2021/11/03 - 2021/11/03
6位(同エリア133件中)
ちゅう。さん
今世紀最強のスーパー猫の日《2022年2月22日 》に記念投稿します\(=^x^=)/
コロナ禍で初めての県境越え(出張は除く)に選んだのは、三重県亀山市にある関宿。
江戸時代には参勤交代やお伊勢参りの人々で賑わっていた東海道47番目の宿場町です。
関は「関の山」の語源になった地でもあるそうです。
祝日、小春日和の1日でしたが、観光客もマバラ、4トラではおなじみの重要伝統的建造物群保存地区(昭和59年選定)、日本の道100選(昭和61年度選定)の町並みを静かに散策しました。
▼2021関宿の旅程
往路:名古屋 9:06 ⇒ 亀山 10:06(乗換)亀山 10:14 ⇒ 関 10:20 JR関西本線
復路:関 13:59 ⇒ 亀山 14:05(乗換)亀山 14:24 ⇒ 名古屋 15:35 JR関西本線
※表紙は宿場町、町屋とは関係なさそうな 元銭湯の八千代湯さん
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- JRローカル 徒歩
-
<JR関駅>
跨線橋から西側を見た所、単線になっていくのがわかります
名古屋駅からはJR関西線、ローソクで有名な亀山で乗り換え、関まで行きます。もしやと思ったので、名古屋市内のJRの窓口で関までの往復切符をクレカで購入。
亀山からの電車はワンマンカーで乗り口に、名古屋方面から通しでICカードは使用できないので早めに申し出るようにとの注意書きが!
名古屋から亀山まではJR東海、亀山から以西はJR西日本の管轄、ICカードだと亀山で一旦精算する必要がありそうです。
関駅はJRとしては無人駅、売店や観光案内所はあります。関駅 駅
-
<関宿>
亀山市には、東海道の46~48番目にあたる亀山宿、関宿、坂下宿があります。関駅の観光案内所で無料の地図をいただき、駅前の国道1号線!を渡り、見つけたマンホール。
江戸時代の風景を思い浮かべながら、北に徒歩5分くらいで関宿の歴史的町並みに到達します。関宿 名所・史跡
-
<関宿>
通学路(スクールゾーン)は見かけるけど、シルバーゾーンは初めまして
「関」と言えば、刃物で有名な岐阜県の関市、ずっと混同していました。而今禾 グルメ・レストラン
-
<関宿>
関の地名は、古代から交通の要衝で、7世紀には古代三関(さんげん、さんかん)の一つ「鈴鹿関」が置かれていたことに由来するそうです。
伝建に相応しい町並み、東西1.8kmにわたり、
江戸時代から明治にかけて建てられた町屋が約200軒が残っています。関宿 名所・史跡
-
<関宿>
2階の窓の意匠が夫々違っていて楽しいです。関宿 名所・史跡
-
<関宿>
窓のデザインが凝っています!関宿 名所・史跡
-
<関宿> 桶重(創業明治15(1882)年)
職人さん手作りの木曽サワラ、杉、高野槙、ネズコが素材のすし桶、花桶、おひつなど、三重県指定伝統工芸品のお店。
下は桶屋さんに因んだ「器」の字の細工瓦関宿 名所・史跡
-
<関宿>
「虫籠窓(むしこまど)=漆喰で塗籠た堅格子窓」も興味深いですが、個人的にはコンクリート塀にタイル張りの門柱に惹かれます。
つい先日、Kayoさんの寺内町の旅行記を拝見するまで、むしかごまどって読んでました。形によって建築年代も分かるとか。
https://4travel.jp/travelogue/11732864関宿 名所・史跡
-
<関宿> 岩田商店
パンフレットによると福てんむすび、梅ドリンクのお店とあります岩田商店 グルメ・レストラン
-
<関宿> 鶴屋(西尾脇本陣)
関を代表する旅籠の一つで、江戸の終わりには脇本陣だったそうです。
玄関上の千鳥破風(下の写真)が格式の高さを表しているとのこと。
脇本陣:大名行列の人数が多くて本陣に収容しきれない場合に使用された予備用の宿。大名が泊まっていない時は一般客が利用。関宿 名所・史跡
-
<関宿> 電気屋さん
関宿 名所・史跡
-
<関宿>
伝建地区の番号札が貼られています。勝手に「食卓塩」の看板も剥がせないんでしょうね。関宿 名所・史跡
-
<関宿> 明治屋 アンティークショップ
見られることを意識していますね関宿 名所・史跡
-
<関宿>
持ち送り?(軒下の板)が珍しい感じ関宿 名所・史跡
-
<関宿> 伊藤本陣跡(松井電気)
関宿には伊藤本陣と川北本陣の二軒の本陣があったそうです。
本陣は参勤交代の大名や、公家、公用の幕臣などが利用した、格式の高い宿泊施設のこと。
本陣>脇本陣>旅籠屋>木賃宿(安宿)川北 伊藤本陣跡 名所・史跡
-
<関宿> 橋爪家
江戸初期から両替商を営み、江戸にも出店があった豪商
江戸末期には芸妓の置屋さんで繁盛
明治時代に改造されたという少し膨らんだ屋根に注目!
起り(むくり)屋根
”むくり”は、ムクムクと、ムクっと起きるのムクだって橋爪家 名所・史跡
-
<関宿> 橋爪家
ま 丸みある屋根の形は 起り屋根(関宿かるた)橋爪家 名所・史跡
-
<関宿> 橋爪家
今は多くは普通の民家と思いますが、みなさんきれいにされています橋爪家 名所・史跡
-
<関宿>
関宿の町家は最も古いもので18世紀中頃築で、半数以上は明治時代中頃までものが占めるそうです。関宿 名所・史跡
-
<関宿> 玉屋
鶴屋、會津屋とともに関宿を代表する大旅籠の一つ
現在は、有料の歴史資料館関宿旅籠玉屋歴史資料館 美術館・博物館
-
<関宿> 旧落合家住宅
関宿 名所・史跡
-
<関宿>
タイル張りに吸い寄せられて関宿 名所・史跡
-
<関宿> ナガヲ薬局
株式会社塩野義商店特約と書いてありますね
塩野義製薬の歴史を調べてみると、1919(大正8)年~1943(昭和18)年に使われていた社名だとわかります。ナガヲ薬局/カフェ綾羽尾花座 グルメ・レストラン
-
<関宿> 東亜足袋商会
この日はお休みでしたが、現役の洋品店のようです。関宿 名所・史跡
-
<関宿> 江戸屋
骨董品屋。明治屋というのもありました関宿 名所・史跡
-
<関宿> 洋館屋
明治時代の生糸の問屋関宿 名所・史跡
-
<関宿> 會津屋(当時は山田屋)
江戸後期に建てられた、関宿を代表とする大旅籠のひとつ。
こちらで早めのランチです。
窓側の席から関地蔵院が臨めます。會津屋 グルメ・レストラン
-
<関宿> 會津屋
血糖値、急上昇のアカンやつ_| ̄|○
大正時代の竃に薪をくべて蒸した甘~い山菜おこわにお蕎麦のセット。
甘いお豆付き。
野菜、たんぱく質のおかずがなかった~會津屋 グルメ・レストラン
-
<関宿> 會津屋+洋館屋
店先で柿などの果物も売っていて、次々とお買い求めのお客さんが。會津屋 グルメ・レストラン
-
<関宿>
西の追分方向関宿 名所・史跡
-
<関宿>
虫籠窓より木の格子の方が多かった気がします関宿 名所・史跡
-
<関宿>
漆喰彫刻か瓦かな?何の形がわからない
⇒ どうも鍾馗(しょうき)さまという神様らしい関宿 名所・史跡
-
<関宿> 元お米屋さん と大きな炊飯器
ガラス窓越しに、覗き見させていただきました関宿 名所・史跡
-
<関宿>
西の追分方向関宿 名所・史跡
-
<関宿>
端に向かって木枠の窓の家の方が多くなってきました関宿 名所・史跡
-
<関宿>
関宿 名所・史跡
-
<関宿>
久々の虫籠窓関宿 名所・史跡
-
<関宿>
その左右の端には亀と鶴の漆喰彫刻関宿 名所・史跡
-
<関宿>
窓が気になる大きい民家関宿 名所・史跡
-
<関宿>
郵便マークにも見えなくもない関宿 名所・史跡
-
<関宿> 西追分(にしのおいわけ)
関宿の西の入口となる西追分
東海道から大和・伊賀街道が分岐する地点。
石柱には「ひだりハいかやまとみち」とあるそうですが、撮った方向がどうも違うようです。関宿 名所・史跡
-
<関宿> 西追分の説明
か 加太へは 西の追分 大和道(関宿かるた)関宿 名所・史跡
-
<関宿> 西追分 休憩施設
西追分のそばに休憩施設があり、
鈴鹿関跡のパネル展示やスロープもあるお手洗いがありました関宿 名所・史跡
-
<関宿> 西追分でUターンして、東追分に向かって歩きます。
コンクリート造りのモダンな民家、木枠の窓から、いつ頃建てられたものか興味津々。すでに住んでいる人はいなさそうでしたが、綺麗に保たれていました。
昭和59(1984)年に伝建に選定されているので、それ以降は建築制限がありそうですが、端の方に来ると、町家ではない民家もチラホラ。
伝建登録時に電線は地中に埋めてしまったとか。関宿 名所・史跡
-
<関宿>
縁側のふさぎ板?の意匠が可愛い関宿 名所・史跡
-
<関宿> 関地蔵院
本堂。国指定重要文化財(建造物)
江戸時代中期、元禄13(1700)年築。
天平13(741)年行基菩薩の開創と伝えられています。
天然痘の流行から人々を救うために地蔵菩薩を安置したのが始りだそうです。関地蔵院 寺・神社・教会
-
<関宿> 関地蔵院
鐘楼。国指定重要文化財(建造物)
江戸時代前期、寛永21(1644)年築。関地蔵院 寺・神社・教会
-
<関宿> 関地蔵院
境内 奥に會津屋と洋館屋関地蔵院 寺・神社・教会
-
<関宿>
玄関の柱に打ち付けられた馬を繋いだ環金具(わかなぐ)
低い位置にある環は牛用だそうです。
わ 環金具に手綱つながれ馬や牛(関宿かるた)関宿 名所・史跡
-
<関宿> 吉野屋
住民向けの食料品店
関宿の通りは生活路で自動車も頻繁に走っています。関宿 名所・史跡
-
<関宿> 御馳走場跡
関宿に出入りする大名行列の一行を、宿役人が出迎えたり見送ったりしたところで、贅沢なお料理でもてなすところではないそうです。関宿 名所・史跡
-
<関宿> 御馳走場
関に四つあったご馳走場の一つ
漆喰彫刻か、瓦か。鯉と魔除けみたいなやつ。関宿 名所・史跡
-
<関宿> 開雲楼
御馳走場のお向かい、
右(西)隣の松鶴楼と共に関を代表する芸妓置屋関宿 名所・史跡
-
<関宿> 開雲楼
手すりの意匠が凝ってます
ここにお姉さん方がお出ましになったのかしら関宿 名所・史跡
-
<関宿>
塗籠(ぬりごめ)の中二階、幕板、連子格子、みせ棚、馬つなぎの環金具など、関宿の中でも江戸時代の面影を最もよく残す建物のひとつだそうです。関宿 名所・史跡
-
<関宿>
新しいタイプの虫籠窓?関宿 名所・史跡
-
<関宿>
本能が働いたのか、ふと脇道を見ると 関宿の猫さん
12倍ズームでこの出来
ご主人さんが振り向きませんようにと強く念じました関宿 名所・史跡
-
<関宿>
東追分に向かってやや下りになっています関宿 名所・史跡
-
<関宿> 八千代湯
実は最初、公衆トイレかな?と思いました
なわけ無いと思って調べてみると、1985年廃業の関宿最後の銭湯関宿 名所・史跡
-
<関宿> 八千代湯
ちょっと洒落た模様も入っている関宿 名所・史跡
-
<関宿> 八千代湯
関宿にはかつては4軒の銭湯があったそうで関宿 名所・史跡
-
<関宿> 八千代湯
手前は散髪屋さん、洋風なデザインにも見える関宿 名所・史跡
-
<関宿> 八千代湯
今は民家、江戸時代から銭湯だったのだろうか・・・
石柱も気になるし
刈谷の旅行記にも登場しますが、洋風な銭湯多し、関宿 名所・史跡
-
<関宿> 東追分(ひがしのおいわけ)
関宿の東の入口となる東追分は、東海道と伊勢別街道の分岐点。
東追分の鳥居は二十年に一度の式年遷宮の度に、伊勢神宮内宮宇治橋南詰の鳥居が移されてきます。関宿 名所・史跡
-
<関宿>
東追分あたりから西側を見たところ関宿 名所・史跡
-
<関宿>
細かい格子が素敵だけど掃除は大変だろうな関宿 名所・史跡
-
<関駅>
関宿はかなり山の中にありました。
電気もない時代の道中はもっと寂しかっただろうなあと想像します。
宿場町を堪能しつつも、ついつい昭和レトロなタイルや建物、猫さんに吸い寄せられてしまいますが、次は木曽路の宿場町を訪ねようかと思案中です。関駅 駅
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (6)
-
- のほりんさん 2022/02/24 19:13:46
- 鍾馗さまかな
- 西日本でわりと見かけました。
中国の神様らしいです。
- ちゅう。さん からの返信 2022/02/24 22:19:08
- Re: 鍾馗さまかな
- のほりんさん、ありがとうございます!
鍾馗(しょうき)さんの瓦ですね。合点がゆきました。
疫病や災禍などの魔除けなんですね。
-
- kayoさん 2022/02/22 22:27:39
- お、出てきた本陣!
- ちゅうさん、今晩ニャ~(=^・^=)
スーパー猫の日に記念すべきご投稿、おめでとうございます!パチパチッ。
JR関西線ってあるんですね。
路線図みたら三重、京都、奈良を通って終点が大阪だとは?
大阪からはこの路線、大和路線と呼ばれていますが、
名古屋まで通じていたんですね。
私もシルバゾーンは初めて見ました。年配者が多いエリアなんでしょうね。
旅行記、ご紹介頂きありがとうございます。おかげで当選したのかも?
江戸時代の用語で本陣とは格式の高いお宿だけなんですね。
自分が泊る安宿が木賃宿クラスなので、
この言葉だけは大体分かっていましたが(汗)
関宿は私が訪れた寺内町より大きい町ですね。
三重県のこんな内陸にこんな素敵な古い町並があったとは知りませんでした。
東海エリアでは有名なのかにゃ?昔の宿場町を美しく保存されていて、
実際に歩かれて見ごたえあったと思います。人も少なくいい感じ~。
昔は賑わっていたんだろうニャ~♡
猫ちゃんとも遭遇されたみたい良かったニャ~(=^・^=)
これから自宅近くの駐車場の猫ちゃんに夜食のデリバリーへ行ってきます!
2日間姿を現さなかったので今日も寒いので出てこなさそう(泣)
kayo
- ちゅう。さん からの返信 2022/02/23 15:39:38
- Re: お、出てきた本陣!
- Kayoさん、こんにちにゃー(=^x^=)
まずは、「知られざる東京大阪キャンペーン」ご当選おめでとうございます!
当選というより入選かにゃ。Kayoさんの実力、実力!
大和路線というの初めて知りました。関西ではJR関西線と呼ばないんですね。
確かに関西にいて関西線だと分かりにくいから、行き先を表すには、大和(=奈良)がピンときますね。
関宿の西追分は、東海道から大和・伊賀街道の分岐点らしいので、関から大阪が大和街道ってことで合点がいきます。
旅行記にも書いたのですけど、関と言えば岐阜県の関市で、関宿は、コロナ禍に4トラで旅行記を見かけるようになって知りました。
何でも旧東海道の宿場町で唯一の伝建地区だそうです。
御本陣も言葉は聞いたことあったけど、この旅行記書いててようやく意味を理解、色々と勉強になります。
城猫ちゃん以外にも、駐輪場猫ちゃんもお世話してるんですね。
なぜか駐輪場って、猫さんいますよね~
私もついつい駅の駐輪場で探してしまいます。
次はついにクライマックス、お猿さんですね!
キホン毛のある動物は好きなので楽しみです。
ちゅう。
-
- Decoさん 2022/02/22 21:58:32
- 亀山の関宿
- ちゅう。さん、こんばんは。
関宿、私もタイトルを見て、はじめは岐阜県だと思い込んでました…。
でも、古い建物が随分残っていて、見ごたえがありますね。明治以降の建物が多いそうで、やっぱり江戸時代の古い町と比べると、どこかハイカラな雰囲気が見え隠れします。窓もデザインが多彩で見飽きませんね。一つ一つ違うのが凄い!
関宿は、重要伝統的建造物群保存地区に指定されたからこそ保存されてきたのでしょうか。私が住んでる町にも、昔の陣屋町・宿場町がありますが、年を経るごとに古い建物がなくなり、今はほとんど面影が残っていません。ただ、指定されると住んでいる人はそれなりに大変なのかも知れませんね。ちゅう。さんの写真を拝見していて、保存するのも大切だけど、やっぱり現役で使用されている建物を見ると、建物が生き生きとしているように感じました。
文中に血糖値の文字を見て、私もドキッとしました(汗) お互い、気をつけましょうね(^^ゞ
Deco
- ちゅう。さん からの返信 2022/02/23 16:02:48
- Re: 亀山の関宿
- Decoさん、こんにちは!
コメントありがとうございます。
皮肉なことにコロナ禍で、4トラの国内旅行記、しかも近場に目にいくようになって、関宿を初めて知りました。
関宿は何でも東海道の宿場町で唯一伝建地区に選定されているそうです。
伝建地区に指定されてから(orされるために?)電線を地中に埋めたという情報や、塀や門扉は江戸時代風でも、格子の奥を覗くと、今風の住宅が建っていたりと、住民の負担も相当なものかと想像します。
古い木造家屋は一見すると素敵ですが、自分の家なのに自由に立て替えたり、増改築できないでしょうから、機能性や快適性で我慢されているところは大きいでしょうね。
5年ほど前から、職場の健康診断で、食後血糖値や尿糖が引っかかるんですよね。隠れ糖尿病、血糖値スパイクというやつです。何とか糖尿病の診断は免れていますが、時間の問題だと思われ、甘いものの誘惑と戦う毎日です(=^x^=)
ちゅう。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
関(三重) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
6
67