2025/05/29 - 2025/07/23
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usan-kusaiさん
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2024年の海外旅行再開をきっかけに
4トラベルの旅行記も再開しました。
しかし2020年からの国内旅行記を載
せていなかったので、今年になって
掲載し始めました。
そしてやっと2025年に追いついた。
古い旅行記にお付き合いいただきあ
りがとうございました。
来年は新規の旅行を掲載する予定です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
尾瀬に初めて行ったのは2022年でした。
2022年5月下旬はこんな感じ。 -
雪解け池が拡がっていました。
-
水芭蕉はさまざまな場所に
群生していました。 -
♯夢見て咲いている 水のほとり♭
-
2023年は雪が完全に溶けた
6月初旬でした。 -
雪解け池は所々に残っている程度
です。 -
尾瀬ヶ原の中心は
緑の草原になっていた。 -
2024年は雪解けのすぐ後を狙った
のですが雪解け池は少しだけだった。 -
川の側では群生を観ることができました。
-
2025年、雪解けが遅く
行く日を決めるために
毎日尾瀬ビジターセンターの
映像をチェックしました。
この写真は5月中旬のビジター
センターのページに掲載された
写真を拝借。 -
5月29日、決行。
05:30出発、関越の沼田で
下り、戸倉のそばのコンビニ
でおにぎりを買いお湯をもら
いました。
戸倉~鳩待峠まではこの乗合
タクシーで行きます。
人数が集まると出発します。 -
鳩待峠の登山道入り口には
雪が積まれていましたが、
山ノ鼻までの下りで、雪が残るのは
2、3個所だけだった。 -
10:00山ノ鼻到着。
今回は研究見本園を
歩いてみた。 -
尾瀬ヶ原に進むと所々で
水芭蕉の群生が見られます。
燧ケ岳を遠望。 -
至仏山にはまだ雪が
残っていますが、尾瀬ヶ原の
雪解け池はあまりありません。 -
牛首の分岐で昼食。
-
帰りの鳩町峠までの登りが
年々辛くなってきたので、
牛首から山ノ鼻に戻ります。 -
宿はいつもの通り「梅田屋」。
-
2日目。いつもの通りおいしい朝食。
この日は雨なので、
どこにも寄らずに帰宅しました。 -
夏の八島が原湿原に行きました。
7月22日に出発。 -
八島ビジターセンターに駐車して
湿原を時計と反対回りに歩き始めました。 -
クガイソウの群生。
-
イブキボウフウ。
-
ヤナギランの群生。
-
キンバイソウとオミナエシ。
-
ハクサンフクロウは可憐な花でした。
-
「ヒュッテみさやま」へ行く途中で
左に折れて湿原を一周しました。
約2時間。 -
霧ヶ峰自然保護センターの
テラスで、おにぎりとカップ
麺の昼食後、
車山にも寄りましたが、
ニッコウキスゲのピークは
終わっていました。 -
時間があるので白駒の池
に行ってみました。 -
原生林と苔むした
林道を進みます。 -
これが白駒の池。
途中で雨が降り出したので、
駐車場に戻りました。 -
定宿ペンション「アンダンテ」に荷物を置いて、
この日は明治温泉に行ってみました。
いつもは側の横谷温泉旅館の温泉を利用
しますが、年初から休業中で来年の夏まで
休業するようです。 -
広くはありませんが、
とても良い湯です。
写真は一休から借用。 -
明治温泉は「御射鹿の湯」とあるように
御射鹿池のすぐ先にあります。
池から旅館までの道は狭いので
御射鹿池の駐車場から歩いて
温泉に行く人もいました。 -
恒例の「アンダンテ」の夕食。
飲物は大好きなハイボール。 -
朝、今年はベランダでリスを
見ることができました。 -
帰りはまきば公園に寄って
帰宅しました。
2026年は国内の旅だけを予定しています。
何度行っても飽きない場所、初めて行く
未知の場所。今から楽しみです。
来年もよろしくお願いいたします。
usan-kusai
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