2022/01/14 - 2022/01/15
2198位(同エリア2711件中)
アラカンさん
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1日目由布院と別府明礬温泉、鉄輪温泉で温泉と観光を楽しみ、2日目は、浜脇温泉と竹瓦温泉砂湯を堪能して、デパートと空港の足湯も試し、至る所で温泉三昧。地獄を眺めて、極楽を味わう旅でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス JALグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 楽天トラベル
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1日目鉄輪むし湯から別府駅に戻ると、油屋熊八の銅像が。亀の井ホテル、亀の井バス、バスガイドをつけてのバスツアーなど、別府観光の偉人として有名。
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油屋熊八像のすぐそばには手湯が。残念ながら、ぬるかった。
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駅から宿に戻る途中、夕食に立ち寄り。都内の我が家の近くにもある「さかなや道場」へ。
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コロナ禍、一人でも、個室で食事ができるのが、有難い。外は寒い日でしたが、扉があるので、暖かかった。隣には、都内からやってきたらしい女子達の声が。女子会かな。
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大分名物琉球丼。
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大分名物だご汁。
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別府の宿泊先は、こちら。一人で、和室8畳(10畳かも?)トイレ・シャワー付きを利用。地下のキッチンスペースも広く、温泉浴場もあり。
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ラウンジなどのスペースもあり。自転車がレンタル無料なので、2日目はこちらを利用して、宿から浜脇温泉と竹瓦温泉に行ってきました。
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宿から10号線に出たら、目の前が「的ヶ浜公園」。こちらから別府タワーの前を通り過ぎる。
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別府タワーの先に、あの油屋熊八の作った「亀の井バス」の営業所が。別府地獄めぐりの定期観光バスはこちらからも乗車できます。国道の向かいはトキハデパート。さらに、浜脇温泉に向かって、国道10号線沿いの歩道を走る。
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この国道10号線沿いには、こんなレトロな案内が沢山現れます。その度に自転車を止めて、眺めました。
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これは、「油屋熊八」が当時使っていた自家用車。
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これは、熊八の実物大の手形。
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「別府港跡と天然砂場跡」。ガイドブックには載っていない歴史を知る。
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北浜公園。
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お馴染みの「温泉マーク」もあった。油屋熊八が考案という説もありましたが、最近大分県は別のマーク(湯おけのロゴマーク)を商標登録しています。
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国道10号線からちょっと横道に入ったところに、別府温泉発祥の地「浜脇温泉」が。
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「湯都ピア浜脇」という案内板が周りにありました。
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「浜脇温泉」の歴史を知る。
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鎌倉時代初期から、温泉が利用されていたとか。
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「浜脇温泉」から、「竹瓦温泉」へ向かう国道10号線からの眺め。
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「竹瓦温泉」にやってきました。
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こんな碑も立っていました。
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午前中なので、こんな景色ですが、夜は賑わっているのでしょう。次回立ち寄りたいです。
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入り口で、「砂湯」を希望したら、なんと予約制だった。知っていれば、はじめに予約をしていたのですが、おかげで、45分後の入場になった。
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温泉に行くと必ず、このカルテを探します。探してもないところも結構多い。
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外観だけでなく、館内も木造りでピカピカです。
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こちらが砂湯の入り口です。
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こちらは砂湯の成分表です。昨日は泥湯で泥遊び、今日は砂湯で砂遊び、この年になっても遊べる幸せ。最高です。
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宿に自転車を返して、大分空港行きバス乗り場の近くのトキハデパートへ。出発前に腹ごしらえとお買い物を。デパートの地下1階の「湯けむり横丁」。有名店が入った広いフードコートでした。
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「湯けむり横丁」の近くの「足湯」。入浴している方はいませんでした。
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こちらがトキハデパート前のバス乗り場。スタバの前でわかりやすい。時間までデパートで時間が潰せる。
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大分空港出発前に最後の「足湯」。到着口のそばで、利用者は誰もいませんでした。最後の最後まで極楽気分を味わった。温泉は専用トラックで運ばれていました。
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