2017/08/17 - 2017/08/18
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yasuさん
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イギリス・ロンドンとその周縁地方の4泊6日間の旅行記です。
初めての海外旅行なので、期待で胸がドキドキです。
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やって来ました!ロンドンのヒースロー空港です。
人生で初めての海外旅行先に選んだのは、「グレートブリテン・北アイルランド連合王国」、通称・イギリスです。
2017年8月17日から22日までの4泊6日の旅となります。
写真は乗ってきた大韓航空の飛行機です。
日本とイギリスの時差は8時間(サマータイム)なので、ロンドン到着時刻18時は日本時間で夜中の2時、ものすごく眠たいです。 -
こちらはソウル→ロンドンの飛行機の窓から撮りました。ドーバー海峡上空あたりです。
関西空港から仁川空港経由で一日がかりでイギリス上空に到着です。 -
ロンドン上空からの撮影写真です。
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結構高度も下がって建物が良く見えます。あの辺りはテムズ川とロンドン橋でしょうか?
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ここがロンドンに4泊する予定のtravellodgeホテルです。キングスクロス駅のすぐ近くです。
ロンドン到着が夕方だったので、出発日はこれでおしまいです。 -
さて、一夜明けて1日目。
早速、世界一有名な盗品博物館こと、ロンドンの大英博物館に行ってきました。 -
確かライオンってイングランドの象徴でしたね(何でかは知らん)。
日本語の音声ガイドの貸出(1回6ポンド)があったので利用します。 -
エジプトからパクって(古代遺物の保存維持のため)きたロゼッタストーン(たぶんレプリカ)です。さわれます。古代エジプトの文字が刻まれています。
今でこそエジプトで話されているのはアラビア語で、その前はローマ帝国のラテン語ですので、古代エジプト文字は現代に伝わっていませんでした。その古代文字を解読するきっかけになったのがこの石です。 -
オリンピア出場者の石像(円盤投げ)。
古代オリンピックは古代ギリシアの国別対抗戦ですが、ローマ帝国の支配下に入った後も行われていたんです。 -
ミイラの棺桶。
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中世のヴァイキング時代の兜。
イングランド王国はヴァイキングの支配下に入ったこともあります(某ヴァイキング版人斬り抜刀斎が主人公の漫画調べ)。 -
石仏。何でイギリスの博物館の中に仏像があるのかはわかりません。
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ちょうど良いタイミングで日本特集をやっていたので写真にパシャりましょうかね。
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またまた仏像。日本特集のコーナーにあったので、おそらく日本のお寺から持ってきたんでしょう。
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長岡市のマンホール。何でマンホールなんか飾ってるねん・・。
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さて、時刻はお昼過ぎ。大英博物館をあとにして、テムズ川方面へ。
橋の上からビッグベンをパシャリ。ユニオンジャックが半旗になっているのは数日前にスペインでテロがあったからだと思います。
チャリングクロス駅付近まで足を伸ばしましたが、雨が降ってきたので雨宿りがてら繁華街に向かいましょうか。 -
トラファルガー広場のネルソン提督の銅像です。
ナポレオンのフランス海軍をケチョンケチョンにした名将です。 -
あれ?こっちだっけ、ネルソン提督。
繁華街をブラつきましたが、雨が強くなってきたのでホテルに戻ります。
この時、バスの乗り方がわからずに歩いてホテルに戻ることに。後の海外旅行でもそうですが、わからなかったら歩くという行動の原点が、既にこの時に現れてますね。 -
ホテルのレストランで夕食。
この量で結構腹一杯なりますね。
イギリス料理のくせに結構美味かったんですが、食い過ぎて腹が痛い。 -
イギリスの8月は20時台でもまだ明るいですね。
というわけで1日目は終了です。
事前に予定を決めていたのが、この1日目だけで明日以降はノープランです。
どうしようか?
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