2020/01/15 - 2020/01/30
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hy-2217さん
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今まで緊急事態宣言のリミットは5/6まででしたが、現状を見て5/31まで延長されました。
特に、特別指定区域に指定されている都道府県の人達は、引き続き、”我慢!!!、がまん!!!、ガマン!!!”の日々を送られていると思います。
我々にできることは、今まで通り、外出自粛を徹底して、「新型コロナ・ウイルス」が可能な限り早く終息してくれることを祈ることしかありません。
先日、ハワイの友人にTELしましたが、「外出禁止令」が発令されたままの状態である、とのことでした。
営業を続けているのは、食料品や日用品を扱っているところだけ、アラモアナ・センターやホテルもクローズしたままである、とのことでした。
ハワイは指示が日本より徹底しているので、日本よりも早く復活するのではないか、と予想しています。
オリオリ・シャトル東海岸&オリオリ・ホッピングバスのザクッとした予定は下記の通りです。
往き便は、オリオリ・シャトルに乗って、「Tギャラリア by DFS」を出発(9:00AM)~「シー・ライフ・パーク」に到着(10:00頃)予定。
帰りの最終便は、「シー・ライフ・パーク」を出発(3:00PM)~「Tギャラリア by DFS」に到着(4:00PM頃)予定です。
「シー・ライフ・パーク」からは、オリオリ・ホッピングバスに乗り換え、2ルート(①ハナウマ湾ルート ②マカプウ・トレイル・ルート)を利用して自由行動をとることができます。
①ハナウマ湾ルートは、「シー・ライフ・パーク~ハナウマ湾~サンディ・ビーチ~シー・ライフ・パーク」です。※一周約35分、約40分間隔
②マカプウ・トレイル・ルートは、「シー・ライフ・パーク~マカプウ・トレイル~シー・ライフ・パーク」です。。※一周約20分、約20分間隔
私は、現地での自由時間を短縮して、2ルートに挑戦することにしました。
事前に調べた天気予報では、「晴れ&曇り」でしたが、ハワイの天気はあまり当てになりません。後は神様に運を任せてホテルを出かけました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- デルタ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
-
この「旅行記」を作成する時、今回お世話になったJ社所属の二人の日本人女性スタッフの顔が浮かんできました。
向かって右の女性は、Cさん・・・J社のスタッフとして、「Tギャラリア・by・DFS」から出発&到着する「オリオリ・スニーカー・シャトル・ハイバス(HiBus)・トロリー」に関して、お客さんの案内、誘導、調整をしています。
数年前に或る事が縁で知り合いになり、ハワイへ行く度に情報交換、雑談をする間柄になりました。プライベートなことですが、ハワイに在住して約20年、今では、2人家族の肝っ玉カアチャンとして頑張っています。
向かって左側の女性は、Kさん・・・今回のツアーで訪れた「シー・ライフ・パーク」で或る事がきっかけで知り合いになりました。彼女は「シー・ライフ・パーク」内で専門のガイドをしている、とのことでした。
ハワイに在住して約20年弱、4人家族の肝っ玉カアチャンとして頑張っています。
この写真は、ツアーが終わって数日後、偶然、「Tギャラリア」の玄関前で再会した時に撮りました。
私は再会した時には双方とも知っていましたが、それまではCさんもKさんも、お互い縁が薄かったようです。この再会が機会で、ほぼ、同じ年代の子供を育てている母親同士の共通の話題が生まれたようです。
今、ハワイは外出禁止令が発令され、ほとんどのところがクロ-ズになっています。そのため、解雇されている人達が多く発生しているという情報が入っています。
おそらく、彼女達も解雇されて、仕事ができない状況が続いているのではないかと思います。国からの補償があるとは思いますが、時間差があり、それまで生活して行くことが出来るのか、非常に苦しいところがあると思います。
近い内に、外出禁止令が解除され、観光客がハワイに来て観光業が復活し、再び、雇用されて元気な姿&スマイルを見ることができたら有難い、ただただ、祈るばかりです。 -
オリオリ・シャトルは、「Tギャラリア by DFS」を予定通り(9:00AM)に出発、カラカウア通り~カハラ~ハワイ・カイ~ココ・クレーター&ココ・ヘッドの間を通って、オアフ島東海岸までやってきました。
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引き続き、「ハロナ潮吹き穴」を過ぎ、「サンディ・ビーチ」までやってきました。
以降、オリオリ・シャトルは、順調にドライブを続け、「シー・ライフ・パーク」に10:00AM前に到着しました。 -
「シー・ライフ・パーク」で少し休憩した後、「ホッピングバス」の「マカプウ・トレイル・ルート」に乗り換えて、「マカプウ・トレイル」の駐車場にやってきました。
「ホッピングバス」を下車して、来た道を振り返ると、駐車場はこのような状況でした。
平日なのに駐車場は満杯、駐車出来ない車が「Kalanianaole Hwy」まで溢れていました。 -
写真は、マカプウ・ポイントのハイキングコース等の「案内図」です。
「案内図」には、「Makapu'u Trail」と「Kaiwi Shoreline Trail」の2つのハイキングコースが掲載されています。
「Makapu'u Trail」は、「マカプウ・ライトハウス・トレイル」とも言われているハイキングコースです。道路は舗装されています。
「Kaiwi Shoreline Trail」は、「ペレの椅子」やその周辺まで行くハイキングコースです。道路は舗装されていません。
※写真の「案内図」は「大竹夏子のハワイ通信」を参照にしています。 -
「ホッピングバス」を下車したところで、南方面を見ると、「ペレの椅子」らしいものが見えました。
〈ペレの椅子〉
「火山の女神・ペレ」がオアフ島を創ったあと、この溶岩椅子に座ったとされてます。
崖下のビーチが「クイーンズ・ビーチ」と呼ばれていることから「クイーンズ・チェア」の別称もあります。「ペレ」のエネルギーが感じられる「パワ-スポット」としても注目されています。 -
「ペレの椅子」をズームで撮って見ました。
私は、今まで「Makapu'u Trail」は経験していますが、「Kaiwi Shoreline Trail」は未経験です。 -
今後のために、道順等、いろいろと調べてみました。
「マカプウ・トレイル」の駐車場から「Makapu'u Trail」方面に少し進んだところに「KAIWI SCENIC SHORELINE」の看板があります。
そのまま真っすぐ進めば、「Makapu'u Trail」ですが、看板付近から右に分岐している「Kaiwi Shoreline Trail」に入り、その後再び分岐があり、「アランデイビス・ビーチ」方面に進めば、「ペレの椅子」に行くことができます。
※写真は、「ペレの椅子~ハワイナビ」を参照にしています。 -
ビーチ側から見上げた「ペレの椅子」。
裏側から登れるような岩道があるそうです。
※写真は、「ペレの椅子~大竹夏子のハワイ通信」を参照にしています。 -
「ペレの椅子」周辺の景色です。
遠くから見ると、大きさが判断できませんが、観光している人と比較すると想像以上に大きな岩であることがよくわかります。
よく晴れた日には、「モロカイ島」「ラナイ島」も見えるそうです。
※写真は、「ペレの椅子~大竹夏子のハワイ通信」を参照にしています。 -
「ペレの椅子(ペレズ・チェア)」。
「火の女神・ペレ」が、ハワイの島々を旅している途中に座って休んだ、と言われている不思議な形をしている溶岩です。
古代ハワイアンは、ニワトリがうずくまっているように見えたことから、「カパリオカモア(kapaliokamoa:ニワトリの丘)」と呼んでいたらしい。
※写真は、「ペレの椅子~LOMINO DAYORI」を参照にしています。 -
「ペレの椅子」周辺から見た、南西方面の景色です。
写真の右側に見えるのは、手前が「ココ・クレーター」の裾野、その奥に見えるのは「ココ・ヘッド」です。
海の向こう側の景色は、「Makapu'u Trail」の途中でも、ほぼ、同じような感じで見ることができます。
※写真は、「ペレの椅子~LOMINO DAYORI」を参照にしています。 -
「ペレの椅子」を見た後、「マカプウ・ルックアウト(Makapu'u Lookout)」を目指して、緩やかな上り坂を進んで行きました。
緩やかな上り坂と言えども、車イスで数100mも進めば、結構、エネルギーを必要としました。
上っている途中、現地の若者たちの温かい支援も受けました。
その支援に対して、”感謝!!!感謝!!!”です。
※写真は、「マカプウ・ルックアウト」駐車場から見た、南方面を見下ろした景色です。
「マカプウ・トレイル」駐車場に止めてある、多くの車が見えていました。 -
ここ数年、「マカプウ」はバスで通過するだけで、「マカプウ・ルックアウト(Makapu'u Lookout)」から、の~んびりと見物したことはありませんでした。
「マカプウ・ルックアウト」に到着して、最初に歓迎してくれたのは「ラビット・アイランド」です。
「マカプウのきれいな海」&「ラビット・アイランド」を見ていると、気分が晴々してきました。 -
北西方面を見ると、「マカプウ・ビーチ」「シー・ライフ・パーク」、遥か向こうには、「ラニカイ」「カイルア」辺りが見えていました。
久し振りに見た、「マカプウ」らしいきれいな海の色でした。 -
「シー・ライフ・パーク」周辺をズームで撮って見ました。
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「マカプウ・ビーチ」周辺も、ズームで撮って見ました。
何とも言えないような、清々しい海の色。
場所によって、海の色が違うのも趣がありますね。
今日は平日なので、海水浴客は少ないようです。 -
「シー・ライフ・パーク」~「ラビット・アイランド」周辺も撮って見ました。
きれいな海の色を見ていると、気持ちが爽快になってきますね。 -
「ラビット・アイランド」周辺もズームで撮って見ました。
この辺りは、水深があるのか、濃紺色をしていました。 -
東方面を見ても、濃紺色をした海。
気持ちがスッキリしますね。
空の色と海の色が一体となっています。 -
展望台の東側を見ると、ハワイの若者たちが裸で日光浴を・・・。
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展望台の北西側を見ても、観光客がすばらしい景色を見て、心の洗濯をしていました。
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再び、北西方面「ラニカイ(LANI KAI)~カイルア(KAILUA)」を見てみました。
正面に見える小さな島は、「ラニカイ・ビーチ」沖の「モクルア島」、その向こうで一見、島のように見えるのは「米軍海兵隊基地(MCBH)」周辺にある「火口跡」だと思います。
すばらしい海の色、空の色は何度見ても飽きることはありませんね。 -
再び、「シー・ライフ・パーク」周辺を、ズームで撮って見ました。
「シー・ライフ・パーク」の向こうに見えるのは、「ワイマナロ(WAIMANALO)~ラニカイ(LANI KAI)」辺りだと思います。 -
「マカプウ・ビーチ」周辺も撮って見ました。
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ちょっと、左側の景色も撮って見ました。
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「シー・ライフ・パーク~マカプウ・ビーチ」周辺をズームで撮って見ました。
すばらしい海の色を見ていると、気持ちが晴々しますね。 -
「マカプウ・ビーチ」をズームで撮って見ました。
「マカプウ・ビーチ」を利用している人は、ロコ達がほとんどです。 -
「マカプウ・ルックアウト」から、真下を覗いて見ました。
爽快な海の色をしていました。しかし、岩場をよく見ると、1台の自転車が放置されていました。
誰が、あのような場所に、どのような方法で捨てたのか、置いているのか想像ができませんね。 -
「マカプウ・ルックアウト」の上段ですばらしい景色を満喫した後、下段に移動して、「シー・ライフ・パーク」周辺を見てみました。
場所が変われば、景色も多少変わってきますね。 -
今までいた「上段の展望台」、その左には「ラビット・アイランド」が見えていました。
これで、「マカプウ・ルックアウト」の見物は、無事、終了しました。
スッキリした気持ちで引き揚げました。
何よりも、天気が良かったのが一番ですね。 -
「マカプウ・ルックアウト」を引き揚げ、「マカプウ・トレイル」駐車場の出入り口まで帰ってきました。
駐車場は、まだ満車状態でした。平日で、このような状況であれば、土・日曜日はどのようになるのか心配しますね。
これから、「シー・ライフ・パーク」行きの「ホッピングバス(11:40AM出発・11:50AM到着)」に乗って、移動しました。 -
「シー・ライフ・パーク」で約30分休息した後、「ハナウマ湾ルート」行きの「ホッピングバス」に乗って、「ハナウマ湾」に向かいました。
「シー・ライフ・パーク」を0:20PM出発、「ハナウマ湾(Hanauma Bay)」に0:40PM到着予定です。
「ホッピングバス」は途中で右折し、ハワイ・カイ(HAWAII KAI)を通り抜けて、「ハナウマ湾」出入り口にある「バス乗降場所」を目指しました。 -
「Kalanianaole Hwy」と「ハナウマ湾出入り口」の交差点にある「バス・ストップ」で下車して、緩やかな下り坂を数100m進み、ようやく、正面の展望台に到着しました。(※「ホッピングバス」は下の駐車場を利用することは不可のようですね。)
先ず、正面から「ハナウマ湾(Hanauma Bay)」を眺めました。
初めて「ハナウマ湾」を訪れてから30年以上経過していますが、この景色は、何度見ても飽きることはありませんね。
昔は、シュノーケルを利用して熱帯魚を見ながら泳ぐことを楽しみにしていましたが、今では、展望台からの見物だけになっています。 -
次は、南西方面を見てみました。
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南西方面をズームで撮って見ました。
青い空に「ココ・ヘッド」、良いですね。 -
南西方面をもっと、ズームで撮って見ました。
「ココ・ヘッド」のテッペン辺りがよく見えていました。
今日も「ココ・ヘッド・トレイル」を楽しんでいる数名のハイカー達の姿がありました。 -
南西方面の海をズームで撮って見ました。
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展望台をちょっと西に移動して、再度、正面の海を撮って見ました。
見れば見るほど、すばらしい景色です。
この景色を見ていると「ハナウマ湾が汚染されていた辛い過去の苦労」を思い出しますね。
よくぞ、ここまで、きれいな海に戻るまで回復したものですね。 -
リーフの内側を、ズームで撮って見ました。
「オアフ島東海岸散策マップ」にある「ハナウマ湾自然保護区」では、サンゴが一部分三角形に切れた辺りを「トライアングル・ラグーン」と記載していました。
誰がいつ頃名付けたのか、正式名かはしりませんが、初めて聞いた名前でした。 -
「トライアングル・ラグーン」辺りを、もっと、ズームで撮って見ました。
いつ見ても、シュノーケルを利用したスイマー達が、熱帯魚を追いかけて水泳を楽しんでいますね。
今では、違法行為で罰金が科せられるかはわかりませんが、昔は、ホテル近くのコンビニで食パンを数斤購入して魚に与えたことを思い出しますね。 -
南東方面を撮って見ました。
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南東方面をズームで撮って見ました。
「オアフ島東海岸散策マップ」にある「ハナウマ湾自然保護区」では、左奥でサンゴが切れている辺りは「バックドア・ラグーン」、その手前は「キーホール・ラグーン」と記載されていました。
「トライアングル・ラグーン」は何となく解りますが、上述の二つの名前はピンときませんね。 -
「ハナウマ湾」の左半分をズームで撮って見ました。
リーフ外とリーフ内の色の違いが鮮明ですね。 -
手前を、ズームで撮って見ました。
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展望台から、東方面を見ると、このような景色でした。
金髪&スマートな二人の娘さんがサンゴ礁の海を眺めていました。 -
そろそろ、引き揚げる時間がやってきました。
最後に執念深く、再度、正面から「ハナウマ湾」を見て、引き揚げることにしました。
すばらしい天気で、リーフ外もリーフ内も海の色も良く、”very very good!!!”でした。 -
引き揚げるため、遊歩道を移動していると、トロリー発着所の向こうには「ココ・クレーター」が見えていました。
青い空をバックにした、すばらしい景色ですね。 -
遊歩道をグルッと廻って山側まで移動して南方面を見ると、どこかの公園か?と勘違いするような緑色をした景色が広がっていました。
これから、車イスを利用して、緩やかな上り坂と思っていた坂道を数100m上り、「Kalanianaole Hwy」と「ハナウマ湾出入り口」の交差点にある「バス・ストップ」目指して、汗をかきながらコツコツと根気よく進んで行きました。
往路では緩やかに見えていた下り坂が、帰路では急な上り坂に様変わりしているように見えました。
ギブアップしかける直前、またまた、現地の若者が車から降りてきて、手助けをしてくれました。本日二度目の有難い支援、またまた”感謝!!!感謝!!!”でした。
到着した時、若者に向かって手を合わせました。若者は笑顔を浮かべて、再び、待機していた車まで戻って行きました。 -
若者の温かい支援のおかげで、「バス・ストップ」には、「ホッピングバス」の出発時間までに辿り着くことができました。
苦労して辿り着いた「バス・ストップ」の向こう側には、「ココ・クレーター」がそびえ立っていました。
未だ、この「ココ・クレーター」を「ココ・ヘッド」と勘違いしている日本人が多い事は非常に残念ですね。
「ココ・クレーター」は「レイルウェイ・トレイル」で知られている山、「ココ・ヘッド」は「ハナウマ湾」を囲んでいる西側のなだらかな山です。 -
「ホッピング・バス」は予定通り(2:00PM)に出発し、「シー・ライフ・パーク」を目指しました。
本日、二度目の「オアフ島東海岸ドライブ」となりました。
※写真は、「カハウロア・コーブ・ルックアウト(Kahauloa Cove Lookout)」周辺の景色だと思います。 -
※写真は、「ハロン・コーブ(Halon Cove)」周辺の景色だと思います。
天気さえ良ければ、青い海を見ながらの「東海岸ドライブ」は、何度経験しても良いですね。気持ちが明るくなりませね。 -
「シー・ライフ・パーク」には、予定通り(2:15PM)に到着しました。
「Tギャラリア by DFS」行きのシャトルバスは、3:00PM出発なので、それまで「シー・ライフ・パーク」内を散策しました。
※写真は、「シーサイド・ガーデン」から見た、北西方面の景色です。
海の向こう側には、「ラニカイ沖のモクルア島」「米軍海兵隊基地(MCBH)」周辺の「火口跡」が見えていました。 -
北方面を見ると「ラビット・アイランド」。
「緑色の草木」「マカプウの青い海」「ラビット・アイランド」「青い空」がうまく溶け合っていますね。
すばらしい景色です。 -
東方面を見ても、「緑色の草木」「マカプウの青い海」「青い空」がうまく溶け合っていますね。
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「マカプウ・ポイント(Makapu'u Point)」方面を見てみました。
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「マカプウ・ポイント(Makapu'u Point)」と「マカプウ・ライトハウス(Makapu'u Lighthouse)」をズームで撮って見ました。
「マカプウの青い海」「マカプウ・ポイント&灯台」「青い空」が見事に溶け合っていました。
今日は終日天気が良く、「マカプウの青い海&青い空」「ハナウマ湾のサンゴ礁の海&青い空」が歓迎してくれました。
今までの経験では、そう簡単にめぐり合えるような天気ではありませんでした。
ワイキキを出発する時には晴れていた天気が、「ハナウマ湾~オアフ東海岸~マカプウ」に近づくにつれて雲が多くなり、ガッカリさせられたことが多々ありました。
しかし、今日は”これぞハワイ!!!”という天気に出会えて幸せな一日を過ごすことができました。”Thank you very very much!!!”と言いたいですね。
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