2021/04/17 - 2021/04/19
674位(同エリア3449件中)
うさきさん
パパが日光ふふに行ってみたいなあって。
そうなの。ビックリ。
こんな時じゃないと、なかなか取れないお宿だものね。
19日に休みが取れたから日曜日18日を予約してみるね。
食事はどうする?
夕食は無くていいよ。
そう。
数日前に、血液検査の結果があんまり良くなかったから、
贅沢な夕食は禁物なんて思っているみたい。
朝食付きで予約したよ。
でも、食事代2万は、うくでしょう。
なら、私が前から行きたいと思っていた中禅寺金谷ホテル行きたい。
調べてみると、軽い夕食プランもあって、
送迎バスもある。
これいいんじゃないと、土曜日の予約を提案。
しかたないなあ。
でも、緊急事態宣言が出たら、キャンセル代がかかっても、
やめるからなって。
コロナもちょっと落ち着いてきていたのに、
だんだん増えてきて、今度は変異株が出てきたみたい。
緊急事態宣言にならないように祈りながら、
静かに、静かに、ホテルステイしてきましょう。
どんなホテルステイになるかしら?
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 一休.com
-
やっぱり雨。
今日も天気は荒れるって。
なので、早く着いても動けないので
鈍行を乗り継いで行く事に。 -
キンキラキンの自動販売機
-
東武日光駅に到着。
思った通り雨。 -
駅前で昼食を食べようかと、
ウロウロしたけど、結構な雨になってきて。
どうする?
真ん中の黒いビルの、あずまに。 -
一つ食べちゃったけど、湯葉餃子。
500円。 -
湯葉そば。
1100円。
この前食べた、神橋庵のほうが好きかも。 -
湯葉御膳。
2000円。
普通に美味しい。 -
2時半の送迎バスに乗ります。
10人はいたかしら。 -
いろは坂を登って、1時間かかったかしら。
-
中禅寺金谷ホテルに到着。
思ったより寒い。
カシミヤのセーターなんて暑いかなって心配したけど、
丁度いいかも。 -
ロビー。
-
そして、お部屋。
趣きがありますね。 -
ベット。
以外に広く感じる。 -
トイレとバスは一緒。
でも、バスタブは使わなかったけどね。 -
デスク。
-
ウッドデッキ。
私はベランダが大好き。
ベランダがないと点数が下がっちゃうんだよね。 -
遠く中禅寺湖が見える。
寒いけど気持ちいい。
夏はここで過ごしたいかも。 -
お茶。
コーヒーはラウンジに有りますので、
そちらにいらしてくださいと。 -
ここも居心地はいいのだけど、
そそっかしい私は、椅子の角につまずいたり、
テーブルに手をついたら、テーブルがぐらついて、
お茶をこぼしたりで結構大変。
アンティーク家具は合わないみたい。
もっとおしとやかに振舞わないとよね。 -
ラウンジに向かいます。
-
ここは書斎。
-
ラウンジの前に、 鹿の剥製。
ここのホテルのシンボルみたい。 -
熱湯とコーヒーマシーン。
-
紅茶。
-
ラウンジ。
ここもゆったり。 -
二人でお茶します。
でも、混んで来たので、お部屋に戻りましょう。 -
お部屋で、駅前の明治の館で買ったプリンと、
ラウンジから持ってきたコーヒーで三時の続き。
これじゃ瘦せないよね。
カギはムササビの木彫り。
これ、ステキ。 -
気になっていたお風呂に。
どんな湯舟かしら?
でも外廊下なんだ。
冬は寒いよね。 -
天然かけ流し温泉。
空ぶろ。
なんだか、期待できそう。
ワクワクしちゃう。 -
ドアを開けると、凄い硫黄の匂い。
湯舟も白濁。
日光にも、こんな温泉あったんだ。 -
露天風呂。
白濁の湯です。
これは、次の日の写真。
結構な雨が降っていて、傘がないと入れません。
傘も三本しかなくて、待っていないとです。 -
空ふろで満足して、お部屋に戻ろうとロビーまで来ると、
暖炉に火が!!! -
こんな大きな暖炉は、なかなかないよね。
暖炉の火は、ずーと見てられる。 -
素敵な暖炉。
この頃暖かくなって来たので、付けていなかったのですが、
今夜は雨で寒いので、ラッキーですね、って。
ロビーは、なんとも優しい温もり。 -
階段の松ぼっくり。
-
これはドングリ。
こういうオブジェも私は大好き。
古くて新しく感じる。 -
夕食。
選べる1品料理。
金谷ホテル大正コロッケ 旬のお野菜添え パン又はライス付き
季節のお野菜のことこと煮 パルマ産生ハム添え パン付きを選んでみました。
野菜のことこと煮は優しくて美味しい。 -
金谷ホテル百年カレーパイ、お土産にもできますが、
夕食にいただきます。
温めてくれています。
でも、私は残しちゃって。 -
夜、また、空ぶろへ。
枝の柱が。
まるで森の中にいるような演出ですね。 -
本当に気持ちいい。
今夜はぐっすり眠れそう。 -
朝、目が覚めると、もう朝日が。
あっ。虹が出てる。
2重になっているかも。
凄い、ステキ。
朝日は後ろだったけど、綺麗な虹が見れて嬉しい。 -
虹の写真を撮っていて、寒い。
なので、空ぶろへ。 -
誰もいない時、急いで写真を撮ろうとして、
白濁の湯船でつまずいてしまいました。
腰掛けの岩が見えなかった。
足が写った写真にしようかと思ったけど、みっともないよね。
触ってみると、結構な熱い温泉。 -
中禅寺金谷ホテルは3階建て。
1階は足の悪いかたや、階段が苦手な方を優先しているみたい。
ベランダから、お庭に出られます。
これは、これで私は好きかも。 -
朝食付きなので、 ダイニングルーム「みずなら」へ。
-
この作りもステキ。
なかなか趣きがあって、私は好き。
いいお席を用意してくれたみたい。 -
私はBREAKFAST。
辛いウインナーとオムレツをチョイス。 -
別途605円(消費税込)で和朝食(松花堂風)にご変更できます。
なので、パパは和朝食。 -
大きな梅干し。
すごいなあ。
マイルドでなかなか美味しい。
パパは大満足だって。
良かった。 -
昨日は雨だったけど、今日は天気がいい。
中禅寺湖まで、散歩しましょう。 -
金谷ホテルの前の中禅寺湖畔ボートハウス。
昭和20年代の水辺リゾート施設として建設された建物を、
当時の姿にできる限り復元したものです。 -
ここは、ストーブが入っていて暖かい。
-
ここにも鹿の剥製。
-
外のウッドデッキに出てみます。
-
天気がいいかも。
-
下の船庫。
ここは入れません。
ベルギー王国のボート。 -
ヨットやカヌー。
-
ちょっと歩きましょう。
木が折れちゃってる。
危ないぞ。
大丈夫だよ、枝が引っかかっているもの。 -
反対側。
山が綺麗。
白い山はどこの山かしらね。 -
西十三番園地まで来ました。
-
ここは、フィンランド公司の別荘地だったんだって。
夏は涼しいかもね。
天気なのに雪がちらついてきました。
寒いから帰ろうかしらね。 -
行きは裏から出たけど、帰りは、表の玄関から戻りましょう。
-
正面玄関に戻ってきました。
カンテラをデザインした出窓がステキですね。
あんまり見たことがない。 -
ギフトショップ オウルに。
有名なカレーとシチュー。 -
右側のバックは、特典で頂きました。
3000円もするのね。
嬉しい。 -
このカレーとベイクドチョコレーズンをお買上げ。
今日の夕食は金谷ホテルのカレーとパンでもいいかもって。
昨日カレーを食べたかったけど、二日続けてカレーじゃねと我慢しました。 -
11時過ぎの送迎バスで、金谷ホテルまで行きましょう。
私が選んだ中禅寺金谷ホテル。
思ったより落ち着くお部屋で凄くいい温泉。
夏にまた来たい。
今度はもっと湖を歩きたいかも。 -
金谷ホテル。
-
正面玄関。
-
この建物は有名ですよね。
何でだろう。
古いけどステキ。 -
お庭。
天気がいいから、
遠くに男体山が見えて、いつまでも見ていられそう。 -
神橋。
ここはいつ見ても、絵になるよね。
パチリ。 -
お蕎麦を食べたくて、
ふふの近くを探してここがヒット。
並んでいました。
待つことにして、私は買い物です。
パパここで待っててね。 -
前から、ゆばむすび、食べたかったの。
近くにお店があると調べて、今回買ってみます。 -
ゆばむすびとふだらく饅頭をお買い上げ。
ふだらく饅頭を1つ買うつもりが、3種類どれにしますかって。
うーん、3つください。
後から、なんで、3つ買っちゃったんだろうって反省。
だから、瘦せないんだよって言われるよね。 -
たくみ庵。
1時間は待っていたかも。
1時半過ぎると、もう準備中に。
2時までなんですね。 -
鴨そば。
1300円だったかなあ。
暖かいおつゆ。
鴨が沢山入っていて、美味しい。 -
天ざる。
これも、1300円かしら。
領収書がないから自信がないけど。
この舞茸の天ぷらがぐちゃぐちゃで残してしまいました。
お蕎麦は美味しいのにね。 -
いよいよ、ふふです。
2時過ぎなのに、もう時間つぶす所もなくて、
行ってしまいましょう。 -
このオブジェは有名だよね。
-
ラウンジで過ごしてくださいって。
いい感じ。 -
ウエルカムドリンク。
レモンの蜂蜜漬けかしら。ホットレモネード。
ホッとする美味しさ。
2時半ですが、お掃除が終わっているのでどうぞって。 -
中庭をぐるりと回り道です。
パパはなんでこんな回り道させるんだろうって、理解できないみたい。 -
一番端のお部屋。
パパはまだ、このお庭の造りが気に入らないと文句タラタラ。
うるさいなあ。 -
ドアを開けると、いい香り。
-
サンダル。
これ下駄より暖かい。 -
ドアの横に、受渡しボックス。
対面しなくても、入れておいてくれます。
横のボタンを押すと片付けてくれます。
これ随分活躍しました。 -
ガウン。
館内着の上に羽織ってくださいって。
白いラインが入っているのが女性用。 -
これが館内着。
奥の手提げバッグがかわいい。
以外にいっぱい入って、携帯もすっぽり。 -
長パジャマとガウン。
-
オリジナルのアメニティ。
これは売っているみたい。
紅茶の香りのバスソルトも。 -
ダイソンのドライヤー。
お風呂でテレビが見れるみたい。
私はテレビなんて見たくないけど、こういうのがあるのもすごいかも。 -
引き出しの中。
-
日光彫りの手鏡が凄いかも。
-
客室風呂。
湯船が広い。
ステキ。 -
トイレも広い。
-
お部屋全体はこんな感じ。
-
窓からの眺め。
これはイマイチ。
ベランダがないのが残念。
でも窓が開くので、開けるといいのかなあ。 -
では、ここからお部屋に。
テーブルにおかし。
マシュマロにチョコがまぶしてあって、これ美味しい。 -
冷蔵庫の中身。
タグが付いているものは有料。
あとは、フリーです。 -
カギ。
-
お酒はタグが。
-
見ざる聞かざる言わざるの置物。
後ろに眠り猫の置物も。 -
ティーパック。
これも美味しい。 -
スマホを立て掛けると、昔の蓄音機から外したラッパから
音が拡大して聞こえます。
面白いので、結構聞いていました。 -
山の古書。
富士山や赤城山などこれも面白い。 -
茶器。
隣の引き出しにグラスもあって。 -
充電ケーブルがあって、嬉しい。
-
大浴場に行きます。
いい天気ですね。 -
貸し切り状態。
だあれもいない。 -
洗い場。
-
広い。浴槽。
内風呂と露天風呂が対称です。 -
田母沢の湯。
ここの敷地で温泉を掘り当てたんですって。
硫黄の匂いが少ししたけど、無味で暖かい。
入っていると体がツルツルになったみたい。 -
洗面台。
-
トイレもすっごく広い。
-
ロッカーの横に、エビアンとビールが。
-
ぶどうとメロンのアイス。
寒いからと1本お部屋で食べてみました。
美味しい。 -
17時にラウンジに。
16時~19時半はラウンジでのフリードリンクタイム。 -
甘酒とジンジャーエール。
パパと行くとお酒がのめないからなあ。
残念。
自家製サングリア飲みたかった。
どうぞ、飲べばよかったのに。
ほんとね。 -
自家製レモネード。
これ美味しい。
中央にガス?の暖炉が。
中禅寺金谷ホテルの暖炉を見たからかしら?
迫力がないかな。 -
私たち以外は1組でした。
-
ルームサービス。
夕食は親子丼1000円。
お蕎麦900円。 -
ルームサービスのメニュー。
オムライスやカレーもいいかも。
パパみたいに、軽い食事がいい方は、これもいいですよね。 -
忘れてないですよ。
食べたかったゆばむすび。
ゆばにもち米のおむすび。
パパは美味しいけど、凄いカロリーだって。
うるさいなあ。 -
有名紅茶店の茶葉を使用したマスカットティー。
今回3回も、お願いしてしまいました。
受渡しボックスに入れておくと、新しく入れておいてくれます。
これは嬉しかったです。
ありがとうございます。
美味しく頂きました。 -
冷蔵庫のフリードリンク。
マスカットティー。
日光サイダー。これはビールを替えてくれました。
天然炭酸の水。
天然水。
ビールは大浴場のもの。
すごいですよね。 -
夜、やっぱりお部屋のお風呂も入らないとですよね。
ここも温泉ですって。
お尻を吸われビックリ!
お湯が循環しているんだ。 -
ベット。
ダブルベッドかしら、広い。 -
ちゃんと携帯の充電ケーブルの差し込みもあって流石ですね。
ただ、電気の消灯が分からなくて、ウロウロ。
そういえば、玄関の所に謎のスイッチがあったと、行ってみるとビンゴ。
ここのスイッチで、全部消えるんだ。
ではでは、おやすみなさい。 -
朝、林の中から太陽が。
-
山も明るくなったみたい。
-
ここで大浴場に。
男女入れ替わっています。 -
太陽が上がってきました。
-
ここの温泉は、低張性て書いてあったので、温度が低いみたい。
触ってみると、ぬるめなので、ここから源泉が出ているのかしら。
他の方が入ってきました。
出ましょう。 -
8時に朝食です。
-
最初にヨーグルト?
入れ物が素敵なので、二人分をパチリ。
自家製ですって。
美味しいけど、パパはもっと多くないと食べた気がしないって。 -
朝食。
窯で炊いてくれます。 -
私は日光マスでしたが、パパは鯛にしてもらいました。
ありがとうございます。 -
前がスタッフの通りになっていて、いろいろとお手伝いしてくれます。
-
グリーンカレーと下にお豆腐が。
一口食べて、パパ、だめかもって。
全部食べたみたいだけど、
なんで、日本にいて、グリーンカレーかよって。
気に入らないみたい。 -
最後にお部屋のお風呂に。
紅茶の香りのバスソルトを入れて、窓を全開。
気持ちいい。
朝食の時に、温泉のこと聞いてみると、
加温はしているけれど、加水はしていないとか。
循環湯で、きっとカルキも入っているんでしょうね。
温泉口からは、源泉が出てきますって。
最後に温泉で楽しみました。 -
今日は天気が良くて、遠くの山々が綺麗に見えます。
-
宿はいかがでしたか?
最後にふふって笑っていただけるようにと、ふふって命名したんです。
ここの石のオブジェ。
熱海ふふから持って来たんです。
初心忘れるべからずを心掛ける為ですって。
凄いですね。 -
桜はいつも今頃は満開なんですって。
でも今年はもう葉桜みたいです。
ここは、金谷ホテル創業の地。
まだ桜が咲いていて、パチリ。 -
ふふのスタッフの方が五重塔が、今回公開しているので、
ぜひご覧くださいって。
なら行ってみましょう。
杭や釘が使われないで、上下の凹みに柱がはまり乗っているだけの作りになっているんですって。 -
龍。
東西南北に日光・富田宿の名工・後藤正秀が手掛けた「十二支の彫刻」が。 -
いぬ。
-
屋根からぶらぶらと吊るされている心柱です。
この建築様式は、東京スカイツリーでも採用していて、
その安全性は国も認めています。 -
10センチは浮いているんですって。
-
輪王寺へ。
今年はもう葉桜ですよって、ふふの方がいっていたけど、
今が満開かも。 -
キレイ。
輪王寺の赤と桜がよく合う。 -
今年最後の桜ですかね。
やっぱり、華やかでいいですね! -
この前、ここの湯葉御膳が有名って聞いて行ってみたけど、
諦めたお店。
ここで食べてみましょう。 -
湯葉御膳。
この1品だけでした。
1980円。 -
さあ、明日は仕事。
今日は天気がいいのでもったいないけど、
あんまりウロウロしないで帰りましょう。 -
今回のホテル。
中禅寺金谷ホテル。私が行きたかったホテル。
温泉が凄い。空ぶろ。
調べると、源泉は、はるばる約12km離れた奥日光・湯元から湧き出る豊富な湯をひいているんだって。
泉質は硫黄泉(硫化水素型)で、内湯・外湯とも循環しない源泉掛け流し。
源泉が高温のため加水しているとか。
これは嬉しい。ここでこんないい白濁の温泉に入れるなんて。
お部屋も古いけど、居心地がいい。ウッドデッキからの眺めが最高で、
もう少し暖かければ、音楽を流して座っていたい私好みのホテル。
パパが行きたかったお宿 ふふ。
コロナ禍で本来ならなかなか取れない人気のお宿。
お部屋は綺麗で、かゆいとこまで手が届くといった感じ。
私的には金谷ホテルの方が好きな温泉でしたが、
ふふも負けていないかも。
ただ、創作料理は好き、嫌いに分かれてしまう。
今回の朝食はパパには合わなかったみたい。
夕食をルームサービスにして良かったかもです。
ベランダがないことも、私的は残念。
お庭に色があったらなあって。
でも、素敵な時間をありがとうございました。 -
ここからはおまけ。
2011年に熱海ふふに泊まっていました。
出来てまだ新しく、姉が飛びついて行きたいと。 -
この食事凄くないですか。
こういう懐石料理、初めてで思いっ切りビックリしました。 -
どれも、これも美味しくて、また見た目でも楽しませてくれました。
-
お部屋はこんな感じ。
-
お部屋のお風呂。
ヒノキの湯船。 -
洗面台。
蛇口も2つ。
これもビックリ。 -
和室のお部屋もあって、ゴロゴロ出来て、
あっちのお部屋、こっちの椅子でと、
嬉しくて騒いでいました。 -
トイレもこんなに広くて、キレイ。
-
2012年に箱根、翠松園へ。
熱海ふふが良かったから、ここも行こうって姉が。 -
この食事、またまた凄い。
-
なかなか、こんなお料理見られないし、食べれないですよね。
ただ、熱海ふふほど感激がなくて、
今回はどんな感じかしらって。
なれってあるんですね。 -
温泉は箱根の温泉。
硫黄の匂いで満喫です。 -
ベットルーム。
-
この頃はブログも書いてなくて、いい写真も無くて。
こんないいお部屋、食事、スタッフもいたれり尽くせりで文句なんて全然ないはず。
なのになんだかパッとしない。なぜなんだろう。
だって、熱海に行ったのに、海も見れない。
箱根に行ったのに山も見れない。
私の好きなベランダもない。景色も愛でない。風が感じられない。
穴ぐらのマンションのいいお部屋に行った感じ。
私は、温泉、お部屋、食事だけじゃなくて、その時その時の大自然、
楽しめる+アルファが欲しんだ。
私の求めるコンセプトとちょっと合わないみたい。
なので、ふふは卒業かなって。
でも、もう10年前だから、いろいろと変わっているとこや、
改善もしているのかも。
今回はパパの要望で日光ふふ。
パパは気に入ったかしら?
でも、星の数や評価が高いだけじゃ本当の良さは分からない。
自分で行って、味わってみないとね。
まだまだ、こんな旅行やめられませーん。
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