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前々から気になっていた、東山魁夷画伯の作品「緑響く」のモチーフになったことでも有名な”御射鹿池”。紅葉シーズンともあいまって、奇跡の絶景が見れればいいなって、期待を膨らませて行くことにした。

静寂なり御射鹿池

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2020/10/28 - 2020/10/28

62位(同エリア1159件中)

2

54

おくぅーん

おくぅーんさん

前々から気になっていた、東山魁夷画伯の作品「緑響く」のモチーフになったことでも有名な”御射鹿池”。紅葉シーズンともあいまって、奇跡の絶景が見れればいいなって、期待を膨らませて行くことにした。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
カップル・夫婦
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  • この時期、ウイークエンドともなると渋滞が予想されるので、曜日については平日であり、そして天候については”ヤフーウエザー”と相談をして晴れでもなく雨でもない曇天となると予報のあった”本日”行くことにした。事前調査によると、風がなくて水面も鏡のようになる時間帯が早朝とのこと。とはいえ、自宅からはかなり離れているので、早朝に着くには早々朝に自宅を出発しなくてはならないのかも。ではなくて、それがマストである。<br />というわけで、あたりが真っ暗闇の3時過ぎに家から車でブーして、目的地の”御射鹿池”に到着したのが8時くらい。まあまあ早めに着いたのかなと思ったのだが、すでに駐車場は満車だった。

    この時期、ウイークエンドともなると渋滞が予想されるので、曜日については平日であり、そして天候については”ヤフーウエザー”と相談をして晴れでもなく雨でもない曇天となると予報のあった”本日”行くことにした。事前調査によると、風がなくて水面も鏡のようになる時間帯が早朝とのこと。とはいえ、自宅からはかなり離れているので、早朝に着くには早々朝に自宅を出発しなくてはならないのかも。ではなくて、それがマストである。
    というわけで、あたりが真っ暗闇の3時過ぎに家から車でブーして、目的地の”御射鹿池”に到着したのが8時くらい。まあまあ早めに着いたのかなと思ったのだが、すでに駐車場は満車だった。

    御射鹿池 自然・景勝地

  • 駐車場近くには、素晴らしい写真の看板があった。こんな風に写真を撮れたらいいんだけどね。

    駐車場近くには、素晴らしい写真の看板があった。こんな風に写真を撮れたらいいんだけどね。

  • 普通、紅葉の写真を撮ろうとした場合、なるべく太陽の光が差している方が良さそうなのだが、ここ”御射鹿池”に限っていえば”曇り”の方が良いとのこと。

    普通、紅葉の写真を撮ろうとした場合、なるべく太陽の光が差している方が良さそうなのだが、ここ”御射鹿池”に限っていえば”曇り”の方が良いとのこと。

  • 本日は、天気予報通りの曇りでよかった?そして、何よりも無風だったので、木々が池に映りこんで”とても幻想的”。どこまでがほんまもんで、どこからが映っているものなのかがわからない感じ。

    本日は、天気予報通りの曇りでよかった?そして、何よりも無風だったので、木々が池に映りこんで”とても幻想的”。どこまでがほんまもんで、どこからが映っているものなのかがわからない感じ。

  • この池は、東山魁夷画伯の「緑響く」という作品のモチーフになったことでも有名。こんなに美しい池だけど、実は”農業用のため池”。知らなくても良いマメ情報かもしれない。<br />

    イチオシ

    この池は、東山魁夷画伯の「緑響く」という作品のモチーフになったことでも有名。こんなに美しい池だけど、実は”農業用のため池”。知らなくても良いマメ情報かもしれない。

  • それにしても結構な山中(標高1、500メートル)にあると思うが、よくぞ見つけて筆をとったものだなと思う。

    それにしても結構な山中(標高1、500メートル)にあると思うが、よくぞ見つけて筆をとったものだなと思う。

  • 丁度、太陽の光が陰ってきてしかも静かなので、そこは張り詰めているかのような空間だった。

    丁度、太陽の光が陰ってきてしかも静かなので、そこは張り詰めているかのような空間だった。

  • 暗ければ暗くなるほどいい感じとなります。白い馬がいれば、まさに「緑響く」。

    暗ければ暗くなるほどいい感じとなります。白い馬がいれば、まさに「緑響く」。

  • それが、だんだん日が射すようになってきて、嬉しいやら悲しいやら。

    それが、だんだん日が射すようになってきて、嬉しいやら悲しいやら。

  • 太陽の日が差してきて残念がるのも珍しい。

    太陽の日が差してきて残念がるのも珍しい。

  • 上方からの太陽の逆光を遮るのが、とても難しくなってきた。

    上方からの太陽の逆光を遮るのが、とても難しくなってきた。

  • 太陽が完璧にでてきたら、もうおしまい。カメラのシャッター音もだんだんならなくなっていったのはいうまでもあるまい。<br />というわけで、ここらでこちらをお暇させていただきます。

    太陽が完璧にでてきたら、もうおしまい。カメラのシャッター音もだんだんならなくなっていったのはいうまでもあるまい。
    というわけで、ここらでこちらをお暇させていただきます。

  • 次の目的地の横谷観音へは、紅葉が覆いかぶさる道の中を通って行きます。

    次の目的地の横谷観音へは、紅葉が覆いかぶさる道の中を通って行きます。

  • 横谷観音堂駐車場横にある展望台からは、今まさに見ごろの紅葉が見られた。

    横谷観音堂駐車場横にある展望台からは、今まさに見ごろの紅葉が見られた。

  • 紅葉の彼方には、なんとか山が見える。なんという名前の山なのだろう?

    紅葉の彼方には、なんとか山が見える。なんという名前の山なのだろう?

  • やっぱり紅葉は赤色なのだろうか。とてもインパクトがあり綺麗だった。

    やっぱり紅葉は赤色なのだろうか。とてもインパクトがあり綺麗だった。

  • それから横谷展望台に向かうと、そこには横谷観音がありその手前には、色鮮やかに色づいた”モミジ”が出迎えてくれました。

    それから横谷展望台に向かうと、そこには横谷観音がありその手前には、色鮮やかに色づいた”モミジ”が出迎えてくれました。

    横谷観音 寺・神社・教会

  • 展望台からは、綺麗な景色が広がっており清々しくて気落ちが良かった。せっかくここまで来たなら、横谷峡遊歩道へ足を伸ばそうとマップ見たら、”現在地から15分”のところに”王滝”があるとのことで。で、行くことにした。

    展望台からは、綺麗な景色が広がっており清々しくて気落ちが良かった。せっかくここまで来たなら、横谷峡遊歩道へ足を伸ばそうとマップ見たら、”現在地から15分”のところに”王滝”があるとのことで。で、行くことにした。

  • 階段を降りてもおりてもなかなか目的地に着きません。出発地点ではまだ肌寒さが残っていたのだが、だんだん暑くなって来て”もー大変”。ほんの15分ぐらいたいしたことないやと、舐めてかかってしまったのを後悔する。が、後の祭り。

    階段を降りてもおりてもなかなか目的地に着きません。出発地点ではまだ肌寒さが残っていたのだが、だんだん暑くなって来て”もー大変”。ほんの15分ぐらいたいしたことないやと、舐めてかかってしまったのを後悔する。が、後の祭り。

  • 時々現れる紅葉を見ながら、そして小休止をしながら歩を進めた。

    時々現れる紅葉を見ながら、そして小休止をしながら歩を進めた。

  • そうこうしていると、ゴーっという川の流れの音が聞こえてきて。

    そうこうしていると、ゴーっという川の流れの音が聞こえてきて。

  • やっとの事で、”王滝”に到着。

    やっとの事で、”王滝”に到着。

    王滝 自然・景勝地

  • 清涼感あふれる滝と紅葉のコラボはなかなかいい感じの風景だった。しばし休んでから、今度は元に戻るための階段をひたすら登ることになる。

    清涼感あふれる滝と紅葉のコラボはなかなかいい感じの風景だった。しばし休んでから、今度は元に戻るための階段をひたすら登ることになる。

  • 観音堂駐車場から、また紅葉覆いかぶさる道を通って、次の目的地へ。

    観音堂駐車場から、また紅葉覆いかぶさる道を通って、次の目的地へ。

  • 諏訪湖周辺に来たからにゃ、やはり諏訪大社に行くしかないでしょ。諏訪大社には4つの大きな宮があって、まずは本宮へと。

    諏訪湖周辺に来たからにゃ、やはり諏訪大社に行くしかないでしょ。諏訪大社には4つの大きな宮があって、まずは本宮へと。

    諏訪大社上社本宮 寺・神社・教会

  • 凛々しい狛犬だねえ。犬というよりもライオンみたいだが。

    凛々しい狛犬だねえ。犬というよりもライオンみたいだが。

  • 諏訪といえば”御柱祭”が有名。室町時代に始まったと言われているこの伝統ある祭りの主役が社殿を囲むように立てられていた4つの柱。長さ約17メートル、直径1メートル、そして重さはなんと10トンの巨木。こんなでかい木を山から里に引き出してくるんだね。すごいわその情熱。

    諏訪といえば”御柱祭”が有名。室町時代に始まったと言われているこの伝統ある祭りの主役が社殿を囲むように立てられていた4つの柱。長さ約17メートル、直径1メートル、そして重さはなんと10トンの巨木。こんなでかい木を山から里に引き出してくるんだね。すごいわその情熱。

  • 諏訪大社本宮には、地元出身の幕末の力士である、かの有名な”雷電”の銅像があった。しかし、この銅像のモデルは柏戸、佐田の山、富士錦の合作?とにかく強くて、大相撲史上最強と言われているそうな。身長はなんと197cm。手形も飾ってあったが、、どう見ても野球のグローブサイズだった。

    諏訪大社本宮には、地元出身の幕末の力士である、かの有名な”雷電”の銅像があった。しかし、この銅像のモデルは柏戸、佐田の山、富士錦の合作?とにかく強くて、大相撲史上最強と言われているそうな。身長はなんと197cm。手形も飾ってあったが、、どう見ても野球のグローブサイズだった。

  • 境内には、”神楽殿”なる建物があった。

    境内には、”神楽殿”なる建物があった。

  • そしてその中にはどでかい太鼓が鎮座しておりました。

    そしてその中にはどでかい太鼓が鎮座しておりました。

  • 拝殿では、神主さんの祈祷の真っ最中。ついでに祈ってもらおーっと。

    拝殿では、神主さんの祈祷の真っ最中。ついでに祈ってもらおーっと。

  • お参りが終わり、その後御朱印をいただき次の神社に向かうことに。

    お参りが終わり、その後御朱印をいただき次の神社に向かうことに。

  • 次の神社に向かう途中に奇妙なもの発見。人呼んで”空飛ぶ泥ぶね”。梯子をかけて中には入れそうだ。

    次の神社に向かう途中に奇妙なもの発見。人呼んで”空飛ぶ泥ぶね”。梯子をかけて中には入れそうだ。

  • ネットで調べてみたら、藤森照信氏という人の私有地に立てた”茶室”とのこと。

    ネットで調べてみたら、藤森照信氏という人の私有地に立てた”茶室”とのこと。

  • この2つどうみても危ないの危なくないのって。とっても危ないよ。「世界で最も危ない建物トップ10」に選ばれたそうな。

    この2つどうみても危ないの危なくないのって。とっても危ないよ。「世界で最も危ない建物トップ10」に選ばれたそうな。

  • 危ない2つの建物と、地面の中に潜り込んだようにあるもう一つのもの。変わっているねー。

    危ない2つの建物と、地面の中に潜り込んだようにあるもう一つのもの。変わっているねー。

  • 次の諏訪大社は、”前宮”。

    次の諏訪大社は、”前宮”。

    諏訪大社上社前宮神殿跡 寺・神社・教会

  • 同じ諏訪大社でも、ひとつひとつ個性があって微妙に違ってますね。この狛犬だって、先ほどの本宮のものに比べて丸っこい感じで。

    同じ諏訪大社でも、ひとつひとつ個性があって微妙に違ってますね。この狛犬だって、先ほどの本宮のものに比べて丸っこい感じで。

  • 階段などは、わざと補修せずに昔のままみたいな感じ。

    階段などは、わざと補修せずに昔のままみたいな感じ。

  • ”上社前宮本殿”に到着。前宮とは、本宮に対してそれ以前にあった宮とも考えられているとのこと。本宮よりも落ち着いた静かな感じだった。

    ”上社前宮本殿”に到着。前宮とは、本宮に対してそれ以前にあった宮とも考えられているとのこと。本宮よりも落ち着いた静かな感じだった。

  • 本殿の4隅には”御柱”が配置されていて、これはどの神社も同じようで。

    本殿の4隅には”御柱”が配置されていて、これはどの神社も同じようで。

  • それから丁度昼時となり、”小作”という郷土料理の店にてランチをとることにした。

    それから丁度昼時となり、”小作”という郷土料理の店にてランチをとることにした。

    小作 諏訪インター前店 グルメ・レストラン

  • この店のメニューで注目したのが”ホウトウ”。馴染みがないが、一押しみたいだったのでオーダーした。ぶっといホウトウと野菜がふんだん入っているものでボリュームたっぷりコスパよしで大満足だった。

    この店のメニューで注目したのが”ホウトウ”。馴染みがないが、一押しみたいだったのでオーダーした。ぶっといホウトウと野菜がふんだん入っているものでボリュームたっぷりコスパよしで大満足だった。

  • その後、国重要文化財指定の”片倉館”なる建物を見学。施設の中には、千人風呂があるらしいが、時間の都合上館内に入場するのはやめて次の目的地に向かうことにした。

    その後、国重要文化財指定の”片倉館”なる建物を見学。施設の中には、千人風呂があるらしいが、時間の都合上館内に入場するのはやめて次の目的地に向かうことにした。

    財団法人 片倉館 温泉

  • そして今度の諏訪大社の”下社秋宮”に行く。

    そして今度の諏訪大社の”下社秋宮”に行く。

    諏訪大社下社秋宮 寺・神社・教会

  • この本殿のしめ縄は、立派ですね。

    この本殿のしめ縄は、立派ですね。

  • この神社には、君が代にもある”さざれ石”があった。安宅神社でも見たような気がするが。

    この神社には、君が代にもある”さざれ石”があった。安宅神社でも見たような気がするが。

  • 本日訪れる最後の諏訪神社の”下社春宮”に到着。

    本日訪れる最後の諏訪神社の”下社春宮”に到着。

    諏訪大社下社春宮 寺・神社・教会

  • この神社では、いたるところに観光ボランティア風の方々と学生が数名グループになって回っている風景があって。もしかして、修学旅行か遠足に代わるものをやっているのかなと思った。

    この神社では、いたるところに観光ボランティア風の方々と学生が数名グループになって回っている風景があって。もしかして、修学旅行か遠足に代わるものをやっているのかなと思った。

  • これにて、諏訪4大社のお参り終了。それぞれ個性があったが、御柱だけはどこも変わらず立てられていたのが印象的だった。

    これにて、諏訪4大社のお参り終了。それぞれ個性があったが、御柱だけはどこも変わらず立てられていたのが印象的だった。

  • おまけに、神社の近くにある”万治の石仏”を見学することにした。

    おまけに、神社の近くにある”万治の石仏”を見学することにした。

  • 川沿いを歩いて行くと、それがあった。

    川沿いを歩いて行くと、それがあった。

  • この石仏の由来は、この地をおさめていた藩主の命を受けた石工が、大きな石を用いようとノミを打ち入れたおり、その石から血が流れ出た。驚き恐れた石工は大鳥居の造作を止め、あらためてこの不思議な石に阿弥陀様を刻み、霊を納めながら建立された・・とされているとのことで。

    この石仏の由来は、この地をおさめていた藩主の命を受けた石工が、大きな石を用いようとノミを打ち入れたおり、その石から血が流れ出た。驚き恐れた石工は大鳥居の造作を止め、あらためてこの不思議な石に阿弥陀様を刻み、霊を納めながら建立された・・とされているとのことで。

  • この”万治の石仏”の参り方というのがあって、一、正面で一礼し、手を合わせて「よろずおさまりますように」と心に念じる。二、石仏の周りを願い事を唱えながら時計回りに3周する。三、正面に戻り、「よろずおさめました」と唱えてから一礼する。<br />とのことで、よくわからないけれど、石仏の回りを歩いている人がいっぱいいるなと思ったら、そうだったのかってやっと納得した。<br />一応言われた通りお参りしたので、満足満足。これにて、本日の日帰り観光も無事おさまりました。

    この”万治の石仏”の参り方というのがあって、一、正面で一礼し、手を合わせて「よろずおさまりますように」と心に念じる。二、石仏の周りを願い事を唱えながら時計回りに3周する。三、正面に戻り、「よろずおさめました」と唱えてから一礼する。
    とのことで、よくわからないけれど、石仏の回りを歩いている人がいっぱいいるなと思ったら、そうだったのかってやっと納得した。
    一応言われた通りお参りしたので、満足満足。これにて、本日の日帰り観光も無事おさまりました。

    万治の石仏 名所・史跡

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この旅行記へのコメント (2)

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  • rinnmamaさん 2020/11/20 21:37:04
    藤森照信氏の茶室
    おくぅーんさん、こんばんは

    何時も有難うございます。
    片手での打ち込みでパッと書き込みも出来ずにおりまして^^;ごめんなさい。
    ただ、今回は藤森氏の茶室を拝見できて、嬉しくなってしまいまして・・
    ニュースで知っていまして、何時か行ってみたいと思っている場所です。
    ご実家の敷地に作られたという事でしたが、ご実家も由緒あるお宅のようですね!

    愛知の近くですと、多治見にモザイクミュージアムがあります。
    2013年の愛知トリエンナーレで市美術館の敷地の、この茶室のような造形のものを作られていました(多分、これをヒントに茶室を作られているかな~)

    滋賀県にはたねやの「ラ・コリーナ近江八幡」草屋根のユニークな建物もありますが、ご存じでしょうか?

    御射鹿池も綺麗に見れて良かったですね。
    写真も条件が整わないと思った様になりませんから・・

    コロナも猛威を振るい出しましたので、お気をつけてお出かけくださいませ。

    rinnmama

    おくぅーん

    おくぅーんさん からの返信 2020/11/21 12:16:39
    Re: 藤森照信氏の茶室
    rinnmamaさん

    こんにちは、こちらこそいつもありがとうございます。さらに書き込みいただき、恐縮至極です。

    正直言って、藤森氏の存在はこの旅行に行くまでは知りませんでした。諏訪神社界隈の散歩コースに何やら変わったものあるなあというので、後からインターネットをググってやっと”そうなんだって”となったわけですが。rinnmamaさんのおっしゃる、他にも藤森氏の作品があるとのことで、とても興味深く思い、そういう切り口で次の旅行プランを立てれるなと
    いいこと教えてもらったなと感謝します。

    コロナも大変なことになっておりますが、今後も3密を避けつつぼちぼちと小さな旅をしようと思っておりますので、何かいい情報などあればお聞かせいただけたら幸いです。

    それでは、rinnmamaさんも健康に留意してお出かけください。

    おくぅーんより

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