2021/06/30 - 2021/07/01
4位(同エリア437件中)
Q太郎さん
暑い!こんな季はやっぱり滝だよなあ!
・・・というコトで、山形酒田にオシゴトで
来たついで(?)にこの周りの名瀑鑑賞に。
「玉簾の滝」「不動の滝」「十二滝」と
庄内の名瀑をドライブがてら縦断しました!
さらに庄内が生んだ天才写真家「土門拳記念
館」と紫陽花満開の「飯森山公園」へ。
庄内の旅宿はやっぱり「游水亭 いさごや」。
目の前の海岸でスゴイ景色が目白押しの一日
でした!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
-
6月末日、酒田市内でシゴトを終え、その
足でそのまま「庄名三滝」のドライブにシフ
トチェンジ!(笑)鳥海山も微笑んでマス! -
酒田市内から車で約45分ほどで「玉簾の滝」
に到着。人気スポットらしく大きな駐車場に
車を停めていざ出陣! -
参道にはこのように各所に護石があります。
お参りは後回しにて、まずは滝に一目散! -
10分ほどで「御嶽神社」に到着!もう滝音が
聞こえてきます。 -
これでゴザイマス!「玉簾の滝」です!
落差63メートル。見事!としか言い様がない
美しい滝です!玉簾の滝 自然・景勝地
-
この滝を見つけたのが弘法大師とのお話し。
流れ落ちる水が一斉に光りまるで玉すだれを
つりさげたような姿から其名がついたとか。 -
確かに美しい!離れがたい愁にかられます。
しかし、我々には時間がない(?笑)次の
ポイントに急ぐことにしましょう! -
玉簾の滝の参道の途中にある「ぽんぽん石」
置いてある石を歳の数だけ叩くと願いが叶う
んだそうです!そうなれば時間なんか!
「玉簾の滝」たますだれのたき
・住所:酒田市升田前田52-1
(駐車場/鳥海山テラス)
・電話:0234-64-3220(鳥海山テラス
*不定休)
*ライトアップ期間/
4月末~5月GW・8月盆前~盆過
問合せ/酒田市観光課0234-26-5759
https://yamagatakanko.com/attractions/detail_297.html -
玉簾の滝から10分程で「不動の滝」に到着!
「まあ、ついでに寄ってみるか?」という
ノリだったのですが、
ン?!何か様子がちがうゾ! -
ワアーォ!スッ!スゴイじゃないですか!
まるで北斎の浮世絵からそのままこの世に
出てきたような美しく妖しいその姿!不動の滝 (開運出世の滝) 名所・史跡
-
アップにしてみました!イヤー!美しい!
こんな滝がほとんど知られていないのです!
庄内の奥深さを知らされてしましますなあ! -
不動の滝は「開運出世の瀧」だそうです!
しっかりとお社に願ってまいりました!
「不動の滝」ふどうのたき
・住所/山形県酒田市下黒川水上字102
・神社前に数台駐車可
*R366添いに「御瀧神社」の看板あり
https://sakata-kankou.com/spot/30524 -
やはり暑い!食事がてら不動の滝からその
まま「鳥海山荘」へ。 -
ところが、昼食のオーダーストップに5分
ほど間に合わせず残念至極!鳥海国定公園 湯の台温泉 鳥海山荘 宿・ホテル
-
ホテルからの眺望は、庄内の連山を一望して
スバラシイ! -
スバラシイついでに?入浴料500円にて
ひと浴びイタダキマシタ!ナント貸切風呂も
追加料なしで可なんです!これはオトク!
眺望絶佳!とはまさにコノコト!
「鳥海山荘」ちょうかいさんそう
・住所/山形県酒田市草津字湯ノ台66-1
・電話/0234-61-1727
・レストラン営業11時~14時
・日帰り入浴可/1人500円(貸切風呂も可)
*こういう時季なので電話にて確認されたし
https://www.choukai.jp/choukaisansou/ -
鳥海山荘から車で40分程で、本日最後の目的
地の「十二滝」に到着。
これは駐車場にあった看板。いろんな滝が合
わさっての十二滝のようなのですな。 -
谷を降りる事約10分。河原にでました。
デマシタ!あれですな!「十二滝」!十二滝 自然・景勝地
-
看板に寄れば、左が「芯の滝」右が「河原の
滝」です。スケール感いっぱいです! -
河原には、ここのもう一つの見所である赤橋
があります。(劣化によって渡れません)
ここはお弁当など持ってきて河原でゆっくり
とすごすのがイイですね! -
駐車場まで戻り、道脇にアゼがあったので、
降りてみたら滝の上部に。ここから滝の下
途中まで見おろせます。(結構危ないので
充分ご注意を。子供・お年寄りは無理です)
「十二滝」じゅうにたき
・住所/酒田市北俣奥山地内
・駐車場は滝の茶屋駐車場(20台程可)
https://sakata-kankou.com/spot/30162 -
すっかり遊んで、やっと湯野浜温泉に到着!
まだまだ陽は永い!
堤防に昇って空と海を大鑑賞! -
湯野浜温泉と海岸がどのくらい近いかという
と、こんなに近いです(笑)!
それにしても今日はスゴイ空だなあ!眺望・料理・温泉、すべて海をあそぶ湯宿。 by Q太郎さん游水亭 いさごや 宿・ホテル
-
游水亭いさごや、本日のお部屋です。
海側の和室10帖タイプ。 -
いつもながら、この景色!
はたまた今日は雲姿が千差万別にて面白い絵
が撮れそうデス。 -
ミテクダサイ!このスンバラシイ空彩!
太平洋側では味わえない景色ですなあ!
こんな海を日本海の方々はしょっちゅう楽し
んですんですかねえ! -
これはSUPといいます。スタンドアップパ
ドル略してサップ。ワイキキが発祥らしい。
サーフィンの聖地湯野浜海岸ならではの景。 -
海辺を堪能して、いさごやに戻ります。
玄関からこのアプローチが私は好きです。 -
ラウンジから観る池には蓮の花がポカリポカ
リと浮かんでします。向こうには紫陽花も。 -
どんな操作をしたのか、蓮を写していたら
こんな絵が偶然写せました。モネみたい!
アートがいっぱいあるいさごやならではの
不思議なデキゴト? -
いよいよ空が茜っぽくなってまいりました!
このタイミングでのお風呂はサイコーです!眺望・料理・温泉、すべて海をあそぶ湯宿。 by Q太郎さん游水亭 いさごや 宿・ホテル
-
風呂上り、夕食の時間がきたので茶寮へ。
今日は、ゆっくりゆっくりと夕陽劇場を堪能
することができますなあ! ステキ! -
いさごやの食事処の茶寮は、魯山人の作品が
所々にあり、季節に合わせて展示を変えてい
る様子です。 -
壁の絵も魯山人の葡萄の絵。夏の一服。
日本の美を味わえますな。 -
簾越しに、何処のご夫婦の一幕。
この雰囲気と、この景色があれば全て円満! -
さてさて、いよいよお愉しみの夕食です!
先ずは先付前菜。河豚の白子寄せに蒸雲丹
のラディッシュ。ツブ貝のマリネにトマト
梅酒漬けとさくらんぼ酒。
のっけからとばしますなあ! -
焼物は岩ガキ山葵のバター焼き。
ツブがよろしい!美味しい! -
造りはメジ鮪にコチ、スズキにボタン海老と
ピッチピチの庄内地魚の盛り合わせ! -
いつもと様子が違うのが鮑の酒蒸し。
いつもなら客前で調理人さんが網焼きにして
いただくのを今日は自前で焼きます!
オオッ!いい香りが漂ってまいります!眺望・料理・温泉、すべて海をあそぶ湯宿。 by Q太郎さん游水亭 いさごや 宿・ホテル
-
こちらは山形牛の石焼き。
ホローリ、トロトロと最高級の牛の味が口
一杯に広がります!イヤハヤ! -
御飯と吸い物のあとは、水菓子。
パンナコッタと砂丘メロンのゼリーよせ。
今回お願いしたコースは「白水の膳」で、
私のような年齢にフィットする質を重視し
て量を抑えたコースでした。
次もこれかいいかな! -
妹君には今回もご褒美(?)で、貸切露天風
呂をシャンパン付きでリザーブ。まあモデル
料だと思えばそれもよろしいかと・・・。
いつもオシゴト頑張っていただいてるし!
それにしても、この空で実は20時30分!
日本海って陽が落ちるのがこんなに遅い?!
貸切露天風呂 プライベートスパ漣の利用は
プレミアムプラン5500円でバスローブ&シャ
ンパン付きで45分利用也!(要当日予約) -
お風呂上りにラウンジに降りてギャラリーで
一服。いろんなアート系の本があるので勉強
になります! -
ご褒美ついでに?夕方いさごやの売店で買っ
た「月山ビール」をティスティング。
月山の自然水をベースにピルスナーとニュン
ヒナーの2種。どっちもスゴークオイシイ!
明日お土産にもう1本ずつ買ってゆこう! -
おはようございます!
ミテクダサイ!窓からみる湯野浜の景色! -
遠くで貨物船がゆっくりと海を渡ってゆきま
す。ああこのまま時間が停まってくれないか
しらん!ずーっと観ていたい! -
朝食です。いつもながらこの素朴な手料理感
がたまらない! -
焼魚も毎回毎回美味しいんだなあこれが!
-
朝食のあとはラウンジにてこの季節の蔵出し
メニューの「鳥海山氷河氷の水出し珈琲フロ
ート」「山形産サクランボクリームソーダ」
(長い!笑)どっちもプレミアム感満載のお
味でした!
「游水亭いさごや」ゆうすいていいさごや
・住所:〒997-1201 山形県鶴岡市湯野浜1-8-7
・電話:0235-75-2211
http://www.isagoya.com/ -
チェックアウトのあと、ホテル前の海岸から
鳥海山の御姿がクッキリ! -
なんか、グアムに来てるような錯覚!
妹君走り回って年甲斐なくハシャイデます! -
鳥海山とカモメのワンショット!
動くモノが不得意な翁の本日絶品の壱枚!
湯野浜はこれから本格的な夏休みシーズン。
この白い海岸が多くの家族連れで賑います。 -
湯野浜温泉からR112を30分ほどで本日最初
の目的地「飯森山公園」に到着! -
その目玉は、この季節のみのお愉しみである
紫陽花の乱舞!
120余種・10,000余株の紫陽花が6月~7月に
かけて一斉に咲きそろいます!飯森山公園 公園・植物園
-
池を囲む公園の風情は格別。大木も多いので
日陰もたくさんあって休憩しながらゆっくり
と紫陽花を愉しむことができます。 -
19時ごろから22時ごろまではライトアップも
行っているので幻想的な雰囲気も。
*ライトアップ実施についてはご確認下さい
酒田市役所土木公園緑地係0234-26-5745 -
池を渡る小橋などもあり、変化ある趣も楽し
めますよ。 -
Q太郎イチオシがこの品種。
「サンセット」湯野浜にピッタリのネーム。
この紫が鮮やかで、昨夕の天空を想い出す。
「飯森山公園」いいもりやまこうえん
・山形県酒田市飯森山2丁目13
・℡0234-26-5745(酒田市土木課公園緑地係)
https://sakata-kankou.com/spot/30134 -
飯森山公園の池の辺に在るこの建物が
「土門拳記念館」。
美しいスタイリッシュなしつらいは建築家
谷口吉生の作である。 -
飯森山公園をひとまわりすると、この土門拳
記念館にそのまま入れるようになっている。 -
入口で入館料700円を支払い、館内に進む。
*館内は撮影OKです。(フラッシュ禁) -
これがギャラリーの全体。余計なものは何も
なく、作品に集中できるスバラシイつくり。土門拳記念館 美術館・博物館
-
ホントに庄内ってセンスがお洒落だなあ!
同じ東北とは思えない。と、いつも思う。 -
丁度企画展は「亀倉雄策と土門拳」。
亀倉は1964年の東京オリンピック公式ポスタ
ーなどを手掛けた日本デザイン界有数のデザ
イナー。二人は20代に出会い生涯交友を続け
た。昭和を代表する二人のシゴトを観る。 -
なんといってもコレだろう。幼き翁の心にも
いつまでも残っている一枚である!
*土門拳記念館展示作品より転写 -
こちらも亀倉の手になるもの。
考えてみると1964年の東京オリンピックは、
日本中のトップアーティストがしのぎを削
ってスバラシイ足跡を残しているんだった!
それなのに、2020はいったい何をやってるん
だろう・・・。
*土門拳記念館展示作品より転写 -
こちらは土門拳の常設展示作品の題字。
モチロンご本人の直筆。アジあるなあ!
*土門拳記念館展示作品より転写 -
館内の外壁はこの古寺巡礼の作品で埋まる。
実際に像を見るよりもスゴイ!圧倒される。
*土門拳記念館展示作品より転写 -
企画展では「土門拳とこどもたち」の作品。
翁には懐かしい昭和20~30年代の風景がズラ
リと並ぶ。 -
Q太郎お気に入りの一枚がコレ!
笑いのネタもこの当時の方がイキイキしてる
なあ!今はゲームかTVぐらいだもの・・・
*土門拳記念館展示作品より転写 -
これは、お弁当を持ってこれない子が教室で
絵本をみている景。
翁の頃には先生が教室の外に連れてった記憶
がある。小学校後半から給食になった。
*土門拳記念館展示作品より転写 -
これは、お姉ちゃんが勉強しているのを隣で
真似している妹君。
あったなあ!こういうシーン。
*土門拳記念館展示作品より転写 -
炭鉱で暮らす子供たちのショットである。
仙台もちょっと裏側に入ればこんな風景が
至る所にあったんだ!と、思い出す。
*土門拳記念館展示作品より転写 -
炭鉱街を取材したときの土門拳のメモ。
いつ閉山するかわからない生活直結の不安と
となりあわせの人生。でも昔の人たちは底抜
けに明るかった。今と対比してしまう・・・
*土門拳記念館展示作品より転写 -
土門拳の愛器である。
ニコンSP、東京オリンピック開催のときに
報道関係者限定で60台のみ販売された希少な
カメラである。 -
筆マメだったんだねえ!この細かさ!
ミナラワナクッチャ! -
花押もいろいろあったみたいですな。
いずれにしても、どれもカッコイイ! -
展示場から池の方に向かう回廊の先には、
-
こんなビュースペースがあります。
なんてオシャレなんでしょうか!飯森山公園
を一望にできます。イイトコですねえ!
「土門拳記念館」どもんけんきねんかん
住所:〒998-0055 山形県酒田市飯森山2-13
(飯森山公園内)
電話:0234-31-0028
開館:9:00~17:00*入館は16:00まで
4月~11月は無休・12月~3月は
毎週月曜日休館・年末年始は休館
入館料:一般700円(特別展期間900円)
http://www.domonken-kinenkan.jp/ -
先ほど歩いた道では車椅子のご家族でしょう
か・・・愛を感じますねえ。 -
風景に酔ってボーッとしていたら、突然一羽
のサギが舞い降りました! -
最後は、そのサギと鳥海山の一枚です。
今回の旅は、本当にこのラストカットのよう
な「絵になる景」を愛でる旅になりました。
酒田はまたオシゴトでちょいちょい参ります
ので、またレポートアップできれば。
今回も最後までありがとうございました!
Q太郎 -
今回の旅工程です。
●一日目
仙台宮城IC>東北自動車道>村田JCT>山形自動車道>月山IC(約90分)
月山IC>R112>湯殿山IC>山形自動車道>日本海東北道>酒田みなとIC(約80分)
*酒田港でビジネスのあと
>R366>玉簾の滝(約40分)
>R366>不動の滝(約15分)
>R368>鳥海山荘(約20分)
>R368・R366・R345・R365・R362>十二滝(約40分)
>R362・R365・R40・R47・R112>湯野浜温泉(約45分)
●二日目
湯野浜温泉>R112>飯森山公園(約30分)
*飯森山公園内に土門拳記念館あり
>R355>酒田IC>日本海東北道・山形自動車道>湯殿山IC>R112>月山IC>山形自動車道>村田JCT>東北自動車道>仙台宮城IC(約120分)
*行程は目安です、ナビをご利用ください。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (9)
-
- ねもさん 2021/09/17 20:45:33
- 失礼しました
- Q太郎さん あちらにご返信ありがとうございます。
おざなりに見てました、すみません(><)
美しい鳥海山にも負けない素敵な妹さんですね。これからも期待しています!
- Q太郎さん からの返信 2021/09/28 10:19:03
- Re: ねもさん Q太郎です
- ねもさん Q太郎です
あっちこっちと、すみません!
落ち着きがないもので(笑)。
妹にも、もったいない御言葉伝えておきます!
これからもよろしくお願いします!
Q太郎
-
- yamayuri2001さん 2021/09/07 16:59:39
- Q太郎さん こんにちは。
- Q太郎さんの旅行記、いつもうっとりです。
今回も庄内へ行きたい気分が盛り上がりました。
素敵ないさごや、お料理も抜群ですね。
不動の滝って、いろんなところにありますが、
庄内の不動の滝は圧巻!
先日見てきたオシンコシンの滝に
良く似ています。
秋の庄内を訪問したくなりました!
日本海はなかなか晴れにならないような印象ですが、
Q太郎さんの写真は、天気によらず
何時でも素敵ですね!
yamayuri2001
- Q太郎さん からの返信 2021/09/07 19:21:20
- Re: yamayuri2001さん ご来訪ありがとうございます
- yamayuri2001さん いつもご来訪ありがとうございます!
Q太郎です。
庄内の滝めぐりはまだ続きます!実は、来週に仕事で酒田に
ゆく予定ですので、今度は酒田の上の遊佐まで足を延ばして
水景を数か所巡って残暑払いをする予定です。
仕事よりもソレがタノシクテ、これでイインデショウカ?(笑)
最近はオシゴトが忙しく、他の場所のデータも溜まりはじめ
ており、アップしたいのにできない日々が続いています。
でも、老体に鞭打って投稿に勤しみますので、またご来訪
お願いいたします!
「森の泉」は素敵なホテルですね!お料理が素晴らしい!
伊豆は奥深いですね。是非ゆきたいと思います!
今後ともよろしくお願いいたします!
Q太郎
-
- norio2boさん 2021/08/11 11:55:38
- 旅行記拝見!
- 素晴らしい写真の数々に脱帽です。
腕の素晴らしさもお使いの機材も素晴らしい
楽しませて頂き感服致しました。
写真は天性の才能だと思います。優れた機材を使えば誰でも良い写真が撮れるわけではないと思います。
お使いの機材は特別なもので、画像処理にもコツとか秘密にしていることがあるように思えました。
今後ともよろしくおねがい致します。
- Q太郎さん からの返信 2021/08/11 12:15:50
- Re:norio2boさん、こんにちは Q太郎です。
- norio2boさん こんにちは! Q太郎です。
いつもご訪問いただきありがとうございます。
赤面するようなコメントありがとうございました!
お使いの機材・・・とても胸を張れるものでなく、
実は数年前のコンデジを2台(望遠用と広角用)
使っているだけでありまして(恥笑)、何度も
壊れながらも、叩いて偶然治ってはダマシダマシ
使っています。(コレ、ホントです!)
画像処理も・・・あまり気にしてません。カメラに
ついてる色光調整は最近上手(笑)になりました。
・・・すみません、こんなワタシです。
norio2boさんの小豆島のトップ画像は毎度訪れる
度にスバラシイ!と思います。広重の世界ですね!
記事も愉しみにしています!
今後ともよろしくお願いいたします!
Q太郎
-
- Q太郎さん 2021/08/02 09:45:38
- たらよろさん おはようございます。Q太郎です
- たらよろさん Q太郎です。
いつもご来訪いただきましてありがとうございます!
なんか、穴があったら入りたいコメントをいただき
やっぱり穴に入りたいデス(笑)!
それよりもたらよろさんの記事の、東京会館のくだり。
東京会館の改装の設計は谷口吉郎氏が手掛けてまして、
私がこの記事で訪れた土門拳記念館は谷口吉生氏の設計。
(同じような名前ですが、まったくの別人ですが・・・)
ともに、金沢生まれの代表的な建築家なんです!
偶然というには、なんか不思議なナニカを感じますね。
今後ともよろしくお願いいたします!
Q太郎
-
- たらよろさん 2021/07/31 19:55:55
- 旅行記のレベルではない!!!
- こんばんは、Q太郎さん
全てが旅行記なんて言ってしまうに勿体ないほどの
素晴らしい写真の数々。
ロケーションの美しさの100倍の価値を持たせる、
そんな写真の腕前に、アート作品と呼ばせて頂きたい!
特にブルーの1枚が素敵です~。
ブルーって一言に言っても、いろいろな青があるので、
そんな色々を感じることができる1枚の青。
見事だわ。☆
感動しました!!
たらよろ
- Q太郎さん からの返信 2021/08/02 09:46:21
- Re: たらよろさん おはようございます。Q太郎です
- たらよろさん Q太郎です。
いつもご来訪いただきましてありがとうございます!
なんか、穴があったら入りたいコメントをいただき
やっぱり穴に入りたいデス(笑)!
それよりもたらよろさんの記事の、東京会館のくだり。
東京会館の改装の設計は谷口吉郎氏が手掛けてまして、
私がこの記事で訪れた土門拳記念館は谷口吉生氏の設計。
(同じような名前ですが、まったくの別人ですが・・・)
ともに、金沢生まれの代表的な建築家なんです!
偶然というには、なんか不思議なナニカを感じますね。
今後ともよろしくお願いいたします!
Q太郎
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