2020/08/23 - 2020/08/23
504位(同エリア544件中)
おやぢさん
この旅行記のスケジュール
2020/08/23
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車での移動
名神高速道路から北陸自動車道へ入ります。
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車での移動
敦賀ICで高速から降り、金ケ崎緑地を目指します。
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金ケ崎緑地到着。時計台が目印。
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芝生広場散策。
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「地球と握手」のモニュメントを見る。
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自由への扉。
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鉄道資料館見学
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巡視船を見る。
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この旅行記スケジュールを元に
金ケ崎緑地周辺を散策しました。
- 交通手段
- 自家用車
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北陸自動車道最初のPAの神田PAで休憩。
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北陸自動車道を敦賀ICでおり、敦賀港に向かうと昔の灯台を模した時計台が建っています。
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金ケ崎緑地の見取り図。
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芝生広場から港を眺めます。上の見取り図でもわかるように芝生広場、半円広場(航空写真で確認すると面白い)、ボードウォーク、ボートデッキ、港と続きます。ボートデッキは海の上です。
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「地球と握手」と名付けられたモニュメント。
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モニュメントの解説。2005年の愛・地球博に出品されたそうです。
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レンタサイクルのステーションがありました。
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電動アシスト付自転車なので快適そうです。
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「人道の港 敦賀ムゼウム」と名付けられた、金ケ崎緑地休憩所。
左の方は命のビザで有名な杉原千畝氏。氏の発行した通過ビザでユダヤ難民は敦賀に上陸し、各地に渡りました。 -
建物右手にある「自由への扉」確かに、ここ敦賀はユダヤ難民にとって自由への扉になったと思われます。
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「人道の港 敦賀ムゼウム」「ムゼウム」はミュージアム。
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建物全体。右手奥にトイレがあります。
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敦賀ムゼウムとは反対側に旧敦賀港驛舎があります。
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旧敦賀港驛舎は敦賀鉄道資料館として活用されています。
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風格を感じさせる驛の表示。
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旧国鉄時代の様々な資料が展示されています。こちらは制服。
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機関車のミニチュアも展示されています。
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これは線路の数々。
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ビデオルームには信号も。
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ルーブル紙幣が展示されているのが敦賀らしいところ。
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旧敦賀港のジオラマ。
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外に出ると巡視船「ほたか」が停泊していました。
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機関砲には厳重にカバーがかけられていました。
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