2022/04/14 - 2022/04/16
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はるたまさん
2泊3日で日光と鬼怒川温泉に行ってきました。
日光は浅草から2時間!と言うものの、浅草までのアクセスがあまり良くないので
"中途半端に近い"という印象の日光。
車で行ったとしても、極端に時間が短縮される訳でもない。
ある日、だんなさんが雑誌で見かけた"良さそう"なホテル。
「ふーん、奥日光にあるんだ…。じゃあ行ってみよう!」という訳で、日光とついでに鬼怒川の旅となりました。
台風1号の影響もあって雨がちなお天気でしたが、
2つの素敵なホテルでのんびりできました。
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早朝の新宿駅5番ホームには、JR東日本と東武鉄道の直通運転の日光1号がすでに入線済みです。
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以前は"成田エクスプレス"として活躍していた車両だそうです。
うーん、どんなだったか全く思い出せない。
今は、日光の社寺や神橋をイメージした"朱色"のボディーカラーになっています。 -
7時31分発の1本のみの運行です。
ちょっと早すぎない?
おそらく大人の事情があるのでしょう。 -
新宿駅といえば、1日平均乗降客数が世界一を記録した巨大ターミナル。しかも朝のラッシュ真っ只中。
だけど成田エクスプレスと一部の特急列車用の5・6番ホームはまるで別世界のように静かです。
きれいなおトイレと待合室もありました。 -
全席指定です。
2列+2列で前後の間隔も広くてゆったりしています。
紅葉をイメージした座席の色は、明るいオレンジで気分が上がります。 -
駅の売店で買った"チキン弁当"は、だんなさんの大好物。
座席の色に合わせた訳ではありません。 -
列車は、池袋、浦和、大宮と停車します。
通勤中の皆様を横目にせっせといただきます。 -
2時間ほどで、東武日光駅に到着です。
JRの日光駅の上を通過します。
下に見えているのは、宇都宮からの在来線。
東京駅から新幹線で宇都宮まで来て、このJR日光線でくる予定でした。
しかし先日の地震で東北新幹線が止まり、予約がとれなくなっていたので東武線に切り換えたのでした。 -
電車に乗った時から薄々気付いてはいたけれど、人が少ない…。
山小屋風の駅前も閑散としています。 -
新年度が始まったばかりの平日だし、お天気も悪いけど、2020年3月にコロナの最初の感染拡大直前に京都の嵐山に行った時よりも静かかもしれません。
やはり観光地にはある程度の賑わいが欲しいです。 -
気を取り直して、とりあえず"あげ湯葉饅頭"をいただきます。
だんなさんと半分こ。
お塩がふってあって、甘じょっぱくて美味しかったです。
他にも日光プリンとかチーズケーキとか羊羹とか美味しそうな物がたくさんあります。 -
レンタカーを借りて出発した頃には、フロントガラスに雨粒が。
残念。思ったより早く雨が降ってきました。
輪王寺の第二駐車場に車を停めます。
駐車場には、そこそこ車がありました。 -
輪王寺の三法堂では、巨大な千手観音・阿弥陀如来・馬頭観音の足元まで立ち入ることができます。
下から見上げるので大迫力でした。 -
輪王寺は、"祈願寺"という、お願いをする為のお寺だそうです。
沢山の人のお願いを聞くために"大護摩堂"が建てられたというお話しでした。 -
東照宮の石の鳥居が見えてきましたが、
先に大猷院と二荒山神社からまわる事にします。 -
大猷院は、三代将軍徳川家光の霊廟です。
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わかってはいたけれど階段が多い…。そして1段の高さが結構あるし雨で滑りやすくなっているから足にきます。
はじめにあらわれるのは2体の仁王像が守っている"仁王門"です。 -
続いて"二天門"は、日光山内で1番大きな門だそうです。
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ラストの"夜叉門"は、四体の"夜叉"が霊廟を守っているそうです。
階段を上がって門をくぐるたびに聖域に近づいていきます。
この門の向こうに国宝の拝殿があります。 -
拝殿の脇を通っていくと、竜宮城の入り口みたいな門の向こうに家光公の霊廟があります。
この先は立ち入る事はできません。 -
階段をゆっくり降りて、次はすぐお隣の二荒山神社です。
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奈良時代の終わりに勝道上人がこの地に開いた霊場には、のちに空海や源頼朝も訪れたと言われています。
徳川家康が自身を神として祀り、江戸を守るための墓所にする場所としてふさわしいと考えたのも自然な事だったのかもしれません。 -
いよいよ日光東照宮に向かいます。
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二荒山神社と東照宮を結ぶ道はパワースポットだそうです。
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パワースポットの先には、拝観券売り場がありました。
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表門から入ると、祭礼に使う道具などを入れる"神庫"などの建物が並んでいます。
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そして、神さまの馬をつないでおく"神厩舎"に、
誰もが知っている"あれ"があります。 -
いた!
なんとも言えない愛嬌がありますね。 -
唐胴鳥居から臨む"陽明門"もパワースポットだそうです。
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陽明門は、一部修復の修復をしている所があります。
拝観券売り場のところには、その旨を案内する看板がありました。 -
眠り猫の向こうには、家康公の霊廟がありますが、
上がって行くのが大変なので潔くパスします。 -
最後に五重塔をパチリ。
これでだいたいひとまわりしました。 -
ちょうどお昼どき。
たくさん歩いてお腹も空いたので、ランチにします。
金谷ホテルさんの手前にカフェレストラン・匠
1階はお土産屋さんになっています。 -
国の登録有形文化財に指定されている建物だそうで、
アンティークホテルのような趣きです。
お手洗いのに行くのに迷路みたいで大変でした。 -
和風ハンバーグのセットをいただきました。
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それでは、リッツ・カールトンに向かいます。
東京では終わってしまった桜を見る事ができて、得した気分になります。
"いろは坂"では霧がかかっていて前が見えない状態で怖かった!
どうにかして、"いろは坂"を通らずに行けないかと考えたのですが、どうもそういう道は無いようです。 -
リッツ・カールトン日光は、2021年7月オープンの
まだ新しいホテルです。
落ち着いた雰囲気の素敵な空間に思わずため息が出てしまう。 -
シンプルだけど、木のあたたかみを感じられる、
とてもいい感じのお部屋です。 -
素敵すぎるリビングスペース。
テレビが大きいのもポイントです。 -
お風呂も大きくて、ゆっくり入れます。
ただし、お湯を入れないといけないので、ご利用は計画的に。 -
ベランダからの眺めです。
中尊寺湖は目の前、だけど霧がかかってよく見られませんでした。
霧がはれた時の写真です。 -
お庭は2回もお散歩しました。
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そして私のお気に入りは、このテラス。
ちょっと寒かったけど何回も出たり入ったりしていました。 -
ロビーラウンジでは、アフタヌーンティーや軽食をいただく事ができます。
今はイチゴがメインなのでしょう。真っ赤なスイーツを乗せたスタンドが運ばれていました。 -
アフタヌーンティーはちょっと重いので私はお茶だけ。
さんざん悩んで"奈良の紅茶"にしてみました。
いい香りが広がります。 -
この雰囲気の中でゆっくり座ってお茶を飲むという目的が達成されました。
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ロビーからお庭に出られます。
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ホテルの周りを歩いてみます。
華厳の滝や、中禅寺や大使館別荘など、見るべきところはたくさんあります。
今回はお天気が悪いのでパスです。 -
中禅寺湖から流れているこの川の先が、華厳の滝になっていると思うんだけど
知らないでボートで行っちゃう人とかいないんでしょうか。 -
男体山の山頂にある奥宮と二荒山神社の中間となる"中宮祠"が中禅寺湖畔にあります。
勝道上人は、3回目のチャレンジで男体山の登頂に成功したそうです。
諦めない精神がすごすぎでしょう。 -
夕食を食べるお店を見つけました。
予約してあります。 -
お散歩終了。
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温泉やスパ、ジムへは外の廊下を通って行きます。
夜は暗くて怖そうなので、夕方と朝に行きました。 -
内風呂と露天風呂、サウナと水風呂があります。
静かな中に癒しのある空間になっていました。
すごくいいですよ。
一人でニヤニヤしてしまうくらい。 -
先ほどのお店に夕食にやってきました。
ホテルからあるいてすぐのお寿司屋さんです。
お寿司を半分こしてあとは追加で1品料理を注文することにしました。
お店の人のお気遣いでお寿司一人前のセットにお味噌汁を2つつけてくれました。 -
山菜の天麩羅と卵焼き
天麩羅はボリュームたっぷり
卵焼きは甘過ぎず大人の味 -
若竹の土佐煮
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鳥の唐揚げでお腹いっぱい!
美味しかったです。ごちそうさまでした。
帰り道、だんなさんが「チョコレートでも食べたいね」とつぶやいたけど
しらんぷりしました。 -
夕食から戻ると、ターンダウンされていて、いい雰囲気です。
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私のお気に入りのテラスでは、ランプに火が灯っていました。
なんて素敵。
キャンプみたい。 -
そうこうしていると、お願いしておいたチョコレートケーキが届きました。
だんなさんのお誕生日なので、ルームサービスのケーキをお願いしておいたのでした。
さっきチョコレートが食べたいと言っていたからタイミングもばっちりで良かった。 -
自分用には、"大吟醸酒粕チーズケーキ"です。
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朝は、テラスで珈琲。
優雅だわあ -
朝食は、日本料理のレストランでいただきます。
お部屋に運んでもらう事もできますが、レストランに入ってみたかったのです。 -
和食にしました。
まるで夕食みたいなボリュームです。
普段はホテルの朝食は食べすぎないようにしているけれど、今回は絶対にめいっぱい食べると決めていました。
焼き魚とローストビーフが予想を超えた美味しさでした。 -
温泉に入ったりテレビを観たりしてのんびりします。
2月3月は職場でコロナの感染者や濃厚接触者が次から次に出て大変だったのでとにかくのんびりしたかったのです。 -
お昼は 洋食レストラン「レークハウス」を予約していました。
ボートハウスをイメージしたという内装が素敵なので、お昼の明るい時間に来たかったのです。
あいにくの雨ですが。 -
豪華朝食からまだ3時間半しかたっていないし動いていないので、たくさんは食べられません。
ボロネーゼは1人前をはじめから取り分けてくれました。結構ボリュームがありました。
ピザは頑張っても二人で半分ほどでギブアップしました。ごめんなさい。 -
名残惜しいですがチェックアウトです。
滞在中、何人ものスタッフさんにお世話になりました。
事前の電話対応から最後のお見送りまで、どの方も素晴らしいサービス精神でおもてなししてくださいました。 -
"いろは坂"を下って、鬼怒川温泉にむかいます。
1時間くらいの道のりです。 -
鬼怒川金谷ホテルに到着です。
レンタカーを返す前に先に荷物を置こうと寄ったら、「レンタカーの店舗までお迎えに行きます」と言って車を出してくれました。
歩いてすぐのところだけど雨だったので助かりました。
落ち着いた雰囲気のロビーです。 -
ハーブティーとチョコレートをいただきながらチェックインです。
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露天風呂つきの和室です。
布団よりはベットのお部屋がよかったのですが洋室は満室でした。 -
こちらも広いテラスがあります。
どうも私はテラスが好きなようだと今回わかりました。 -
寝転がって鳥の声をきいていると癒されます。
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洗面スペースも広々。
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お部屋のお風呂は温泉掛け流し
いつでも入れるのがいいですね。 -
明るいうちに大浴場にいきましょう。
男女入れ替え制で2種類のお風呂がたのしめます。 -
誰もいないのでパチリ。
明るくて、リゾート感のある露天風呂は、女子が好きそうな感じです。 -
夜のラウンジは、しっとりと大人の雰囲気。
創業者である、ジョン・カナヤ氏が目指した"ダンディズム"の美学を感じます。 -
夕食は、ダイニングでいただきます。
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西洋のエッセンスを加えた"金谷流懐石"です。
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選べるメインは、ホテルの名物のビーフシチューと、桜鱒のしゃぶしゃぶにしました。シチューをシェアできるようにあらかじめスプーンとパンが2人分セットされました。
うれしい心遣いです。
担当してくれた人は"研修中"の名札がついていたけど、しっかりしていて感心しました。 -
桜鱒のしゃぶしゃぶなんて初めて。
お野菜たっぷり、優しいお味で美味しかったです。 -
お食事が終わると、ラウンジでチョコレートがふるまわれていました。
お腹がいっぱいなのでお部屋に持ち帰りにしてもらいました。
お部屋に帰るとお夜食のお稲荷さんも置いてありました。
浴衣も新しいものが用意されていて、嬉しいのはアロマディフューザーです。
好きな香りを選べます。
アロマの香りに包まれて眠りにつきました。 -
3日目にして、ようやく青空がのぞきました。
あああ~気持ちいい! -
テラスのソファーに寝転がって、流れる雲をながめたり、コーヒーを飲んだり。
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朝食は、洋食にしました。
人参のスムージーがおいしかった。
ハーブティーとか、お風呂とか、アロマとか、スムージーとか女子が喜ぶものがたくさんで幸せ。 -
パンは、金谷ホテルのパンです。
だんなさんは、おかわりしていました。 -
こんなにおしゃれなお皿に入った目玉焼きは初めて見るね。
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チェックアウトしたら昨日、到着したときは雨が降っていてゆっくり写真も撮れなかった入り口の写真を撮りましょう。
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老舗の落ち着きの中にも新しものも取り入れられて、いいホテルでした。
サービスにも大満足。
おかげでゆっくりできました。 -
ホテルのすぐ近くにある鬼怒川ライン下りの乗船場で、先に乗船券を買ってから鬼怒川温泉駅の周りをぶらぶらしよう。
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東武鉄道の鬼怒川温泉駅は、浅草や新宿からの直通列車もやってきます。
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鬼怒川温泉のキャラクター"鬼怒太"が立っています。
子供の鬼なんだそうです。
棍棒を持っているけど、愛嬌たっぷり、全然怖くない。 -
駅前の広場にはたくさんの鯉のぼりが泳いでいます。
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もうすぐ"こどもの日"ですね。
今年のゴールデンウイークはたくさんの観光客が見に来てくれることでしょう。 -
駅には"SL大樹"が停車しています。
東武鉄道が、2017年から運行している蒸気機関車です。
この後のSL大樹6号に予約しているのですが、東武ワールドスクエア駅から乗車するので、ゆっくり写真が撮れないので先に写真を撮っておこうという作戦です。 -
客車は3両です。
1969年に製造された12系車両は、ムーンライト高知・松山として2009年まで使用されていたものをJR四国から譲渡されたそうです。 -
蒸気機関車は昭和16年に製造され、北海道で活躍していたそうです。
霧が多い所を走っていたので前照灯が2つついているのが特徴なんだとか。
カニの目のように見えるので「カニ目」と呼ばれます。
言われてみれば、確かにカニみたい。
時々、運転士さんが汽笛を鳴らしてくれます。 -
車掌車には自動列車停止装置が搭載されているそうです。
古い時代のものを現代の鉄道システムで走らせるためには色々工夫が必要なのでしょう。 -
発車時刻まであと10分。
せっかくなので、走っている姿を撮ろうと駅のホームから見えた橋までやってきました。
700メートルくらい小走して間に合いました。
この下を列車が通るはず。 -
きたきた!
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駅を出たばかりでまだスピードが出ていないのでゆっくりと近づいてきます。
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実はこの写真はだんなさんが撮ったものです。
私は欲張って使い慣れないモードを使ったせいで、ちゃんと撮れませんでした。
急に慣れない事をしてもうまくいきませんね。 -
駅前まで戻って、ライン下りの時間まで休憩です。
わたしはあんみつ。 -
だんなさんは、クリームソーダを飲んでいたら、電話が鳴りました。
鬼怒川ライン下りは、強風のために欠航になったそうです。
私達も残念ですが、今日から今シーズンの営業開始だというのにライン下りの会社の人は、もっと残念なはずです。
安全のためには仕方がないですね。 -
時間があるので、どうしよう。
「ロープウェイがあるよ」とだんなさん。
でも、登った先に待っているのはお猿さんだそうなので、パスです。
吊り橋にでも行ってみる?
途中の公園の桜はだいぶん散っていました。 -
吊り橋までまだ先、行くのはやめにして、手前の立岩橋から鬼怒川のホテル群を眺めます。
川に沿ってたくさんのホテルが並んでいます。 -
立岩橋にも、鬼怒太がいました。
なんだか、とぼけた顔をしています。
「宿題やった?」
「…え~っと…」 -
鬼怒川温泉駅から東武鉄道で"東武ワールドスクエア駅"にやってきました。
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土曜日ですが人は少ないようです。
いつもこんな感じなのかな? -
まずは腹ごしらえ。
だんなさんは定番、かつ丼とビール。 -
私は、ピラミッドカレーにしました。
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レストランからは、スカイツリー、東京タワー、エッフェル塔がみえています。
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パークの中は、近代日本、アメリカ、エジプト、ヨーロッパ、アジア、日本と6つのゾーンにわかれていて世界の有名な建築物が25分の1のスケールで再現されています。
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アメリカゾーンの高層ビル群です。
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ピラミッドのむこうにスカイツリーが見えているところがご愛敬。
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小さな人間のフィギュアが、建物に活気をあたえています。
一人ひとりよく作られていて見ていて飽きません -
行ったところ、行ってみたいところ、心は世界中を駆け巡ります。
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東武ワールドスクエア駅に戻ってきました。
下今市までSL大樹に乗って、そこから浅草に向かいます。 -
列車がやってきました。
-
車内は懐かしい雰囲気です。
確かに子供のころはこんな感じだったなあ。 -
展望車へは自由に行くことができます。
汽笛の音や煙のにおいを直接感じられて楽しかったです。 -
下今市駅に到着しました。
新宿行の日光8号が停車しています。
帰りは東武鉄道のリバティでかえります。 -
帰りの車内は8割くらいは埋まっていたようです。
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スカイツリーが見えてきました。
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浅草のデニーズで夕食を食べて帰ります。
この旅で一番混雑していたのはデニーズでした。
お天気が良くなかったけど、のんびりできて楽しかったです。
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この旅行記へのコメント (2)
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- たらよろさん 2022/05/01 12:04:59
- 参考にさせていただきます
- こんにちは、はるたまさん
この夏に私もリッツ・カールトン日光に宿泊予定なんですが、
この付近、10年以上前にチラッと行っただけで
全然土地勘ないし、せっかくのホテルなのでゆっくりもしたいし、
どう計画しようかなーって悩んでるんです。
ここまで行って日光東照宮に行かないなんて有り得ないだろうしなぁー笑
でも、ホテルからお散歩がてら、
華厳の滝や、中禅寺に行ける!!ってそれは嬉しい情報☆
お天気が良いとぶらぶら歩いてみたいです。
食事どころもあまり周りに無さそうだし、考えないとなぁー。
たらよろ
- はるたまさん からの返信 2022/05/01 21:42:16
- お食事は、微妙です。
- たらよろさん、こんばんは!
コメントをありがとうございます。
夏に計画されてるのなら、奥日光は避暑地でもあるし、いいですね~
日光山内もそうだし、中尊寺湖のまわりは見所がたくさん。
かと言って、ホテルでもゆっくりしたいですよね。
家の場合、雨が降ったおかげで、あちこち行けず諦めがつきましたが。
私としては朝食後に、歩いて(30分くらい)中尊寺とその先のイタリア大使館別荘まで行って、そこから遊覧船でホテルの近くまで戻ってくる計画でした。
華厳の滝は近いので、ホテルに行く前か後に寄っても良さそうです。
いろは坂を上がったら、お食事するお店はあまりありません。
お買い物は、坂の下で済ませるのがおすすめです。
今回は、どうしても"レイクサイド"でお食事がしたかったのですが、メニューとしてはロビーラウンジかルームサービスの方が良さそうでした。
計画中にも良さそうな所がどんどん出てきて大変でした。
たらよろさんも、計画を楽しんでください!
はるたま
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