2008/07/12 - 2008/07/16
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まさとし 国連加盟国全て訪問済さん
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2008年の夏は4年ぶりのヨーロッパに行くことにしました。
日 程
①7/5(土)東京(1130)→シンガポール(1735/2345)→
②7/6(日)→バルセロナ(905)
バルセロナ(1530)~パンプローナ
③7/7(月)パンプローナ~サン・セバスチャン
④7/8(火)サンセバスチャン~エンダイヤ~パリ
パリ~
⑤7/9(水)~シャモニー
⑥7/10(木)モンブラン登山(初日)
⑦7/11(金)モンブラン登山(下山)
⑧7/12(土)シャモニー~マリティニ~ヴィスプ~ツェルマット
⑨7/13(日)ツェルマット
⑩7/14(月)ツェルマット~ヴィスプ~インターラーケン~ミューレン
⑪7/15(火)ミューレン~クライネシャイデック~グリンデルワルト~インターラーケン~ベルン~チューリヒ
⑫7/16(水)チューリヒ(リヒテンシュタイン日帰り)
チューリヒ(2205)→
⑬7/17(木)→シンガポール(1610/2340)→
⑭7/18(金)→東京(730)
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まずフランスのシャモニーからスイスのマッターホルンの麓のツェルマットへ一気に移動することにしました。
天気は昨日から雨が降り続いている。空は厚い雲に覆われモンブランはもちろん周辺の山も見えない状態です。
7:17発のの列車でスイスへ向かいました。
列車には僕一人しか乗っていない状態で国境の駅で2両編成の列車に乗り換えた。スイス国鉄に接続するマリティニ駅に近づいてきたが、天気が良くなる気配はない。ずっと雨が降り続き車窓の眺めもいまいちだ。 -
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9時にマルティーニに到着。駅前のパン屋で食事をした。ユーロで払えおつりもユーロで戻ってきた。周辺をユーロ導入国に囲まれているので今後も小銭は使える可能性があり、余ったユーロを手数料を払ってまで無理にスイスフランに両替する必要はなさそうだ。
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マルティニから本格的にスイスの鉄道移動が始まる。本来なら2日間の乗り放題のスイストランスファーチケットを使用する予定だったが、バルセロナで盗まれてしまったのでその都度切符を購入しなくてはならない。スイスには「スイス半額カード」というのがあり、ほぼ全ての鉄道やバスに半額で乗ることができる。しかしこのカードを購入するには99スイスフラン(10593円)必要で鉄道に100フラン以上乗るならお得になる。今回僕は100フラン以上乗りそうなのでこのカードを購入することにした。ちなみに有効期間は1ヶ月だ。
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マリティニからヴィスプへ向かう列車が到着した。
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途中の車窓からは城が見える。
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ヴィスプの駅からはツェルマット行きの列車に乗り換えることになる。ヴィスプはレッチベルグ基底トンネルの開通により、隣のブリッグ駅から交通の要所の地位を奪い取った。トンネルの出口がこの駅になったためだ。北部からの客もイタリアからの客も全てヴィスプで乗り換えるようになったのだ。
その際モダンな駅舎に作り替えられ駅全体が一新された。 -
ヴィスプからツェルマットへはマッターホルン・ゴッタルド鉄道を利用する。
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最新の登山電車で1時間半。
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列車の行き違い。アプト式のラックレールが至るところで使用され高度を稼ぐ。
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11:15にはツェルマットに到着した。しかしここに来ても天気が良くなることはなかった。細かい雨が降り続いている。
駅前のホテルへ繋がる無料電話。液晶モニターにホテルの詳細が映し出され、値段の目安も表示される。満室の宿も一目でわかる。気に入ればそのまま表示されているホテルに無料で電話することができる。 -
そんなわけで安めの駅に近い「HOTEL LE MAZOT」という宿に電話してみた。
1泊50フラン(5435円)のスイスでは安宿の部類を予約することができた。
雨の中、歩いてホテルへ向かった。 -
ツェルマットで滞在することになった「HOTEL LE MAZOT」
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宿は値段相応の簡素な狭い屋根裏部屋だが、三角屋根の天井はなかなか雰囲気はいい。
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窓からの眺めも素晴らしい。と言いたいが、天気が良ければ素晴らしかっただろうに。
とにかく今日のツェルマットは周辺の山に厚い雲がかかりマッターホルンは根本しか見えない状態だ。このホテルは天気が良ければ最高のロケーションだったが残念だ。 -
ツェルマットの町の日本人の多さはヨーロッパ有数だ。商店街、スーパー、土産物屋、とにかく視界に日本人が目に入らない時はない。町を歩いている5人に1人以上は日本人だ。これだけ日本人になじみが深くなっているのはマッターホルン登頂の歴史にも関係しているのだろうか。
しかし町を歩いているのはおじさんおばさんばかりでみんな定年を向かえた人ばかり。物価の高さから若い人はこれないのだろうか。13年前から日本人の多さでは今と変わらないが、もっと若い人が多かったように思う。ヨーロッパ全体を見ても個人旅行をしている人はかなり減っているのが現実だろう。
ユーロの高さに対する日本の物価の安さに不安を覚えるのもさることながら日本人旅行者の存在がヨーロッパで薄くなっていることに対しても不安をツェルマットでも感じてしまった。
日本人は旅行離れが進んでおり、まず最初にヨーロッパから若い日本人が離れ始めているのは確実だ。
夕方5時からアルパインセンターにマッターホルンに登れるか聞いてきた。ガイドによるトレーニングはさておき、今日の天気では明日も雪が積もっていて登るのは無理とのこと。、無理と言われた以上あきらめるしかない。マッターホルンは登るにはガイド費用等10万以上かかるので無理して登れなかったでは後悔することになるので駄目ならそれはしかたない。 -
夕食はホテルのレストランに入ってみた。ホテルの値段は安いが、レストランの値段はけっいう高い。チーズフォンデュ22フラン(2354円)、メインの肉料理も目玉が飛び出る値段だ。
でもスイスでは一般的な値段なのだろう。店内の客は日本人が半分だ。
高いのでスイスでのまともな食事はこれが最後になりそうだ。先にチーズフォンデュだけ出てきて腹がいっぱいになってしまった。 -
メインの肉料理。味は納得いかず。
食事は結局64フラン(6800円)かかった。宿泊代と変わらない。フランスよりは物価は安めとはいえこの物価高には参る。 -
今日も雨。昨日からマッターホルンは一度も見ていない。僕自体マッターホルンを見るのは初めてではないのでそれほどこだわりはないが、町中にいる日本人の団体客ははるばる来ているのにこの天気ではやりきれないだろう。大半の人はマッターホルンを見えるためにスイスへ来ているはずだ。
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朝食は多めに取ろうとしたが昨日の夕食が残っていてあまり腹が減っていない。せっかくのツェルマットだが、これだけ厚い雲に覆われ、天気が悪いとどこにも行く気になれない。日曜で店もしまっているし、することといえば町中の古い伝統家屋を見学するくらいだろうか。
木造の古い家屋はスイスっぽくて雰囲気がいい。 -
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昼食は食べず、夕食はマックでハンバーガー(5フラン/535円)だけ頼むことにした。ジュースはスーパーで購入する。
ちなみに一番安いセットは11フラン(1177円)した。
このまま天気が回復しなくても明日ミューレンへ移動だ。ここより雲が少なければいいのだが。天候に左右される旅行はやっかいだ。 -
今日もマッターホルンは見えず、厚い雲に覆われ霧雨が降っている。昨日より多少雲が高くなり、周辺の山々が雪化粧しているのが確認できる。7月の降雪を味わうと本当に温暖化なのか疑わしいが、これも異常気象の一環なのだろうか。
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9:39の列車でツェルマットを出発。ヴィスプへ向かいます。
結局マッターホルンは一度も見られずじまいだ。 -
ヴィスプに到着。二階建ての巨大な車両のインターシティーが到着した。この列車でレッチベルグ基底トンネルをくぐりシュピーツへ向かう。
出発してすぐにトンネルに入った。このトンネルを抜けると天気が回復しているのではと思ったが、期待は裏切られた。 -
シュピーツでは大雨。ここでインターラーケンへの列車に乗り換える。
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インターラーケン行きの列車はベルリンからやってきたドイツの高速鉄道インターシティー(ICE)だ。スイス国内まで乗り入れている。
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インターラーケンからラウターブルンネンまでやってきた。天気はいっこうによくならず観光客だけは多くて列車は混雑している。最悪のコンディションで憂鬱になる。
天気が良ければ最高の眺めであろうラウターブルンネン周辺の眺め。あの崖の右上にミューレンの町がある。 -
ラウターブルンネンからロープウェイと電車に乗り継ぎ、ミューレンに向かう。
ロープウェイの頂上駅であるグリュッチアルプ駅。 -
グリュッチアルプ駅からミューレン鉄道でミューレンへ向かう。
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この鉄道は急勾配は登らないのでラックレールは装備していない。
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ミューレンに到着した。
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ミューレンで滞在する宿はホテル・アルピナ。バルコニー付きの部屋は75SF(8000円)。シャワーテレビ付きなのでスイスでは安く感じる。
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ホテル・アルピナのシングルルーム。
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天気は悪いが眺めは崖を見下ろせツェルマットに比べればマシだ。
結局ユングフラウなどの山頂は見えないが目の前の崖と雪山だけでも眺めを堪能しよう。 -
ミューレンの町を散歩する。
町はツェルマット同様自動車の乗り入れを禁止しているので静か観光客もいないのでのんびりできる。
はるばる来て良かった。 -
昼は中華でチャーハンとスープが23SF(2460円)もした。
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夕食はコープでパンやチーズ、ワインを買いそろえた。
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この日も天気が悪かったが、夕方雲が取れ青空が見えてきた。
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かろうじて夕日に染まるアルプスを見ることができた。
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ミューレンから見たアイガー(3970m)とメンヒ(4099m)
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雲の流れは速く、いろいろな表情を見せてくれる。明日の天気は期待していいのだろうか。
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翌朝、その天気を見て瞬時に目が覚めた。4日ぶりの雲一つない天気だ。
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このままずっと天気が悪いままなのではとあきらめかけていたが、ミューレンではさわやかな朝を迎えることができた。
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ホテルで朝食をとり、すぐに出発だ。
ホテル・アルピナをあとに。天気がよいとずいぶん雰囲気が変わるものだ。 -
今日は天気が悪いとそのままチューリヒに直行しようと思っていたが、この天気でどこにも寄らないのはもったいないのでベルナーオーバーラントの名所を経由することにした。とりあえずはミューレンから出なくてはならない。電車とロープウェーを乗り継いでラウターブルンネンへ向かった。
ミューレン鉄道では手荷物のトロッコが連結されている。 -
グリッチュアルプ駅に到着。ここからロープウェーに乗り換えラウターブルンネンへ下る。
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昨日は雲で何も見えなかったが、今日はアルプスが一望できる。
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このロープウェーは新しく、以前はロープウェーの下の部分をケーブルカーが走っていたのだが、数年前地滑りで廃止になってしまった。その軌道跡は今でも確認できる。ケーブルカーの廃止に伴いこのロープウェーが新たに架けられるようになった。
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ロープウェーからの眺め。
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あの断崖の上に今朝滞在していたミューレンがある。
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ラウターブルンネンに到着。ケーブルカーの線路が残っている。
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ラウターブルンネンでチューリヒまでの切符を購入した。そして手荷物別送サービスを利用して身軽になることにした。スイス国内はどこへ荷物を送っても20フラン(2014円)だ。
チューリヒまではアイガーの麓のクライネシャイデックやグリンデルワルトを経由するルートで発券してもらった。
ラウターブルンネンからはヴェンゲンアルプ鉄道でクライネシャイデックへ向かった。 -
ロープウェーから見下ろしたラウターブルンネンの街並み。
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ヴェンゲンアルプ鉄道に乗り、車窓からの眺め。崖の上から降り注ぐ巨大な滝はシュタウプバッハの滝。
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ユングフラウの山を背にするヴェンゲンアルプ鉄道。
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クライネシャイデックの町が見えてきた。標高2061m。ここ数日間の悪天候のため、周囲は雪化粧している。
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クライネシャイデック駅に到着。
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クライネシャイデック駅からはヨーロッパ一高い駅「ユングフラウ・ヨッホ」行きのユングフラウ鉄道が出て着る。でも今回は乗るのはパス。あまりにも値段が高すぎるのと13年前行っているのが理由だ。半額パスを使っても往復1万円以上するはずだ。
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ユングフラウ鉄道は実際に乗るより、アイガーや周辺の風景を背に写真撮影する方が興味深い。
これならクライネシャイデックから歩いていけるし金もかからない。 -
クリーム色の車両は昔ながらのスイスの登山鉄道を象徴していて味がある。
新型車両は増えているが、1編成だけ残しているようだ。 -
アイガー北壁を背にしたユングフラウ鉄道。
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ユングフラウ鉄道。
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ユングフラウの山々。
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今朝まで滞在したミューレンの町が見える。
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鉄道模型のような風景。ラウターブルンネンへ下るヴェンゲンアルプ鉄道。
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クライネシャイデックはまさに山を眺めるための町だ。
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クライネシャイデックからヴェンゲンアルプ鉄道でグリンデルワルトへ下ることにした。
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ヴェンゲンアルプ鉄道の新型車両は窓が大きくて眺めがいい。
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グリンデルワルト駅に到着。ここからのアイガーの眺めが素晴らしい。
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グリンデルワルトはシャモニー、ツェルマット、と並びアルプス三大リゾート地として有名だ。
とはいえ今回は通過するだけになってしまった。
ここからベルナーオーバーラント鉄道(奥の列車)でインターラーケンへ向かう。 -
インターラーケン・オスト駅に到着。ここまで来るとスイスの地方都市といった感じでリゾート色は薄くなる。
インターラーケンはトゥーン湖とブリエンツ湖に挟まれた場所にあることが名前の由来だ。インターラーケンとは「湖と湖の間」の意。 -
インターラーケン・オスト駅からスイス国鉄で首都ベルンへ向かうことにした。
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ベルンは駅は近代的だが、首都といえども人口は多くないので中心部の街並みはこぢんまりしている。戦争の爆撃を受けていないので何百年も前の街並みがそのまま残っている。街並みを見ることしかすることはない。
旧市街の大聖堂。 -
アーレ川に架かる鉄橋。
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アーレ川沿いの古い街並みが残る。
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中世の街並みにストリート・トラム。
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1218年から動き続ける時計塔。
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ベルン駅の地下に発着する近郊電車。
スイス、とりわけベルンでは赤が多い。
ベルンからオルテンを経由してチューリヒへ向かうことにした。ベルンからオルテンへは高速新線が開通している。この新線は在来線の客車が200キロ近いスピードで走れるようになっている。古い客車が高速で走るのは少し不安を感じつつも安定した走行だった。 -
オルテンで途中下車。交通の要所として駅は広大だが町の規模は小さい。
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オルテンからは振り子式高速列車(ICN)に乗り換える。この電車はチューリヒから山間のルートを経由する列車に使用され、ベルン・チューリヒ間では使用されていない。本来ならベルンからチューリヒへはノンストップのインターシティが頻繁に出ているのだが、僕はこの列車に乗りたいのでオルテンで途中下車することにした。
おそらくイタリア製だ。 -
振り子式とはいえ車内はそれほど快適でもなく(逆に客車より狭く感じた)チューリヒ中央駅に到着した。
写真はスイスでもっとも一般的に使用されているダブルデッキの客車。 -
チューリヒに到着したのは午後6時。チューリヒではホテルは高くてもしかたないとあきらめていたが、中心部のチューリヒ最安で有名な「マルタハウス・ホテル」に空きがあった。
ドミトリーだ。しかしドミトリーといえども43フラン(4600円)もした。 -
この宿のドミトリーは各ベッドがカーテンで仕切られ、半分個室のような感じになっている。このようなプライバシーが保たれたドミトリーは初めてだ。
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今まで利用した中では最高級かもしれない。
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チューリヒの大聖堂。日が長いので夜遅くまでぶらぶらできる。
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夕食はホテルの近くの中華の店に入ってみた。定食のようなものを頼み、ジャスミンティーを付けたら26.50フラン(2835円)だった。値段が高いのはしかたない。でも不味いのは納得いかない。高い金を払うのだからまともな料理を作ってもらいたい。
翌朝。
ホテルには朝食が付いている。とはいえトーストとコーヒーだけの簡素なものだ。10時過ぎに遅めのチェックアウト。宿に荷物を預かってもらい駅へ向かった。 -
チューリヒ駅構内では朝市が開かれていた。生鮮食品が売られている。
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10:37発の列車でリヒテンシュタインの最寄りになるサルガンスへ向かった。チューリヒ湖畔を南下し、山岳地帯を抜け1時間ほどで到着した。
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この駅からバスに乗り換えリヒテンシュタインの首都ファドーツを目指した。
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