2020/10/31 - 2020/11/01
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むう2にゃんさん
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日本中の旅好きさんの注目を集める GoToトラベルキャンペーン。
私も2度目(1度目は高野山&大阪宿泊)のGoTo利用で、四国をプチ旅してきました。
10月30日(金)お仕事終了後 高速バスで高知市(泊)
10月31日(土)午後まで高知市内観光・夕方発バスで徳島市(泊)
11月01日(日)鳴門で大塚国際美術館と渦潮見物、高速バスで大阪帰着
コロナ禍のせいで海外旅行は 夢のまた夢となり、美術館・博物館巡りもこれから当分の間 封印の日々。
大好物の絵画作品が見られないので、この際パチもんでもいいや~と、鳴門の美術館を訪問すべくプランニング。
高知県の「高知観光リカバリーキャンペーン」5,000円分の交通費助成金
徳島県の「徳島で得するケン」5,000円分の徳島県内クーポン券交付
GoToトラベルキャンペーンに加えて高知・徳島両県から1万円の補助を貰って、チョーお得な弾丸旅行になりました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
10月31日 土曜日
週末弾丸GoToトラベル 四国の休日 2020 ~前編:高知編の続きです。
16時発の高速バスで高知駅を出発、徳島駅到着は予定よりも約10分早い18時40分。
今夜のお宿は駅の真ん前にあるサンルート徳島です。
徳島県が発行するクーポン券「徳島で得するケン」5,000円分をGETするため、ホテル内レストランの夕食付・1泊2食プランを選択した私。
早速ホテル自慢の温泉大浴場に入ってスッキリさっぱりした後、20時から和食レストラン「びざん」で夕食。
こちらのお店はロールカーテンで部屋を仕切る 半個室様式になっています。 -
ビールで ひとり乾杯、先付けの次は鳴門鯛等のお造り。
追加メニューで すだちブリ(徳島名産の柑橘類・すだちの果皮を与えて養殖した鰤)のお刺身を注文、脂が乗っているのにさっぱり美味しい鰤でした。 -
私が美味しく鰤を頂いているとき、お店の会計レジからちょっとした騒動が聞こえてきました・・・。
20~30代と思しき声の女性客なのですが、会計時に利用しようとしたクーポン券が使用不可で、それでモメているよう。
(後でチェックすると、「徳島で得するケン」は飲食店では使用不可だったので、それかしら?)
以下、ウマウマの鰤を食べながらダンボの耳。
女性客「何で使えないのよ、そんなこと聞いてない!」
スタッフ「申し訳ありません、こちらの使用はできない決まりになっておりまして…」
女性客「だからそんなの聞いてない!」
スタッフ「申し訳ございません、クーポンに記載が・・・(聞き取れず)
女性客「じゃあ、私にお金を払えって言うの!?」
スタッフ「申し訳ありません・・・(聞き取れず)」
女性客「お金を払えって事よね、払えって言うのね!」
おいおい、自分が食べたものの代金を払うのは当然のことでしょ、それともゴネにゴネて店側が「お代金はもう結構です」と言ってくれる=無銭飲食を目論んで大声を出してたの?
いやはや、すごいわ~~~(@_@。
そもそも、クーポン券を利用したいのなら、料理の注文をする前にクーポンの利用可否を質問しておくべきですやん?
それを怠って飲み食いし、会計時にレジで揉め挙句の果てに無理無体なゴネゴネなんて サイッテーざんす。
最初は面白おかしく聞いていましたが、最後はスタッフの女性が気の毒になってしまいました。
あんな訳の分からない客を相手にして接客する店員さん、本当に大変だけど これからも頑張ってください・・・。 -
豚ロースは紙鍋仕立てになっています。
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焼き物は秋鮭のチーズとベシャメルソース。
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牡蠣フライ、この秋はじめての牡蠣で~す♪
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締めは鳴門ワカメの酢の物と鯛ご飯、お味はまぁ普通だったけど、宿泊ホテル内のお店なので 帰り道を気にせずビールがおかわりできました(#^.^#)
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満腹でお部屋に戻り、明日の予定を再確認です。
徳島サンルートホテルでもらったのは、GoToトラベルクーポン2千円+徳島で得するケンクーポンの計7千円分。
明日の帰路までに使い切るべく、予算配分を考えながら就寝です。 -
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11月01日 日曜日
6時に起床、朝ぶろの後はバイキングの朝ごはん。 -
朝8時からOPENしている土産物屋さんで2千円分のお土産を購入し、JR鳴門線に乗車。
08:26JR徳島駅発→08:59JR鳴門駅着
09:08徳島駅発路線バス→09:24大塚美術館着
徳島県クーポンでチケット代金 3,300円の中 3,000円を充当して、これで「徳島で得するケン」は使用完了♪ -
ふむふむ、「鳴門海峡を世界遺産に」市を挙げてプッシュしてるんですねー。
9時半開館の大塚国際美術館に入場、以下の画像は全て私が現地で見た実物のレプリカになります。
えーっと、なんで今回この美術館に来たかと申しますと、
ヨ ー ロ ッ パ に 行 き た い の に 行 け な い !
その一言に尽きます。
本当なら今年の夏 オリンピックの連休を利用してフランスのコルス島(ナポレオンの出生地)でバカンス気分の後、パリに1泊して大好きなルーブル美術館を見て回り 食材を買い込んで意気揚々と帰国する予定だったのに。
今度のお正月はトルコ・イスタンブール滞在計画を練っていて、コンスタンティノープルの残影を見て回るプランも有ったのに、ああそれなのに全てコロナのせいでパーになってしまいました。
もうねぇ、愛する美術品や博物館、古代遺跡がいつになったら見に行けるのか判らない状況で、
「ホンモノが無理ならこの際パチもんでも!」の代償行動で 大塚美術館見物を決めた次第です、はい。 -
<ヴァティカン市国、システィーナ礼拝堂天井画および壁画>
初代教皇ペトロの墓所とされた時代から歴代の教皇が住まわれたカトリックの中心地、その礼拝堂を飾る「天地創造」と「最後の審判」の環境展示です。 -
この礼拝堂には、歴代の教皇が収集した美術品を擁するバチカン絵画館から入るルートになっていまして、世界最高かつ最大級の作品群を見てぐったりした後のラストがこのミケランジェロの作品な訳です。
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バチカンの美術館を見て回ったあとは何をする気力も沸かず、魂を抜かれたようになってしまうのがいつものお約束。
この美術館では最初に礼拝堂が展示されているのを見て違和感を覚えたのは、バチカン絵画館をすっ飛ばしていきなりシスティーナ礼拝堂のレプリカが目に飛び込んできたから・・・かしら。 -
<皇帝ユスティニアヌスと随臣たち サン・ヴィターレ聖堂、ラヴェンナ、イタリア>
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「イタリアのマイアミ(爆)」と呼ばれているリミニから サンマリノとラヴェンナに日帰り観光したのは2013年の冬。
高貴な姿の皇妃テオドラですが、彼女の波乱万丈の人生を知って、すっげ~と思ったことでしたわ。
元は売れっ子の踊り子兼娼婦だった彼女に惚れ込んだ皇帝が正妃に迎えた妻で、帝国内の反乱を恐れて逃亡しかけた皇帝を諫め国政にも関与した女傑だったようです。 -
<アレクサンダー・モザイク ナポリ国立考古学博物館、ナポリ、イタリア >
2度目のポンペイ日帰りが鉄道線路の補修で行けなくなり、考古学博物館に缶詰めになって見入ったモザイク。 -
1度目のポンペイ訪問は夏の終わりの9月、照りつける太陽に音をあげて遺跡の外れにある秘儀荘には行くのを止めたヘタレ。
2度目はお正月(真冬)なので大丈夫だぁ~と思っていたら、電車が不通になってしまい このフレスコ画は未だ見ていません。 -
あ、これは去年のお正月に行ったアテネで見たぞー。
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<スクロヴェーニ礼拝堂壁画 スクロヴェーニ礼拝堂、パドヴァ、イタリア>
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パドヴァ訪問はイタリアぐるりんぱ旅行の2013年、ヴェネツィアから電車に乗りパドヴァ、16時半ごろ礼拝堂に着くと「18時40分の回ならチケットは有る」と言われて、
礼拝堂近くのカフェで激甘のホットチョコレートを飲んで時間つぶししたっけ。
でも実物は、ここの環境展示で見るのよりも、もっと精緻で深い青色に包まれていたような気がしたけど・・・。 -
見学時間の15分では見切れなかったのでガイドブックを買い、今も本棚の隅にあります。
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ちょっと小腹がすいたので、カフェで30食限定!と宣伝していた アップルパイ&バニラアイスを食べて休憩。
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お次はモネの睡蓮の庭の再現。
オランジュリー美術館にある「睡蓮の間」を室外で展示していますが、天井から差し込む淡く柔らかい光と お喋りする人もない静かな空間の方が、睡蓮の連作に相応しい気もします。
そもそもオランジュリーのあの部屋は、モネの遺作となった睡蓮の連作を飾るために設計された部屋なので・・・。 -
ルネサンスの幕開けを告げる記念碑的作品。
<春(ラ・プリマヴェーラ) ウフィツィ美術館、フィレンツェ、イタリア> -
<受胎告知 サン・マルコ美術館、フィレンツェ、イタリア>
15世紀中頃、フラ・アンジェリコの作品。 -
<受胎告知 ウフィツィ美術館、フィレンツェ、イタリア>
フラ・アンジェリコの作品から約30年後にレオナルド・ダ・ヴィンチが描いた同じテーマの作品。
フィレンツェにはここ5~6年行ってないので、また行きたい~
ビフテッカ・アッラ・フィオレンティーナが食べたいよ~。 -
<アテネの学堂 ヴァティカン宮殿 署名の間、ヴァティカン>
ラファエロの連作の1つ。
天井にあるので見上げているの首が凝ってくるんですよね。 -
ラファエロとミケランジェロが並んでいます。
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ラファエロの描く男女。
男性の方は当時高名な文学者にして外交官だった バルダッサッレ・カスティリオーネ
女性は彼の愛人と目されていたフォルナリーナ、高貴な衣装を身にまとい貴族の令嬢のようですが、実は下町のパン屋さんの娘さんです。 -
バチカン絵画館に所蔵されている ラファエロ「キリストの変容」と
ヴェネツィアの教会の祭壇画となっているティツィアーノ「聖母被昇天」
神の子であるキリストは人の子としての死後 神の子として神性を帯びて自ら昇天し
人の子である聖母マリアは死後 精霊の導きを受けて天に登った・・・の違いだそうです、はい。 -
ルネサンスの画家たちが(美女ヌードを描く言い訳として使用した)ギリシャ神話の女神、ヴィーナス。
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<ウルビーノのヴィーナス ウフィツィ美術館、フィレンツェ、イタリア>
1538年、ティツィアーノの作品。 -
<オランピア オルセー美術館、パリ、フランス>
1863年、エドゥアール・マネ。
ティツィアーノの作品とほぼ同じ構図でマネが 325年後に発表した作品は、パリ画壇で猛烈な批判を浴びました。
いづれも同じく娼婦をモデルに使った作品ながら、妖艶な微笑みを浮かべる神話の女神に比べて、醒めた眼差しで鑑賞者を見つめる生身の女を描いたマネの作品、鑑賞する批評家たちは自らを「娼婦の顧客」として晒されたように感じたのでしょうか。 -
美術館から徒歩5~10分の距離にある うずしお汽船で渦潮を見るために船着き場にやってきました。
11/01の大潮は 満潮06:30と干潮12:40の2回、私の目当ては12時半発の遊覧船です。 -
船の料金は 1,600円、GoToクーポン1,000円分をを使って残金は現金払い。
いざ、渦潮を目指して出航~。 -
おお、うず渦じゃー。
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船の係員さんが「右に渦が巻いています」と言うたびに乗客全員船の右舷に移動、「左にー」と言うたびに全員が左舷に移動。
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おおぅ、またまた渦潮だー!
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20分間のうずしお見物のあとはまた美術館に戻り、遅めのお昼ご飯です。
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期間限定、秋のアートランチ 1,500円也。最後のGoToクーポンを使い切りました(#^.^#)
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<ヘントの祭壇画 シント・バーフ大聖堂、ヘント、ベルギー >
日本ではヘント、よりもゲントと呼ばれることが多い町です。
ベルギーでこの作品は2回見まして、2年前の訪問時にこの祭壇画の作品解説本を購入し、パネル1枚1枚の精緻な描写を本で確認してびっくりしました。
キュレーターさん、環境展示のついでに細部の拡大画像も一緒に展示すると面白いと思いますー。 -
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<「わが唯一の望みの」(「一角獣を従えた貴婦人」より) クリュニー美術館(国立中世美術館)、パリ、フランス>
このタペストリーは15世紀にフランドル地方で織られた6枚の連作のなかの1つでして、6枚のタペストリーが織りなす空間の中に身を置くと、とても静かな気持ちになります。 -
ご存じ、モナ・リザ。
ダヴィンチはスフマート技法を駆使して作品に神秘的な奥行きを与えましたが、陶板画ではその陰影が表しにくく、陶板で再現するには最も難しい画家の1人のようです。 -
ロンドンとパリにある「岩窟の聖母」
最初はパリ所蔵の作品をダヴィンチ1人が完成させ、その後ロンドンの作品を弟子と共に作成したもので、完成度はパリ所蔵作品の方が上です。 -
サンタ・マリア・デッレ・グラーツィエ修道院 食堂、ミラノ、イタリア
ダヴィンチの「最後の晩餐」、修復前のフレスコ画。 -
こちらは修復後の作品。
この作品は完成当初から苦難の連続でして、顔料は完成直後から退色が始まるし、フランス軍のミラノ侵攻時には壁画のある食堂は軍馬の馬屋になり(馬のフンフン・チッチ付き)
最後は第二次世界大戦の空襲により、この壁画の壁だけ残して修道院の食堂は砲弾で瓦解してしまいました。
この作品が今も残っていること自体が、奇跡なのです。 -
フェルメール作品を一気に展示。
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大雨の降るなかをタクシー飛ばして、ハーグの駅からマウリッツハイス美術館まで行ったっけ。
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<夜景 アムステルダム国立美術館、アムステルダム、オランダ>
1度目のアムステルダムは、乗り継ぎのフライトに間に合わずオランダ・アムスの空港ホテル泊になり 翌日のフライト待ちで美術館で時間つぶし。
2度目のアムスは 最初はベルギー直行のつもりが、ルネ・フレミングがコンセルトヘボウでリサイタルをするのでアムスに1泊した時に再訪しました。 -
<キリスト昇架 大聖堂、アントウェルペン、ベルギー>
アントワープ(アントウェルペン)大聖堂、アニメ「フランダースの犬」で主人公が最後に見た巨匠の大作です。
一昨年のベルギー滞在では、ルーベンスを堪能しましたわぁ。 -
ご存じ、ゴッホの作品群。
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愛するカラヴァッジョ。
彼の作品を語りだすと止まらないので (^^;)、コメントは差し控えます~。 -
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ダブリンまでこの絵見たさに出かけた私、阿呆です・・・。
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場所はスペイン宮廷。
<カルロス4世の家族 プラド美術館、マドリード、スペイン> -
マドリードのプラド美術館も今は時間制予約がメインになっています。
昔はそんなに混んでなかったのさ~ ぶつぶつ。 -
<オフィーリア テート・ギャラリー、ロンドン、イギリス>
ここの穴あきに顔はめをして写真をパチリ、その後 画像を回転させると---。 -
こうなります。
-
ウィーンのクリムト。
一時 ウィーンの国立歌劇場に毎年通い詰めたけど、ここ5~6年は行ってません。
またウィーンでオペラが見たいよ~! -
<皇帝ナポレオン1世と皇后ジョゼフィーヌの戴冠 ルーヴル美術館、パリ、フランス >
ダヴィッドのこの大作を初めて見た人は、誰もがその大きさに驚きますね。 -
<サルダナパロスの死 ルーヴル美術館、パリ、フランス>
色彩の魔術師と呼ばれたドラクロワ、2018年にルーブルで開催されたドラクロワの回顧展を見たのも今は昔・・・しくしく。
大阪に戻る高速バスは美術館の入口から発着しているので とっても便利♪
私が乗る海部観光バスの出発時刻は15時32分発なので、出発の15分前に美術館を出てバスを待ち、定刻から3分遅れのバスに乗車して大阪に戻りました。 -
<ムーラン・ド・ラ・ギャレット オルセー美術館、パリ、フランス>
最後の作品は明るい光に満ち、人の世の楽しみを一枚の絵に収めたルノワールの名画にしました。
一日も早くコロナが終息し、世界中の人々に笑顔が戻りますように、との願いを込めて選んだ作品です。 -
上の画像は 今回の四国旅行で購入したお土産一式です。
Aさんに勧めて頂いた徳島の海苔、めちゃ美味しく頂いています。教えてくださってありがとう!(#^.^#)
次回の旅行記は勤労感謝の祝日を挟んで、母親連れで温泉&新米を食べる旅行の予定です。
みなさま、旅行記にお付き合いくださって有難うございました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- frau.himmelさん 2021/01/22 23:06:41
- ご無沙汰しています
- なつかしいお名前を見つけてしまいました。
お元気ですか?
あちらもこちらもご無沙汰しています。
さすがむう2にゃんさんのご旅行記。
グルメあり、絵画の説明は、何度もいらっしゃったところですから、その時々の思い出が盛り込まれて、とてもお詳しいもの。
そうですね、海外に行けない今、ここは手っ取り早く行った気にさせてくれる素晴らしい美術館ですね。
ほんと、早くコロナが終息して、ほんまもんの絵を見に行きたいですね。
またどこぞでお会いしましょう。
himmel
- むう2にゃんさん からの返信 2021/03/08 19:30:18
- RE: ご無沙汰して申し訳ありません
- こんばんは、お返事が遅れて申し訳ありません。
こちらもあちらも普段はログオフ状態にしていて frau.himmelさんから頂いた書き込みに気付かないまま日にちが過ぎておりました・・・m(_ _)m
本当に、この自粛の日々はいつまで続くのでしょうか?
明けぬ夜はない、とは言うものの、世界中がコロナウィルスに蹂躙されて一年が過ぎ、未だに夜明けが迎えられない状態です。
どうか frau.himmelさんもくれぐれもご自愛下さいますよう。このコロナ禍が終わり、frau.himmelさんの新しいドイツ旅行記が拝見できる日を、心から楽しみにして、お待ちしています(^-^)/
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