2020/01/06 - 2020/01/07
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nobu1234560さん
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今日で最後で、見るところ盛りだくさんで期待しています。目標はまず、ルーブル美術館三大美人を見てみること。それから、十大美人を探してみたいな。どう考えても丸一日あっても無理でしょうが、精一杯観光したいと思います。
ところが、ルーブル美術館三大美人を捜しているとガイドさんに似た、とびっきりの美女を見つけました。みなさんどうでしょうか?最初に表紙に飾っていたのですが、やはり問題かなとおもい・・・
私が表紙に飾った最初の一枚を当ててみてください。
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ホテルをでて、エッフェル塔に行く途中の日曜に開催される、マーケット広場だそうです。
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日曜日の朝なのに混んでいる、循環道路です。
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パリの地下鉄もスト中でしたが、ユーロスターもストライキ中ですかね
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セーヌ川が綺麗に見えて来ました。
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バスは、セーヌ河畔をドライブしています。
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この橋は、何ですか。対岸は何ですか。
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ノートルダム寺院の所に来ました。クレーンが建ち、再建の準備を整えています。
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パリに来るとは思いませんでしたが、こんなことなら早く来れば良かったですが
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対岸は何ですか。
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対岸は何ですか。写真を撮るのが一生懸命なので、説明を聞いていません。
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やはり、セーヌ川の観光船に乗って、ゆっくりと見学したいです。
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美術館やゆかりの建物ばかりなので、名前ぐらい知りたいですね。
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冬なので、葉っぱが茂って無いので、対岸が良く見えます。
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また、この橋が見えました。
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この橋のシンボルは ?
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ここはどこ
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エッフェル塔が、見えて来ました。
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エッフェル塔の写真撮影場所に来ました。
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記念撮影です。空がきれいで飛行機ぐもが
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ツアーの人と、人気者のガイドさんとツーショット写真
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エッフェル塔の撮影スポットに、パノラマバスが
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街のカフェが、まだ人出が有りませんね。朝の遅い街ですか
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エッフェル塔が、そこに初めての自転車が
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ルーブル美術館の入館時間までシャンゼリゼ通りをドライブして頂きました。
凱旋門が -
凱旋門をグルっと回って、ルーブル美術館に向かいます。
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ルーブル美術館入り口に向かって、お土産屋さんの前を通っています。
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逆さピラミッドの所に出てきました。ここが集合場所です。
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ピラミッドの中から、ルーブル美術館の外の棟を
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この大きなポスターが、これが見どころなのでしょう。
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この大きなポスターの下から、入場して行きます。
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早速、案内の模型が有りました。
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入ってすぐの像。有名なのかな、と撮影したのですが、かえって調べても何か分かりませんでした。
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ルーブル美術館の地下、
フィリップ・オーギュストとシャルル五世治世下のルーブル宮の濠の遺跡
だそうです。 -
石には、石工のマークが有りました。
パリの下は、石灰岩で出てきており、その石灰岩を切り出して、地上のビルを作っているとのこと。パリの下は、迷路のようにたくさんの地下道が有るそうです。NHKのタモリさんの番組で見ました。 -
タニスの大スフィンクス
エジプト国外で保存されているスフィンクス像のうち、一番大きいと言われているものです。「スフィンクス」という言葉は、「(神様の)生きた似像」を意味します。チョット拝借しました。 -
古代ギリシャの彫刻が たくさん展示されています。
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古代ギリシャの彫刻が 本を買って帰らなかったので、復習出来ません。
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ガイドさん、一生懸命ガイドしてくれてます。
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ガイドさん、一生懸命ガイドしてくれてます。ゆわれがあるのでしょう
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顔は、壊れやすいのでしょう
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一生懸命ガイドしてくれてます
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正面から。
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ミロのビーナスにやって来ました。
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「不完全ゆえの魅力」 だそうです。 ますます意味不明
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ルーブル三大至宝の1つに数えられる
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「ミロのヴィーナス」は、正式には「アフロディーテ」。紀元前2世紀頃に制作されたと推測され、1820年にギリシャのメロス島(ミロ)で発見されました。
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作者は不明。だそうです。
わずかなお尻の割れ目に、エロスを感じるそうですが、いかがですか? -
方向によって、エロスを感じますが、理想のボデースタイルなので、綺麗に感じてしまいます。
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壁にも巨大な像が
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この像も、60年前の中学の教科書で見たような
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ガイドさん、一生懸命ガイドしてくれてます。
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ガイドさん、一生懸命ガイドしてくれてます。
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ガイドさん、一生懸命ガイドしてくれてますが、写真撮影のため置いてけぼりです。
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この像ね。ガイドさん、熱がはいっています。
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回って来ました。お分かりですか?この写真をトップページの表紙にしていたのですが、チョット心が引けました。私的には、ルーブル美術館の三大美女に推薦します。
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もう少し回りました。お分かりですね。
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普通の像ですが、ガイドさんと、重ね合わせて。以前、新婚さんいらっしゃいで、パリジャンの男性と日本人男性のカップルが出演されていました。けっこうアッチ系の人が認められているのですね
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この彫刻の説明見つけられませんでした。
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この彫刻の説明見つけられませんでした。
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部屋の天井画
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部屋が分かりませんが、豪華な部屋の天井画
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豪華な部屋の天井画
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掘り出された手の一部でしょう
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サモトラケのニケ にやって来ました。ギリシャ彫刻だそうです。
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イチオシ
ギリシャのサモトラキ島の神々の神殿にあった彫刻
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ニケとはギリシャ語で「勝利の女神」という意味だそう。
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まさに勝利の女神。頭部がなく、女神の表情が分からないためか、広げた翼の美しさが際立ちます
頭部がなく、女神の表情が分からないためか、ルーブル美術館の三大美女の一人だそうです。 -
若い婦人に贈り物を捧げるヴーナスと三美神
ボッティチェリ作
三美神に囲まれた女神が、新郎を迎える理想の結婚式が描かれています。 -
これらの、説明見つけられませんでした。
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ガイドさんのがいどを、一生懸命聞いていらっしゃるツアーの人達です。
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この絵も見たのですが
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ツシジの聖フランチェスコの聖痕拝受
ジォット・ディ・ポンド―ネ 作
アッシジの聖フランチェスコの生涯のエピソードが描かれています。絵画中央では、3つの翼を持つセラフィム(熾天使)から、聖痕を授かる「聖フランチェスコ」の姿が表現されています。 -
説明見つけられませんでした。
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両壁に、たくさんの絵画が
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その一枚
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モナリザの展示のルートにたくさんの人が
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モナリザの展示のルートに並び、その展示室に飾られている絵画の撮影です
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その展示室に飾られている絵画の撮影です
「カナの婚礼」は、ルーブル美術館で一番大きな絵画で、縦6.62m、幅9.9mもあります。
もともとイタリア、ヴェネチアのサンジョルジョマッジョーレ修道院の食堂に飾られていたものを、ナポレオン一世がフランスに持ち帰ったのです。 -
その展示室に飾られている絵画の撮影です。有名な絵画も有りますね
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モナリザは、まだ先です
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モナリザを、ズームアップして
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やっときました。
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やっときました。正面付近に行こうと思いますが、他国の人が占領しているため、この距離が精一杯です。はい、時間です出てください。
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この女性も綺麗ですね
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ナポレオン一世の戴冠式と皇妃ジョゼフィーヌの戴冠
英雄ナポレオンが1804年の12月2日に、パリのノートル・ダム大聖堂で戴冠する姿を描いたフランスを代表する絵画。
左側の女性陣のドレスの色に着目
ベルサイユ宮殿にはダヴィッド本人作の、同サイズの複製があります。ルーブルは全員白のドレスですが、ベルサイユの絵には一人だけピンクのドレスになっています。 -
ナポレオン一世の戴冠式と皇妃ジョゼフィーヌの戴冠
ナポレオン一世が撮れていません -
ナポレオン一世の戴冠式と皇妃ジョゼフィーヌの戴冠
押されてボケてしまいました。ベルサイユ宮殿のと比較して、違いを見つけ出さねば -
オダリスク
通称《グランド・オダリスク》
神話世界の裸婦をテーマにした巨匠、ドミニク・アングルの最も有名な裸体画です。 -
豪華な天井
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この説明見つけられませんでした。
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この説明見つけられませんでした。
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この説明見つけられませんでした。
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メデューズ号の筏
1816年にセネガル沖で実際に起こった海難事故を描いた、テオドール・ジェリコーの作品。 -
「メデューズ号」は、フランス海軍の軍艦。
乗客・乗員約400名のうち、救命艇に乗れた250名。
作品には残りの約150名が乗り込んだ、急きょ作った筏(いかだ)が描かれています。
実際には、筏に乗った人々は、漂流していた13日間でほとんどが亡くなり、15名だけが生き残りました。 -
民衆を率いる自由の女神
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1830年のフランス7月革命を題材としたドラクロワの代表的な絵画。
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フランス国旗を掲げて群衆を先導する女性を中心に、同胞の遺体を乗り越えて自由への闘争を繰り広げる民衆の壮絶な争いの一幕が力強く表現されています。
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この説明見つけられませんでした。
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彫刻の数々
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出口に向かっています。
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バスにのリ、昼食会場に
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パリの街並み、地下鉄が無いからか、人が多くなっています。
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チョット休みたいですね
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混んでいます
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街並みを
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ツアーのメンバーさんと、中華の昼食を。他の人に食べられ無いよう、自分の分を取り分けていたため、写真撮影どころでは有りませんでした。しっかりビールは頂きました。
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バスに乗り、最後の街並みです
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凱旋門前で、自由時間です。私たちは、シャンゼリゼ通りで買い物も無いので、地下道を通って凱旋門にやって来ました。家内を背景に撮ると、とてつも無いほど大きな門です。広角レンズが有りません。
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とてつも無いほど大きな門です。広角レンズが有りません。
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とてつも無いほど大きな門です。広角レンズが有りません。
三枚に分けて -
門の下から、天井を
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凱旋門の上に、らせん階段で上がることにしました。
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上から螺旋階段を
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凱旋門の上から
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凱旋門の上で、記念撮影です。
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凱旋門の上から、何処かの方向を
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凱旋門の上から、何処かの方向を
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凱旋門の上から、何処かの方向を
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凱旋門の上から、何処かの方向を
これがシャンゼリゼ通りですかね -
凱旋門の上から、何処かの方向を
エッフェル塔が、 -
サクレ・クール寺院が見えます。パリで最も高い丘の上に建つ寺院です。
建築家アバディによってデザインされたロマネスクビザンチン様式の大教会になっており、1919年に完成しました。外観の美しさはもちろんのこと、荘厳な教会内部も見ごたえ抜群です。 -
モンマルトルの丘が、
ムーラン・ルージュはモンマルトルにある世界的に有名なナイトクラブです。店名はフランス語で赤い風車という意味で、昼間は大勢の観光客がその姿を写真に収めようと訪れます。テルトル広場は、パリ18区のある、ピカソ、ルノワールなどの有名画家が住んでいたことで有名なモンマルトルの丘に位置している広場です。もし、いつか来ることが出来たら、ぜひここに行きたいな・・・ -
凱旋門をおりて、
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凱旋門の前の、このビルの中のトイレを使用してくださいとのこと。中で探すのが難しかったです
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横断歩道真ん中より、シャンゼリゼ通りをパチリ
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もう一度、最後の凱旋門を
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私たちのバスがここに止まったまま待っていました。良いのかな
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シャルル・ド・ゴール空港に来ました。
ANA216便 16:30 チェックインカウンターにやって来ました。 -
シャルル・ド・ゴール空港のエスカレーターです。丸い透明チューブの中を私たちが乗ったエスカレーターが通っています。
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丸い透明チューブの中をエスカレーターが通っています。なぜか、漫画の未来都市のような気持ちです。
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飛行機の中から、シャルル・ド・ゴール空港の丸いビルの照明が見えます。さようならパリよ
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1月6日 20:50 夕食が出ました。
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1月7日 4:10 朝食が出ました。
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1月7日 4:10 朝食が出ました。家内の分です。
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羽田空港です。広島行きのターミナルビルにバスでやって来ました。
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雨です。パリでは、ずっと天気が良かったので最高の旅行になりました。ありがとうさま
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広島行きの飛行機は、何時も乗るA321でした。家に午後3時ごろ着いて、会社に顔を出すと、早速仕事をすることでした。人手不足の為、まだ一生懸命働いていますが、働けることが一番の健康です。また、忙しい時ほど、旅行が楽しいと思っています。この旅行記はもっと、簡潔にしなければと思いつつ、これもこれもとたくさんになりました。ごめんなさい、これからもよろしくお願いします。
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この旅行記へのコメント (6)
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- 旅好きじいさんさん 2020/05/10 10:14:22
- はじめまして
- パリーモンサンミッシェルの旅行記楽しく読ませてもらいました。
実は私も同じ県内へ住まいしていて、東部の岡山県境で合併しても町のままです。
で 先週末NHKの夕方の気象情報の時間に、私の写真が紹介されました。
私共は、ヨーロッパしか行ったことがなく、お隣や近くの国にハワイも一切知りません。
50歳の時、職場から2週間4か国の「欧州農村環境整備事業研修」と名付けた農水省の外郭団体主催のツアーで、北海道から沖縄まで、大学教授3人、組織形態は一緒の全国からの参加者や大所帯、農水省・トド府県職員や一般の会社員等々で34人の大所帯でしたが、イギリス・ドイツ・スイス・フランスの農村と官庁を回って、その国の環境政策を学びました。
私はフランスへは3回、その内家内とは2回行っていて、最後が2013年の3月半ばに行った、「フランスの美しき村と世界遺産を巡るグランド周遊12日間」で関空から夜中のトルコエアーでの往復でした。
ニースへ降りてエズ・モナコからアビニヨン、ポンデュガール・アルル・カルカソンヌ・サンシルクラポピー・ロカマドール・サルラ・トゥール・ロワール・サンセヌリジュレ・モンサンミッシェル・ブブロンアンオージュ・オンフルール・ルーアン・ジベルニー・パリが観光した村や街です。
ロワールやモンサンミッシェルへもこの旅で初めてでした。
シュノンソー城も入場しました。
パリでは1日自由行動があり、私は以前研修時ルーブルに入りましたが、51歳の結婚25周年の時、家内と初めて行った時は、ルーブルへも入って居なくて最後の旅の自由時間に、ルーブルにオランジュリーと対岸のオルセーの3美術館を堪能しました。
当時私は広島市内勤務で、毎週末家へ帰っていましたけど、8年3か月単身赴任でした。
まだお仕事をされていることに羨ましさもありますけど、後期高齢者の私には無理でもあります。
出来ることなら出会って、フランスの旅をお話し出来たらと思いますが、コロナ過では無理ですし・・・。
勝手なことを書きましたが、今後ヨーロッパへ行かれ旅行記を書かれた時は、又読ませていただきます。
- nobu1234560さん からの返信 2020/05/10 11:52:38
- パリ旅行記読んで頂きありがとうございました。
- > パリーモンサンミッシェルの旅行記楽しく読ませてもらいました。
> 実は私も同じ県内へ住まいしていて、東部の岡山県境で合併しても町のままです。
同じ県で、同じくらいの年ですかね。今日も、会社に出てきて店番をしています。お客様はまだ一人も来られていません。10年以上前なら、日曜日しか休みが無い人が多かったのですが、最近は、一人も来店が無いことが多々あります。
> で 先週末NHKの夕方の気象情報の時間に、私の写真が紹介されました。
> 私共は、ヨーロッパしか行ったことがなく、お隣や近くの国にハワイも一切知りません。
ヨーロッパしか行ったことがないなんて、うらやましすぎます。今回の旅行で、ヨーロッパも選択の視野に入れますが、やはりハードルが高そうです。
わたしばかよねさんのように、研修旅行が一番ですね。
パリや、モンサンミッシェルの感動を、どうやって伝えるのが大変難しく感じている所です。普通は、旅行ガイドブックを見れば十分でしょうが、私の感動が少しでも伝わり、楽しく読んで頂き、感謝しています。
やはり、動画の方がいいのではないかと苦悶していました。でも、動画のアップが出来ず、スランプに陥っていましたが、コロナのおかげで、ゴールデンウイークの沖縄旅行をキャンセルしたため時間と目的ができて、やっと旅行記を書くことができました。私の旅行記で、何かを感じていただき、今最高に幸せです。ありがとうございました。
- 旅好きじいさんさん からの返信 2020/05/10 14:16:45
- お返事頂きありがとうございます。
- 私は、研修で最初に出たことで、翌年が家内との結婚25年、スイスの山の上から電話で来年この景色を見せたいと言い、翌年のGWが半分終わって休暇を貰い、「ドイツロマンチック街道・スイスアルプス・パリ8日間」へ連れ出しました。
出る前は上の子供がやっと大学を出て就職し、息子が大阪の大学へ居て、家計は火の車でした。
それでも前年、家計が苦しい中小遣いを持たせて出してくれたことと、そもそも結婚して息子を出産後C型肝炎に罹患し、足かけ3年入退院をして体調が悪い中、母もいる家を守ってくれた感謝の印にと連れ出したのです。
関空へ帰ると直ぐに、また行きたいねと言ったので、その3年後スペインへ行き、その後も行ける間に行こうと、金はボーナスを当てにしては、都合家内と8回、それ以外に私が個人で研修を入れて5回ヨーロッパだけの旅をしました。
オーストリアが好きで、最後に行ったのは5年前の暮れ、ウィーンのクリスマスマーケットを見に、個人でエアチケット&ホテル見にを予約して6日間行きました。
ウィーンは私は4回、家内も3回行っているので何とか土地勘もありました。
nobuさんが行かれたツアーを3月中旬出発に予約され、コロナで今月半ばへ変更された方を知っていますが、ご主人の退職記念で行く予定が、全て駄目になられました。
正月に行かれたことは、ある意味ラッキーだったなと思いますし、コロナの影響もあったでしょうが、アチコチ見られたことは良かったですねと言います。
私は、ツアーが発表されたら行き先を見て、ガイドブックとPCのグーグルアースで予習します。
ですから、向こうの案内人よりも先を歩くので、注意を受けます。
ビデオとカメラとで、現地案内を聞くことは一切ありません、イヤホンもリュックの中へあるだけで、一切使わずに返却です。
12日間のフランスで写したのは2700枚、家内は600枚余りで、帰ってから整理で大変ですが、行った先を再確認出来、ビデオも編集したりと楽しみもあります。
今年の年末には、5年前まで参加していたゴスペルグループが、ウィーンの市庁舎で歌うことになったからと、参加を打診されています。
歌は辞めていますが、カメラマンで参加したいと、コロナが収まるのを待っています。
- nobu1234560さん からの返信 2022/01/28 19:09:26
- RE: はじめまして、緩い時間が流れすぎました。
- こんばんは!お近くに住んでいらっしゃるのに安心しました。
コロナ化で、やっとのおもいで、お正月に沖縄に行ってきました。ヨーロッパなど行けそうに無いですね。また、飲み会もできませんね。コロナが終わるまで、忘れないようにしなくては。広島市南区に住んでいますので、もしよろしかったら、連絡ください。
> パリーモンサンミッシェルの旅行記楽しく読ませてもらいました。
> 実は私も同じ県内へ住まいしていて、東部の岡山県境で合併しても町のままです。
> で 先週末NHKの夕方の気象情報の時間に、私の写真が紹介されました。
> 私共は、ヨーロッパしか行ったことがなく、お隣や近くの国にハワイも一切知りません。
> 50歳の時、職場から2週間4か国の「欧州農村環境整備事業研修」と名付けた農水省の外郭団体主催のツアーで、北海道から沖縄まで、大学教授3人、組織形態は一緒の全国からの参加者や大所帯、農水省・トド府県職員や一般の会社員等々で34人の大所帯でしたが、イギリス・ドイツ・スイス・フランスの農村と官庁を回って、その国の環境政策を学びました。
> 私はフランスへは3回、その内家内とは2回行っていて、最後が2013年の3月半ばに行った、「フランスの美しき村と世界遺産を巡るグランド周遊12日間」で関空から夜中のトルコエアーでの往復でした。
> ニースへ降りてエズ・モナコからアビニヨン、ポンデュガール・アルル・カルカソンヌ・サンシルクラポピー・ロカマドール・サルラ・トゥール・ロワール・サンセヌリジュレ・モンサンミッシェル・ブブロンアンオージュ・オンフルール・ルーアン・ジベルニー・パリが観光した村や街です。
> ロワールやモンサンミッシェルへもこの旅で初めてでした。
> シュノンソー城も入場しました。
> パリでは1日自由行動があり、私は以前研修時ルーブルに入りましたが、51歳の結婚25周年の時、家内と初めて行った時は、ルーブルへも入って居なくて最後の旅の自由時間に、ルーブルにオランジュリーと対岸のオルセーの3美術館を堪能しました。
> 当時私は広島市内勤務で、毎週末家へ帰っていましたけど、8年3か月単身赴任でした。
> まだお仕事をされていることに羨ましさもありますけど、後期高齢者の私には無理でもあります。
> 出来ることなら出会って、フランスの旅をお話し出来たらと思いますが、コロナ過では無理ですし・・・。
> 勝手なことを書きましたが、今後ヨーロッパへ行かれ旅行記を書かれた時は、又読ませていただきます。
- 旅好きじいさんさん からの返信 2022/01/29 09:17:50
- RE: RE: はじめまして、緩い時間が流れすぎました。
- > こんばんは!お近くに住んでいらっしゃるのに安心しました。
> コロナ化で、やっとのおもいで、お正月に沖縄に行ってきました。ヨーロッパなど行けそうに無いですね。また、飲み会もできませんね。コロナが終わるまで、忘れないようにしなくては。広島市南区に住んでいますので、もしよろしかったら、連絡ください。
>
>
>
>
>
>
> > パリーモンサンミッシェルの旅行記楽しく読ませてもらいました。
> > 実は私も同じ県内へ住まいしていて、東部の岡山県境で合併しても町のままです。
> > で 先週末NHKの夕方の気象情報の時間に、私の写真が紹介されました。
> > 私共は、ヨーロッパしか行ったことがなく、お隣や近くの国にハワイも一切知りません。
> > 50歳の時、職場から2週間4か国の「欧州農村環境整備事業研修」と名付けた農水省の外郭団体主催のツアーで、北海道から沖縄まで、大学教授3人、組織形態は一緒の全国からの参加者や大所帯、農水省・トド府県職員や一般の会社員等々で34人の大所帯でしたが、イギリス・ドイツ・スイス・フランスの農村と官庁を回って、その国の環境政策を学びました。
> > 私はフランスへは3回、その内家内とは2回行っていて、最後が2013年の3月半ばに行った、「フランスの美しき村と世界遺産を巡るグランド周遊12日間」で関空から夜中のトルコエアーでの往復でした。
> > ニースへ降りてエズ・モナコからアビニヨン、ポンデュガール・アルル・カルカソンヌ・サンシルクラポピー・ロカマドール・サルラ・トゥール・ロワール・サンセヌリジュレ・モンサンミッシェル・ブブロンアンオージュ・オンフルール・ルーアン・ジベルニー・パリが観光した村や街です。
> > ロワールやモンサンミッシェルへもこの旅で初めてでした。
> > シュノンソー城も入場しました。
> > パリでは1日自由行動があり、私は以前研修時ルーブルに入りましたが、51歳の結婚25周年の時、家内と初めて行った時は、ルーブルへも入って居なくて最後の旅の自由時間に、ルーブルにオランジュリーと対岸のオルセーの3美術館を堪能しました。
> > 当時私は広島市内勤務で、毎週末家へ帰っていましたけど、8年3か月単身赴任でした。
> > まだお仕事をされていることに羨ましさもありますけど、後期高齢者の私には無理でもあります。
> > 出来ることなら出会って、フランスの旅をお話し出来たらと思いますが、コロナ過では無理ですし・・・。
> > 勝手なことを書きましたが、今後ヨーロッパへ行かれ旅行記を書かれた時は、又読ませていただきます。
- 旅好きじいさんさん からの返信 2022/01/29 09:36:36
- RE: おひさしぶりです。
- 今、投稿した所を読み返していたら、お住まいが南区とありました。
実は、ヨーロッパ研修に出た頃は広島市内へ単身赴任していたときで、事務所も皆実町へありました。
今は鉄砲町へ移っていますが、娘の大学進学と同時に異動が決まり、一緒に生活していました。
その後、尾道の事務所へ出され、2年9ヶ月後又呼び戻されました。
ですが、荷が重いので勝手に半年で辞めて地元へ戻り、商工会へ入って郡内4町村へそれぞれあったのを、広域連携後県内合併第1号で私の役目も終ったので、62歳で退職しました。
それ以後は、家へいて無職です。
退職後は、国内へシフトし北海道を3回に分けて周り、東北もフルムーンとかで桜を見に行ったり、沖縄にも、富山石川には、新幹線が開通した年、桜の時期に行きました。
しないには、娘が八丁堀の合同庁舎へ勤務していたり、息子は牛田早稲田へ居て、コロナ以前は良く行きましたが、コロナ禍では行くことも出来ません。
同じ県内でも動きがとれませんが、R1年から民泊業を始めていて、昨年初めて兵庫からと県内で2組みがお出で下さいました。
コロナ禍ではありましたがお出で下さることはありがたいことで、精一杯もてなしました。
もし良かったら、STAYJAPAN、広島県で検索して下さい。爺と婆の文句です。
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