2020/11/05 - 2020/11/07
28位(同エリア92件中)
まいまいさん
■足摺海洋館SATOUMI
https://kaiyoukan.jp/
■朝倉神社
http://asakurajinja.yamanoha.com/
■土佐茶カフェ
https://tabelog.com/kochi/A3901/A390101/39004037/
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス ANAグループ JR特急 JRローカル 私鉄 徒歩
-
おはよう宿毛。
7:30くらいに本降りだったし風強そうだったから絶望したんだけど、7:45くらいには小雨になった!セーフセーフ。 -
チェックアウトして外出たら小雨も小雨で余裕で歩ける感じだったし、パチンコ屋とパチンコ屋とベスト電気の駐車場を突っ切ってショートカットすることにより5分ちょいで宿毛駅に到着。
ロッカーに荷物を入れて、きっぷ買うには時間ギリギリになりそうだったからやめて、バスに乗り込む。すでに2人乗っていた。
8:00宿毛駅出発。 -
雨上がったかな~。
-
海沿い走るかと思いきや、山の中に入ってしまった。
大月町役場で2人下車。私だけになってしまった。しばし寝。寝れたかどうかは謎だけど。 -
海が見えるゾーンになった!低いところを走ってると思いきや気づいたら高い場所を走ってたり。
こうやって見ると室戸の方に似てるなぁ。室戸は高低差なかったけど。 -
灯台が見えたんだけどうまく撮れなかったな~って思ってたらトンネル抜けたところで撮れた。
浜という名のバス停から1人、下川口漁港前というバス停から4人、おじいちゃんたちが乗ってきた。みんな土佐清水の街中まで行くのかな。 -
8:56滝串海洋館前で下車。
まだ解体されてなかった旧館。建て直しがなければここに来ることはなかったかもしれない。遠いから!いやほんと車じゃないと厳しいでしょ・・・。 -
長かった・・・。
いや、路線バス長時間乗車って前にも松阪駅~滝原宮前1時間半とか、近鉄四日市駅前~椿大神社50分とか、新宮駅~熊野本宮大社1時間とか、石山駅~MIHO MUSEUM50分とか志布志駅前~鹿児島空港1時間50分とかあったけど。
あと本数が少なくての・・・。 -
着いたらカップルと夫婦と数人の大学生グループくらいの待ち人数で、バスで来るような狂った人は私しかいなかった。まぁ土佐清水側からだとこの時間には着かないからね!
9時オープンで手指消毒して検温してからチケット売り場へ。
海底館の今日の見え方を聞いてみたら、4~8mとは書いてあったけどスタッフの人がやや微妙そうな返答だったのでセット券はやめといた。近くまで行ってみるだけにしておこう。昨夜から雨降ってたもんなぁ。
と、いうわけで水族館のチケットだけ買って中へ。 -
足摺海洋館「SATOUMI」ってなっただけあって、最初は足摺周辺の自然をイメージ。
まぁ、どこも最近の水族館は最初こんな感じよね。 -
>>>サワガニ<<<
-
新しいものはよきかなよきかな。
-
さらっと見て2階へ。
-
クロホシマンジュウダイを撮ろうとしたら写り込んだヒメツバメウオ(笑)
-
ユーラシアカワウソ~~~!
ここにカワウソがいるのは人気取りのためじゃなくて、ニホンカワウソが最後まで生息してたとされるのが高知の須崎だから。しんじょうくん・・・。 -
ウミガメ~。
そういえばここの目の前の浜でもウミガメ産卵するんだっけ? -
それからサンゴゾーンへ。
サンゴゾーンがあるのすごくない?今時な感じにリニューアルしてるけど、展示がちゃんとしてるの推せる。解説プレートがデジタルじゃないし!!!(重要)やっぱ一覧をパッと見て確認したいもの。
クサビライシ、好きなんだよなぁ。いると絶対撮ってしまうけど名前は永遠に覚えられない。 -
奥の赤いやつはキサンゴの仲間らしい。
-
6つくらいの水槽を経てこの巨大水槽というサンゴゾーン、マニアにはなかなかたまらない構成だったのでは?(私は詳しくないけど大満足)
地図見てたら、竜串周辺でサンゴが見られるっぽいね。だからか~。 -
サンゴゾーン(散々サンゴゾーンって言ってるけど私が勝手に言ってるだけ)を過ぎると竜串の奇岩再現が。
-
奇岩の間をタッチプールにしてるのね。
今タッチプール使用禁止だからかヒトデがだらだらしてたけど。 -
ぱっと見タッチプールに見えないところもいいし、隣の大水槽との境目が自然なのもいい。
-
大水槽の向こうには本物の海。いいねぇいいねぇ。
-
大水槽の上部を覗いてみるとこんな感じ。天気が良ければ海底館からもこんな感じで見れるのかなぁ。
-
階段下りて下のフロアへ。
>>>ウツボ<<< -
>>>ウツボ<<<
・・・こうやって調理した写真載せてるのどこかにあったな~(好き!!!) -
>>>ヒオウギガイ<<<
-
>>>ヒオウギガイ<<<
ヒオウギガイは鳥羽あたりでもよく見るね。 -
アサヒガニって初めて見た。
目がにょーんって出てるの?これも食用になるのか。ほえーーー(ウツボやヒオウギガイと同じゾーンに展示されてたから多分食べれる) -
それから大水槽へ。
やっぱこれが一番わかりやすくていいよ!
液晶展示はずっと待ってないと見れないし。 -
シノノメサカタザメがいた!!!
結構長いこと飼育されてるらしく、確かにヒレまわりのシワ具合とか色の濃さとかからしても大人な気がするけどそこまで大きくはないのは水槽のサイズも関係あるのかな。旧館の水槽のサイズ知らないけど。でも名古屋のもこれくらいの大きさだった気がする。
って気になったので調べてみたら、2006年に定置網に引っかかって水族館に搬入された個体で、旧館から引っ越す時に調べたら172cm45kgだったらしい。
https://www.asahi.com/articles/ASN6R7FJWN6RPTLC021.html
結構大きいんだな~。あと暴れる時もあるんだな~。別の記事見てたら移動のためにアクアマリンふくしまと海遊館からも職員が応援に駆けつけたって書いてあった。すごい。海遊館は土佐清水の以布利に研究所があるから分かるけどアクアマリンふくしまってシノノメサカタザメいないのに。 -
シノノメサカタザメをしばらく観察してたら8の字ルートで泳ぐなぁと思い、大水槽の裏側あたりでスタンバイ。ベンチもあったのでちょうどよかった。
-
きたきた!
-
きたきた!きたきた!
このシノノメサカタザメのためにここまで来たと言っても過言ではない。
いやー、シノノメサカタザメって長生きする子もたまにいるけど(大洗とかえのすいは長生きしてた)搬入展示されても気づいたらいなくなってることがあるからあんまり長生きしないのかな。今国内の水族館のどこで展示されてるか把握できないんだよねぇ。葛西にいるらしいのでそのうち行きたいところよ。 -
ドアップで撮れたのは結局1回だけだった。
-
ほんとシノノメサカタザメ面白いよなぁ。なんでこんなに口ギザギザなんだろ。そもそもこの形状でエイだし。
・・・って書きながら検索してたら、このシノノメサカタザメさん12月に入ってからお亡くなりになってた(´;ω;`)
https://www.kochinews.co.jp/article/419424/
遠かったけど見に行ってよかったなぁ。 -
次のコーナーへ。
タカクラタツ。 -
ハタタテハゼ好きー!
水色のはオグロクロユリハゼ。 -
ゴマモンガラもいたよ。
-
そんな感じで水槽はオシャレな感じだけど内容はなかなかマニアックだった(当社比)
-
頭上にはゴマサバ(清水サバ)
-
頭上にはカラスエイ。
カラスエイ最近ちょいちょい見かけるようになったなー(裏側も黒いのが特徴) -
ウミウシ・クラゲだと・・・!?
クラゲはともかくいつのまにウミウシまでメジャーに? -
アカクラゲのイスが!(ウミウシのイスもあったけど)
-
サカサクラゲ~。
-
タコクラゲは状態もよいよい。
他にもクラゲはいたけど照明がイマイチでちょっと残念。
ギヤマンクラゲとカブトクラゲとアカクラゲとミズクラゲだったかな。コーナーにするならもうちょっといてもよかったかも。 -
ウミウシはいろんな種類のがいた!
ひゃっほう!って撮ってて気づいたんだけど、この水槽って中の方で繋がっててウミウシが自由に動ける状態になってたので、どれがどのウミウシか分からなかったのが惜しい。せめて仕切りが入ってたらなぁ。 -
暗いからネームプレートが撮れなくて特定が困難なのであった。
分かりそうで分からない・・・。 -
これはシライトウミウシ。
-
イボウミウシのどれか。
-
多分前からあったんだろうな~って感じの標本たち。
深海魚多かったなー。 -
タカアシガニ先輩もいたよ!深海ゾーンはちょっと撮りづらいのもあってまぁいいかと思って移動してたら外に出てしまった。
最後なんかあっさり終わったな・・・。 -
土産売り場はスルーして、お腹空いてたのでカフェで生ハムチーズサンドを食べた。まだ11時くらいだったんだけど、私朝ごはん食べたの5時半なんで・・・。
-
公式にメニューあんまり載ってなくて謎だったんだけど、見ても謎だな。ピザからのニョッキは分かるけど、突然のボルシチとグリーンカレーは謎。
サイトに載ってた魚フライのマフィンバーガーはなかった・・・。飲み物はいろいろあったけど、また1時間バスに乗るからな~と思って控えた(タピオカとかあったよ!) -
顔はめパネルはウミウシ・・・カワウソじゃないんだ・・・。
-
バスの時間まであと30分くらいしかないので、ちょっと急ぐか。雨上がってよかったよかった!
浜辺では大学生くらいのグループがうぇーいってしてたので写り込まないように撮ってささっと退散。 -
ここでもまぁいい感じだけどさ!
-
思ったより海底館への道のりが長い・・・しかも道中工事中だったし。
-
本当は向こう側に行ってみたかったけど道のりが危険そうだったしね。まぁこっち側でも奇岩は見れますし。
-
海底館思ったより遠いな・・・これ海底館の橋まで行って即戻らないと無理じゃん。もっと早く昼ご飯食べるべきだった。シノノメサカタザメ観察しすぎた(笑)
-
面白い岩だなぁ。
-
空海、竜串海岸見なかったんだってよ(それで石碑が建つ!?)
-
対岸(竜串海岸)に人発見!!!
ぐるっとまわった向こう側からだとしても、足場大丈夫だったのかしら。今日は滑りそう。
こっちの桜浜側からだとファイト一発みたいな道(道じゃない)だったから諦めたんだよね。
https://www.shimizu-kankou.com/tatsukushi/map_tatsukushi.html
『竜串海岸 夢の浮橋』で画像検索して私には無理だと思った・・・。 -
ようやく着いたけど時間がない・・・そもそも中に入るつもりはないのに(じゃあなんで来たかっていうと奇岩見たかったからだよ!)
-
風で橋が揺れる~~~。
思ったより竜串海岸らしい奇岩が見れないんだけど、もしやこれは満潮タイムだったのかな。 -
あんまり時間がないので戻る。
この風化の仕方、三重県熊野市の鬼ヶ城あたりの岩と似てるなぁ。 -
格好良いーーーー!
-
新館と旧館と竜串ビジターセンターうみのわが見える。
バス停は海底館前があるのであそこまで戻らなくていいので助かった。 -
本数少なすぎなんじゃーーーー!!!今日土曜日だしな。
中村駅に向かう方は土佐清水の街中で乗り換えないといけないし(接続がいいわけではない)そっちの本数もこれくらいだし、ハードル高すぎるんじゃよ・・・。 -
11:36のバスに乗り込みどんぶらこ。これ、朝乗ったバスじゃん・・・。
-
雨上がってバスの窓の水滴もなくなったので撮りやすくなったなー。
つい石ころがどんな感じか見てしまう。下車できないのにね!
先客は2人いたんだけど、浜バス停でおりたおじさんってもしかして朝乗って来た人では? -
海沿いを走る路線バスは良い。天気が微妙なのは残念だけど。
-
大浦分岐でおばあさんが乗ってきた。宿毛駅まで乗車人数は3人のままだったな。
立派なバス停がちょいちょいあるなーって思ったら、お遍路さんの休憩所を兼ねてるのね。なるほど。
約1時間どんぶら揺られ、宿毛駅まで戻ってきたぞ。 -
窓口でGoTo紙クーポン見せて宿毛ー伊野の乗車券特急券を購入。紙クーポン1000円のおかげで宿毛~伊野が4550円が2740円になり、クーポン使ったので実質払ったのは1740円。やったね!
お手洗い経てロッカーから荷物出して、まだ早かったけどもう列車は入ってきてるだろうからホームへ。 -
発車までしばし待つ。
-
今朝ホテルから駅までショートカットした駐車場たちだ。
さらば宿毛! -
中村で乗り換え。
上りは対面乗り換えなので楽だったな。 -
あしずり上りは偶数席の方がいいな!(下りは奇数席)
最前に座りたかったんだけど無理だった。 -
下車時に回収されそうだったので撮っておく。4割引は強い。
-
土佐久礼で夜明けのものがたりとの離合を撮るべく起きてたのに、窪川から乗車人数増えて車内が曇ってたせいでもんやりとしか撮れなかったのが残念。
もともと窓汚かったけどこれはちょっとあんまりでは?土佐久礼過ぎたら曇りがマシになったのなんなの・・・。
ドアから撮ろうかと思ったけど最前席陣取ってた男の人が撮りに行ってて無理だったんじゃよ。夜明けのものがたりは乗車含めリベンジしたい(歯ぎしり) -
14:53伊野駅で下車。
きっぷは車掌さんに回収された。外まで出て来られちゃ渡すしかないでしょ・・・。
で、伊野駅からとさでんの伊野駅ってちょっと離れてて(伊野駅の最寄りは伊野駅前というトラップ)やや急ぎ気味で移動。 -
無事到着。
っていうか後免駅の方のトラップは把握してたけど、伊野駅の方は調べてなかったのでさっき気づいて焦ったよ・・・。
停留所間が短くてよかった。 -
待ってたらやたら陽気なアンパンマン車両がきたよ。うぇーい。
-
なんでタブレットあるんだろ?って思ったら八代通手前で交換あった!
-
オタク丸出しで前方に座ってて正解だったぜ。
っていうか、交換担当のおじさん夏とか真冬とか雨の日とか辛くない?停留所でもないなんでもないところなんだが。 -
きたきた。
-
交換してるの思わず動画で撮ったよね(オタク)
-
こっちのタブレット、無線がついてるんだけど。無線だよね?
-
朝倉神社前で下車。バイバイキーン。
2009年にここまで来たことがあるのじゃよ。なので、とさでんの伊野~県立美術館通までは乗りつぶしたことに。しかし今回もはりまや橋~桟橋通五丁目まで乗れないし、県立美術館通~ごめんも乗れないので、なかなか完乗が出来ないのであった。 -
ショートカットして朝倉神社に向かってたら、踏切が鳴ってたので振り返ってみると普通列車が。
-
さて、改めて神社へ。
-
土佐国二の宮、朝倉神社。
-
参拝者がちらほらいた。前来た時は誰もいなかったのに。
-
本殿は修復中っぽかった。確か壁画が細かかったんだよね~。
-
社務所に電気ついてたんだけど、ピンポン鳴らしても誰も出てくる気配がなく。また御朱印はゲットならず。残念!
仕方ないのでとさでんに戻るよ。朝倉駅前から乗るからちょっと急ぐよ!(運賃が110円変わることに昨日気づいた) -
JRの朝倉駅の前を通り、
-
電停へ。
-
電停の記憶がないな~と思ったら、路面に停車ゾーン描かれてるだけだったから、そりゃ印象にないわけだわって納得。
-
ここらへんは20分に1本ベースなんだよなぁ。15:45の文殊通行きに乗り込みどんぶらこ。
-
オタク席が空いてたので座って見てたんだけど、朝倉の街並みいいな。車運転する人は大変そうだけど。
-
大橋通で下車し、土佐茶カフェへ。
お腹空いたなーと思ったけど、よく考えたら11時すぎに食べたっきりだったわ。今もう16時すぎてるからそりゃお腹空くわ。
季節限定の栗マロンパフェ完売してて悲しかったけど、そりゃ週末のこの時間じゃ完売してるよなぁと。 -
仕方ないので萌黄というパフェにした。
プラス200円で茶が飲めたのでドリンクセットにしたよ。 -
本格的な茶がプラス200円で!?
仁淀川町の沢渡茶にしてみたんだけど美味しかった。 -
パフェきたーーー!
ソフトクリーム溶けるの早くて最後べとべとになってしまった。チョコがけ芋けんぴに白玉とかわらび餅とかいろいろ入ってて、これで680円なら安い方なのでは?京都だと高いぞ。
大満足で店をあとにし、はりまや橋のバス停へ。
・・・空港連絡バス、また時刻表変わってて、しかも今日から変更だったんですけど?(乗る便は変わってなかったからよかったものの頻繁に変わるのもどうかと)
時間配分バッチリな感じではりまや橋バス停に着いてチケット買って待ってたのに、バスは10分以上遅れてきた。高知駅発なのにどうして・・・。 -
で、高知空港着いたら混んでた・・・そんなに?ってくらい混んでた。まぁよく考えたら週末なんだけどさ。
夕飯食べようと思ってた店は激混みだったので、もう1つのなんとか空いてる方のお店で漬け丼食べて食いっぱぐれを防ぐ。空港価格だったのは仕方がない。
私はカウンター席だったんだけど、後方のテーブル席にやってきたおっさんたちが一品料理頼みまくってパーテーションを店員に外してもらってたのでそそくさと退散。感染症対策とは・・・。 -
ここまでよさこい推されると龍馬の顔はめパネルくらいありそうなものなのに見当たらなかった(顔はめパネルを見つけるとパネルだけ写メって友人に報告する私)
-
機材準備に時間がかかって19:25発なのに19:20くらいから案内されたよ・・・。
-
結局離陸するのに20分くらい遅れ、伊丹空港が混雑してるからと着陸も遅れ、到着スポットが一番遠いところで雨の中徒歩移動させられ(傘が足りなくて濡れた)結局予定より1時間遅れで帰宅。ぐったり。
帰宅後、書類記入はちょっと面倒だったけど高知観光リカバリーキャンペーン事務局に書類を送ったら2週間くらいで5000円キャッシュバックされたよ。
https://kochi-experience.jp/recovery/index.html
今はキャンペーンの適用を一時停止してるみたいだけど。
FDAも相変わらずほとんど高知便運航しないみたいだし、厳しいねぇ。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
土佐清水・大月(高知) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
108