」<br />水生の食虫植物です。

    博士が江戸川で発見し、世に博士の名を知らしめるきっかけになった「ムジナモ」
    水生の食虫植物です。

  • 展示館は園内でも高いところにあり、建物の外を散策すると何か所か展望スポットがありました。

    展示館は園内でも高いところにあり、建物の外を散策すると何か所か展望スポットがありました。

  • 展示館の周りに咲いていたイジュ。

    展示館の周りに咲いていたイジュ。

  • この花も初めて見ました。調べると、沖縄に分布するヒメツバキの仲間のようです。

    この花も初めて見ました。調べると、沖縄に分布するヒメツバキの仲間のようです。

  • さあ、展示館の中に入ります。まず、企画展から。

    さあ、展示館の中に入ります。まず、企画展から。

  • 博士の素顔やエピソードなどが展示されていました。<br /><br />牧野博士はともかく植物が大好きで、その研究に一生を捧げた方ですが、いわゆる学者バ〇。奥様は金銭面でかなり苦労されたようです。本人の努力はもちろん、良妻賢母の妻の支えで、最後は立派な業績を挙げることができました。まさにNHKの朝ドラの題材にピッタリな生涯だったと思います。

    博士の素顔やエピソードなどが展示されていました。

    牧野博士はともかく植物が大好きで、その研究に一生を捧げた方ですが、いわゆる学者バ〇。奥様は金銭面でかなり苦労されたようです。本人の努力はもちろん、良妻賢母の妻の支えで、最後は立派な業績を挙げることができました。まさにNHKの朝ドラの題材にピッタリな生涯だったと思います。

  • 若いころの博士。イケメンです。ドラマで演じるのは神木隆之介さん。イメージにあってますね。

    若いころの博士。イケメンです。ドラマで演じるのは神木隆之介さん。イメージにあってますね。

  • 次は常設展示室に。

    次は常設展示室に。

  • 牧野博士の書斎「繇條書屋(ようじょうしょおく)」を再現したコーナー。

    牧野博士の書斎「繇條書屋(ようじょうしょおく)」を再現したコーナー。

  • 博士は、植物画の名人でもありました。カメラが普及してない当時、植物学者は精密な植物画が描けることが必須でした。<br />博士の緻密な植物画がたくさん展示されていました。上手いわ~。<br /><br />休憩もかねて、展示シアターでいくつかのVRを視聴した後、展示館を後にしました。

    博士は、植物画の名人でもありました。カメラが普及してない当時、植物学者は精密な植物画が描けることが必須でした。
    博士の緻密な植物画がたくさん展示されていました。上手いわ~。

    休憩もかねて、展示シアターでいくつかのVRを視聴した後、展示館を後にしました。

  • 最後は、2019年にオープンしたばかりのこんこん山広場へ。<br />春の花が植栽された草原エリアはもう終盤。

    最後は、2019年にオープンしたばかりのこんこん山広場へ。
    春の花が植栽された草原エリアはもう終盤。

  • でも、優しい色の花ばかり咲いていて私好みでした。

    でも、優しい色の花ばかり咲いていて私好みでした。

  • 小高い丘を登っていくと、

    小高い丘を登っていくと、

  • 頂上に展望台があります。

    頂上に展望台があります。

  • 展望台からは、1番最初に訪問した大温室が見えました。

    展望台からは、1番最初に訪問した大温室が見えました。

  • 頂上は芝生の広場になっています。足元には、展望デッキが見えますね。

    頂上は芝生の広場になっています。足元には、展望デッキが見えますね。

  • 展望デッキでは眺望を楽しみました。最高気温は25度を超えていましたが、木陰に入ると風が気持ちよくて、散策しても楽しかった。いい時期の訪問でした。昨日の雨で、木々や草花の緑も綺麗だったしね。

    展望デッキでは眺望を楽しみました。最高気温は25度を超えていましたが、木陰に入ると風が気持ちよくて、散策しても楽しかった。いい時期の訪問でした。昨日の雨で、木々や草花の緑も綺麗だったしね。

  • ランチをとった本館に戻ってきました。ここから正門はすぐそこです。

    ランチをとった本館に戻ってきました。ここから正門はすぐそこです。

  • 「おーい りょうま」を飲みながら、ちょっぴり帰りのバスの時間調整をして、

    「おーい りょうま」を飲みながら、ちょっぴり帰りのバスの時間調整をして、

  • 牧野植物園正門から16時30分のMY遊バスに乗って、ホテルに戻りました。<br /><br />期待通り、牧野植物園はよいところでした。植物好きの方にはお勧めの場所です。

    牧野植物園正門から16時30分のMY遊バスに乗って、ホテルに戻りました。

    期待通り、牧野植物園はよいところでした。植物好きの方にはお勧めの場所です。

  • 夕食は、カツオのたたきで有名な「ひろめ市場」か、昨日縁がなかった喫茶「メフィストフェレス」に行こうと思っていました。でも、ホテルでひと休みすると、遠くまで(そんなに遠くないけど)歩いて出かけるのおっくうになりました。<br /><br />「ホテルの近くですまそう~」となって、朝食をとった「喫茶デポー」さんへ。<br />6時過ぎの入店だったと思います。「和風なごみランチ」を頼みました。 高知の喫茶店は、遅くまでモーニングを提供しますが、ランチメニューも遅くまでやっています。面白いですね~。後、モーニングはスープが付きますが、コーヒーも最初に運ばれてきます。ランチは、コーヒーは食後に出してもらうことが可能でした。<br /><br />余談ですが、高知の街のコンビニは「ローソン」ばっかりでした。街を歩くと思わず、「セブン」を探す私がいました。(笑) 

    夕食は、カツオのたたきで有名な「ひろめ市場」か、昨日縁がなかった喫茶「メフィストフェレス」に行こうと思っていました。でも、ホテルでひと休みすると、遠くまで(そんなに遠くないけど)歩いて出かけるのおっくうになりました。

    「ホテルの近くですまそう~」となって、朝食をとった「喫茶デポー」さんへ。
    6時過ぎの入店だったと思います。「和風なごみランチ」を頼みました。 高知の喫茶店は、遅くまでモーニングを提供しますが、ランチメニューも遅くまでやっています。面白いですね~。後、モーニングはスープが付きますが、コーヒーも最初に運ばれてきます。ランチは、コーヒーは食後に出してもらうことが可能でした。

    余談ですが、高知の街のコンビニは「ローソン」ばっかりでした。街を歩くと思わず、「セブン」を探す私がいました。(笑) 

  • 朝は商店街に面したカウンター席だったので、夕食は、はりまや橋方面のカウンター席に座りました。<br />手前に現役「はりやま橋」のコンクリート製欄干が見えます。はりまや橋に面した白いビルの壁に正方形の茶色の時計が見えます。分かりますか?<br /><br />

    朝は商店街に面したカウンター席だったので、夕食は、はりまや橋方面のカウンター席に座りました。
    手前に現役「はりやま橋」のコンクリート製欄干が見えます。はりまや橋に面した白いビルの壁に正方形の茶色の時計が見えます。分かりますか?

  • 食事が終わって、はりまや橋を通ってホテルに戻っていると、突然7時の時報と音楽が流れ始めました。<br />びっくりして時計を見ると、時計の上に「高知城」が出現していました! そうです。この時計はからくり時計でした。

    食事が終わって、はりまや橋を通ってホテルに戻っていると、突然7時の時報と音楽が流れ始めました。
    びっくりして時計を見ると、時計の上に「高知城」が出現していました! そうです。この時計はからくり時計でした。

  • 下に音楽隊が出現して、その後、左から桂浜と坂本龍馬が出てきました。

    下に音楽隊が出現して、その後、左から桂浜と坂本龍馬が出てきました。

  • 最後は、右からはりまや橋とお坊さん。<br /><br />大掛かりなからくり時計ではありませんが、ちょっとしたプレゼントをもらった気分。ルンルンしてホテルに戻りました。

    最後は、右からはりまや橋とお坊さん。

    大掛かりなからくり時計ではありませんが、ちょっとしたプレゼントをもらった気分。ルンルンしてホテルに戻りました。

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