2022/03/13 - 2022/03/13
61位(同エリア68件中)
おやぢさん
この旅行記のスケジュール
2022/03/13
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徒歩での移動
みたけ館を出てすぐ。
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中山道御嵩宿本陣門
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徒歩での移動
すぐ。
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車での移動
中山道を5分くらい。
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いづみ式部廟所
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車での移動
21号線を進む。
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徳利を買う。
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車での移動
帰宅の途に。
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この旅行記スケジュールを元に
中山道御嵩宿に行きました。その2
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 自家用車
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願興寺本堂の鬼瓦。こちらは蟹薬師とも呼ばれ、鬼瓦の真ん中に蟹があしらわれています。
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こちらは古墳の石棺の底部の石。
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真名田古墳から出土した石棺の底部の説明。
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江戸時代の木賃宿の様子。庶民はこんな質素な旅をしました。
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日本最古の象、ゴンフォテリウム・アネクテンスの牙の化石。
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こちらは甕棺。
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石器時代の鏃など。
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古墳から出土した鏡など。
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こちらは同じく鉄剣。
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さて、見学を終えて駐車場へ行くとその一角に大正時代の消防ポンプが置かれていました。
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ポンプは2基でいずれも手押しです。
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消防組と書かれています。
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こちらは「みたけ館」を出て左手にあった中山道御嵩宿本陣の門。建物はありません。
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当時の家並み。当時は旅籠がずらりと並んでいました。
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こちらは旅籠ではなく商家であった「竹屋」の建物。
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中山道御嵩宿「商家竹屋」として公開しています。
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内部。いわゆる帳場です。こちらもひな祭りです。
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竹屋の案内図。手作り感満載。
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中庭の奥にあった工房。機織り体験ができるそうです。
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工房の前から母屋を望む。
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横から見ると母屋の大きさが分かります。
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さて、宿場の中心からしばらく車で行くと「和泉式部廟所」というのがあります。
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和泉式部は平安時代に活躍した女流歌人で、情熱的な歌を詠みました。
廟所にはこんな碑(いつみ式部廟所)が立っていました。 -
碑の右側にはお地蔵さま。
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左側には墓標?
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