2022/04/02 - 2022/04/02
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akikoさん
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この旅行記のスケジュール
2022/04/02
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大阪駅(9:15発)ー 大津京駅(9:45着)湖西線敦賀行
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電車での移動
大津京駅(9:56発)ー 三井寺駅(10:13着)京阪石山坂本線
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琵琶湖疏水べりを歩いて三井寺へ
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この旅行記スケジュールを元に
三井寺は大津市にある長等山の中腹に建つ天台宗の総本山。万葉の時代から桜の名所として親しまれてきた寺院で、春には境内全域がソメイヨシノとヤマザクラで桜色に染まるのだそうです。
この三井寺は、昨年2021年の桜の季節に、舞台にアクリル板を敷き詰め、桜のリフレクションを撮影できるようにしたところ、開催1日目にSNSで拡散され、いきなり大人気スポットとなったとか。その桜のリフレクションは4トラベラーのクッシーさんの旅行記でも紹介され、ぜひ見てみたいと思っていました。
そして毎年お花見に行く友人と相談の上、今年から本格的にリフレクション撮影ができるようになった観月舞台のネット予約を済ませ、桜が見頃になった4月早々に、三井寺周辺にお花見に出かけてきました。
- 旅行の満足度
- 4.5
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三井寺駅を出ると、前に琵琶湖疏水が流れていて、桜が咲く疏水沿いに歩いていきました。前に小高い山が見えていますが、長等山という山でその中腹あたりが桜色に染まっていました。
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琵琶湖疏水は京都側の哲学の道も桜の名所といわれていますが、ここ三井寺駅から琵琶湖疏水第一トンネルにかけて桜の名所としてとても人気があるそうです。
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三井寺駅から疎水ぞいに歩いて行くと、「北国橋」と「鹿関橋」がかかっていて、特に2つ目の鹿関橋からは、水路に沿って咲く桜と「疏水第1トンネル」水門が見えるということでビュースポットになっていました。
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橋の上に立つと、桜の枝が伸びているところがあってパチリ!5、6分咲き程度でしたが、ポップコーンのような蕾も混じって可愛かったです♪
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橋の反対側「大津閘門」。琵琶湖の水位は、疏水路の水位よりも高いため、舟が行き来するときに、水門を開閉し水位差を調整し、舟を通す役割を果たしているのだとか。
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「第1トンネル」水門あたり。この第1トンネルは長さが2,436mもあるそうで、反対側の出口を抜けると、"桜と菜の花の競演"が見られる「山科疏水」に続いているいるようです。
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疏水の岸辺には桜の木々が数多く植えられ、薄紅色の春景色が広がっていました♪
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第1トンネルの水門のところで、右折し、ウサギで有名な「三尾神社」の境内を通り抜けると、三井寺の総門がありました。
拝観料600円を納め、仁王門の方へまわって拝観する予定でしたが、11時5分に観月舞台でリフレクションの予約があったので、拝観順序が逆になりますが、舞台に近いこの石段を上がって行くことに...! -
山の中腹にあるので、石段はまだ続いているのでした。石段の上には桜が咲いていて、桜を愛でながら進んで行きました。それにしても結構な数の階段でした(>_<)
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石段を上がったところは、お堂が建ち並ぶエリアがあり、まず右手に立派な鐘楼がありました。
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そしてこの大きなお堂は「観音堂」。観音堂は後三条天皇の病気平癒を祈願して1072年に創建。西国三十三所観音霊場の第十四番札所でもあります。
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観音堂の前に広場があり、その広場の端からこのような琵琶湖の風景が見えていました。
写真下の案内板には三井寺の位置が表示され、南北に長い琵琶湖の一番下の左付近に位置していることがわかりました。 -
そしてこれが『観月舞台』です!
この舞台は、長等山の斜面に沿って足代柱を立てて組み上げた舞台造りの建物で、眼下に琵琶湖が広がり、琵琶湖疏水と大津の町並みを望むことができるとのこと。
すでに予約した客人が舞台に座っているのが見えていました。 -
舞台の奥には、桜の木々が!この桜の景色が舞台の床に映り込み、リフレクションが楽しめるようでした。
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まだ時間があったので、お隣の「百体観音堂」を見学。
ここには西国礼所の三十三観音像、そして坂東三十三箇所、秩父三十四箇所合わせて百体の観音が安置されていました。 -
このお堂入り口付近に掲げられていたユーモラスな絵は『大津絵』という民画だそうです。
大津絵は江戸時代から伝わるもので、もとは仏画として描かれ始め、やがて護符としての効能があるとのことで、東海道を旅する旅人たちのお土産・護符として大津から全国に広まったんだとか。 -
三井寺は山の中腹にあるため、展望台からの風景も三井寺の魅力の一つとなっているとのこと。ここは観音堂があるところから、さらに一段上に上がったところにある広場でした。
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イチオシ
広場の端の展望台から見た風景です!
観音堂・絵馬堂・観月舞台・百体観音堂が並ぶ境内とその奥に、大津市街地そして琵琶湖が見えています。 -
三井寺 桜のある風景☆彡
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桜の枝先をアップにして...
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桜の枝先のアップをもう1枚!
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次々と可愛く咲いている部分を見つけ、カメラに収めていきました。
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風景のなかに観月舞台を見つけ、拡大してみます。
舞台の床にアクリル板が敷かれ、水面のように景色が映り込んでいるのが確認できました!!! 今まで座敷机などへのリフレクションは見てきましたが、大きな舞台の床は初めてでとても楽しみにしていました。 -
そして予約の時間が近づき、ワクワクしながら観月舞台に向かいました。
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写真上は貸切拝観の夜の舞台が紹介されたポスター。
写真下は、私たちの前の順番の方が撮影されているところです。
舞台正面に桜が額縁絵のようになって見えていました。
1グループはわずか5分の舞台貸切り。うまく撮影できるかドキドキしながら順番を待ちました。 -
イチオシ
そして順番がまわってきて、まずは舞台全体を撮影!
シンメトリーになるようにアングルを決めて、スマホの広角レンズで撮影しました。 -
次は、右の柱を中心に!この日は曇りがちでしたが、この時は晴れてくれありがたかったです^ ^
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これは、カメラで正面を撮影したもの。便利ズームレンズで撮影すると、広角レンズでないためこれが限界でした。
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次に、左の柱を中心に!隣の百体観音堂が少し入り込みます。
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同じような写真が続きますが...
今度は、靴を脱ぎ、アクリル板に乗って正面の風景を撮影。 -
桜の先に、大津市街の景色がうっすらと... 。
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縦構図でもう1枚!
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最後に、左の方の映り込みを中心に撮影しました。
あっという間の5分でした。なんとかリフレクション写真が撮れました(^^)♪ -
この日のハイライトであったリフレクション撮影を終え、次は、拝観順序が逆になってしまいましたが、「金堂」や「仁王門」がある方面に歩いて行きました。
この赤い建物は「毘沙門堂」。1616年に尾蔵寺に建立され、1909年に三井寺南院に移築。その解体修理にともない現在地に再度移築されました。 -
正面の桟唐戸の花狭間など桃山時代の秀麗な様式を受け継いでいて、平成元年に華麗な彩色が復元されたそう。
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毘沙門堂の先に、とても美しい衆宝観音像がありました。
3個の蓮の花が横にあって... 全開の蓮華は完成された人格を、半開の蓮華は現世に生きる我々を表現しているのだとか。
この観音さまを信仰すると、財宝が貯まり、福徳を授けられ、出世が叶うといわれているそうです。この手のご利益には必ず手を合わせる私たち。友人が「もう出世はいいから財宝をお願いします」と言ってお願いしたのがおかしくて^ ^ -
赤い毛氈がかけられた床几台があるお茶屋さんが見えてきました。
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三井寺の境内で200年以上続いてきたお茶屋さん『本家力軒』でした。
ここの名物は"辨慶力餅"で、串に刺さった求肥のお餅に抹茶入りきな粉パウダーがまぶされているのだとか。温かいほうじ茶とお餅2本のセットで360円だそうで、食べてみたかったのですが、準備中だということで食べられませんでした(涙) -
三井寺の提灯がずらりと並んだところがあり...
その提灯を覆うように桜が枝を伸ばして咲いていていい感じ♪ -
このお堂は「微妙寺」。994年に創建の歴史がある(塔頭のような)別院だそう。
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この石橋は『村雲橋』で、勧学院の美しい石垣の築地堀の手前にありました。
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昔、寺の開祖 智証大師がこの橋を渡ろうとした時、西の空を見て驚かれました。それは以前滞在した長安の青竜寺がある方角で、青竜寺が焼けているのではと感じ、真言を唱え、橋の上から閼伽水をまくと、橋の下から一条の雲が湧き起こり西の飛び去ったのだそう。
のちに青竜寺から火災を鎮めていただいたという礼状が届き、以来この橋を”村雲橋”と呼ぶようになったのだそうです。 -
橋を過ぎたところに、趣のある参道が横に延びていて、奥の桜が綺麗でした。
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参道にあった「春のライトアップ」と「大津絵展覧会」のポスター。
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石灯籠が並ぶ石畳の参道がありました。これは唐院(開祖 智証大師の廟所)へ続く道でした。
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唐院は最も神聖な場所らしく、聖域への入口として石灯籠が並ぶ様子は独特な雰囲気をかもし出していました。
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聖域への表門である四脚門。
門の前で写真を撮っている女性がいました。 -
塀ごしの三重塔を撮影していたのですね。
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四脚門を入ると、三重塔が姿を現しました。
この塔は奈良吉野にあったもので、徳川家康が三井寺に寄進した仏塔なのだそうです。軒深く三重の釣合もよく、相輪の水煙などに中世仏塔の風格をよく伝えているとのこと。 -
門を入ってすぐのところにあった「潅頂堂」。
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三重塔の先に橋があり、渡ったところにこのような看板がありました。「るろうに剣心」のロケでこの辺りが使われたのだとか。
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渡ってきたこの橋も映画のシーンで登場したのですね。
右に見える木の幹に・・・ -
イチオシ
ひっそり桜の花が咲いていたんです。
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これは「一切経蔵」で、内部に八角形の回転する輪蔵が据えられ、仏典類を網羅した一切経を収蔵しているとのこと。
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この建物は「霊鐘堂」。奈良時代制作の梵鐘が安置されています。この鐘は、武蔵坊弁慶が三井寺から奪って比叡山へと引き摺り上げたという有名な説話で知られ、一般に「弁慶の引摺り鐘」と呼ばれているのだとか。
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これがその「弁慶の引摺り鐘」です。弁慶が三井寺から奪って比叡山まで引き摺り上げましたが、いざ鐘をついてみると「イノー、イノー(関西弁で“帰りたい”)」と響いたので、弁慶は怒って谷底へ投げ捨ててしまったんだそうです。
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堂内に、弁慶が谷底にこの鐘を落とすところが描かれた絵や、昔、僧兵たちが用いた「千僧の鍋」と呼ばれる大きな「弁慶の汁鍋」も置いてありました。
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どんどん逆拝観ルートを進んで行くと...
赤い花が咲いている椿の木がありました。よく見ると、京都の「椿の寺」と呼ばれる霊鑑寺で見た、花芯が赤で盛り上がった"日光椿"(じっこうつばき)でした。三井寺にもあるのですね! -
大きな桜の木の後方に大きなお堂「金堂」が見えてきました。三井寺の総本堂なのだそうです。
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手前の小さな池の辺りに芭蕉の句碑がありました。
"三井寺の門敲かばや今日の月"とあり... 今夜の月は殊のほかすばらしい。かくなる上は三井寺まで足を伸ばしてその門を敲こうではないか、という意味だそう。
近江の地をこよなく愛した松尾芭蕉が大津の門人たちと句会を催した時、興が至って、一同は琵琶湖に舟を漕ぎ出し、月光のもと三井寺を望んで舟上で詠んだ句なんだそうです。 -
そばに美しい桜の木がありました。NHKの朝ドラ「おちょやん」にも登場した桜だそうで...
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とても可愛い桜の花が咲いていました!
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まだ蕾がある咲いたばかりの桜のようで、可愛い部分をいくつか紹介させてもらいます^ ^
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丸っぽく咲き集まった部分☆☆
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開花した部分と、枝先に蕾が集まりこれから咲きそうな部分☆☆
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上にも下にも可愛く咲いた部分☆☆
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上向きにのびた細い枝先に、ふんわりと咲いた桜の花☆☆
どれも目を細める可愛らしさで、じっと息をこらして撮影しました。 -
桜の可愛さに目を取られてしまい後回しになった、金堂にお参りさせていただきました。
三井寺は七世紀に創建されて以来、伽藍の焼失と再建を繰り返し、この金堂は豊臣秀吉の正室・北政所によって再建されたものだそうです。
重厚さのなかに檜皮葺の屋根が軽快で美しい桃山時代を代表する名建築として知られているとか。
堂内では大津絵の絵師 五代目 高橋松山さんの作品も展示されているとのことでした。 -
まずは秘仏の本尊の弥勒菩薩に手を合わせ、その後、堂内に展示されている多くの仏像を見て周りました。(写真が撮れないので、金堂前の案内板を撮影しておきました)ここは仏像フリークの方にはたまらない場所だと思います。
また、大津絵の作品展も無料で見ることができました。今も受け継がれている"大津絵"はとてもユーモラスな絵で色彩もとても素敵でした。 -
これは近江八景「三井晩鐘」で知られる大鐘楼。
内部には巨大な梵鐘が吊るされています。境内を歩いていたらゴーン、ゴーンと低い音だけど余韻が残る鐘の音がしていて、いい音だねと話していたのでした。調べてみると、その美しい音色から日本三名鐘(宇治の平等院・高雄の神護寺)にも数えられているんだとか。 -
もうこれで見どころは見終わった?と友人と話している時に、重要な場所をまだ見ていないことに気づきました。「閼伽井屋(あかいや)」でした!
閼伽(あか)とは水のことで、仏に供える水を用意する施設が閼伽井屋。内部には冷泉が湧いていて... かつて天智、天武、持統の三人の天皇はこの水を産湯にしたということで、三井寺の名前の由来になったという重要な場所でした。 -
井戸からは今もこんこんと水が湧いているそうで、確かにボコボコと音を立てていました。中は格子板があってよく見えなかったのですが、小さな枠から聖域を示す紙垂が付けられた石組みが見えました。
正面の上部には左甚五郎作と伝える龍の彫刻があって、この龍が夜ごと琵琶湖に出ては暴れたので、甚五郎自ら龍の目玉に五寸釘を打ち込んで鎮めたという伝説が残されているそうです。 -
閼伽井屋を見て、仁王門と金堂を結ぶ、背の高い木々が植わった参道を逆行して行きました
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HPの御朱印マップを拝借。左下の観音があるエリアから、見どころを中心に金堂・閼伽井屋あたりまでめぐってきました。
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これは仁王門近くの「釈迦堂」。桜の枝先を入れてパチリ!
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そしてこれが三井寺の表門・仁王門です!
もとは甲賀の常楽寺の門で、1601年に徳川家康によって三井寺に寄進されたのだそうです。大変立派な楼門で、桜が春の仁王門を引き立てていました♪ -
この三井寺は、正式には「長良山園城寺」と称されるとか。仁王門の脇に石碑が立っていました。
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三井寺をあとにし、駅までまた同じ道を戻りました。
途中、往路では入らなかった「三尾神社」に立ち寄ることに! -
この三尾神社はウサギの神社として知られているそうで、境内のあちこちにウサギをモチーフにしたものがありました。
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手水舎や石灯籠、そして境内に入ったところに、いろんなウサギが...。
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これは拝殿ですが、この建物周辺にもウサギが多く見られました。
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拝殿前には「夫婦うさぎ」が奉納されていて、拝殿の上を見ると、ウサギの意匠2か所発見! 瓦にまでウサギが。
まるで隠れウサギを探すようにキョロキョロしながらお参りさせていただきました。 -
さて、また琵琶湖疏水の第一水門のところまで戻ってきました。
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この時間帯には、遊覧船が水路を進むところが見られました。
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疏水沿いを歩いていると、何人か集まっているお店がありました。テラス席のある陶器のショップのようでしたが...
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店先にあったこの看板を友人が見つけてくれました。
「数量限定」「フルーツサンド」この言葉を見て、素通りができない私たち。ちょうど三井寺周辺でランチの適当なお店がなくて、どこかまで出て食べようかと話していた時でした。 -
先に友人が中に入って、ここで食べられるか聞いてくれたところ、テラス席でOKだと。
このショップは、『KIKKAKEKKO』という名前で、暮らしの道具・雑貨類が販売されているセレクトショップ。雑貨だけでなく自家焙煎珈琲&ナッツ類の販売もされているそうで、フルーツサンドと一緒にコーヒーも注文しようとお願いしたら、コーヒーは試飲のものしかないということで、無料でつけてくれることになりました。 -
とっても簡単なランチですが、テラス席でいちごのフルーツサンドをいただきました。実は、この前に三井寺の露店で鯛焼きを食べていたので、鯛焼き+フルーツサンドの軽食がこの日のランチに!(笑)
このフルーツサンドは"八百屋さんのフルーツサンド"(770円)。甘さ控えめのたっぷりのホイップクリームと甘酸っぱいイチゴがベストマッチで、お腹がいっぱいになりました^ ^ -
帰り道では疏水の反対側の道を歩きましたが、行きでも立ち寄った「鹿関橋」が見えてきました。
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鹿関橋からは、下流の約200mにかけて100本以上のソメイヨシノが植えられているそうで、帰りもその景観を楽しみました。
このあと、時間がまだあったので、酒蔵が並ぶ伏見の水路沿いの桜を見に行くことになりました。その時のことは続編で、別のお花見とともに、紹介したいと思います。
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この旅行記へのコメント (14)
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- ネコパンチさん 2022/04/11 12:24:41
- やっぱり桜はいいですね~(#^.^#)
- akikoさん、こんにちは!
4月初めの2日間、連続で京都とその周辺で桜を楽しんだんですね♪
三井寺、お初とは意外でした。
やっぱり古都の寺社を撮り慣れているakikoさんだからこそ(*^^*)
思わず見惚れる写真ばかりでした。
たった5分の中で、時間配分を考えながらカメラとスマホ両方での撮影は焦りますよね。
表紙にも使われた、広角レンズで左右対称のフレーミングがあの場所での最適な撮り方のように感じました。
撮影の瞬間だけ青空が顔を出してくれたのはakikoさんの日頃の行いの賜物ですよね♪
展望台からの観月舞台、私も無理矢理撮影してみました(笑)
望遠レンズでかろうじて写っています。
伏見の水路沿いは本当に気持ちいい散策路でしたよね!
幅がさほど広くないので桜がトンネル状になっているし、水面が近いので映り込みも綺麗でしたね。
酒蔵がまた味わいを添えていて…
ご近所の方が心底羨ましくなりました。
毎日お散歩できたら最高でしょうね~
平野神社の桜、圧巻です!
北野天満宮の近くなんですね。
来年はこちら方面に行こうかな?なんて思わず妄想が…(^^;;
ではまた!
ネコパンチ
- akikoさん からの返信 2022/04/11 23:59:34
- RE: やっぱり桜はいいですね?(#^.^#)
- ネコパンチさん、こんばんは〜
ネコちゃんも少しだけ日程がずれましたが、京都と滋賀に
来られていたのですね〜
まさかの偶然で、三井寺も伏見も訪問されるという!
三井寺の観月舞台は一番楽しみにしていたのですが、
舞台のどこから撮ればよいのかもわからず、とにかく
数多く撮影しあとで良いものを選ぼう作戦で行きました。
表紙にした写真はスマホの広角レンズで撮影したもので、
なんとかうまく撮れました(*^^*)
お天気が味方してくれたのはありがたかったです。
でもそれはたまたまなんですよ〜(笑)
ネコちゃんは展望台から舞台を撮影されたとか。
また旅行記で紹介してね!
仰るように、伏見の水路沿いはとても素敵な散策路
ですよね。私が行ったのは土曜日で、観光客がとても
多かったんです。朝早く行ったら、静かな水路沿いを
撮影できたのでしょうね〜
確かにご近所の人がうらやましいです^ ^
水路沿いの柳も風情に一役買っていましたね。
平野神社は北野天満宮の近くなんですよ。
嵐電に乗ると、車折神社も桜がとても綺麗でおすすめ
です。仁和寺も良いですし、退蔵院も超おすすめです。
京都はお花見スポットが多くてどこに行くか迷いますね!
akiko
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- りぽちゃんさん 2022/04/11 03:49:14
- (p≧∀≦q)〃
- akikoさま、こんばんは☆
今回もまた素敵な旅行記!!
表紙から引き込まれました(*´ω`*)
リフレクションってなんであんなにワクワクドキドキするんでしょう(笑)。
5分って短い気もしますが、他のグループとの兼ね合いも考えたら仕方ないのでしょうか?
桜の可愛い表情もたくさん見られて幸せ♪
akikoさまはホントに、お花に向けられる視線がお優しいですよね。。。
琵琶湖疏水と言えば南禅寺の水路閣が思い浮かびますが、そっか、琵琶湖ですもんね。
ここから京都にまで水を引いてたってことですよね?
なんだかとても壮大ですね・・・
続きの旅行記もまた拝見しに伺います!
りぽちゃん
- akikoさん からの返信 2022/04/11 22:07:10
- RE: (p≧∀≦q)〃
- りぽちゃん、こんばんは^ ^
三井寺の旅行記を見てくれたのですね!
表紙のリフレクションの写真は渾身の作です(笑)
冗談ですが、5分しか時間がなかったので焦りました。
昨年、実験的にアクリル板を舞台に敷くと、初日から
SNSで広まり、翌日から長い列ができたとか。
それで今年から有料の予約制になったんだそうです。
長い列で待つより、有料でも待つ必要がない方が
ありがたいような気がします。
> 桜の可愛い表情もたくさん見られて幸せ♪
そのようなことを言ってもらって嬉しいです(#^.^#)
可愛い部分の写真を撮るのが好きで、でも後で見直すと
よく似たパーツが多いなって苦笑いしています。
琵琶湖疏水って琵琶湖から三井寺そばを通って、京都の
山科あたり、蹴上エリアを通り、南禅寺水路閣も通る
んですよね。
田辺朔郎という人が大学の卒論で疏水の設計をテーマに
したのが当時の京都府知事の目にとまり、卒業したばかり
の人が工事設計および監督の総責任者になって、
1890年に総延長 20kmあまりに及ぶ疏水工事を完成させた
んですって。
疏水沿いには桜が植えられ、春はその桜を見に行く人で
賑わっています。良いアイデアですよね〜
あと一つだけお花見の旅行記を作成するつもりなので、
また見に来てくださいね(^_-)-☆
akiko
-
- あまいみかんさん 2022/04/10 10:35:34
- さくら~、さくら~。
- akikoさん、こんにちは!
桜尽くしの旅行記拝見しました。平野神社って歴史の古い、有名な神社
なんですね。鳥居に行くまでの桜だけでも見事だけど、「苑内」の菜の花と
桜の競演見事ですねえ。まん丸の球体に咲く桜も~可愛い!
一人桜お楽しみの後で、るなさん、milkさんとの「金閣庵」でのアフタヌーン
ティーも良かったですね。京都らしい素材を使っての可愛い品々。
立雛とか小さな花瓶での花あしらい等、乙女心をくすぐる設えで、和光茶の
ガラス紅茶ポット等も含めて、全てが、優しい雰囲気。隠れた名店捜しの
達人さん集合の巻!!
そして次の日もお花見でしたか~。元気印のakikoさん~!
今年は、お友達とどんなお花の名所に行かれるのか楽しみにしていました。
三井寺だったんですね。お寺までの道中の疎水沿いの景色もいいなあ。
大津閘門…日本にもあるんですね、ロック。
観月舞台からの琵琶湖一帯の眺めも良さそうだけど・・・「リフレクション
撮影」なんてよく思いつきましたね。面白~い。
それにしても三井寺って立派なお寺さんですねえ。
どのお堂も姿形が素晴らしいです。桃山時代の建築様式の毘沙門堂は華やか
だし、三重塔の姿も完璧。金堂の建物も立派で、大津絵の展示や
素晴らしい秘仏も見れて、すごくラッキーでしたね。
寺域内の詳しい説明をして下さっているので、いつか是非訪ねてみたいなと
思いました。駅から行きやすそうなのもいいなっ。
辨慶力餅も温かいほうじ茶とちょこっと食べてみたいワ。
「おちょやん」に登場した桜も 可愛い。「おちょやん」は毎回は見てない
けど、子供の頃のテレビでの浪花千恵子さんのこと思い出して、御著書
「水のように」を読んだのですが、ものすごいご苦労をなさった方で、
でもそんな苦労も苦労とせず、いつも前向きに頑張って来た方だったと
まるで白鳥のような方のイメージと、その櫻花のイメージが重なりました。
天智、天武、持統の三人の天皇が産湯を使ったと言う 閼伽井や
名にし負う「三井寺の鐘」など見れて、京に近い、伝統や格式の深さを
思いました。
その後で行かれた伏見、水路沿いの桜、ユキヤナギ、お花のトンネルも
素敵な風景でした~。酒蔵と桜並木が風情ありますし、十石舟に乗って
みたいとも思いました。桜のトンネルくぐるのって夢のよう。
「枝垂れ桜の精akikoさん」って呼びたいな!!
ありがとうございました。
あまいみかん
- akikoさん からの返信 2022/04/10 20:46:40
- RE: さくら?、さくら?。
- あまいみかんさん、こんばんは〜
三井寺と平野神社、伏見の旅行記を見てくださったんですね。
平野神社は、何回か行ったことがありますが、平安時代、公家たちが自慢の桜を奉納したから珍しい品種が多いと初めて知りました。品種は台風で被害を受けたせいでかなり減ってしまったようでしたが、また復活してくれたらと願います。
金閣庵のアフタヌーンティーは、個室貸切で一人2,800円ってお安いですよね!少しずつケーキやデザートが並んでいて、ピザやサンドイッチもありました。90分という時間制限がありますが、お値打ちだと思うので、みかんさんも金閣寺近くに行かれることがあれば、予約して行ってみてくださいね。
翌日は、少し前から友人と約束していたお花見で、初めて三井寺を訪問しました。三井寺って歴史があるお寺だとはなんとなく知っていましたが、どうしてもというきっかけがなかったので行く機会を逸していましたが、舞台のリフレクションが美しいと知り、行くことになりました。
駅から三井寺まで、疏水沿いに桜の木が植えられていて、往復路もお花見ができました。三井寺は山の中腹にあるので、階段はしんどいですが、上がれば見晴らしは抜群で、琵琶湖や大津市街を見下ろす景色も楽しめました。
観月舞台のリフレクションは、実際目にして、ゆっくり景色を堪能する時間がなかったのですが、肉眼で見るより写真にしたら、こんなにもクリアな映り込みになるんだと不思議な思いがしたのでした。SNSで広まり人気が出るのもわかります。
三井寺は桜で有名ですが、紅葉も美しいのだそうです。行かれるなら春の桜の時季か秋の紅葉の時が良いと思います。
辨慶力餅もちょっと美味しそうでしょう!境内でひと休みするのにピッタリ♪
「おちょやん」は杉咲花ちゃんが浪花千恵子さんをモデルにした役を演じていたのでしたね。毎回見ていたわけではないけど、家族に恵まれなくてとても苦労されていたのを思い出しました。
みかんさんが仰るように、どのお堂も見応えがあると思いますので、いつか訪ねてみてくださいね。
伏見の十石船が行き交う水路あたりの桜風景も風情がありました。時間があれば舟に乗ってみるのも楽しそうですね!見上げると桜のトンネルになっているなんて、ワクワクしますね〜〜
> 「枝垂れ桜の精akikoさん」って呼びたいな!!
わぁっ、そんな素敵な表現をしてもらっていいのですか?いえいえ、やっぱりそんないいものじゃありません(笑)
見ていただいて、コメントまでどうもありがとうございました♪
akiko
-
- たらよろさん 2022/04/07 20:47:41
- いろいろ考えるなあー
- こんばんは、akikoさん
世の中にSNSやネットが拡散するようになり、
お寺さんも、昔とは随分違ってきてますよねー。
本当にいろいろと考えるなぁーって感心します。
なんでも魅せ方ひとつで、人気者になるんだなーって。
物は考えよう、、、、いろいろと勇気を持てる気もしました。
たらよろ
- akikoさん からの返信 2022/04/08 16:51:10
- RE: いろいろ考えるなあー
- こんにちは、たらよろさん
手水舎にお花を浮かべた"花手水"が人気になって、
あれよあれよと全国的に広まりましたね。
その後、奈良の般若寺ではガラスキューブに
入ったコスモスが考えだされたり、
池田市の久安寺では丸い池に紫陽花を浮かべたり
どこのお寺さんも色々と工夫しSNSで発信して
人気スポットになっています。
仰るように、魅せ方ひとつで人気者になりますね。
三井寺もこれから春は桜、秋は紅葉のリフレクション
が定番になるのでしょうね〜
三井寺はリフレクションだけでなく眺望が楽しめて、
滋賀のお花見にもってこいだとわかりました^ ^
akiko
-
- nichiさん 2022/04/06 22:06:23
- きれーい!
- akikoさん
こんにちは。
まずは表紙の写真でビックリ!
なんという美しさでしょう~~
三井寺は琵琶湖観光の定番のようですね。
一昨年、ヨルダン旅行をコロナの影響でキャンセルして、国内旅行に切り替えて滋賀旅行を計画していたら緊急事態宣言発令。
なんてこと~~~?
泣く泣く滋賀旅行もキャンセルしましたが、三井寺にも訪れる予定でした。
歴史好きの私たち夫婦にも興味深いお寺ですが、桜がこんな演出で表現されているんて素敵ですね~~
行ってみたーい!
- akikoさん からの返信 2022/04/07 13:57:59
- RE: きれーい!
- nichiさん、こんにちは〜
三井寺のリフレクションの写真、注目していただいて
ありがとうございます!
舞台の床にアクリル板を置くだけで、肉眼でも反射が
見えますが、カメラなどでは、より鮮明な画像を
撮ることができて、リフレクションの写真はとても人気
があるみたいです。
5分間だけだったのでドキドキしながらの撮影でしたが、
なんとか美しい景色をカメラに収めることができました。
nichiさんは一昨年、ヨルダンに行かれる予定だった
のですね。コロナで海外渡航ができなくなりましたが、
こんなに長引くとは想像できませんでしたよね。
国内旅行で滋賀に来られることになっていたとか。
私は三井寺には初めて行きましたが、その境内の広さ
には驚きました。
せっかく訪問するなら、観月舞台でリフレクションを
見てもらいたいです。時期は紅葉か桜の時期がいいよう
な気がします。ぜひお訪ねくださいね!
メッセージをどうもありがとうございました^ ^
akiko
-
- るなさん 2022/04/06 21:28:35
- 桜満開
- akikoさん、こんばんは☆
昨夜神戸から帰りました~いやぁさすがに大移動して疲れました(苦笑)
でも、今回もちょびっとでしたがakikoさんにもお会い出来て良かったです♪また呼び出しますね( *´艸`)
三井寺のリフレクションも予約なんですね。
しかもたったの5分???それは短い!!けどまぁこの舞台だけですから移動するわけじゃないしね。でもスマホで撮ったりカメラにしたり忙しいですよね。
アクリル板には乗れるんですね??
いや~これは青空じゃないと映えないんでは?良かったですね~
私も今回の旅では毎日快晴でホントに感謝です。
大津絵はちょっと不気味だなぁ( ;∀;)
毘沙門堂の装飾は美しい♪
疎水沿いの桜並木も綺麗ねぇ~伏見まで行かれたんですか?
私も昨年行ったなぁ。
今年の秋は滋賀の紅葉狙いなんですがね。どうなるか??
桜ってやっぱり日本の春の象徴ですから、これがあるとなしでは全然風景美が違いますよね~私も今回はたくさん桜を見られてもうお腹いっぱいでした(笑)
るな
- akikoさん からの返信 2022/04/06 23:25:15
- RE: 桜満開
- るなさん、こんばんは♪
昨晩お帰りになったのですね〜 長旅お疲れさまでした!
思いがけず素敵なお店に誘ってもらって、るなさんとmilkさんととても楽しいティータイムを過ごすことができてハッピーでした(^^)♪
三井寺のリフレクションは昨年から始まったそうで今年から予約制になったとか。わずか5分で、しかも1グループ8人まで2,200円の有料なんですよ。高いような気もしますが、待つ時間がなくなったので仕方がないのかもね...。 撮影はカメラは広角レンズじゃないので、スマホも利用しました。チーンとベルがなって、またチーンとベルが鳴ったら終わりという(笑)
アクリル板にも靴を脱いで上がれました。でも結局は、全体が見える手前の場所から撮影するのが良かったような気がします。お昼間は青空が映り込んで欲しいですよね〜 曇りだと締まらないのでしょうね。るなさんもずっと良いお天気続きで良かったですね!!!
大津絵は、確かに不気味(笑)お守り札として使われていたようなので、誰も寄せつけない不気味な風貌なのかもしれません^ ^
疏水沿いの桜風景はきれいでしょう!最初は、三井寺のあとは山科の疏水沿いに行く予定だったんだけど、伏見の方が良さそうだということになって、京阪電車を乗り継いで伏見まで行ってきました。
今はどこに行っても桜が美しくて、るなさんも行く先々できれいな桜風景を存分に楽しめたのでしょうね〜。
また旅行記を楽しみにしています.:*☆*:.
akiko
-
- takaさん 2022/04/05 18:10:10
- 仰天の美しさに感動!
- akikoさん、こんばんは。
「凄い!何?これは」。三井寺の桜の旅行記、拝見しましたが、最初の表紙の写真に思わずうなりました。こんな素晴らしいスポットがあるんですね。そして、水面、鏡面じゃなくアクリル板なのですね。言われても鏡面にしか見えません。ピカピカですね。自宅の窓から見える解け残りの雪を見ながら、何て違いなんだろうと羨ましく拝見しました。
akikoさんは本当に詳しく情報収集していますね。リフレクションと言うと私は瑠璃光院しか知りません。桜のリフレクションがあるなんて全く知りませんでした。akikoさんにとっての地元は関西全ての地域なんですね。勉強熱心さにも頭が下がります。
三井寺への往復も疎水沿いに桜を眺めながら歩けるのは魅力ですね。三井寺の場所も琵琶湖を見渡せるところに立っているんですね。街並みや湖を背景に咲く桜も情緒があっていいですね。その対比を寄ったり、引いたりしてアングルも変えながら見事に撮影されていますね。
そして、本命の観月舞台からの写真、1グループ5分というのも緊張というか焦りますね。わずかの時間なので、前もってどこからどういう風にというのも全て考えられていたのでしょうね。アクリル板って透明なんですよね。この下ってどうなっているんでしょうね。何の上にアクリル板を置いているのかな?
そして、さすがakikoさん、リフレクションだけでなく歴史ある三井寺の他の見どころも全てしっかりと紹介していただいて、とても勉強になりました。続編も楽しみにしています。
taka
- akikoさん からの返信 2022/04/05 22:46:08
- RE: 仰天の美しさに感動!
- takaさん、こんばんは〜
いつもありがとうございます♪
三井寺の舞台のリフレクション、素敵な桜の見せ方ですよね。私の記憶の中では、京都の実相院の磨き上げた床に映り込む「床もみじ」が外の風景のリフレクションが本家だったように思います。その後、瑠璃光院などの寺院や祐斎亭などが座敷机への映り込みで有名になり、次に来たのが三井寺でした。
私が見たのは昼間でしたが、夜のリフレクションはさらに素晴らしくて幻想的な桜風景のようです。映える写真が撮れる場所は、すぐにSNSで広まり人が集まるようになるもので、新しいアイデアが次々と出てくるものですね〜。
舞台に敷かれたアクリル板のことですが、滞在時間が5分という限られた時間だったので、撮影に夢中で敷かれたアクリル板に注意が行きませんでした。板は舞台の床の上に置いているのでしょうが、色は透明ではなく、おそらく黒に近い色だったのかなって思います。
三井寺へのお花見は、takaさんの言われるように、途中で琵琶湖疏水沿いに咲く桜も楽しめて、また三井寺の高台からの眺望も素晴らしく、桜を入れて写真を楽しむことも出来ました。ただ桜が美しいお寺ではなく、付加価値というのか、プラスアルファがあって三井寺のお花見を堪能できたような気がします。
このあと訪れた伏見の水路沿いの桜もとてもきれいでした。十石船が水路を進む様子も風情がありました。続編も見ていただけるとうれしいです。
akiko
追伸
北海道もお昼間は暖かくなってきたようで、桜の蕾もそろそろ膨らんできたのではないでしょうか。早く桜が咲くといいですね!
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