1993/08/12 - 1993/08/14
664位(同エリア942件中)
おくさん
自転車の旅 親子でサイクリング(後編)
群馬の自宅を小学生の息子と出発して大宮で一泊してから都内に到達。お昼を食べてからの続きです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
-
東京タワーは皇居から見ると、かなり距離がありそうだったが程なく着いてしまった。すぐ下から見上げると相当でかい。こんな巨大な物にモスラが糸を吐いて巣くってしまう映画があったが、まったく考えられないことだ。スケールがでか過ぎる。
ここだけはエレベーターで展望台まで上がって見物しようと思っていたが、エレベーター待ちは凄い行列で、階段で上るにしても40分も待つという大混雑に即変更。1階をウロウロして済ますことにする。
お盆なのに何処へも行かず、近くでレジャーを済まそうという安易な家族連れと、田舎から上京して花のお江戸の東京タワーを見物しようという人達で大賑わいだ(私たち)。
1階にはエレベーター待ちの長い行列がぐねぐねと蛇行しており、その回りに売店や水族館、それに今はやりの美少女戦士セーラームーンのショーもやっている。調度、中休みらしく、頭にでかいハリボテを被ったバケモノみたいなセーラームーンが出てきて愛想を振りまいている。キモ過ぎる。
桜田通りを通って皇居へ戻ることにする。これを行けば桜田門の別名で有名な警視庁がある。息子は少年ジャンプの「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の大ファンなので、その中に時たま出てくる警視庁を見たいだろうと思ってのことなのだが、意外と警視庁を分かっていないようで、喜んでるふうもない。外では余り感情を表さない子だが、長旅の疲れと緊張からか、尚ムッツリしている。 -
警視庁付近は警官がそこかしこに立番をしていて、近くに駐車しようものならすぐさま警官が寄っていく。ピリピリするような警戒だ。「警視庁」の大きい看板の前にも立番の警官がいるので、そこに息子を立たせて記念写真を撮る。
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近くには国会議事堂もあるので、門の前まで行ってパチリ。中を見てみたいが、どうせダメと思い衛視に聞いてもみない。これで大体今日の予定は終了なので、予約しておいた宿舎へと向かう。まだ2時半程だがチェックインは2時からOKと聞いていたので早めに行ってみることにする。できることなら隣の日本テレビを見学してみたいし。
お壕に沿って半蔵門まで行き、そこから左折し新宿通りを行けばいい。その後、三菱銀行が見えてきたら、見当つけて右に曲がればいいだろうなんて思っていたけど、その付近までくると、チャント「日本テレビ通り」なんて小さい看板が掛かっているではないか。自転車は鈍い分こういう場面では強い。迷うことなく宿舎の番町グリーンパレスに到着。 -
ここは共済組合関係の経営なので、チェックインで組合員証の提示を求められる。組合員証(保険証みたいな物)なんて貴重な物はもってこなっかたが、組合発行のお買い物カードを見せたら、それでオッケーになった。念のため持ってきて良かった。
自転車はビルの裏へ置かせて貰って、部屋へ案内して貰う。7階の741号室なので花の東京が見渡せるかなと思ったが、あにはからんや窓の外は日本テレビの壁しか見えない。それでも窓越しにスタジオ風景でも見られればいいが、事務室の窓が見えるだけだ。つまらん。閉めっぱなしにしておく。
宿舎は結婚式場もやっているので外観は立派だが、部屋は相当年季が入っている。でも、下の6階には共同の洗面所や共同トイレなんかがあって、ここの階には無いとこを見ると、バストイレ付きは他よりいい部屋なのかも知れない。不便でも安い方がいいのだがな。
ぬるくした風呂に入ってから下の階の自販機でビールを買ってきて飲む。息子には牛乳を買ってきてやる。 -
まだ時間は早いことだし、歩きで四谷方面へ行ってみることにする。折角ここまでやってきたんだから、ホテルの部屋に籠もっているのじゃ詰まらない。二人とも自転車には乗り飽きたので、徒歩でぶらぶらと行ってみる。
歩いていく途中、狭い路地の電柱に「番町」だの「四谷」と書いた所番地のプレートが掛かっているのを見て、初めてあの四谷怪談番町皿屋敷の舞台だと気づく。そう思うと、この辺りの家々には怨念が漂っているように見えるから不思議だ。そうかぁ、この辺りがあのヒュードロドロの舞台だった所なんだー、思わぬ新発見をした。
大通りに出たところで葉書を買うための郵便局を探すが見当たらない。代わりにヘンなものを発見する。何と、こないだ話題になった皇太子と雅子さん御成婚の際の金ピカ公衆電話が2台並んでいる。あーここはパレードのコースだったのかと、あの騒ぎを思い出す。それにしても、何て品の無い電話機なんだろう。憧れの金色がこんなに下品な色だとは思わなかった。 -
でっかいイグナチオ教会があった。何度か車で来たことがあるが、何だか前庭の感じが変わったような気がする。息子はどういうわけか、呼んでも門から中へ入ってこようとしないので、入口で写真だけ撮って貰う。なんでだろう?
迎賓館の前まで行って写真を撮ろうとしたが、遠くに建物が見えたらもう「見たからホテルに帰ろうーっ」なんて言い出している。ここまで来て5時からの子供番組が見たいそうだ。それで教会の庭にも入りたがらなかったのか!?宿の中でいつも見ているテレビなんて勿体無い、それじゃあ前橋とおんなじじゃないか。折角苦労して東京まで来てるんだから、せめて此の辺で飯でも食べて帰ろうと提案する。5時半のダイレンジャーに間に合うよう帰ることで手を打つ。
四谷の交番で郵便局の場所を尋ねることにしたら、息子がとても興味を示す。漫画「こち亀」の大ファンなので、派出所にも興味があるらしい。普段は言わないと着いてこないのにヅカヅカと派出所の中まで着いてきて、キョロキョロと中を見回している。興味があることに対しては図々しくなるようだ。 -
郵便局はすぐ側にあった。かもめーるを購入してから、中央出版の近くの寿司屋で夕飯にする。息子には大好物のねぎとろ丼をとってやる。回り寿司以外でねぎとろを食べたのは、これが始めてだろう。私はビールにチラシ寿司で東京到達を祝う。
約束通り5時20に宿に帰って、ジュースを飲みながら二人でかもめーるを書く。息子は担任の先生に手紙を書くのが夏休みの宿題なので、それと、息子の乗ってきた自転車はタカシくんのお下がりなので、タカシ君へ書くことにする。私は入院中の友達と、息子へ「完走おめでとう」を書いておく。
今日は朝のうちに予約が取れて大正解だった。都内は予想に反してビジネスホテルなんてのは一つも見当たらない。よっぽどの裏通りにでも行かなくては見つからないのかも知れない。特に、皇居付近は、その雰囲気さえも全くない。都内で午後になってからの宿捜しは大変なものだったろう。朝の内に宿が決まってて、2時過ぎればチェックイン出来るという心理はとてつもなく価値あるものだった。
息子はこんなに飲んだり食べたり2泊もしたりは初めてなので、盛んに金のことを心配している「お金あるのー、ねー大丈夫なんかい?」。子供心にも旅の途中で金が無くなってしまうのが心配でしょうがないらしい。金を入れたビニール袋を見せてやると「一万円がこんなにあるーっ!!」と、やっと安心する。
最初の予定では、明日は「こち亀」でよく舞台になる浅草や、葛飾の亀有公園でも見せてやり、その付近の下町にでも泊ろうと思っていたが、息子はすっかり帰りたがっているし私も少々疲れた。浅草は東武電車で来れば手軽に見られるしと思い、明日は帰ることに決定する。
今頃になって、日本テレビのディレクターに知り合いが居るのを思い出す。こいつは非常に惜しいことをした。昼間思い出していれば、コネでテレビ局の中を見られたかも知れないのになあ。日本テレビ横の広場では、夏祭りの真っ最中だ。こういうのをあとの祭りと言うのだろうか。
後日、そのディレクター氏に会ったときにその話をしたら、あちらも残念がっていました。
出発から3日目の8/14(土)早朝。外は小雨が降っている。大変まずい。一応ポンチョは2人分持ってきているが、息子はポンチョを着て自転車に乗った経験が無いので危険だ。なるべくなら使わないで走りたい。小雨くらいなら事故るより濡れて走るほうがマシだ。
7時からホテルの朝食バイキング(別料金)があるのだが、今日は一日で120km離れた前橋まで帰る予定があるので早めの7時に出発。朝飯は途中のどこかで食べることにする。
群馬は若干の上りだし、息子のスピードだと家に着くのは暗くなるかも知れない。夜の走行は考えてなかったので、ライトは持ってきていないから、これ又まずい。せめてもの願いは、来るとき吹いてた北風が今日は吹かないで貰いたいと言うことだ。
大人4600円、子供2300円と其の他で合計7800円。素泊まりとしては高い気がしないでもないが、宿を求めて都内をうろうろすることを思えば安いものだ。 -
今のところ、雨はなんとか止んでるようなので、雨具は使わないで出発する。先ず、皇居お堀端まで行き、千鳥ケ淵のぐねぐね道に沿って靖国通りに出る。濠の向こうに武道館が見えたので、息子を立たせてパチリ。そろそろフィルムも終りに近い。
早朝は空いてるので車道も歩道も走り易いし、ポツポツ雨もこれ位なら涼しく爽快だ。でも、これから前橋まで自転車をこいで帰るかと思うと少々ゆううつ。そこんとこ息子はどんな風に思ってるんだろう?
白山通りに出たので、それを中山道へ向かって進む。この辺りは来るときにはずっと歩道を走ってきた道だが、交通量が少ない今のうちは、車道を走れるので数倍早い。この調子でずっと走れればいいが、そうもいかないだろう。車道を走れる今のうちに距離を稼いでおいたほうがいい。少しスピードを上げても後ろの息子は小さな自転車でキコキコと何とか付いてくる。
中山道の道路表示板に「高崎101キロ」の表示があった。後ろを振り向き「○○っ(息子の名前)」と、看板を指差したら、意外や嬉しそうな顔をして「群馬なんて近いや、たったの101キロだ」と頼もしいギャグを飛ばしてくる。自転車で百キロがどういう距離か理解できない筈は無いだろうが、今日帰れるのが余程嬉しいと見える。モチベーションが充実しているようなのでまずは一安心。 -
心配していた都内をノンストップで快調に走破して、8時20分、東京と埼玉の境の戸田橋にやって来る。橋の欄干にカメラを据えて、初めて2人揃って記念写真を撮る。隣の鉄橋には新幹線が頻繁に往来している。珍しく、いぶし銀の車体の山形新幹線が先頭車両で、その後ろに東北新幹線が続く列車も見られた。これは滅多に見られないだろうラッキーだ。いいことは続く、運良くそこに百円玉が落ちていたので息子にやる。これまた幸先がいい。
その後も、なるべく車道を走ることにしたので、予想以上にペースがいい。これなら明るい内に前橋まで着くことが出来るかも知れない。
そろそろ朝飯を食べようと探しながら走っていると、スカイラークがあったので入ろうとしたら扉が開かない。見ると貼り紙に8月中は10時開店とある。8月中なら逆に早朝から開店すべきなのになあ。こんな所で10時まで待つのは時間の無駄だ。又暫く走るか、と思ったら、すぐ前にセブンイレブンがあったので手軽におむすびとジュースで済ますことにする。隣にはコインランドリーもあったので、中のベンチで朝飯を食べることが出来た。
食べてる間、前の道路を2組のサイクリングが走り抜けて行くのが見えた。ここのコンビニに寄っていくのもいる。今回久しぶりにサイクリングに出て感じたのは、以前に比べてばかにサイクリングしてるのが増えたということだ。我々みたいに親子連れのにも4・5組出会ったし、グループやら単独やら以前はこんなに居なかったのになあ。昨年、北海道の小学生が自転車で日本縦断してるのをテレビが追っかけ回したのが影響してるのかも知れない。いいことだ。
最近、自転車というと街中で乗るマウンテンバイクやロードレーサーばっかりで、見た目の格好良さばかりを求めているような気がする。サイクルスポーツなどの専門誌でさえツーリングを見向きもしない傾向だが、自転車の醍醐味はツーリングにあると声を大にして言いたい。
空は小雨が降ったり止んだりの連続だが、時折強く降るときもある。そんな時は、歩道橋の下とかで少し待っていると、ほど無く止んでしまう。一番の心配だった風はというと、以外や緩い追い風が吹いてくれている。同じ道を行き帰り走っているのに、両方とも追い風だなんて、なんてついてるんだろう。 -
10時半、大宮バイパスを抜けた辺りで又、雨が強くなってくる。雨宿りできる所を急いで探していると、運良く、あのシェイク半額のマクドナルドがあったので渡りに舟と飛び込む。当然マックシェイク2つで226円。
店の前の17号は上りも下りも大渋滞している。帰りはお盆の帰省Uターンで上りだけが混雑し、反対車線の私達はそれを見物しながら走れると目論んで来たが、違ったようだ。渋滞を見物しながら走るのをちょっぴり楽しみにしてたんだがなぁ(悪趣味)。
息子がここで早めのお昼を食べようと提案してくる。朝飯のおむすびを食べてから、まだ2時間も立っていないが、どうせ雨宿りはしなくてはならないのだし、お昼を食べる時間もどこかで持たなくてはならない。この際、腹の都合は無視してここで食べてしまえば時間のロスが無くて済む。それに決定。二人ともテリヤキバーガーセットを食べる。
しかし、さすがに胃袋はそれ程合理的には出来ていないようで、2人共ポテト迄は平らげられないので、袋を貰って後で食べることにする。そうこうしてる内、雨もあがったようなのでいざ出発。
帰りにも休ませて貰おうとチェックしておいた上尾市役所は土曜で閉庁していた。でも今日は涼しいので、そんなにガッカリすることもない。市役所前を元気に通過する。
午後になると雨は殆ど降らなくなるが、代わりに少々疲れが出てきたようだ。息子も疲れてるだろうが弱音は一切言わないので助かる。
単調なペダリングの連続だけじゃ可哀相だから、行きに休んだとこや食べた所が近づく度に、その場所が分かったら自転車のベルを鳴らすゲームをする。結構喜んでやってるらしく、時折チーンチーンと鳴らして好評なようだ。たまには先頭を走るか?と提案してみるが、どうしても後ろの方がいいそうだ。
最初、高崎まで百キロ以上あった道路表示も、残り50キロ程になってくる。距離が表示されてるのを見付ける度に後ろを振り向いて「○○っ」と表示板を指差すと、走りながらコックリとうなずく。
熊谷に入った所で、ジュースを買って道端で休む。ついでに実家へ線香上げに行っているお母さん達に電話を入れて、何時頃帰れるかを伝えておく。お母さん達もその頃には前橋へ帰るそうだ。息子は「もしお母さん達が未だ帰ってなくて家に入れなかったら、文真堂へマンガの立ち読みしに行く」なんて言っている。想像の何倍も元気のようだ。 -
身体がねばねばして気持ち悪いので、ちょっと回り道になるが熊谷駅に寄り道してトイレで顔や首を洗う。サイクリングでは定番の便利な駅利用だが、今回はこれが初めてだ。
3時、行きに休んだ深谷の高校前の大型店で帰りも休む。群馬迄はもうすぐの距離だ。
本庄で17号と別れ、田舎道を通り坂東大橋へ向かう。国道17号は前橋も通過しているが、前橋の前に高崎を経由しているので大回りになる。ここは来るときと同じように伊勢崎を経由してショートカットだ。 -
息子は橋が見えても埼玉と群馬の境の橋だとはすぐにはピンとこなかったようで「あの橋を渡ると群馬県なの?」と、何度も聞き直している。群馬へは未だ大分あると思い込んでいたらしい。橋を渡り終えた所に掛かっていた「群馬県」の看板の前で、残りフィルム最後の一枚を撮ってやる。群馬に戻れたのがよほど嬉しいらしく、ニコニコ顔でピースしている。
いよいよ足取りも軽くなるが、伊勢崎手前の歩道から車道へ渡る段差にハンドルを取られて息子が転倒してしまう。チョット危険な段差だったので、越えるときに一応車がこないか後方を確認しといたので大事には至らなかったが、ゾっとする転倒だった。一車線をふさいでしまう転び方で対向車は急ブレーキを掛けて止まってしまった。何か有ったらベルを鳴らすように言っといたのを覚えていて、転ぶと同時に痛さも忘れ「チーンチーン」と鳴らしたのも哀れだった。足を少し切ってしまったので、カットバンを貼ってやる。痛いのだろうが、特に何も言わないでいる。
伊勢崎のバイパスへ入ったので「○○、ここどこだか分かる?」と言っても分からないようだ。お母さんの実家へ行くときに車で良く通ってるから分かる筈なのに、ずっと知らない道ばっかり走り続けてきたのですぐにはピンと来ないらしい。だが、少し走ったら思い出したらしく、息子はやっと3日振りに知ってる道を走れるようになる。
お馴染みの駒形バイパスを通って、家には5時18分に到着する。すでにお母さんは実家から帰ってきていたので、部屋にはすぐに入れる。「ただいま」もそこそこに、帰るなりもう早速ファミコンを始めている。子供ってのはこんなモンだ。
息子は行きは元気がないようだったが、帰りは家に向かうという目標がハッキリ認識できたためだろう、馬力がありスピードも出せるようになったので予定してたのより2時間は早く帰れた。小学5年生にしては良くやったと思う。息子よ完走おめでとう。
24歳から始めた私の自転車旅行もこれにて完結しました。足かけ19年、あちこち良く走り回りました。心残りは四国と九州には足を踏み入れてないことです。山陰をツーリングしたときに北九州が目の前に見えてたんだから、面倒がらずに渡っときゃ良かったと今更ながら悔やまれます。四国は正月休みに計画した年がありましたが、試しに自宅の部屋で寝袋で寝られるかテストしたところ、安物寝袋じゃとてもじゃないが寒くて寝られなかったので断念したことがあり、2022年の現在も未だに四国には行けてません。できれば政府の観光援助事業のgotoキャンペーンの有る内に四国遍路をやってみたい気がしますが、まだ未定です。
65歳から完全無職になったので、こんどは徒歩のサンチャゴ巡礼を始めました。こちらは仕事の束縛から解放されたので、短い年で67日間、長い年は90日間も遊び歩けるようになりました。ずっと働きづめだったので自分へのご褒美と思っています。こちらは5年のあいだルートを変えながら歩き廻り、総延長は6500キロを超えました。だが、2020年からのコロナウィルス蔓延のために行くことが出来なくなりました。生き甲斐になっていたので非常に残念です。はやくコロナが終息して、またイベリア半島に行けることを願っております。
「自転車の旅」姉妹品、サンチャゴ巡礼ブログ「歩く歩く歩く 201x 」シリーズも宜しくお願いします。たはは
おわり
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