2021/03/31 - 2021/04/06
2612位(同エリア7763件中)
ST&Gさん
この旅行記は、コロナ禍で大学卒業旅行が実現できない友人のために、那覇空港の到着及び出発の流れを紹介することにしました。
那覇空港ターミナルビルの中にある店舗は、一部休業中。
増設された新しいエリアは、まるでゴーストタウンです。
しかし、前回私が沖縄を訪れた時と比べたら搭乗待合室や航空会社のラウンジにはそこそこ人がいましたから、この様子ではGWはかなり人の移動があるのではないでしょうか。
しかし空港の中にあるショップの営業は、GW前もGW突入してからも殆ど変わらないようです(時短)。
今回は空港だけでなく、その周辺で行われている工事についても記載しようと考えていますが、沖縄リピーターの方には「今更?」みたいな内容なので適当にスキップしてください。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通手段
- レンタカー
-
はいたーい。
今回の旅行記は、感染拡大が収まったら沖縄へ行こうと考えている友人のリクエストで那覇空港の到着及び出発の流れを説明します。
友人だけでな、これから沖縄へ行こうと考えている方も、初めて那覇空港を利用するのであれば参考にしてください。 -
まずは建物のイメージから。
オレンジのネット(移動式の柵?)があるところが国内線ターミナルビルのメインの建物。
1階にバゲージクレーム・2階に保安検査場があります。
この建物の左右には腕を前に伸ばしているような部分(搭乗口が並んでいる所/画像右下)がありますが、これと同じものが建物の左側にもあります。
右が主にJALで左がANAと覚えておくと良いでしょう。那覇空港 国内線旅客ターミナルビル ショッピングモール
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こちらは、21番~27番(28番)ゲートがあるJAL側。
赤いツルと一緒に、星マークのスカイマークが駐機していました。 -
今度は31番~38番ゲートがあるANA側。
青い翼が駐機しているのは、オレンジ色のネット後方に見える建物(以前からあるターミナルビル)の左側(北側)部分になります。
増設前の那覇空港ターミナルビルは、【コ】のような形をしていますので、上の横線部分にANA側のゲートが並び、下の横線にJAL側のゲートが並んでいます。
そして縦線部分が画像の建物ということになります。
この説明で分かるかしら? -
コロナ禍前はスターウォーズの特別塗装機を良く見掛けたのですが、今はシンプルな機体ばかりで少しつまらないANA側。
特別塗装機はやはり特別なので、空港に降り立った瞬間、その機体を探す私です。
JAL側にはスカイマークの姿もありましたが、こちらにはスマイルマークのソラシドエアーが駐機していましたよ。 -
国内線ターミナルビルの横に増設されたエリア(37番ゲートがある所)。
これにより那覇空港のターミナルビルは、【コ】の形から【F】を180度回転させたような形になりました。
180度回転させた【F】の建物の左側(西側)には滑走路と東シナ海。
地図アプリで確認するとすぐ分かりますが、F字で説明するとしたら、下に突き出た部分が増設された国際線部分になります。
建物の形も違うので、どこが増設された部分かすぐ分かりますよね。 -
コロナ禍前は、海外の機体がずらりと並び、とてもカラフルだった国際線ターミナルビルでしたが、今は機体ゼロ。
那覇空港 空港
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今度は建物の中をご覧いただきながら、到着からバゲージクレーム、そして一般の人が待っているエリアまでの流れを紹介します。
飛行機を降り、ANA側の搭乗口(31~38ゲート/2階部分)を通過したら左右を見てみましょう。
片方は飛行機が並ぶ搭乗ゲートだけしかなく、行き止まり。
そして、もう片方の突き当たりがこの免税店(DFS)。
次のバゲージクレーム(手荷物受取所)へ行くために、まずは画像のDFSを探しましょう。
看板の方向(←方向)に進んでしまうと、増設されたエリア(保安検査場C/ANAのラウンジ/スタバなどがあるエリア)になりますので、バゲージクレームや建物の出口へ向かうには、逆方向(→)に進んでください。 -
前の画像と同じ場所ですが、角度を変えて撮影してみました。
ちなみにこの左手にもDFSがありますが、免税店で購入した商品の受け取りは、正面にあるDFS(画像)になります。
搭乗前に受け取ってください。 -
前述の突き当りを右に曲がると、動く歩道。
これは通常のエスカレーターではないので、歩かないのであれば後方から来る人が通れるようにしましょう。
乗り継ぎなどで急いでいる人もいますから、行く手を阻まると結構イライラするものです。
ここを真っ直ぐ突き当たりまで進むと、JAL側の搭乗口。
搭乗まで時間がある時は、ウォーキングを兼ねてANA側からJAL側まで歩くこともありますが、見た目よりも歩く距離が長いので、まだよちよち歩きのお子さんを連れてちょっとJAL側に遊びに行ってくる…という感じではないかもしれません。
先程紹介したオレンジのネットの後方に見えていた建物がこの部分(F字の縦線上部分)。 -
メインの建物の中央付近に到着しました。
ここから1階に下りて、バゲージクレームまたは出口へと進んでいきます。
窓は右。 -
こちらのエスカレーターまたは階段を利用して、階下へ進みましょう。
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現在那覇空港ではサーモグラフィーによる体温確認を実施中。
バゲージクレームを出るとすぐサーモグラフィーの検査が待っていますが、保安検査場のようにひとりひとりゲートを潜るようなものではなく、ただ装置が置いてあるだけです。 -
天井部分を見るとこのような案内もありますので、それに従って進みましょう。
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今度はJAL側のゲートを出た所から説明しますが、向きが違うだけでANA側と殆ど同じ。
飛行機を降り、ゲートを通過したら左右を見ましょう。
片側は飛行機が見える搭乗ゲートで行き止まり。
反対側に進むと、こちらも突き当たりが免税店(DFS)。
JAL側にもDFSが2箇所あり、画像に写っているのは突き当たりのDFSです。 -
前の画像右手部分が、こちらのDFS。
ANA側からバゲージクレームに向かうには【→】になっていましたが、今度は【←】になっています。 -
突き当たりのDFSを左に曲がるとすぐ動く歩道。
ANA側とは向きが違うだけで全く同じ造り。 -
そして窓は左。
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ここが1階に下りるためのJAL側のエスカレーターと階段。
窓の外に赤いツルマークが見えています。 -
先程のANAの案内板を覚えていますか?
この案内も、エスカレーターや階段の位置も、ANA側と殆ど同じ。
好奇心旺盛な人はANA側のエスカレーター(または階段)を利用するのも良いですが、2階で遠回りした分1階でも余分に歩くことになります。
と言ってもほんの数メートルですが…。
少しでも運動したいという人でなければ、素直にJALならJAL側のエスカレーター、ANAならANA側のエスカレータを利用しましょう。 -
エスカレーター(または階段)で1階に下りると、突き当たりはガラス張り(突き当たり)になっていますので、JAL側からなら左、ANA側からは右へ進むとドアの先がバゲージクレームです。
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上にはこの様な案内もありますから、それに従って進みましょう。
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バゲージクレームのエリア。
沖縄好きの人たちが良くSNSにアップしている看板ですが、これも両サイドにあります。
めんそーれは「ようこそ」ではなく、店舗などで使う「いらっしゃいませ」。
今回は友人のためにJAL側の階段から下りましたので、画像には数字が小さいターンテーブルが写っています。
ANA側から下りると6番のターンテーブル。
私はANAを利用しましたので、ここから反対側にあるターンテーブルまで余分に歩かなくてはいけません。
友人のためとはいえ、上階で歩き、更に階下でも歩き…。
空港でまさかのエクササイズです。
コロナ禍前は、複数の便名が表示されるのは当たり前というようなバゲージクレームでしたので、トイレや売店に寄ってからバゲージクレームに向かっても余裕でしたが、今は減便続きでトイレに寄るともう荷物がターンテーブルの上で回っているというくらいの早さ。 -
預け入れ荷物がない方は、バゲージクレームの部屋を通り抜けそのまま出口へむかいましょう。
JAL側の方に近いのが到着口A。
ANA側の方にあるのが到着口B。
名護行きの高速バスを利用する人や、大人気のポークたまごおにぎりの店へ行きたいのであれば到着口Bの方が近いです。
バゲージクレームのエリア内で到着口A⇔B間を移動しても良いですし、ドアの外に出てから移動することもできるので、この辺りは全く問題無し。
この画像は、ドア手前が乗客のみが入場できる(バゲージクレーム)エリアで、ドアの向こう側が一般(送迎など)の人が待つエリア。 -
荷物に取り付けられたバーコード付きのバゲージタグは、必要なければ外に出る前にここで捨てて行きましょう。
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サーモグラフィーとPCR検査を実施している那覇空港。
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バゲージクレームの外に出てから撮影した到着口B。
ドアの向こう側が乗客のみ入場できるエリアです。
※一度このドアを出たら再び中に戻ることは出来ません。
今私が立っている所は一般の人たちが迎えに来ている場所ですが、現在は水際対策用の機械などが置かれています。 -
到着口B(ANA側)を背にして進むと、すぐ横にあるのがポークたまごおにぎり。
こちらのお店は過去に紹介しましたが、レジの所に人が少なくても店の前の椅子で出来上がりを待っている人たちがいますので、そちらの人数も確認しましょう。
今は作っているスタッフも減少していますので、お客さんの数が少なくても出来上がりに結構時間がかかります。
余裕がなければ、空港を出てから何処かのお弁当屋さんに行く方が良いかもしれません。 -
更に右に進み、JAL側の到着口Aまで来ました。
ここでも、サーモグラフィーと水際対策班が待っていますよ。 -
到着口Aの横にあるのは、そば処「琉風」。
そば処 琉風 グルメ・レストラン
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昔撮影した琉風はこのような感じでした。
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ここから急に細くなりますが行き止まりではないので、どんどん進んでいきましょう。
まだ建物の外には出ませんよ。 -
建物ギリギリの所にあるのが空港食堂。
回転が速く、お手頃価格で沖縄料理が食べられるお店です。
日替わり定食もありますから、沖縄リピーターだけでなく空港関係者も良く利用していますよ。
時間がない時は、スタッフに聞いて早く食べられるメニューを教えてもらいましょう。
またテイクアウトにも対応しています。
お昼時はレジの所にお弁当も並びますので、便利なお店と言えます。
建物の中の紹介はここまで。
このドアを抜けると、建物の外に出ます。
今回は到着口を出て北側方面に進みましたが、逆方向(南側)に進むとカードラウンジHANA。
航空会社のラウンジが混んでいたり、航空会社のラウンジに入ることができない人は、HANAを利用するのも良いと思います。
このラウンジが利用できるかは、カード会社のサイトでご確認ください。空港食堂 グルメ・レストラン
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空港で食事や買い物をする予定があるなら、その前に銀行のATMで2000円札を引き出してみませんか?
久しぶりに見る2000円札。
このお金を沖縄で遣うと、首里城復興の支援に繋がりますよ。
引き出し方法などは『沖縄海邦銀行』のサイトにも記載されていますので、良かったらご確認ください。
https://www.kaiho-bank.co.jp/files/topics/1617.pdf -
今度はターミナルビルを出てからの話。
高速バスやタクシーを利用する人は、ターミナルビル1階の出口の所(建物沿い)にそれぞれの乗り場があります。
レンタカーを予約している人は横断歩道を渡り、島のようになっている所まで進みましょう。
事前にレンタカー会社から指示があると思いますが、各レンタカー会社の受付スタッフはそちらで待機しています。
迷ってしまったらターミナルビルの中に「?」マークのインフォメーションもありますし、レンタカー案内所もあるので、そちらで聞きましょう。
ゆいレールを利用する人はもう一度エスカレーターで2階へ上がり、連絡通路を利用して那覇空港駅へ向かいましょう。
飛行機が見たい人は、3階の見学者デッキ(展望デッキ)へ…。
長くなりましたが、これが到着の流れです。 -
レンタカーを借りている人でフライトが午後なら、最終日の午前は糸満方面へ行ってみませんか?
空港からそれほど遠くないですし、糸満へ向かう途中の豊見城にはアウトレットや新しくOPENしたDMMかりゆし水族館などもありますから、時間調整に良いのではないでしょうか。
画像の奥に見えている立体駐車場の所が、複合施設のイーアス沖縄豊崎。
DMMかりゆし水族館は、この中にあります。
テーマパークがあったり買い物や食事も楽しめる複合施設ですので、雨で予定が立てられない時にお勧め。
私たちは更に南下して、糸満のファーマーズやお魚センターで最後の買い物を楽しみますが、この情報は別の旅行記で紹介していますので、そちらをご覧ください。DMMかりゆし水族館 動物園・水族館
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今度は糸満から北上。
空港へ向かう331号線は、慢性的に渋滞が発生するというのは沖縄リピーターの方ならご存知だと思いますが、現在空港周辺では渋滞緩和の道路整備が行われています。
この日は旅行最終日でしたから、レンタカーを返す前に小禄のガソリンスタンドに向かいましたが、空港に繋がるトンネル工事でいつも利用しているスタンドが移動。
まだ道が完全に整備されたわけではないので、工事中の道をどうやって入って行けば良いのか迷ってしまいました。
いずれにしても、次に沖縄を訪れる時はかなり変わっていることでしょう。
参考までに工事箇所はこちらでご確認ください。
【地域事業の紹介】
那覇空港自動車道小禄道路の整備について
https://www.zenken.com/kensyuu/kousyuukai/H31/661/661_matsukawa.pdf -
レンタカーを返却したら、レンタカー会社の送迎バスで空港へ…。
到着ロビーは1階ですが、航空会社のチェックインカウンターがあるのは3階。
送迎バスも3階に到着します。 -
道路の向こう側に見えているのは、ゆいレール那覇空港駅。
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その駅と空港を結ぶ連絡通路(2階)が、画像中心から少し右に見えている白い屋根の所になります。
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3階でチェックインを済ませた後は、増設された新しいターミナルビルへ移動。
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どの航空会社同じですが、今は減便続きで利用者も少なくガラガラ。
コロナ禍前の混雑が嘘のようです。 -
PEACHの右隣にあるのが国際線チェックインカウンター。
現在は全てCLOSED。 -
今回はプレミアムクラスが満席なので、搭乗前に食事をしていきます。
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休憩スペースになっているエリアですが、利用者がいない…。
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お店も未だ営業を再開していません。
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7月まで休業と書いてありますが、臨時休業と言うには長いですね。
いつまでこの状態が続くのかしら。 -
昼食は、増設されたエリアの3階にあるステーキ88
空港の人気店のひとつですが、今は待ち時間ゼロ。
と言っても、お客さんはそこそこいましたけど…。ステーキハウス88 那覇空港店 グルメ・レストラン
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沖縄のステーキは肉が硬かったり味がイマイチというお店も多いのですが、88は安定の味。
空港の外で食事を済ませるというのであれば選択肢はいろいろ有りますが、空港の中でステーキが食べたくなると、私たちが向かうのはこちらの店です。 -
結構レアですが、日本なので安心して食べられます。
私はソース派ではなく塩派。
わさびも有ると良いのですが、「沖縄ならやっぱりA1ソースでしょ!」と言われそうですね。
ウチナーンチュが大好きなA1ソース。
88にもA1ソースが置いてあります。 -
訪日客もいなければ、子どもたちもいないガチャコーナー。
新しいターミナルビルは、建物の中も外も今はゴーストタウンに近いものがあります。 -
増設したショッピングエリアも営業しているお店と休業中のお店が半々。
もしかしたら、営業しているお店は半分より少ないかもしれません。 -
古いターミナルビルにある店舗(2階)はいつもと変わらず営業していますが、同じ商品でも空港の外で買うより値段は高めということが多いです。
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保安検査場(2階)へ向かう前に、買い忘れたものがないかもう一度チェックしましょう。
中に入っても、再び外に出ようと思えば出来ないことはないのですが、また保安検査のやり直し。
再入場の際は保安検査場通過時に受け取った黄色い紙が必要になりますので、失くさないようにしましょう。
今はコロナ禍ですから保安検査場通過もそれ程時間はかかりませんが、空港利用に慣れていない人、或いは時間に余裕がない人の再入場はお勧めしません。
特にハイシーズンの那覇空港は、チェックインの時点で既に長蛇の列。
この人たちが保安検査場に殺到するわけですから、保安検査場通過に時間がかかります。 -
ANAのラウンジを利用する方は、こちらの保安検査場を利用しましょう。
新しくなったANAラウンジ。
広々として綺麗になりましたが、窓がなくなり飛行機が見られなくなってしまったのは残念です。
ドアが開くと、すぐ保安検査場。
そしてそのままラウンジに入ることができます。
新しくなったANAラウンジの様子は過去の旅行記で紹介していますので、そちらをご覧ください。ANAラウンジ 那覇空港 空港ラウンジ
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ラウンジを利用しないのであれば、JAL側へ行くなら保安検査場A。
ANA側を利用するなら、保安検査場B。
新しい保安検査場CはANA側へ行くのであれば良いですが、JAL側へ行く人は保安検査場通過後、中でかなり歩くことになります。
ハイシーズンの時は保安検査場AもBもどちらも非常に混雑しますので、ANA利用者ならCの利用もお勧め。
到着時は2階から1階への移動がありましたが、出発時は保安検査場も2階なので階を移動することはありません。 -
JAL側(コの字の下の横線部分)の搭乗口。
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若かりし頃はこの赤いツルマークに憧れを抱いていましたが、地元の空港から撤退してしまったこともあり、今は青い翼を利用することが多くなりました。
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沖縄生まれのJTA。
そしてJTAと言えば、やっぱりこのジンベエジェット(右)ですよね。 -
以前紹介した、ミッキーマウスの特別塗装機。
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今度はANA側(コの字の上の横線)を見てみましょう。
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残念ながら、特別塗装機の姿はありませんでした。
いよいよ搭乗。 -
中部国際空港(セントレア)に到着。
中部国際空港セントレア 空港
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愛知と言えば、親しみを感じるこちらの豚。
しかしこれを見ると、「旅が終っちゃった…!」とセンチメンタルになります。
今度はいつ沖縄へ行けるのかな? -
また書き忘れなどがあれば随時更新しますので、旅の参考にしてください。
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