上高地旅行記(ブログ) 一覧に戻る
渡航制限が継続されていることから、国内のまだ訪れたことのないハイキングを楽しめる観光地を,ということで今夏は上高地に。<br />行程は下記の通り。<br /><br />5月30日<br />名古屋経由で松本入り。<br />松本市内で家内お目当ての店を回り、上高地へ。<br /><br />5月31日<br />梓川沿いのメインルートをハイキング。<br /><br />6月1日<br />岳沢までの往復登山、上高地に戻り田代池から大正池をハイキング。<br /><br />6月2日<br />松本に戻り、松本民芸館、松本市美術館を巡って帰途に就く。<br /><br /><br />

2022年5月 松本、上高地

10いいね!

2022/05/30 - 2022/06/02

863位(同エリア1767件中)

0

48

万歩

万歩さん

渡航制限が継続されていることから、国内のまだ訪れたことのないハイキングを楽しめる観光地を,ということで今夏は上高地に。
行程は下記の通り。

5月30日
名古屋経由で松本入り。
松本市内で家内お目当ての店を回り、上高地へ。

5月31日
梓川沿いのメインルートをハイキング。

6月1日
岳沢までの往復登山、上高地に戻り田代池から大正池をハイキング。

6月2日
松本に戻り、松本民芸館、松本市美術館を巡って帰途に就く。


同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
高速・路線バス JR特急 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配

PR

  • 5月30日<br />名古屋から、しなの7号で松本へ(12:05到着)<br />松本電鉄(アルピコ交通)を利用しての上高地行きの松本発最終便は、15時18分発。<br />松本での観光時間は約三時間。<br /><br />駅ビル内の蕎麦屋で昼食後、松本民芸館を設立した丸山太郎が経営していた「ちきりや工芸店」へ。<br />写真は中町商店街のちきりや工芸店の外観。<br /><br /><br />

    5月30日
    名古屋から、しなの7号で松本へ(12:05到着)
    松本電鉄(アルピコ交通)を利用しての上高地行きの松本発最終便は、15時18分発。
    松本での観光時間は約三時間。

    駅ビル内の蕎麦屋で昼食後、松本民芸館を設立した丸山太郎が経営していた「ちきりや工芸店」へ。
    写真は中町商店街のちきりや工芸店の外観。


  • ちきりや工芸店の内観

    ちきりや工芸店の内観

  • ちきりや工芸店から、生活雑貨を扱う「ラボラトリオ」へ。<br />お目当てのイタリアントレイ(写真手前)を購入。

    ちきりや工芸店から、生活雑貨を扱う「ラボラトリオ」へ。
    お目当てのイタリアントレイ(写真手前)を購入。

  • 松本電鉄(アルピコ交通上高地線)は、昨年(&#39;21年)8月の大雨による鉄橋の被害の為、松本駅から渚駅までの間はバスによる代行運転。<br />※6月10日からは10ケ月振りに復旧。<br /><br />松本駅(アルプス口)発15:18の代行バスに乗車、渚駅へ。<br />写真は渚駅。ここから電車(渚駅発15:29)に乗り換えて新島々へ。

    松本電鉄(アルピコ交通上高地線)は、昨年('21年)8月の大雨による鉄橋の被害の為、松本駅から渚駅までの間はバスによる代行運転。
    ※6月10日からは10ケ月振りに復旧。

    松本駅(アルプス口)発15:18の代行バスに乗車、渚駅へ。
    写真は渚駅。ここから電車(渚駅発15:29)に乗り換えて新島々へ。

  • 新島々のバスターミナルに15:57到着。<br />上高地行きの最終バス(16:10発)に乗車、約一時間で上高地に。

    新島々のバスターミナルに15:57到着。
    上高地行きの最終バス(16:10発)に乗車、約一時間で上高地に。

  • 三連泊した上高地帝国ホテル。アルプスを背景に。

    三連泊した上高地帝国ホテル。アルプスを背景に。

  • 5月31日<br />早朝は時折雨、次第に回復。<br />小雨の中、ホテルから借りたポンチョを羽織って9時半過ぎに出発。<br />まずは河童橋へ。

    5月31日
    早朝は時折雨、次第に回復。
    小雨の中、ホテルから借りたポンチョを羽織って9時半過ぎに出発。
    まずは河童橋へ。

  • 河童橋。時折降る小雨で人出は少なく、アルプスは霧の中。<br />5、6匹の猿が橋のたもとに出没。

    河童橋。時折降る小雨で人出は少なく、アルプスは霧の中。
    5、6匹の猿が橋のたもとに出没。

  • 河童橋を渡り、梓川右岸に。次第に雨も止んできた。<br />自然探勝道を岳沢湿原から明神池に向けハイキング。<br />

    河童橋を渡り、梓川右岸に。次第に雨も止んできた。
    自然探勝道を岳沢湿原から明神池に向けハイキング。

  • 明神池に到着(11時)

    明神池に到着(11時)

  • 明神橋を渡り、梓川左岸道を徳沢に向けて歩く。

    明神橋を渡り、梓川左岸道を徳沢に向けて歩く。

  • 梓川の上流を望む。雨は止んでいるものの、アルプスは霞んで見えない。

    梓川の上流を望む。雨は止んでいるものの、アルプスは霞んで見えない。

  • 道中に置かれていた”熊避けの鈴”。<br />概ね、なだらかな登り道。徳沢に向けて歩く。

    道中に置かれていた”熊避けの鈴”。
    概ね、なだらかな登り道。徳沢に向けて歩く。

  • 徳沢キャンプ場に到着。<br />グーグルマップではホテルから8.1Km。

    徳沢キャンプ場に到着。
    グーグルマップではホテルから8.1Km。

  • 徳沢園の「みちくさ食堂」にて、ピザとカレー蕎麦で昼食。<br />休憩後、明神橋に戻る。

    徳沢園の「みちくさ食堂」にて、ピザとカレー蕎麦で昼食。
    休憩後、明神橋に戻る。

  • 明神館の前、明神岳(穂高岳)を背にした穂高奥宮の道標。

    明神館の前、明神岳(穂高岳)を背にした穂高奥宮の道標。

  • 明神橋からは、木立の中を通る梓川左岸道を河童橋に向けて歩く。

    明神橋からは、木立の中を通る梓川左岸道を河童橋に向けて歩く。

  • 河童橋の手前にある上高地ビジターセンターを覗く。<br /><br />たまたま、センター内のレクチャールームで「上高地の熊」と題する講演が始まったばかりで、講演会に参加。<br />約30分、スライドを見せながら、熊の生態や熊との共生を図る様子を説明。面白く、興味深いレクチャー。<br />案内によれば、平日は15時から、土日は15時、16時の二回開催。<br /><br />また、ここで初めて知ったが、ビジターセンターでは、植物観察会などのガイドウォークが催されている。興味のある方は事前に情報収集を。<br />

    河童橋の手前にある上高地ビジターセンターを覗く。

    たまたま、センター内のレクチャールームで「上高地の熊」と題する講演が始まったばかりで、講演会に参加。
    約30分、スライドを見せながら、熊の生態や熊との共生を図る様子を説明。面白く、興味深いレクチャー。
    案内によれば、平日は15時から、土日は15時、16時の二回開催。

    また、ここで初めて知ったが、ビジターセンターでは、植物観察会などのガイドウォークが催されている。興味のある方は事前に情報収集を。

  • バスターミナルで帰りのバス乗車券を事前購入し、16時過ぎにホテルに戻る。<br />復路の徳沢からホテルまでは7.2Km。往路と合わせ今日は15.3Kmを歩く。休憩時間(昼食)やビジターセンタでの見学も入れて約7時間のハイキング。<br /><br />写真はホテルから頂いた、館内のバー(ホルン)のリニューアル記念絵皿。

    バスターミナルで帰りのバス乗車券を事前購入し、16時過ぎにホテルに戻る。
    復路の徳沢からホテルまでは7.2Km。往路と合わせ今日は15.3Kmを歩く。休憩時間(昼食)やビジターセンタでの見学も入れて約7時間のハイキング。

    写真はホテルから頂いた、館内のバー(ホルン)のリニューアル記念絵皿。

  • 6月1日<br />今日は朝から晴れ。<br />早起きして、河童橋へ。アルプスを背景とした河童橋の写真を撮る(表紙写真)<br />向かいの焼山も今朝はくっきりと姿を現す。

    6月1日
    今日は朝から晴れ。
    早起きして、河童橋へ。アルプスを背景とした河童橋の写真を撮る(表紙写真)
    向かいの焼山も今朝はくっきりと姿を現す。

  • 帰り道でのバスターミナル。この早朝にバスが到着(5時20分)。<br />運転手さんに聞いたところ、新宿からの夜行バスとのこと。続いて大阪からの夜行バスも到着。多くの登山者が装備を整え登山に向かう。<br />改めて、上高地が北アルプス登山の入り口であることを知る。<br />ホテルに戻り、今日は岳沢へ。

    帰り道でのバスターミナル。この早朝にバスが到着(5時20分)。
    運転手さんに聞いたところ、新宿からの夜行バスとのこと。続いて大阪からの夜行バスも到着。多くの登山者が装備を整え登山に向かう。
    改めて、上高地が北アルプス登山の入り口であることを知る。
    ホテルに戻り、今日は岳沢へ。

  • ホテルを7時30分に出発。<br />朝食は6時から営業している観光センター2Fにある上高地食堂で「朝定食」。<br />岳沢湿原の木道で十数匹の猿と遭遇。恐る恐るお猿さんの脇を通って岳沢の登山道に向かう。<br /><br />

    ホテルを7時30分に出発。
    朝食は6時から営業している観光センター2Fにある上高地食堂で「朝定食」。
    岳沢湿原の木道で十数匹の猿と遭遇。恐る恐るお猿さんの脇を通って岳沢の登山道に向かう。

  • 登山道入り口に到着。ここで自然探勝道から山道に入る。

    登山道入り口に到着。ここで自然探勝道から山道に入る。

  • 岳沢を目指して樹林帯の中を歩き始める。一部、木道で整備されている。

    岳沢を目指して樹林帯の中を歩き始める。一部、木道で整備されている。

  • 冷風が出ている風穴、周りには残雪も。<br />「地中には冬の間の寒さで氷体(凍土)が形成され、そこからの吹き出る冷気が雪解けの6月から秋の初めの9月末頃まで、登山者に涼を与えてくれます」(解説より)<br /><br />風穴がおおよその中間地点、ここを過ぎて次第にのぼりが険しくなる。

    冷風が出ている風穴、周りには残雪も。
    「地中には冬の間の寒さで氷体(凍土)が形成され、そこからの吹き出る冷気が雪解けの6月から秋の初めの9月末頃まで、登山者に涼を与えてくれます」(解説より)

    風穴がおおよその中間地点、ここを過ぎて次第にのぼりが険しくなる。

  • 歩き始めて1時間ほどで樹林帯を抜け、やっと展望が開ける。<br />

    歩き始めて1時間ほどで樹林帯を抜け、やっと展望が開ける。

  • 急斜面の”ガレ場”。<br /><br />

    急斜面の”ガレ場”。

  • 所々に残雪も。

    所々に残雪も。

  • このガレ場斜面の残雪を横切って、向かいの岳沢小屋に。<br />ストックでバランスを取り、用心しながら渡る。

    このガレ場斜面の残雪を横切って、向かいの岳沢小屋に。
    ストックでバランスを取り、用心しながら渡る。

  • やっとの思いで岳沢小屋に到着。<br />岳沢コースの案内では「上高地内のハイキングだけでは物足りない方にお勧めの軽登山」とあったが、登り道の険しさや斜面の残雪越えなど、なかなか大変な”軽登山”。<br />食堂でカレーライスとスパゲッティでの昼食。

    やっとの思いで岳沢小屋に到着。
    岳沢コースの案内では「上高地内のハイキングだけでは物足りない方にお勧めの軽登山」とあったが、登り道の険しさや斜面の残雪越えなど、なかなか大変な”軽登山”。
    食堂でカレーライスとスパゲッティでの昼食。

  • 岳沢小屋の先にあるヘリポートから河童橋方面を望む。<br />左に霞沢岳、中央に乗鞍岳、右奥に頭を出しているのは焼岳。

    岳沢小屋の先にあるヘリポートから河童橋方面を望む。
    左に霞沢岳、中央に乗鞍岳、右奥に頭を出しているのは焼岳。

  • 二時間かけて上高地に戻り、河童橋の「五千尺ホテル」のカフェで休憩後、ウエストン碑に向かう。<br /><br />「梓川の辺り、霞沢岳、六百山を望む巨岩に一人の男のレリーフがある 彼が初めてこの地を訪れてからおよそ130年 山を愛し日本を愛し そして上高地を愛した異邦人は日本近代登山の父として 世界一と讃えたその峻険を永遠に見つめ続ける」(上高地公式サイトより)<br />

    二時間かけて上高地に戻り、河童橋の「五千尺ホテル」のカフェで休憩後、ウエストン碑に向かう。

    「梓川の辺り、霞沢岳、六百山を望む巨岩に一人の男のレリーフがある 彼が初めてこの地を訪れてからおよそ130年 山を愛し日本を愛し そして上高地を愛した異邦人は日本近代登山の父として 世界一と讃えたその峻険を永遠に見つめ続ける」(上高地公式サイトより)

  • ウエストン碑から田代湿原へ。

    ウエストン碑から田代湿原へ。

  • 田代池

    田代池

  • 大正池。右は明神岳、中央に穂高。<br />ここで予定していたコースを終えて、ホテルに戻る。<br /><br />夕食後、満天の星空を眺める。

    大正池。右は明神岳、中央に穂高。
    ここで予定していたコースを終えて、ホテルに戻る。

    夕食後、満天の星空を眺める。

  • 二日間で歩いたハイキングコース。

    二日間で歩いたハイキングコース。

  • 6月2日<br />この日も早起きして、大正池に向かう。<br /><br />朝靄が立ち始めた大正池。<br />シャッターチャンスを狙い三脚を立てたカメラマンが既におられた。<br />その方から「日が昇り湖面が温まると、次第に霧が発生し素晴らしい写真が撮れる」、また「ここで見る星は空が開けているので視野が広く美しい、天の川までくっきりと見ることができる」と伺った。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />

    6月2日
    この日も早起きして、大正池に向かう。

    朝靄が立ち始めた大正池。
    シャッターチャンスを狙い三脚を立てたカメラマンが既におられた。
    その方から「日が昇り湖面が温まると、次第に霧が発生し素晴らしい写真が撮れる」、また「ここで見る星は空が開けているので視野が広く美しい、天の川までくっきりと見ることができる」と伺った。






  • 湖面に映り込んだ朝焼けの焼岳。<br /><br />朝の散歩を終えホテルに帰り、上高地バスセンターからの始発のバス(7:50)に乗り、松本に向かう。(松本着9:59)<br />

    湖面に映り込んだ朝焼けの焼岳。

    朝の散歩を終えホテルに帰り、上高地バスセンターからの始発のバス(7:50)に乗り、松本に向かう。(松本着9:59)

  • 松本駅前のバスターミナルから美ケ原温泉行のバスに乗車、松本民芸館に向かう。

    松本駅前のバスターミナルから美ケ原温泉行のバスに乗車、松本民芸館に向かう。

  • 松本民芸館の入場券とパンフレット。<br />「柳宗悦の唱導した民芸運動に共鳴した丸山太郎によって、昭和37年に創館されたました」(パンフレットから)

    松本民芸館の入場券とパンフレット。
    「柳宗悦の唱導した民芸運動に共鳴した丸山太郎によって、昭和37年に創館されたました」(パンフレットから)

  • 丸山太郎の略歴と彼の言葉「美しいものが美しい」の額。<br />「その物の持つ美を直感で見てください これはほとんど無名の職人達の手仕事で日常品です 美には国境はありません」(部分)とある。

    丸山太郎の略歴と彼の言葉「美しいものが美しい」の額。
    「その物の持つ美を直感で見てください これはほとんど無名の職人達の手仕事で日常品です 美には国境はありません」(部分)とある。

  • 内観。李朝の青磁、白磁、工芸品や長野県産の陶磁器、木工品、生活用品等が展示されている。

    内観。李朝の青磁、白磁、工芸品や長野県産の陶磁器、木工品、生活用品等が展示されている。

  • 柳宗悦と日本民芸協会(柳会長)から日本民芸協会長野県支部に贈られた民芸賞の賞状(1949年)。<br /><br />「地方民芸の新しい生産活動に近年著しい成果を挙げ 戦後の民芸運動に大いなる貢献をせられた」とある。

    柳宗悦と日本民芸協会(柳会長)から日本民芸協会長野県支部に贈られた民芸賞の賞状(1949年)。

    「地方民芸の新しい生産活動に近年著しい成果を挙げ 戦後の民芸運動に大いなる貢献をせられた」とある。

  • 松本民芸館の見学の後、バスで松本市美術館へ。<br />

    松本民芸館の見学の後、バスで松本市美術館へ。

  • 入館前から”草間ワールド”。

    入館前から”草間ワールド”。

  • 松本市美術館の入場券。<br />常設は松本出身の芸術家、草間彌生の作品。<br />特別展として「再現模造品にみる天平の技ー正倉院宝物」が開催中であった。<br />写真撮影は不可。

    松本市美術館の入場券。
    常設は松本出身の芸術家、草間彌生の作品。
    特別展として「再現模造品にみる天平の技ー正倉院宝物」が開催中であった。
    写真撮影は不可。

  • 常設の草間弥生展(「魂のおきどころ」)の入り口。<br />美術館のHPでは「草間彌生の初期作品から最新シリーズ「わが永遠の魂」へと至る創作活動と魂の軌跡をご紹介いたします。故郷松本で草間彌生の現在と原点をご体感ください」とある。<br /><br /><br />松本市美術館には、草間弥生の作品の他に「松本出身の書家・上條信山や、信州の山をこよなく愛した洋画家・田村一男の作品は記念展示室を設けている」(松本市観光情報のHPより)。<br />

    常設の草間弥生展(「魂のおきどころ」)の入り口。
    美術館のHPでは「草間彌生の初期作品から最新シリーズ「わが永遠の魂」へと至る創作活動と魂の軌跡をご紹介いたします。故郷松本で草間彌生の現在と原点をご体感ください」とある。


    松本市美術館には、草間弥生の作品の他に「松本出身の書家・上條信山や、信州の山をこよなく愛した洋画家・田村一男の作品は記念展示室を設けている」(松本市観光情報のHPより)。

  • 唯一、写真撮影可の「「大いなる巨大な南瓜」。<br /><br />ここで「松本・上高地旅行」を終え、駅前の蕎麦屋さんで遅めの昼食後、帰途に就く。

    唯一、写真撮影可の「「大いなる巨大な南瓜」。

    ここで「松本・上高地旅行」を終え、駅前の蕎麦屋さんで遅めの昼食後、帰途に就く。

10いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

上高地の人気ホテルランキング

PAGE TOP

ピックアップ特集