2020/09/17 - 2020/09/17
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Tetsuya Sugitaniさん
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この旅行記のスケジュール
2020/09/17
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電車での移動
恵那10:17/明智鉄道(¥490)・・10:46岩村
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恵那市観光物産館「えなてらす」/観光案内所 :情報の収集と昼の弁当の仕込み
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徒歩での移動
岩村駅/観光案内所11:00・・・・・城下町・・・・11:15歴史資料館
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岩村城太鼓櫓・知新館正門・歴史資料館/一般¥300、65歳以上だと¥200
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徒歩での移動
資料館11:30・・登城口11:35・・12:15岩村城跡(昼食)12:40・・13:55岩村駅
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電車での移動
岩村/14:15明智鉄道(¥490)→15:01恵那
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この旅行記スケジュールを元に
女城主の悲話の舞台、総延長1.7キロにも及ぶ壮大な石垣と登城口から本丸跡までの急な登り坂、本丸を守る六段壁は難攻不落の城の守りの凄さを感じさせる。戦国時代末期、城主の遠山景任が病没し、養子として迎えていた織田家の五男御坊丸がまだ幼少であったため、景任の夫人おつや(信長の叔母)が実質的な城主として領地を治めていました。元亀絵3年(1572年)武田信玄の武将秋山虎繁の侵攻にあい、信長の援軍の願い及ばず、3ヶ月の籠城の末、虎繁から、おつやを妻とすることを条件に無血開城を迫られ、苦渋の末、敵将との結婚を決意したという。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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恵那駅の全景。正面がJR、右手が明智鉄道始発駅:恵那駅
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手前が恵那市観光案内所。観光物産館「えなてらす」土産売り場と中で繋がっている。奥が明智鉄道、JRの恵那駅。
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麒麟がくる列車、電車に乗る楽しみが増す。
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この列車に乗り込みます。
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列車の中
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岩村駅は上りホームと下りホームが離れている。
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岩村駅で上り下り対向列車が行き合う
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岩村の駅。改札口
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岩村の駅。全景
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岩村駅ではレンタサイクルが可能。貸し出し時間:10時~16時、¥1000
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いわむら城下町。立ち寄りたいお店、見学場所沢山、でも、ひたるら城跡を目指す。
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城下町の中の案内所。
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いわむら城下町。岩村醸造/この時期見学はできない。
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復元された太鼓櫓と御殿門、横には移築された知新館の正門がある。
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太鼓櫓と御殿門、横には移築された知新館の正門を入ると、駐車場になっていて、奥に岩村歴史資料館がある。一般¥300、65歳以上だと¥200
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本丸まで700m/標高580m、杖が置いてもらっている。ここから急な坂道が本丸まで1、7キロ続く。
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案内板に勇気をもらって、一歩ー歩。
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100m進んで、10m登る。
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100mごとに案内板。
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強固な石垣が見え隠れする。本丸までもう一息。
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六段壁が見えてきた。この上が本丸に違いない。
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六段壁を無事通過、いざ、本丸へ。
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六段壁を別の方向から見ると。
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本丸への登り口。
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本丸はこの奥、もう一息。
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本丸に近づく。
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本丸への登り口。
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本丸からの眺め。
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本丸からの眺め。
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岩村城と藩主邸/復元立体模型/岩村歴史資料館
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岩村城と藩主邸/復元立体模型/岩村歴史資料館
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