2022/04/24 - 2022/04/24
36位(同エリア189件中)
yokoさん
この旅行記のスケジュール
2022/04/23
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七間通り
2022/04/24
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猫林
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古民家レストラン おがまち
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いもきんつば
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電車での移動
14:50鯖江駅発のサンダーバード→16:37大阪駅 17:30頃宝塚駅着
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この旅行記スケジュールを元に
23日(土)永平寺から“花桃幸小道”で花桃や芝桜などを楽しんだ後、越前大野 “まちなかエリア” まで移動して、造り酒屋に入って買い物をしたり、御清水(おしょうず)という湧水巡りをしたりして楽しみました。
24日(日)は、朝から温泉に入って朝ご飯を食べた後、早めに出発しました。一番の目的である「勝原(かどはら)花桃の里」と、「越前大野」を再び気ままにドライブしました。“まちなかエリア”以外は、ほとんど車の通らない田園地帯なので、道路脇の駐車スペースに車を停めてもらって思うままに写真を撮ることができました。蕨生(わらびょう)地区には猫の顔の形をした『猫林』があるということで、立ち寄りました。背後には雪を被った山並みが続き、田園地帯の春の息吹と共に美しい景色を堪能しました。
久々の(なんと32年ぶり)の夫婦旅でしたが、車の少ない地域ならレンタカーを借りて回るのも良いな。。と思いました。運転してくれた夫には、大感謝です!
晴れ女の私ですが、今回はスッキリとした青空には恵まれずガッカリしていたのですが、電車が出発すると雨が降り始め、大阪に向かうにつれてどんどんひどくなってきました。傘を差すことなく景色を楽しむことができたので、良しとしなければいけませんね。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー JR特急
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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3/23(土)
大野市の“まちなかエリア”に入ってきました。『結ステーション』に車を停めるつもりです。
「武家屋敷 旧田村家」の前を通ります。大野藩の家老を務めた田村又左衛門の屋敷跡です。主屋は文政10年(1827)に建てられた県内で数少ない武家住宅の1つです。 -
『結ステーション』に到着しました。
100台ほど停められる駐車場は無料です。 -
観光案内所(無人)で地図などをもらって出てきたら、こんなベンチがありました。
福井は恐竜の骨が発見されたので、恐竜博物館などもあります。
後ろには。。。 -
越前大野城が見えていました。大野の町が雲海で覆われると、大野城が浮かんだように見えることから、“日本三大天空の城”のひとつに数えられているそうです。
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地図を片手に散策します。
“北陸の小京都 越前大野”は、織田信長家臣の金森長近により400年以上前に築かれた町です。碁盤の目のように並ぶ通りの七間(しちけん)通りでは、春分の日から大晦日までの毎日7時~11時頃、“七間朝市”が行われているそうです。 -
15時過ぎのこの時間、人が全然歩いていません。
江戸時代、越前と美濃を結ぶ「美濃街道」にあたります。現在も往事を偲ばせる老舗が建ち並びます。 -
『やなぎ薬局』
店頭に、昔の看板や道具が展示してありました。2階の隣との間に“しきり”があります。これは”袖壁”と呼ばれるもので、屋根の軒を支えると共に、隣接した家の防犯や延焼を防ぐためのものだそうです。
*袖壁は袖うだつとも言われます。 -
『南部酒造場』
国の有形文化財に指定されている、重厚な建物です。手前が店舗、裏側がお酒の醸造所になっているようです。 -
白山連峰にから流れ込む豊富な伏流水と、湿潤な気候に育まれた盆地には豊かな自然があります。大野藩の趣を色濃く残す七間通りで、明治34年から酒造りを続けてきたそうです。初めてできたお酒が、満開の桜並木の情景を思わせるような優雅なお酒だったことから『花垣』と命名されたとのことです。
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こちらでお酒を購入して、夫に退職祝いを贈って下さった方々に送るつもりで来ているので、中にお邪魔します。
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色々な種類のお酒が並んでいます。
女性の方(店主?)と相談しながら、ここでしか買えない1本とラベルが華やかな1本を選んでセットにして箱に入れてもらいました。 -
夫が送り状に記入している間に、私は“利き酒”をさせて貰い、自宅用のお酒を購入します。夫は運転があるので、ご免なさい~。
“花垣”の大吟醸と、お勧めの“にごり酒”を購入しました。 -
素敵なグラスが並んでいます。私たちは、夫の退職祝いに頂いた江戸切り子で頂きましょうか。
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入口近くに『寿光庵』がありました。
この建物は明治33年頃に建てられたもので、切妻造り平入りの形式で正面に下屋庇をもち、袖うだつと越屋根が特徴です。
座敷の入口は葦簀天井に六角吊り灯籠、聚楽壁には安土桃山時代の山代桃山城の瓦や唐物の古瓦を配し、裾は杉柾矢羽根網代、敷石は鞍馬石です。平成13年に登録有形文化財に指定されました。
正面の鶴板襖絵は江戸時代のもので、上に本蛙股(ほんかえるまた)が飾られ奥は書院です。その左がにじり口となる茶室の寿光庵は、簾天井の四畳半切りの出炉で昭和20年代に南部家7代修三が京都茶室職人に造らせたものです。
~説明板より~ -
『七間清水(しちけんしょうず)』
霊峰白山の支脈に囲まれた大野盆地は、真名川・清滝川の伏流水に恵まれています。古より町の各処に清水が湧き出していたそうです。“お清水”が昭和60年環境省の選定した「名水百選」となり、平成18年にこの七間清水が「ふくいのおいしい水」に認定されたということです。
この水は、奥越前の芳醇な酒を造るのに欠かせない酒蔵秘蔵の仕込み水として、現在も尊ばれているそうです。
*お店のパンフレットより -
何と読むんだろう?。。と思っていたのですが、「大門屋」という創業200年になる老舗呉服店が運営するカフェ『シルク du カフェ』でした。
桑の葉を使ったランチなどが頂けるようです。 -
「元町会館」は、観光案内所になっていました。
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「北陸銀行」も町屋仕様になっていますね。
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「楠旅館」も雰囲気があります。
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町の中にある、もう1軒の造り酒屋さん「真名鶴」です。
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方向音痴の私は、夫に地図を渡して案内してもらいました。
歩きながら“清水(しょうず)”も見られたら良いな~。と言っていたら、ありました。
やはり、造り酒屋さんの直ぐ前にありました。美味しいお酒に、美味しい水は欠かせませんものね。 -
製麺所もありました。美味しい水で打つと、麺も美味しくなりそうです。
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銀杏の若葉が美しい、小さなお寺です。地図を見ても、名前が載っていませんでした。
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楼門のある立派なお寺ですが、こちらも名前が分かりません。
この裏には「寺町通り」というお寺が建ち並ぶ通りがあるのですが、私たちは17時にはホテルに到着しないといけないので戻りましょう。 -
最後に、一番見たかった名水「御清水(おしょうず)」の所に到着しました。
かつては、城主の御用水として使われていたという言い伝えから『殿様清水』とも呼ばれている湧水地です。七間清水 名所・史跡
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“名水百選”になっている水を頂いてみましょう。
先ずは夫が。。「うん、美味しい!」の声に私も頂きます。クセのない美味しい水でした♪ -
飲み水の下には『野菜洗い場』があります。
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その下には「洗濯場」
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かつてはお殿様が使われていた御清水ですが、現在は地域の方が掃除をして、住民の憩いの場になっているとのことです。
この後、前編で紹介した「かわだ温泉 ラポーゼ かわだ」に向かい、温泉と食事を楽しみました。 -
4/24(日)
おはようございます!
夫が「明日の方が良い天気みたいよ。」と言っていたのに。。どんより曇っています。朝靄が立ち、山の上から見たら雲海に浮かぶ大野城が見られるのかしら。幻想的でしょうね。 -
朝温泉を楽しみ、朝食も頂いて8時過ぎにチェックアウトしました。
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部屋から見えたビオトープには、山桜の木が1本ありました。
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一番のお目当てである「勝原花桃の里」を目指します。
その途中で、「一乗谷 朝倉氏遺跡」に立ち寄ります。
唐門が残っています。とにかく広い敷地が広がっていますが、今日は時間がないので中には入りません。 -
一乗谷川に架かった『御屋形橋』越しに、復元された武家屋敷・町屋・職人屋敷などの屋根が見えています。時間があったら入ってみたかったです。
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更に車を走らせていると、車が数台停まっているのが見えました。
「何かの名所があるのかな?」と言った途端、滝が見えたのです。夫は直ぐさまUターン。車の少ない場所だからできることですね。
『霧降の滝』でした。滝は、山道を登り詰めないと見られないイメージですが、国道158号線沿いにあり中々の眺めです。 -
大きなワンちゃんが、嬉しそうに駆けてきました。可愛い~♪
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10時前に「勝原(かどはら)花桃の里」に到着しました。
この時季は混むので、国道158号線沿いに臨時駐車場がありました。そこに車を停めて400メートルほど坂道を下ります。見えてきたのは、秘境の駅にある“桃源郷”です♪
私が求めていた景色が、そこにありました!! -
橋を渡って公園の方にやって来ました。
花桃だけでなく、アネモネ・水仙・チューリップと春の花が満開です。花の3段ケーキのようですね(^^)♪ -
大好きな花が咲き乱れているのを見て、もう夢中で写真を撮りました。
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アネモネ大好きなんです♪♪
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少しだけれど、芝桜もありました。
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イチオシ
10:28 待っていた電車が、後ろの九頭竜湖方面からやって来ました。
可愛いオレンジ色の車両です。勝原駅 駅
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少しずつ遠ざかります。
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そして勝原駅に停車しました。
絵になる景色です★,゚.:。+゚* -
結構長く停車しているので、公園の方に戻ってきました。
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向かいに、勝原駅のホームが見えています。
1日に数本しかないので、貴重な画像ですよね。
出発する時には、汽笛を長く3度ほど鳴らしてトンネルに消えていきました。夫はその事に感動したらしく、「動画を撮ろうと思ったけど、間に合わなかった。」と話していました。 -
帰りは夫が、急坂を上って車を持ってきてくれると言うので、もう少し公園を歩きます。優しい夫で良かった~(o^^o)
八重の水仙ですね。こちらの公園は、地域の方達がお世話をして下さっているそうです。犬を連れた方も居て、雪の多い土地にやっと訪れた春を楽しんでいるようでした。夫が「この駅が、福井で一番人が多かった。」と言って笑っていました。 -
カラフルなチューリップが並んでいます♪
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花桃の散歩道♪
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日曜日なので、けっこう沢山の方が列車の時間に合わせて来ていました。
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ベンチのある休憩所には“幸せの鐘”
時々、カラ~ン カラ~ンと鐘の音が、山間に響いていました。 -
残念ながらの曇り空になってしまいましたが、花桃はちょうど見頃で満足しました(^^)♪
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列車が来るのを待っていた橋です。車も通るので注意が必要です。警備員さんが1人立っていました。
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その近くに、JR越美北線(九頭竜線)存続のための募金箱がありました。五箇地区に住む “人びとの生活を守る大切な移動手段です” と書いてありました。
本当は列車を利用して行けたら良かったのですが、できなかったので少しだけ募金をさせてもらいました。 -
小さな駅舎がありました。
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横は公民館のようになっていて、そのそばに二宮金次郎の銅像がありました。昔、私の通っていた小学校にもありました。懐かしい~。
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そしてもう一カ所、行きたい所がありました。
ナビには載っていないので、Googleさんに連れて行ってもらいましょう。
あ~、あれやわ!
遠くからでも、それと分かるビジュアルです♪ -
イチオシ
大野市の観光パンフレットに『猫林』と紹介してあり、一目惚れしていたんです♪
トトロにも似てるかも。。♪♪
背景には残雪の両白山地(白山・別山・赤兎山・荒島岳)
青空ならもっと映えたでしょうが、十分美しい!! -
暫く車を走らせると、水田にピンクの芝桜が見えてきました。
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この辺りの水田は、後ろに雪山が見えていて、これも良いな~。
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白の芝桜も咲いていました。
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11:30過ぎに、“まちなかエリア”に到着しました。車を停めて、少しだけお土産を買いました。
お昼ご飯は、古民家レストラン「おがまち」にしましょう。 -
築100年の古民家を改装して、2年前にオープンしたレストランです。
予約はしていませんが、時間が早いので席がありました。 -
絨毯を敷いた座敷に、土足で上がるようになっていました。
床の間には、節句飾りがありました。 -
奥には、庭に面したカウンター席もあります。
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メニューの一部です。
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単品の舞茸の天麩羅、300円です。とっても安い!
見た目はボリューミーだけれど、サクサクで抹茶塩や天つゆをつけてペロリと頂きました。 -
「名水の里 越前おおの 揚げとろみステーキ膳」1100円
ご飯・味噌汁・小鉢2つが付いていました。
福井は厚揚げが名物なので頼んでみましたが、半分は夫に食べてもらいました。薬味に生姜と山葵が付いていたのですが、意外と山葵が合っていたので驚きました。熱々のお揚げを、とろみのついたタレで美味しく頂きました。 -
「九頭竜まいたけ丼膳」1100円
夫はこれを頼みました。おろし蕎麦と味噌汁も付いていて、甘辛タレが掛かった天麩羅がとっても美味しかったようです。ほとんど手をつけなかった私のご飯まで平らげて、お腹は一杯になったはずですが。。。 -
夫は、ホテルの方から勧められた「“いもきんつば” を食べないとね!」と張り切ってお店に向かいます。昨日お酒を購入した「南部酒造場」の前のお店なので、直ぐに見つかりました。
伊藤順和堂というお店です。いもきんつばは、9月~4月の期間限定の商品だそうです。 -
朝市の時間帯には、大勢が並ぶのでしょうか。色々と注意書きがありました。
ホテルの方に教えてもらった通りに。。「こちらで頂きます。2個下さい。」
そう言うと出来立てが食べられると、教えてもらっていたのです。 -
外の床几で座って頂きました。
仄かに温かくて優しい甘さ、別腹にしっかり収まりました(^^) -
14時頃にレンタカーを返して、鯖江駅に入ります。帰りのチケットを購入して、セブンイレブンの珈琲を飲みながら時間をつぶします。お土産物屋さんのようなものはなく、セブンイレブンに少し置いてあるだけでした。
予定通り14:50発のサンダーバードで出発します。列車が出発して暫くすると雨が降り始めました。大阪に近づくにつれて、結構な降りになっていきました。17:30頃、宝塚に着く頃には雨は止んでいました。結局、傘を使うことはありませんでした。
お疲れ様でした。1人の運転なので疲れたと思いますが、またどこかに行けたら良いな~。よろしくお願いします<(_ _)>
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この旅行記へのコメント (18)
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- はんなりさん 2022/05/15 14:53:15
- 福井へ花桃の旅♪
- yokoさん
こんにちは(^0^)
遅まきながら御主人との福井の旅
前、後編と拝見させて頂きました。
永平寺へは何度か参っていますので懐かしく
何時も厳粛な気持ちになります。
橋を渡り出会った二輪草は新たな出発のご夫婦へのプレゼントの様です。
一乗谷朝倉氏遺跡へは桜の時季に行って見たいと思いつつも未だです
途中での「霧降の滝」は滝フェチなので有難い情報!
お目当ての「勝原花桃の里」良いですねぇ♪花の3段ケーキとの表現に
言い当ててクスッとしてしまいましたよ。
電車の走る長閑な風景にもホッコリさせられます。
好物「いもきんつば」食べたいなぁ(^0^);
此れからも「御夫婦二人旅」楽しんで下さいね。
- yokoさん からの返信 2022/05/16 06:57:57
- RE: 福井へ花桃の旅♪
- はんなりさん おはようございます。
いつもお気遣い、ありがとうございます!
はんなりさんは、羨ましいくらい色々な所に行かれていますよね。
私は永平寺も初めての訪問でした。本当に厳粛な心持ちになりました。ニリンソウは、夫は花には興味がない人なので、一人でカメラを向けて悦に入っていました。
一乗谷朝倉氏遺跡は、染井吉野が咲く頃は更に素敵でしょうね。「霧降の滝」は国道沿いにあって、全く下調べなしに登場したのでびっくりしました。
「勝原花桃の里」は一番の目的の場所でしたが、期待通りに沢山の春の花が出迎えてくれました。“花の3段ケーキ”は、お花好きの人には堪らない愛らしさですよね〜♪
花桃の咲く所へたった1両のオレンジ色の車両が入ってきて、出る時には汽笛を鳴らしながら出て行きました。まるで、お伽噺の世界のようでした。
「いもきんつば」は初めて食べましたが、優しい甘さで甘すぎる物が苦手な私も大満足でした(^^)/~~~
年下夫にはまだ暫く働いて貰わないといけないので、平日にのんびりと旅行とはいきません。時間を見つけて、どこかに出掛けられたら良いなと思います。
yoko
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- ryujiさん 2022/05/15 10:52:17
- 花桃の里を拝見で~す!
- こんにちは、yokoさん。ご無沙汰しています、1年ぶりですか?。 痴呆気味ですっかり忘れていたようです。
タイトル旅行記を見せてもらいましたよ。 「花桃の里」は、いいですねぇ~。 きっと心に残る素敵な旅をされた事と思います。 私事ですが、花と言えば「桜が一番」と決めていましたが桃の花の魅力は捨てがたいですね。 「桃源郷」の意味?を再確認した私です。
素敵な旅行記をアリガトウ。
ryuji
- yokoさん からの返信 2022/05/15 14:58:18
- RE: 花桃の里を拝見で?す!
- ryujiさん こんにちは。
思い出して頂いて、とっても嬉しいです(^^)♪
痴呆気味は私も負けていませんよ。毎日自覚しています(^^;)
「花桃の里」ほっこりしますよね〜。
私はお花好きなので、この時季の春のお花リレーには心が躍ります。
痴呆気味なので間違っているかもしれませんが、水のある景色がお好きではなかったですか?もしそうなら、田植え前の水田に映り込む様もウットリしてしまいます。先週行った青森でも、映り込みを楽しむことができました。また覚えていたら遊びにいらしてくださいね!
yoko
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- パディントンさん 2022/05/13 22:57:44
- 福井旅行、続いて拝見しました!
- yokoさん、こんばんは!
二日続いての雨模様…気も滅入りますが、yokoさんの旅行記を拝見して元気になって来ました!
ご主人の退職のお祝いでのご旅行だったのですね(*^^*)
おめでとうございます。
歴史あり、美味しいものあり、景色はもちろん花桃やチューリップ、アネモネ、芝桜のきれいなこと!
田んぼにも水が入り、お花も映って日本の原風景はこんなのでは?と思いました。原田泰治さんの画そのもののようです。
永平寺はさすが曹洞宗の大本山ですね。厳しいながらも趣を感じられます。
もう40年以上前に行ったことがあるのですが、当時はまだ画天井はなく…高い階段を登って行ったことを覚えています。
南部酒造場…美味しそうなお酒が並んでいますね。
お水もさすが清らかでおいしそうです。
サンダーバードでは金沢まで行ってはいましたが、福井では降りたことがなく、この度yokoさんの旅行記で色々と教えて頂き、地図を取り出し大きな虫眼鏡であ~、ここから、こう行かれたのね!と思いました。
猫林、雪を頂いた山々の麓は芝桜、本当に素敵な旅行記を拝見できこちらも幸せな気持ちになりました(*^▽^*)
これからもご夫婦でドライブやご旅行を楽しんでくださいネ!
パディントン
- yokoさん からの返信 2022/05/15 14:44:15
- RE: 福井旅行、続いて拝見しました!
- パディントンさん こんにちは。
走り梅雨というのでしょうか?スッキリしないお天気が続いていますね。
いつもお気遣い頂き、ありがとうございます!
私は元々人混みが苦手なので、田舎の方へ行く確率が高いのですが、夫は全く拘りがないので、今回もそういう旅になりました。田んぼに水が入って水鏡のようになった景色は、その時だけしか見られない絶景ですよね。原田泰治さんの絵は温かい気持ちにさせてくれますが、正にそのような景色でした。
パディントンさんは、40年以上前に永平寺に行かれたのですね。絵天井は比較的新しいもののようなので、その頃はなかったのですね。友人は冬の永平寺に行ったことがあるそうですが、「ただ寒いだけだった。」と話していました。4月末でも雪が残っているのですから、冬の寒さは相当なものでしょう。その中での修行の厳しさは想像もできません。
南部酒造場のお酒、美味しかったですよ!すぐ近くで御清水がコンコンと湧き出ているのですから、美味しいお酒ができるのは間違いないですよね。パディントンさんもよく酒蔵巡りをされているので、建物も含めてお勧めのお店ですよ(^_-)
北陸といえば金沢に皆が押し寄せますが、福井は人が少なくてこのご時世でも安心して過ごすことができました。
猫林は、トトロの世界のようでした。雪山と芝桜や花桃の里まで。。今まで知らなかった世界を開拓することができました。
パディントンさんは、どこかに行かれる予定がお有りですか?私は完全リタイヤをいいことに、来週はまた友人達とハウステンボスに行く予定です(^^)♪
yoko
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- nomo1215さん 2022/05/08 22:05:14
- 後編・・
- 続いて、こちら後編にもお邪魔しております。
表紙になっている、可愛らしい電車が走る風景・・オラが秘境と似ています(笑)
「日本三大天空の城」越前大野城ですか・・
確かに雲海で覆われたらお城が浮かんだように見えるのでしょうね・・
我が家の近くに、晩秋に雲海の見える場所があるのですが・・
お城はございません(-"-)
「美濃街道」沿いの建物・・風情があっていいですね~
銀行が町屋仕様になっているのが、何とも素敵☆
名水「御清水」・
美味しい水で作られた日本酒、そして製麺・・
想像が出来ちゃいます・・
きっと、こちらの水で淹れたコーヒーも美味でしょうね~
「勝原花桃の里」
まさに桃源郷!3段ケーキの様な花壇に咲くお花達も可愛らしい・・
yokoさんの画像が素敵すぎて・・アネモネってあんなに色鮮やかで綺麗でしたっけ?(笑)
知らない町の知らない風景を沢山拝見させていただきました・・
yokoさん・・ありがとうですm(__)m
nomo1215
- yokoさん からの返信 2022/05/13 17:34:33
- RE: 後編・・
- nomoさん 続けてのご訪問、コメントまで頂きありがとうございます!
表紙の『花桃と電車』の画像、確かにわたらせ渓谷鉄道の神戸駅に似ていますよね。実は、神戸駅にも行きたいと調べたことがあったんですよ。旅もご縁なので、また群馬にもご縁があったら嬉しいです(^^)
越前大野城は今回、旅行するに当たって調べていて初めて知りました。晩秋の雲海は幻想的で憧れですが、なかなか旅先で出会うのは難しいですよね。近場で見られるなんて羨ましい限りです。
美濃街道は良い雰囲気だったのに、人が少なすぎて気の毒になりました。銀行も中を覗いてみたかったのですが、土日だったので開いていなかったのが残念です。まあ、普通の銀行でしょうが。
名水 御清水、日本にはお水の美味しいところが沢山ありますよね。決して失ってはならない日本の宝ですよね。あんな美味しい水で炊いたご飯を、毎日食べられるなんて羨ましいですよね〜。
勝原 花桃の里のコミュニティ公園は、お花がいっっぱいでした!アネモネってカラフルで愛らしくて、気持ちが明るくなるので大好きなんです。
青森では結構お天気に恵まれたのですが、こちらに帰ってきたら2日続けての雨で、ちょっとブルーになっています。梅雨の季節ももうすぐでしょうか?鬱陶しい季節ではあるけれど、何とか明るい気分で乗り越えたいものです。
nomoさんのお部屋でも、群馬の自然を堪能させて頂きに伺いますね(^^)♪
yoko
-
- salsaladyさん 2022/05/07 12:04:16
- 素敵すぎる~北陸の「花桃の里」忘れない~
- ☆yokoさんと云い、akikoさんと云い、salsaの行きたい所を先取りしてどんどん行っちゃいますね。追っかけも忙しいけど、実現したい訪問~
☆偶然と云うか、今月末のANA70周年企画で「奥能登」へ参りますが、一応団体企画なので勝手は出来なさそう。改めて秋にでも企画したいなあ~謝謝~
- yokoさん からの返信 2022/05/07 19:21:46
- RE: 素敵すぎる?北陸の「花桃の里」忘れない?
- salsaladyさん こんばんは★
コロナ禍になって3年目、「行けるときに行っとかないと!」って気になりますよね。
salsaさんは、今月末に奥能登に行かれるのですね。団体旅行も、最近投函されるチラシが増えたように思います。
少しずつ海外との扉も開かれていくようですが、まだ安心して。。とはいかないのが現実ですよね。
どんな旅程なのか興味津々です。またご報告されるのをお待ちしていますね(^^)
yoko
-
- るなさん 2022/05/04 14:38:14
- 清々しい風景
- yokoさん、こんにちは♪
大野の街もほとんど人影がありませんね~(苦笑)
昨日、茨城の結城へ行ったんですがまぁ静か(;^ω^)誰も会わないと言ってもいいほど人が歩いていませんでした。
北陸地方は日本酒が有名ですものね。
私はほぼ飲めない子なので、こんなエリアに行っても有難みがないので残念なのですが...お料理でお酒を変えていくってのが夢なんですけどね~
街並みに溶け込む北陸銀行の建物が目につきましたぁ!!
御清水??「おしょうず」なんて読むとは初めて知りました。とても美しい透明度の高いお水ですね♪
一乗谷 朝倉氏遺跡にも私も行くつもりでした。
でも、雪深い1月とかなんて行けたのかしら???(笑)
そしてそして♪yokoさんの大好きなお花がいっぱいの風景が出たぁ~
アネモネとか花桃とかすごく可愛い(*^^)vアネモネ、私も好きです。まるでイミテーションのように綺麗な形してますねぇ。
花桃の木の間をぬうように走る電車がまたいいな。こういう長閑な風景は旅感がいっぱい♪
ちょっとどんより気味のようでしたが、お花のカラフルさで明るく見えるしとても清らかな空気が流れているように感じました。
雪山と芝桜もいい!!
32年振りの夫婦旅、幸せに満ちていた感じが伝わりましたよ~
るな
- yokoさん からの返信 2022/05/05 08:29:33
- RE: 清々しい風景
- るなさん おはようございます!
大野の町、本当に人が少なくてびっくりしました〜!
テレビでは京都の嵐山とか、人で溢れていたのに。。(^^;)
茨城にもそういう所があるのですね。
まあ、できれば人は少ない方が有り難いですが、冷やかしではお店にも入りにくかったりするのが玉にきずです。
日本酒の利き酒とか、ワインのテイスティングとか。。ちょっと出来る大人な感じがしますよね。それで、お料理に合わせてお酒を変えたりとか。。私には到底無理な技ですが。
銀行も薬局も町に溶け込んで、良い感じでした。時間が許せば朝市の様子も見たかったのですが、他に行きたい所があったので行けませんでした。朝なら活気のある様子が見られたのかしら?
一乗谷 朝倉氏遺跡は、雰囲気のある場所ですよね。残念ながら復元した町並みの中には入れなかったのですが、るなさんが行かれたら是非入ってみて下さいね。でも冬はどうかな?雪が多いようですし、足元は土の所が多かったと思います。
花の景色は私の場合必須条件なので、度々登場することになります。曇り空ではあったけれど、カラフルな花色のお陰で明るい印象になっていて良かったです。たった1両の電車の色も、オレンジで花を添えてくれました!日常では見られない景色に出会うと「旅に来た〜!」って思いますよね。勝原の方が内陸部だからか、雪山が近くて空気も清々しく感じました。
GW開けは友人達と青森に行きますが、たまには夫と出掛けるのも良いですね。車で行った方が便利な所には、また付き合ってもらいましょうか(^^)/~~~
yoko
-
- たらよろさん 2022/05/04 11:36:10
- これから癖になるかもしれませんね
- こんにちは、yokoさん
この旅行記で何に1番反応したかって、、、
32年ぶりの夫婦旅ってところ。
え~っ、本当にびっくりしました。
でも、運転をたくさんしていただいて、
やっぱり、yokoさんも楽ちんだったのでは??
これからは、夫婦2人旅、増えたりして…笑
花桃、前から見たいなぁーって思いつつ、なかなかこの時期にお出かけし辛く、
未だいけてません~。
機会を見つけて見に行きたいなー。
たらよろ
- yokoさん からの返信 2022/05/04 13:16:44
- RE: これから癖になるかもしれませんね
- たらよろさん こんにちは。
32年ぶりの夫婦旅。。そうですよね。
たらよろさんのように、常にご夫婦で行動されている方にとっては、ビックリなんでしょうね。
でもねえ、聞いて下さいよ。
ほとんど土日も家に居ない日が続いて放っておかれたら、友達と行くしかないでしょう。ず〜っとそうだったんです。もちろん子供を連れた家族旅行には、何とかして年に2度ほどは行っていましたが。。。(^^;)
これからは昔の罪滅ぼしに、精々連れて行ってもらいましょうか。
花桃はもっとズラーッと咲く所を見たかったのですが、それは女友達と行くことにしましょう。
たらよろさんは、GWはどちらにお出掛けでしょうか?
また美味しい物の紹介をお待ちしていますね(^^)♪
yoko
-
- あまいみかんさん 2022/05/03 02:24:40
- 花桃って初めて知りました~。
- yokoさん、
ご主人の定年退職をご無事に迎えられて、おめでとうございます!
お忙しかったお仕事や、家庭生活でのお二人の歴史を見せて頂いて、
これまでのyokoさんの数々の旅行記が思い出されました!お花が
大好きで、お忙しい合間を縫って一人お花を訪ねたり、行きにくい
場所はご主人のご協力があったりと素晴らしいチームでしたね!
そして今回はレンタカーで福井旅。
ご主人のご希望で永平寺をまずは訪ねられたとか。樹齢700年の老杉に
囲まれた境内の様子は、苔むして、落ち葉一つなく掃き清められていて、
立派な建物の様子にも、曹洞宗の開祖道元の開いたお寺としての風格を思い
ました。田舎者の母は信心な人で、実によく曹洞宗の本を読んだり、仏様を
大切に思っていたのですが、総本山の永平寺をお訪ねして良かったと生前
よく言ってたんです。母の親戚の日本画家の名前を告げると、彼が描いた
襖絵の前に連れて行って下さった・・・っと、それはそれは嬉しかったらし
く、私にも是非、お願いして見せて頂きなさいっとよく言ってたんですよ。
世代が移っている今、そんなことお願いはしませんが、一度行ってみたいと
思ってた永平寺です。
雲水さんの厳しい修行の賜物であるピカピカの床や、手水鉢に置かれた控え
めな白菊の花、そしてタンポポの小さな花束に、禅寺の真髄を見たように
思いました。Yokoさんの旅行記で雰囲気が知れて・・・良かったあ。
お花好きマニアにしか知られていないという「勝原花桃の里」。田園地帯に
咲く花桃や芝桜がすご~く綺麗でしたね。チューリップ畑も親切な持ち主
さんが入ってイイよって言って下さって良かった。八重桜も満開、河原には
菜の花の黄色まであって、yokoさんの熱意が届いたかのような素敵な旅ね。
ホテルまでの道でも「頭首工」なんて珍しい水源調節施設があったり、水車
小屋があったり、ビオトープの里があったり、こんな素敵な日本が!って
思いました。
ご主人はとってもスポーツマンのようですが、これからもお二人お体大事に
更なる良き日々をお過ごしになられるようにと、心よりお祈り申し上げま
~す。有難うございました。
あまいみかん
- yokoさん からの返信 2022/05/03 11:41:23
- RE: 花桃って初めて知りました?。
- あまいみかんさん こんにちは。
丁寧なメッセージ、ありがとうございます!
うちの夫は若いときからバスケットボールの審判員、それを引退すると仕事と、土日でも家に居ない夫だったんです。ご近所のお父さんが遊び友達の息子さんを肩車して出かけて行く様子を見ながら「どうしてうちは、お父さんが居ないの?」と聞かれ胸がつぶれそうになったこともありました。離婚の危機も何度も。。でも、そんな状況が一変したのがコロナでした。全国的(全世界的?)に、それぞれ家族というものを見つめ直す機会になったのではないでしょうか。
夫はいつも拘りのない人なので、行き先はいつも私が決めています。花には興味のない人なので、永平寺が印象に残ったようです。信心深くない私は絵天井に興味を持っていたのですが、その素晴らしさもさることながら、雲水達に清められた廊下や階段、お庭に至るまで美しくて気持ちまで清められたような心持ちがしました。
あまいみかんさんのお母さまは信心深くて、曹洞宗の本を読んだりされていたのですね。ご親戚が描かれた襖絵までご覧になったのであれば、その感動は更に増幅したことでしょう。今度はぜひあまいみかんさんが行って、お母さまを思い出して来て下さいね。
目的の花桃ですが、あまいみかんさんはご存知なかったのですね。梅や桜は近畿地方でも見られるけれど、桃の花は少ないですものね。川西辺りには実を採るための桃の木があるようですが、それとは違って花を楽しむのが目的の花桃は、この辺りでは少ないようです。長野県まで行けば沢山見られるのですが、アクセスが悪くて。。福井なら割合行きやすいので行ってみました。他にも芝桜・チューリップ・アネモネ・八重桜まで。。沢山の春の花に囲まれて幸せな時間でした。
> ホテルまでの道でも「頭首工」なんて珍しい水源調節施設があったり、水車
> 小屋があったり、ビオトープの里があったり、こんな素敵な日本が!って
> 思いました。
→こちらは全く調べていなかったので、目に付いたら車を停めてチョコッと写真を撮っていきました。ツアー旅では味わえない楽しみを知りました。海外にはもう行けないかもしれないなと思う今日この頃、日本の良さをもっと知りたいと思うようになりました。
食にもしっかり拘って、地に足を着けた生活をなさっているあまいみかんさんには、いつも敬服しております。私は夫よりも年上で健康面での不安もあるので、行けるうちに!。。とフワフワとした生活をしています。きっと呆れられているんだろうな〜と思いますが、また時々は遊びに来て頂けたら嬉しいです(^^)♪
yoko
-
- akikoさん 2022/05/02 20:04:19
- とても魅力的な『勝原花桃の里』♪
- yokoさん、引き続きこちらにもお邪魔しました。
越前大野は北陸の小京都と呼ばれている町なんですね。
初めて知る町ですが、滋賀の近江八幡や五箇荘などの古い街並みとどこか似ている気がしました。
そしてお目当ての「勝原花桃の里」は、yokoさんが目をつけたところだけあって、花桃だけじゃなくて、色とりどりのお花が咲き乱れる素敵なところですね!3段ケーキ風の花壇もめちゃくちゃ可愛い~(^^)♪ しかも、こんなところを列車が通るとは!とてもフォトジェニックです.:*☆*:. 雪の多い地方の人たちがここで春の花を楽しまれるんですね!
yokoさん、良いところを見つけられましたね!!!
猫林はホント面白いネコの頭のような形をした林なんですね。確かにトトロみたいです。背景にまだ少し雪が残る山々の風景があるのもGood Pointだわ~
甘党の私は、いもきんつばも気になりました^ ^ 甘さ控えめで素材の味が味わえるきんつばだったんでしょうね~
福井の旅を通して、yokoさんの言葉の端々に仲の良いご夫婦の関係が読んでとれ、それも併せて楽しませてもらいました(#^.^#) これからも仲の良いご夫婦でいてくださいね!
akiko
- yokoさん からの返信 2022/05/03 10:40:23
- RE: とても魅力的な『勝原花桃の里』♪
- akikoさん 続けてのご訪問ありがとうございます!
お気遣い頂き別々にメッセージを頂戴し、恐縮しています<(_ _)>
○○の小京都って、結構よく聞きますよね。近江八幡よりは小さくて、土日なのに人が全然いませんでした(^^;)朝市の時間ならもっといたのかもしれませんが。。
「勝原花桃の里」は、花桃だけでなく春の花が沢山植えられていて、目がハートになりましたよ〜(^^)♪ 3段ケーキのような花壇には、大好きなアネモネが満開でした!SNS効果で最近は県外からも見に来るそうです。。私たちもそうですが(>_<)
地域の方達のお世話に感謝ですね〜。
「猫林」面白いでしょう。周りは田園地帯で、ポツンとあるのが目立ちますよね。遠くには残雪の山々が連なっていて、良き眺めでした♪
“いもきんつば”は、ホテルの方から教えて頂いたのですが、結構人気の商品のようでした。GW前のお休みだったので空いていて、出来立てを頂くことができました。本文に書き忘れましたが、9月〜4月の期間限定の商品なんだそうです。まだほんのりと温かく優しい甘さで、私でもペロリと食べることができました。
仲良し夫婦ということはありませんが、昔の罪滅ぼしなのか時間があれば何処へでも連れて行ってくれるので、運転ができない私は助かっています。今更ラブラブにはなれそうもありませんので、ボチボチ仲良く暮らしていこうと思います。
yoko
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旅行記グループ 2022春の福井 花桃旅
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