2018/10/29 - 2018/10/29
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gianiさん
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考古学博物館を中心に回る
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通手段
- 徒歩
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南西の運河地区。12世紀に開削され、
19世紀まで物流の要でした。ナヴィリオ地区 散歩・街歩き
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鉄橋もかかります。
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石橋もおしゃれです。
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運河の横には洗濯場が。19世紀まで使われていました。
Vicolo Privato Lavandai 建造物
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運河沿いの教会。
マリア様にささげられています。Santa Maria delle Grazie al Naviglio 寺院・教会
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ティチネーゼ門。
城壁の南端の目印です。ティチネーゼ門 建造物
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考古学博物館に入ります。
Museo Archeologico 博物館・美術館・ギャラリー
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博物館は、マッジョーレ修道院だった場所にあります。
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修道院の回廊が、エントランスになっています。
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これは17世紀の様子です。
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最盛期の修道院に隣接する
ローマ時代の宮殿跡。
ミラノは西方の主都で、マキシミアヌス帝が
東方のディオクレティアヌス帝と共同統治していました。 -
敷地内にある24角形の塔は、マキシミアヌス帝の城壁の一部です。
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庭の右側の塔です。
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当時の景色にプロットすると、こうなります。
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8~17世紀にかけて建て増しされましたが、
ナポレオン侵攻をきっかけに、
上記の左半分が潰され、現在に至ります。 -
3世紀の塔は、修道院時代にはt地下部分が礼拝堂、
現在は展示スペースになっています。 -
オリジナルは、こんな感じです。
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左側にある塔は、
3世紀末~4世紀のもの。
サーキットの施設の一部です。 -
現在は教会の鐘楼として使用されています。
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礼拝堂には、フレスコ画が描かれています。
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諸聖人と大天使ミカエルがモチーフです。
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